四谷三丁目「はらまさ」へ行く。








懇意にさせてもらっている


大好きな日本料理「はらまさ」で食事。


水のように飲みやすいスッキリ辛口の「越乃寒梅 灑(さい)」で乾杯。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_18372357.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1837401.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1838128.jpg













1品目は、聖護院かぶらと、


うなぎと海老芋とアオリイカの焚き合わせ。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1841130.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_18411114.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_18411934.jpg













2品目は、キンメヒラメの刺身。


「はらまさ」さん名物のあん肝醤油でいただく。


一度、この食べ方を覚えて


あん肝醤油と薬味と海苔のセットで刺身をいただくと、もう止められなくなるw。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1921017.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_193438.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1931513.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1934645.jpg













3品目は、フォアグラ黒トリュフの濃厚茶碗蒸し。


来る度に出してもらっている私の大好物。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1953399.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1954388.jpg













4品目は、車海老真薯


どこまでも優しく、美味しい出汁。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1975483.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_198457.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1981957.jpg













5品目は、「はらまさ」さんの名物の白子素麺


通称「痛風パスタ」w。


白子、からすみ、キャビア、どこまでも濃厚!!


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_19114194.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1912431.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_19121650.jpg













6品目は、サワラの幽庵焼き。


今日のサワラは脂が乗っているとのことで、とても美味しい!


ゆずの香りも良く、日本酒にもすごく合う。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_19181039.jpg













7品目は、〆の黒トリュフご飯


美味しい出汁で炊き込んだ土鍋ご飯にたっぷりの黒トリュフ。


そして、さらにその上から追い黒トリュフ!!


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1920135.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1921113.jpg













黒トリュフご飯だけでも十分美味しいのだが、


その上に和牛のすき焼きと新鮮な卵黄生ウニをトッピング。


おそらく日本で一番豪華な牛丼w。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_19222194.jpg


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_1922363.jpg













お代わり必至w。


お腹いっぱいのはずなのに、また食べたくなる病み付きご飯。


お代わりでもちゃんと和牛、卵黄、生ウニ、黒トリュフをしっかり盛ってくれる。


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_19244331.jpg













8品目は、生クリームのババロアと黒豆と季節の果物。


「はらまさ」さんならではの、大満足の絶品日本料理。美味しかった!!


四谷三丁目「はらまさ」へ行く。_f0232060_19274534.jpg










■「はらまさ」
https://pocket-concierge.jp/restaurants/243859









by meshi-quest | 2020-02-28 08:08 | 四谷
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
最新の記事
以前の記事
カテゴリ
お知らせなど
検索
タグ
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
ブログトップ | ログイン