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東京丸の内の新丸ビル7階にあるカフェレストラン


「HENRY GOOD SEVEN ヘンリーグッドセブン」へ。











新丸ビル7階は、ここメシクエでもよく紹介させてもらっているが、


深夜までやっているレストランやバーが密集しているフロア。












ショッピングビルのレストランフロアと侮るなかれ、センス良く、


大人が楽しめるお店が集まっている。











レストランやバー利用以外にも、普通に深夜カフェとしても利用できる。


「真夜中に急にパフェが食べたくなった」


そんなむちゃくちゃなオーダーにも対応してくれる、とても便利なフロアだ。











そして、まさに真夜中にパフェが食べたくなったので、


「ヘンリーグッドセブン」でいちごパフェを食べている次第である。













■「HENRY GOOD SEVEN ヘンリーグッドセブン」
http://www.heads-west.com/shop/henry-good-seven.html
















■今日のカメ

■「ヘンリーグッドセブン」
丸の内「ヘンリーグッドセブン」へ行く。_f0232060_1621053.jpg新丸ビルの7階にあります。

夜中の4時までやっていて、食事もできて、デザートも食べれて、酒も飲める。すごく便利です。







■7階フロア
丸の内「ヘンリーグッドセブン」へ行く。_f0232060_165766.jpg20~30代のサラリーマンが気軽に、それでいておしゃれに遊べる場所をコンセプトに設計されているらしく、いわゆるビルのレストランフロアとはちょっと違った雰囲気になっています。







■テラス席も。
丸の内「ヘンリーグッドセブン」へ行く。_f0232060_1681074.jpg丸の内の高層ビルを望むテラス席もあります。

7階フロア共用のテラス席なので、予約はできず、早いもん勝ち。







■パフェ、登場!
丸の内「ヘンリーグッドセブン」へ行く。_f0232060_1693926.jpgすでに12時を回っておりますが、かなりちゃんとしたパフェが食べれます。

その他、ケーキなどデザートも充実しています。







■パフェ、アップ
丸の内「ヘンリーグッドセブン」へ行く。_f0232060_16105192.jpgちょっと甘さの強いバニラアイスではありますが、ガッツリとパフェを楽しめます。
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by meshi-quest | 2011-11-19 16:12 | 東京


ご招待いただき、丸の内にあるシュラスコ料理店


「バルバッコア クラシコ」へ。











シュラスコっぽい料理は食べたことがあるが、


ちゃんとしたシュラスコ料理は初めてだ!











・・・ということを言ってみたら、


「残念ながら、日本で食べるシュラスコは、


本場ブラジルのシュラスコとはだいぶ違いますよ(笑)」


と教えていただいた。











実際ブラジルへ何度も行かれている方が言うのだから間違いない。


今日は、「シュラスコ風」ということで。












ちなみに、あとで知ったんだが、この「バルバッコア」って、


「モーモーパラダイス」「モーパラ鍋ぞう」の系列店なんだね。












■「バルバッコア」
http://www.barbacoa.jp/















■今日のカメ

■「バルバッコア クラシコ」
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1715870.jpg新丸ビルの6階にあります。










■店内の様子
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1735251.jpgバイキング形式になっていて、シェラスコとサラダバー食べ放題で5800円、それにビールなどの飲み放題を付けると8300円といった感じ。

人気があるようで、スーツを着た会社員団体客がたくさんいました。





■サラダバー
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1754671.jpg本格的なサラダバーほどではありませんが、割と種類はありました。

変わった野菜などはありません。







■お惣菜など
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1773545.jpgポテトサラダ、かぼちゃを炒めたものなどイタリアン惣菜から、チンゲン菜を似た中華っぽい惣菜まで、色々。








■ブラジル料理
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1791223.jpgブラジル家庭料理のコーナーもありました。

一度食べてみたかった「フェジョン」(ブラジル豆のシチュー)、「フェジョアーダ」(黒豆と肉のシチュー)もあった。






■テーブル
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17114277.jpgこんな感じで、肉食べる気満々。










