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みなさん、こんにちわ☆
マヤ暦が新しい時代に入ったことで「何か」が変わり始めた!というコメントや感想をくださる方が、とても増えてきています。

2012年12月21日前後から変化している方、2013年に入って急激的に変化しはじめている方、2月に入ってロシアに隕石が落下した前後からマヤ暦新年(2月21日)にかけて変わりつつある方・・・

鑑定を通して不思議を教えてくださる方もいらっしゃいますが、他にもブログやFB、ツイッターをご利用になられてつながっている皆様もおそらく、何かの変化を感じ取っていらっしゃると思いますが、私自身も皆様と同じように変化を体感している一人です★

この3日ほど、不思議な夢のお話が特に多く寄せられています。
遠くで鐘を鳴らしているお坊さんが見せてくれるビジョンの夢や、宇宙人と話したという夢、美しい色のついた大蛇が出て来たという夢などです。これらは「大きな夢」に属する、啓示やオラクルに近い意味ある夢だと解釈していいように思います。

私も昨日は「プレッシャー」に関連する不思議な夢を見ました(;゚∀゚)!
目が覚める直前、睡眠から覚醒に移行するあいだのわずか0.01秒くらいのときに、ETがうっすら笑っている様子の顔が一瞬見えました(@ω@;)! やられたーと思いましたが・・・(笑)


そんなこんなで不思議がいっぱいシフトチェンジしているので、今朝はマヤオラクルカードとアセンデッドマスターのカードをひいてみました。

「CAUAC(嵐)」・「13」・「Language of Light」・・・そして「セラピス・ベイ、Go Now」

霊的なスピリットは光のことばを通して、アセンションしはじめています。

あなたを守るナーカル守護者は、日常に振り回されているかのように見える現在も、あなたの本質と愛の行方を知っています。
そして今こそ高波動にある愛と次元にアクセスする時です。

マヤ宇宙とアセンデッドマスターたちは、あなたに行動を起こすのに今がちょうどよい時期であると合図しています。
時は熟していますヾ(=^▽^=)★

〜〜〜〜★

天と地がつながっているオラクルが示されて、私もビックリしております♪

人間の思考を超えた超意識や、予知能力が高められているのかもしれませんね!
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隕石や惑星については時間がないと書けないため、更新ができずにおります。

今や核戦争だけが地球を破壊するとは限りません。
空から隕石や火が落下して地軸が傾き、大洪水がやってくるなどような予言は世界中にありますし。。
3月は別の小惑星もやってきますし、惑星Xも・・・!
時間がとれたらその辺りのことはまた書きたいと思います。

○チェリャビンスクの恐怖 隕石防衛システム
http://japanese.ruvr.ru/2013_02_24/105920565/
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みなさん、こんばんわ★

今日ロシア中部ウラル地方にすごい轟音とともに隕石が落下しましたw!

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ウラル地方沿ヴォルガ地方、およびカザフスタンで観測された天体の落下は、空中で爆発した小惑星の破片だったそうです。
計算によれば、それは数トン級で、秒速数十キロで接近したものだといいます。大気が濃くなるところで小さな破片に分裂したそうで、これにより犠牲者および物的被害を避けることができたとも。

ロシア非常事態省などによると、ウラル地方チェリャビンスク州で15日午前9時20分(日本時間午後0時20分)ごろ、隕石が落下し、ロシアではその被害状況が明らかになりつつあるようですが現在6つの市町村でおよそ292人の負傷者が確認されているようです。

恐ろしいほどの爆音です。




エレニン彗星の第一発見者であるレオニード・エレニンは、FBで次のように書いています。

「今日シベリアで観測したファイアーボールは、私たちが観測に期待していたものと関係はありません。アステロイド2012DA14は、今日の隕石よりも10倍ほど大きい小惑星です。そしてそちらは地球との衝突は回避されるものです。」

つまり今回の隕石は日本時間の今夜未明2時30分頃、サッカーコート半面大の小惑星「DA14」が地球から2万8000kmの距離を飛び過ぎるというのとは違うとうこと。そしてそれは今日衝突した隕石より10倍以上も大きいということ。。

偶然?なのかはわかりませんが、今日隕石が落下したウラル地方には「マケーエフ宇宙ロケット研究所」がありそこでは既に長い間2つの機器の研究が行われていたそうです。またロシア国営テレビが繰り返し放映している映像では、前方の青空のかなたから火の玉のような物が近付いたかと思うと画面全体が一瞬、ほぼ真っ白になり、複数回の爆発音が響き渡った。隕石が通過した後には、ロケットの発射時に見られる様な、白く太い煙が続いていたといいます。

