中野「もつ鍋 笑楽」へ行く。



ご招待いただき、中野のもつ鍋屋「笑楽」へ。







「笑楽」は、博多に本店があり、東京は、中野と神楽坂のみ。


中野には、たくさんもつ鍋屋があるが、人気店なのか


全席予約で満席となっていた。






実は、昔はもつ鍋が苦手で、親友にもつ克服のために連れて行ってもらった


調布の「なべ英」という店に連れて行ってもらい、


そこのモツがとても美味しく、そこで好きになった。







その思い出深い「なべ英」の味に似ていた。


すごく美味しい。












■笑楽
http://www.shoraku.jp/

















■今日のカメ

■「笑楽」
f0232060_0314713.jpgJR中野駅から徒歩3分ほど。北口飲み屋街の路地にあります。











■店内の様子
f0232060_0331982.jpg1階席は、カウンター数席とテーブル。2階、3階席もあるようです。








■カウンター
f0232060_0343228.jpgモツ鍋がメインなので、最初からコンロセットが置かれています。








■お通し
f0232060_0352536.jpgポテトサラダとおひたし。









■笑楽サラダ
f0232060_036239.jpg野菜たっぷりのシーザードレッシングサラダ。900円也。








■博多焼き餃子
f0232060_0372841.jpg食べやすい焼き餃子。









■モツ鍋 (醤油味)
f0232060_0383279.jpgモツ鍋登場。
ニラとキャペツたっぷり。








■煮えました (醤油味)
f0232060_0393694.jpg甘めの出汁の、優しい醤油味で、かなり好みでした。

モツも臭みなく、とても美味しいです。






■薬味
f0232060_0402917.jpgおこのみで柚子胡椒も。









■こちらは、白味噌味
f0232060_0411442.jpgこちらも、優しい味噌味で、醤油とはまた違った味わいを楽しめ、すごく美味しい。

ちなみに、赤味噌味もありますが、赤味噌の方は辛いそうです。





■中野の飲み屋街
f0232060_0423177.jpg老舗料亭から、居酒屋、イタリアン、アジア料理、中華、洋食、ジョジョバーに坊主バー・・・、すごい数の店があり、なんでもあります。

中野の町は、すごい。元気だなあ。
プロフィール
ゲームプロデューサー
成沢 理恵
「ドラゴンクエスト」や「ファイナルファンタジー」シリーズで知られる㈱スクウェア・エニックスを経て、 現在、ちゅらっぷす株式会社取締役、兼、ゲームプロデューサー。

ヒマさえあれば、国内、海外を食べ歩き、遊び歩く、生粋の遊び人。

その経験は、ゲームづくりにも活かされている、はず……。
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