■パン
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17123938.jpgポンデケージョのようなもちもちパンとクラッカー。

ハッキリ言うと、かなりの量の肉が来るので、炭水化物はいらない感じ。






■取ってきたもの①
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17142213.jpg野菜をいっぱい。










■取ってきたもの②
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1715184.jpg味見程度にちょこっとブラジル料理も。

「フェジョン」も「フェジョアーダ」も基本、豆の味というか、クセや臭みなどはなく、食べやすい料理でした。






■シュラスコ、登場
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17174634.jpgシュラスコは、串に刺さった肉をもったスタッフが各テーブルを回るので、欲しいモノを欲しいだけもらう感じです。

これは、牛のランプだったかな。






■次々と
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17202122.jpg色んな肉が次々とやってきます。15~20種くらいあるようです。

これはソーセージ。







■刺さってないもの
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17215594.jpg「シュラスコ」は、基本串焼きを指しますが、串に刺さっていないものもありました。

というか、ここでは刺さっていないものが半分くらい合ったような気がする。






■刺さってない肉
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17233036.jpg刺さっていないのはこんな肉。










■こんなのも。
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1724262.jpgかなり大きな塊で焼かれています。ラムだったかな。









■野菜も。
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_1725315.jpg野菜のシュラスコもあります。これは新玉ねぎ。










■肉
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17262714.jpgかなりいい感じで焼けています。

食べ放題ということもありますが、何よりかなり色んな種類の肉が食べれるので、人気があるのかもしれません。






■ラム
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17282419.jpg骨付きのラム。










■今回の一番お気に入り
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17285688.jpg今回、私がお代わりまでして一番美味しいと思ったのは、これ。焼きパイナップル。

肉でなくて、ごめんなさい(苦笑)。







■焼きパイン、アップ
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17302547.jpg最初は「焼きパインなんて・・・」と思っていたのですが、焼かれることで、激甘くなり、香りも立ち、ビックリするほど美味しくなります。これは美味い!







■デザート
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17313098.jpg食後にマンゴーシャーベットが出てきます。










■丸い札
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17321729.jpg各テーブルに、この牛の絵の描かれた丸い札が1枚置かれています。









■裏
丸の内「シュラスコ バルバッコア クラシコ」へ行く。_f0232060_17332426.jpg裏面は赤になっています。

これ、何かと言うと、緑を表にしていると、シュラスコスタッフがテーブルに立ち寄りますが、赤の裏にしている場合は、素通りします。そのためのマーク。
by meshi-quest | 2011-10-22 17:36 | 東京


ご招待いただき、東京駅八重洲北口大丸の最上階にある


「XEX TOKYO」へ。









この日は、すでに別のところで食事をしていたので、バーでデザートを。


毎晩、専属ミュージシャンによる生演奏があり、


黒人の恰幅いいおじさんと、黒人のお姉さんとで、


The stylisticsやQUEENなど、懐かしい曲を。








いい感じ。










■「XEX TOKYO」
http://www.ystable.co.jp/restaurant/xextokyo/















■今日のカメ

■バーの様子 
東京「XEX TOKYO]へ行く。_f0232060_0122129.jpg最上階の13階にあり、窓側の席は夜景がキレイに見えます。









■生演奏①
東京「XEX TOKYO]へ行く。_f0232060_014366.jpg黒人のミュージシャンによる生演奏&ライブ。

今日はバーのみでしたが、イタリアンや鉄板焼きの様子は、コチラで。







■生演奏②
東京「XEX TOKYO]へ行く。_f0232060_0151674.jpg今度は、ピアノ。
大忙し。









■デザート
東京「XEX TOKYO]へ行く。_f0232060_0155912.jpg自家製ティラミスとアールグレイ。










■ティラミス、アップ
東京「XEX TOKYO]へ行く。_f0232060_01743100.jpgバーでは、お隣のイタリアン「Salvatore Cuomo Bros.」で出しているデザートも注文できます。

コクがあり、甘さ控えめで、とっても美味しいティラミス。
by meshi-quest | 2011-10-16 00:21 | 東京


東京・新丸ビルにある「レストラン大宮」へ。











浅草に本店があり、色んなメディアでも取り上げられている老舗洋食屋さん。


かなり前に、一度浅草本店でも食べたことがあったのだが、


もう何年も前だったので、味を忘れてしまっていた。












メニューには、チキンライス、ハンバーグ、ビーフシチューなど、


「洋食屋さん」という言葉に似合う、クラッシックな洋食が並ぶ。










そして、味も、とてもクラッシック。


全体的に素材の味が全面に出ていて、それにかかるソースはかなりシンプル。










なので、最近のフレンチ、イタリアンに慣れていると、


物足りなく感じるかもしれない。












これはもう好みの問題で、味は決して悪くは無いんだが、


私には、味にメリハリがなく、正直、物足りなく感じる。













■「レストラン大宮」
http://0038.info/
















■今日のカメ

■「レストラン大宮」
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_20595749.jpg東京・新丸ビルの5階にあります。

赤がイメージカラーのようです。








■店内の様子
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2115832.jpgテーブルとカウンター。席数は割とあります。

場所柄ということもあるかもしれませんが、年配の方が多かった気がします。







■オレンジジュース
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2134666.jpg普通のオレンジジュース。










■野菜のポタージュ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2142673.jpgその日によって、野菜が変わるようで、今日はかぼちゃでした。









■ポタージュ、アップ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2151380.jpg口当たりを良くするため、泡だてられています。美味しく出来ていました。









■ハンバーグ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2161996.jpg「洋食屋さん」と言ったら、個人的には「ハンバーグ!!」なので、ハンバーグを。

ソースは、デミグラスと、ジャポネーゼの2種から選べます。これは、デミグラス。






■ハンバーグ、アップ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2173865.jpgハンバーグの後ろに、ガーリックポテトがいるので、実際の肉は、意外と薄めです。

肉の味がしっかり出ていて、ハンバーグ自体は美味しい。
ただ、デミグラスが料理の教科書に出てくるようなシンプル&クラッシックなデミグラスなので、正直ちょっと物足りなかった。



■ローストビーフ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_21101037.jpg数量限定の新メニューと言うことで、頼んでみました。









■ビーフ、アップ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_2111545.jpgビーフの味が全面に出ており、やわらかく、肉自体はとても美味しいです。

これまた、ソースが薄く、肉だけただ食べている感じがして、ちょっと飽きがきてしまうのが残念。






■若鶏の蒸し焼き 粒マスタードソース

丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_21125190.jpg創業当初から続く、お店の看板メニューとのこと。










■若鶏、アップ
丸の内「レストラン大宮 新丸ビル店」へ行く。_f0232060_21133364.jpgこれは逆にソースがしょっぱすぎて(苦笑)、もう少し塩は抑えめでもいいかも。

粒マスタードの香りはとてもよく、若鶏自体はやわらかくできていました。
by meshi-quest | 2011-10-01 21:16 | 東京


ご招待いただき、東京・新丸ビルにある


焼き鳥屋「萬鳥 ばんちょう」へ。









ここは、「フランス産YAKITORI」と書かれており、


単なる「焼き鳥屋」と侮るなかれ、


フランス料理で使われるブレス鶏、鴨、鳩、フォアグラが楽しめる


まさにフランス料理と焼き鳥の融合。











どれもホントに美味しかった。


確かに「焼き鳥」ではあるのだが、焼き鳥というカテゴリに入らない、


ホントに「フランス産YAKITORI」だった。










肉ももちろんのこと、野菜やスープ、デザートに至るまで、


フランス料理っぽい調理法と味付けになっており、


これまたどれも美味しかった。












かなり色んな焼き鳥屋に行って、焼き鳥自体好きなのだが、


どうしてもここで食べたいと思うほどの店が、なかなか、ない。


またぜひ行きたいと思った焼き鳥屋は、三茶の「床島」さん以来だなあ。












■「萬鳥 ばんちょう」丸の内
http://www.vinchou.jp/marunouchi/















■今日のカメ

■「萬鳥」丸の内
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0292976.jpg東京・新丸ビルの5階にあります。かなり混んでいるので、予約必須。

本店は、浅草にあるそうですが、本店の店長さんは今こっちにいます。






■店内の様子
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0305250.jpgかなりの人気店で、そこそこ席数はありますが、とても混んでいます。









■お通し
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0321988.jpgにんじんのラペです。
「ラペ」とは、酢漬けのサラダです。

ほのかにオレンジの香り。お通しからして、すごく美味い。このにんじんだけで飲めるw。






■ラタトゥイユ
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0344442.jpgこれも絶妙な味付けで、とても美味しく出来ていました。









■キャベツ
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_036386.jpg「キャベツは焦がして蒸されて・・・」という料理名のキャベツ。
焼いたキャベツを、上品なコンソメスープとバターで蒸し煮にしています。

これもいい香りで、すごく美味しい!
すでに、焼き鳥屋さんのメニューじゃない(笑)。




■ハツ
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0383582.jpg伊達鶏のハツ。
臭みは全くなく、プリプリ。









■砂肝
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0391793.jpgコリコリ食感がいい砂肝。










■ぼんぼち
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0402156.jpgおしりの部分。
脂が乗っていて、とってもジューシー。









■オクラ
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0411439.jpg「オクラの串焼きはバターと醤油で仕上げます」という料理名が付いている串焼き(笑)。

バター醤油はホントやばい。絶品。







■水茄子
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0422429.jpg「生で食べるだけが水茄子じゃない」という料理名が付いている水茄子。

確かに、生で食べるだけが水茄子じゃなかった!焼きも美味しい~。






■つくね
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0461519.jpgボリュームたっぷりの大きなつくねと、プリプリの黄身。つくね、大好き!









■「本場ブレス産 鶏のもも肉を骨付き1本で」

東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0485279.jpg「萬鳥」のおすすめ、本場フランス・ブレス産の骨付きもも肉。1950円也。









■もも肉、アップ
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0504889.jpg香りよく、そして、味が濃く、とても美味しい。

まさに、「鶏食べてる!」という感じがする鶏肉。








■「ブレスドリのオヤコドン」
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0524385.jpgブレス鶏を贅沢に使った親子丼。

久しぶりに、「すげー、美味い!」と思った親子丼。
鶏肉もたっぷりで、食べ応え十分。






■「本気のトリスープ」
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_0543719.jpgホントに「本気」でした。

よくある白濁の鶏スープではなく、フランス料理の本格的なコンソメブイヨンスープに近い。とにかく濃厚。一食の価値あり。






■「萬鳥プリン」
東京・丸の内「萬鳥 ばんちょう」へ行く。_f0232060_1373.jpgスフレっぽい感じのカスタードプリン。

卵の味がしっかり出ていて、これも美味しい。
by meshi-quest | 2011-09-11 01:08 | 東京


ご招待いただき、東京・新丸ビルにある鮨屋「札幌 たる善」へ。











本店は、札幌すすきのにあるそうで、


北海道から直送された魚介類を楽しむことが出来る。












正直、これと言った特徴は見いだせなかったが、


お寿司、おつまみ共に、全体的に味は安定していたので、


仕事帰りに、ちょっと立ち寄ってお寿司を食べるにはいいのかもしれない。












■「札幌 たる善」
http://www.taruzen.com/















■今日のカメ

■「札幌 たる善」
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16372686.jpg新丸ビル5階にあります。










■店内の様子
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16382139.jpg小さめのカウンター席と、奥にテーブル席があります。









■ウーロン茶
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16425543.jpg今日はお酒は控えて、ウーロン茶で。










■自家製玉子焼
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16392185.jpg魚介のすり身が入った、風味良く、歯ごたえある玉子焼き。

味はとても美味しいので、欲を言えば、作り置きではなく、出来たてアツアツが食べたかったなあ・・・。





■金目鯛かぶと煮
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_1641652.jpg脂の乗っている金目を、ちょうどいい感じで煮付けてありました。濃すぎず、薄すぎず。とても美味しい!








■銀鮭の塩焼き
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16421342.jpgさっぱりとした銀鮭の塩焼き。










■鮨盛り合わせ
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16453810.jpg鮨好きのくせに、魚介類に好き嫌いがあるので(苦笑)、お好みで注文して、盛り合わせてもらいました。








■ネギとろ
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16463760.jpgトロトロのネギとろ。










■マグロ
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_1647183.jpg手前が中トロ、奥が赤身。










■光りもの
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16484530.jpg新秋刀魚&アジ。










■ウニ
東京・丸の内「札幌 たる善」へ行く。_f0232060_16492489.jpgたっぷりのったウニ。
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by meshi-quest | 2011-09-10 16:51 | 東京


大好きな、バカラ直営バー「B bar」へ。











いつもは、六本木にある「B bar」に行くのだが、


今日は珍しく丸の内へ。











そして、衝撃の話を聞く・・・。








B barで、「カシスウーロン」を頼むと、


なんと、Royal Blue Teaを使った「カシスウーロン」が出てくるらしい。












もったいないよー!


もったいないよー!!












あまりの衝撃に、私が大騒ぎしていると、バーテンさんが、


「だって、うち、ウーロン茶置いてないんですもん(爆笑)」と。











だからってさー。


やっぱ、もったいないー(笑)。










■B bar
http://www.baccarat.co.jp/ja/the-world-of-baccarat/bars-restaurants/b-bar.htm















■今日のカメ

■「B bar」丸の内店
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_23461814.jpg「Baccarat バカラ」の路面店に併設されています。バーは地下にあります。









■バカラのシャンデリア
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_23474738.jpgbarへ行く途中で、バカラクリスタルのデカイシャンデリアがお出迎え。









■店内の様子
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_23485918.jpg六本木店より広いです。2倍くらいはあるかな。

カウンターとテーブル席。








■梨のカクテル①
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_2350195.jpg旬の完熟梨を使ったフレッシュフルーツカクテル。

とても美味しいのですが、ちとグレープフルーツとウォッカが強くて、梨の味が弱いかな。
と、いうことで・・・






■梨のカクテル②
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_23515113.jpg梨の香りと味を強く出したもの、というオーダーで、また作ってもらいました。

これは、絶品。
まさに、梨!のカクテルで、超美味しい!!






■Royal Blue Tea
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_23533143.jpg愛してやまない、大好きなお茶、Royal Blue Tea

ホントは、「Fall in Love」という銘柄が一番好きなのですが、ここでは「Queen of Blue」しかありませんでした。

素晴らしい香り。さっぱりしていて、ほどよい苦みがある。



■グリーンオレンジ
東京・丸の内「B bar」へ行く。_f0232060_235699.jpg伊豆産の珍しいオレンジで、緑から始まり、熟してオレンジになり、それをほっておくと、さらに熟してグリーンに戻るそうです。

普通のオレンジをほっておいても、こうはなりません。
by meshi-quest | 2011-09-08 23:59 | 東京


ご招待いただき、東京丸の内にある「まんてん鮨」へ。











東京駅近くにある、丸の内ブリックスクエアというビルの


地下1階レストランフロア内にある。











「レストランフロア」と言っても、デパートの家族向けレストランではなく、


さすが丸の内!と言った感じの、大人の遊び場、レストランが並ぶ。












中でも、この「まんてん鮨」は、いつ見ても満席で、


前にこのフロアに来た時には、まだディナータイム真っ最中なのに、


「ネタがなくなったため終了しました」の看板が出ていたほどだった。










今日は、幸運にも、ちょうど入れ違いでカウンターが空き、


すぐに入ることが出来た。











まず、驚いたのは、メニューが一切ないこと。


お店のおまかせで、食べ物のメニューがないところはよくあるが、


ここは飲み物のメニューもない。











すべて、目の前の板前さんとのやり取りと、板前さんが出す料理に合わせて、


お店が一番合うモノを選んでくれるようになっている。












そして、飲み物がやってきて、いよいよ、おまかせコースがスタートする時、


「これより、おつまみとお寿司を交互に出させていただきます!」


「よろしくお願いいたします!!」


と、とても大きな声で言われ、板前さん全員がそのお客さんに向かって頭を下げる。


これで、おまかせコースがスタートする。












はじめ、「何かやらかしちゃったかな、私・・・?」とビックリしたが(笑)、


後から来た客にも同じようなスタートを切っていたので、


そういう礼儀(パフォーマンス?)なんだと思う。










さて、色々驚かされた「まんてん鮨」のお味だが、


混むのも納得の、とても美味しいものだった。











おつまみも、お寿司も、とても味がいい。


客の好みやわがままもちゃんと聞いてくれるし、


板前さんのテンポや雰囲気もとてもいい。












こりゃ、満点だ(笑)。


またぜひ伺いたいと思う。













■「まんてん鮨」
http://www.manten-sushi.com/
















■今日のカメ

■「まんてん鮨」
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2145322.jpg東京丸の内のブリックスクエアというビルの地下1階にあります。

席数も少なく、かなり混んでいるので、予約した方がいいです。






■店内の様子
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2163199.jpg清潔感あふれる店内。
カウンターがメインで、奥にテーブルが少しあります。








■お通し
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2172665.jpgじゃがいものすり流し。

メニューは、すべておまかせで、おつまみと鮨が交互に出てきます。







■1品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2194613.jpgまずは、新子のお寿司登場。










■でかい!!
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2203654.jpg色々とお寿司屋さんに行きましたが、こんなデカイ本わさびを使っているお店を初めて見ました。大根みたい(笑)。

4年物のわさびだそうで、大きくて、年月経っている方が香りよく、味も深いそうです。





■2品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2221338.jpg沖縄県産の細もずくです。










■吉田蔵
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2242416.jpg板前さんおすすめの、辛口、雑味がある日本酒「吉田蔵」。









■お酒
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2251593.jpg飲みやすくて、確かにおつまみにも、お寿司にも合う日本酒でした。









■3品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_226881.jpg春子(かすご)だったかな?
鯛のお刺身です。









■4品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2272886.jpgまぐろのづけ。
本場江戸前の食べ方は、わさびではなく、和からしを付けて食べるのだそうです。

づけとからしは初めてでしたが、なかなか合います。個人的にはわさびの方が好きだけど。





■5品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_22939.jpgやわらかい蒸しあわび。










■6品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2294896.jpgカンパチ・・・だったかな?










■7品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_232141.jpg脂ノリノリの鯵。










■8品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2472051.jpgとてもやわらかく、やさしい味で煮付けられているたこ。









■9品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_248955.jpg左は、たらば蟹のほぐし身。右は、酒盗。










■10品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2492580.jpgとてもやさしい出汁でいただくスープ。上には、穴子の天ぷらとトマト。









■11品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2501975.jpg秋刀魚の握り。
脂乗ってる。









■12品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_251291.jpg4種類の野菜の漬物。
左から、ゴーヤ、赤だいこん、かぼちゃ、べったらだいこん。








■13品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_253248.jpgたらこの西京漬け。
たらこが食べれないので、残念ながら、パス。









■14品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2552647.jpg鯛の握り。
鯛は3色あって、その中でも、黄色の鯛が一番お寿司に合うそうです。








■15品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_256612.jpg茹で立てを殻むいて握ってくれる、甘い大正エビの握り。









■16品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2571552.jpgいくらの醤油漬けと葉トウガラシをまぜた、一口いくら丼。









■17品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_258238.jpg本鮪の大トロ、親子食べ比べ。同じ部位ですが、親子でだいぶ味が違います。

左が親、右が子供。







■親まぐろ、アップ
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_2591758.jpg見た目通り、脂が乗った、濃厚な味わい。










■子まぐろ、アップ
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_302687.jpg脂はちゃんと乗っているのですが、親よりもさっぱりいただける感じ。

個人的には、年取ったせいか(笑)、ほど良い濃厚さの子の方が好きかも。






■18品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_321349.jpgウニは、たっぷりで崩れやすいので、板前さんが直に手の上に乗せてくれます。甘くて美味しい!









■19品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_33187.jpgやわらかくて、トロトロの穴子。










■20品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_34145.jpg本鮪の中トロ。










■21品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_343367.jpg本鮪の赤身。










■22品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_352061.jpg海苔の上に、かんぴょうの握り。自分で包む、かんぴょう巻きです。









■23品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_362952.jpg長ネギではなく、さらし玉ねぎが入ったオリジナルネギとろ。









■24品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_372326.jpgあさりたっぷりのお味噌汁。










■25品目
丸の内「まんてん鮨」へ行く。_f0232060_38097.jpg甘くて、ふわふわで、蒸しケーキ感覚で食べれるデザート玉子。
by meshi-quest | 2011-08-26 03:12 | 東京


ご招待いただき、丸の内にある「mikuni ミクニ マルノウチ」へ。











三國清三シェフが手掛けるフレンチレストランの1つ。


「地産地消」を目指して、東京周辺で伝統的に作られている「江戸東京野菜」を


料理の中にふんだんに使い、野菜が主役のフレンチが楽しめる。












ミクニ本店とは、雰囲気も、料理の内容も異なるが


どれもとても丁寧に作られていて、クオリティー高く、すごく美味しい。


さすが!としか言いようがない。











いやー、美味しかったなあ・・・(余韻)。


またぜひ伺わせていただきたいと思う。














■「mikuni ミクニ マルノウチ」
http://www.mikuni-marunouchi.jp/


※「江戸東京野菜」とは?
http://www.mikuni-marunouchi.jp/yasai/index.php
















■今日のカメ

■丸の内 ①
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1512089.jpg丸の内のショッピングビル街。夏なので、夜近くなっても、こんなに明るい。









■丸の内 ②
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1513585.jpg高層ビルの1階にはブランドショップが並んでおり、ヨーロッパの街並みみたい。









■丸の内 ③
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1514745.jpg広く、整備された道路に、クラッシックな建物と近代的な建物が並ぶ、不思議な町。









■丸の内 ④
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1515563.jpg高層ビルの向こう側、遠くに見える森が皇居です。










■丸の内パークビルディング
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15155446.jpgビルの真ん中に、パティオのような憩いの広場があります。

この丸の内パークビルディングの2階が「ミクニ マルノウチ」です。






■入口
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15172213.jpg階段上がって2階が入口です。










■店内の様子
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15185100.jpg照明を落としたシックな店内。本店と比べると、カジュアルな感じです。









■テーブル
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15191690.jpg白い重厚感のある四角いお皿が置かれています。










■アミューズ
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15195821.jpg高知県産赤パプリカのムース。甘くて、香りよく、とても美味しい!

本店のアミューズは、mikuni名物のキッシュですが、ここはムースがアミューズでした。






■パン
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15223436.jpg小麦の味がしっかりとする、美味しいバゲット。










■バター
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15231345.jpg香りよく、濃厚なバター。たっぷり。










■1品目
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15235859.jpg今日はアラカルトにしました。

最初は、季節厳選メニューとなっていた「東京・とうもろこしの冷製ポタージュ 江戸川・枝豆のフランとフォアグラのグラニテ添え」

あれ?フォアグラは?・・・と思っていたら・・・




■削ります!
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1526186.jpgスタッフが、スープの上からフォアグラのグラニテ(凍ったもの)を持ってきて、これでもか!というくらいに削ってくれています。

まさか、凍ったフォアグラを削るとは思ってもいませんでした。驚き。





■これで、完成!!
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1527519.jpgとうもろこしが甘い!
さらに、フォアグラの濃厚さと相性抜群。絶品です。








■白ワイン
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1530116.jpg「香りよく、フルーティーで、華やかな白」という面倒なオーダーで(笑)、ソムリエさんが選んでくれたワイン。

オーダー通り、すごく香りよく、フルーティーで、すごく飲みやすかったです。





■2品目
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15341238.jpg「長崎県産真鯛の瞬間スモーク 三鷹・茄子のマリネ 小平・2種のズッキーニ、練馬大根、人参のマイユ仕立て添え」という料理。








■真鯛、アップ
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1536114.jpg新鮮な真鯛を、野菜のマリネと海藻でいただきます。

さっぱりしていて、夏らしい冷前菜。







■3品目
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1537375.jpg「天然平目のア・ラ・ヴァプール キャビア添え ソース・アメリケーヌ 色々東京旬野菜添え」です。








■平目、アップ
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15391243.jpg平目よりも、キャビアよりも、アメリケーヌソースに目がないので、メニュー見た瞬間に決めました。

これ、ホントひっくり返るほど、うまい。
濃厚なアメリケーヌに、脂が乗っている平目。絶品すぎる。





■4品目
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1545128.jpg「北海道産牛フィレ肉のソテー フォアグラ添え 江戸東京野菜・伝統小松菜 キノコのソテートリュフソース」です。








■牛、アップ
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15472360.jpgやわらかくて、とても美味しい牛フィレソテー。フォアグラの火入れも完璧でした。









■水
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1532780.jpg今日唯一と言っていいほど、美味しくなかったのは、この水。

都内のミネラルウォーターにこだわっているのかもしれないが、本店で出してくれる水の方が美味しいなあ。





■紅茶
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_15483032.jpg食後のアールグレイ。










■食後の小菓子
丸の内「mikuni ミクニ マルノウチ」へ行く。_f0232060_1549769.jpg小さな焼き菓子です。
by meshi-quest | 2011-08-13 15:51 | 東京


東京駅目の前の新丸ビルにあるスナック「来夢来人」へ。










ここは、女装家、タレントとして活躍されている


ミッツマングローブさんがママをしているお店。











以前、フレンチの三國さんのイベント


「増毛deナイト」の会場としてお邪魔して以来の再訪。
















実は、夜の新丸ビルは面白い。










下のファッション、雑貨フロアが閉まっているので、


一見すると、ビル自体しまっているように見えるのだが、


5、6、7階は遅くまで営業をしていて、


近隣のサラリーマン、OLさんで賑わっている。













特に、7階はバー、スナック、立ち飲み、ビストロなど、


朝4時まで営業をしていて、ビックリするくらい人がいる。










今日は、ミッツママさんがいないと聞いていたが、


オフでお店に遊びに来ていて、お客さんに松田聖子の曲を披露していた。













ちなみに、ここは、「女性限定」。


男性客は、女性がホステスのように同伴していることが条件。














■「来夢来人 ライムライト」
>http://www.raimuraito.jp/


















■今日のカメ

■「来夢来人」
丸の内「来夢来人 ライムライト」へ行く。_f0232060_1452056.jpg新丸ビルの7階にあります。










■入口
丸の内「来夢来人 ライムライト」へ行く。_f0232060_146757.jpg新丸ビルの中とは思えない風景(笑)。










■店内の様子
丸の内「来夢来人 ライムライト」へ行く。_f0232060_1464933.jpg常連さんが多く、カウンター、テーブル、ほぼ満席。この日も事前予約をしてから行きました。

店内では、自由にカラオケが楽しめます。
なお、バーテンさん、ウェイターさんは皆さんとても親切で、全員男性です。





■ウーロン茶
丸の内「来夢来人 ライムライト」へ行く。_f0232060_148472.jpgバンドやってた時もそうでしたが、アルコールを入れると声が出なくなってしまうので、アイスウーロン茶で(←歌う気満々)。








■エロおつまみ
丸の内「来夢来人 ライムライト」へ行く。_f0232060_1501182.jpgスナック名物エロおつまみ。おかきの中に、色んなエロカードが入っています。
by meshi-quest | 2011-07-10 01:55 | 東京
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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