―ウラル地方のマケーエフ名称宇宙ロケット研究所では、既に長らく、2つの機器を用いたシステムの研究を行っている。第1のものは、調査用のもの。第2のものには爆弾が仕込まれている。おそらくは、核爆弾が。20年前に既に、核物理学界では、小惑星の衝突から地球を守る手立てはひとつ、核爆弾を真っ向から当てて小天体を粉砕するのみである、と言われていた。
その改良版が、機器2つともに核爆弾(ないし熱核爆弾)を搭載する、というものである。第1の爆弾で小惑星に深いクレーターを穿ち、第2のものを小惑星の核心ちかくで爆発させ、粉砕する、というものだ。もっとも、そのためには、核兵器を宇宙空間に打ち上げることを禁じた国連の取り決めを修正しなければならないが。さて、危険な小天体への対処法の中でこれに並ぶ効果が期待されるものとして、天体にロケットエンジンを設置し、その推力で脇へと押しやる、というものも検討されている。ともあれ、こうした破壊あるいは回避措置が、今回のDA14に対して必要になる、という可能性も排除されない。それはどういうことか。

深夜の来訪者、小惑星DA14

ウラルでの隕石落下 500名以上が負傷

15.02.2013, 14:18
ロシアのチェリャビンスク州(ウラル南部)では隕石の落下後、医療機関に500名以上が助けを求めた。しかしいずれも重傷ではなく、犠牲者も伝えられていない。
多くの人は窓ガラスの破片による負傷だという。チェリャビンスク保健省が明らかにした。 非常事態省によれば、地球の近くを通過した小惑星によるものと見られるということで、ウラル南部および沿ヴォルガ地域、カザフスタン北部で観測された。専門家らによれば、ロシアの対空システムも米国の対空システムも同様の事態には対処できないという。


NASAは、米国東海岸時間で14時25分(日本時間で今夜02時25分)、直径45メートルの小惑星が地球に記録的な近さで接近する状況を生中継で伝えるそうです!

何だか嫌な予感がします。
これが本当に隕石の衝突なら仕方がない自然災害になりますが、本当にそうなのでしょうか・・・?!
車が走って行く方向をずっとみていると、まるでロケットの核爆弾が向かってきてピカッと光って爆発したようにも感じますし、爆風はこんなにすさましいのか?!それで街は丸焦げにならないのか?
よくわかりませんが、不思議というより何か怖い感じがします。

今夜地球のそばを通過する小惑星が、本物の小惑星であってほしいと願ってしまいます。


話は変わります。

マヤ文明とも関係の深いテオティワカンにある「太陽のピラミッド」で、またとても不思議な古代の神の彫像がピラミッド内部から発見されたそうです。
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メキシコの考古学者らは、メキシコ首都近郊テオティワカンの著名な「太陽のピラミッド」の内部に古代の神の彫像を発見した。この神、火とカマドの神「ウェウェテオトル」は、インディアンたちの最古の神のひと柱に数えられる。メキシコ国立人類学博物館が伝えた。

ピラミッド内部、地上66mの階層で発見された。この歴史的な町でかつて発見されたウェウェテオトル像の中で最大規模のこの彫像は、ピラミッド内部の巨大な空洞部で発見された。

彫像とともに2基の石碑が発見されたが、それらがどういう経緯で空洞内部に所在していたものか、分明でない。ひとつの仮説として、かつて「太陽のピラミッド」の頂上部に神殿があり、今回発見されたものはかつてその神殿内部に設置されており、その後5世紀末から6世紀初めにかけて、神殿はテオティワカン人自身の手により破壊された、というものがある。

今回発見された価値ある歴史的遺物は、自重により、元来設置されていた場所の下層の空虚な空間に落下した可能性がある。その空洞は、落下に備えてあらかじめ用意されていたものであるらしい。幾世紀にわたって侵入者の目から隠されていた空間であった。
リア・ノーボスチhttp://japanese.ruvr.ru/2013_02_14/104627797/

この「ウェウェテオトル」はウェウェキヨトルとも呼ばれるコヨーテの老神。
踊りを司る神としてナーカルサイン「トカゲ」の日の守護神です。種蒔きの主で踊りや音楽が好きな陽気な創造の守護神です。

なぜこの時にこのトカゲの神が太陽のピラミッドの神殿の地下空洞から発見されたのか?!

もう1つ「トカゲ」の神が関わることがありました。

ローマ法王が退位を発表した夜のサンピエトロ聖堂に稲妻が


ローマ法王ベネディクト16世が退位されるそうですが、その退位の発表の後に、「ヴァチカンにあるサンピエトロ聖堂に稲妻が落ちる (VOR 2013.02.13)」というニュースがありましたね。
そして先ほどはローマ法王は心臓にペースメーカーを入れていたというニュースも流れていました。
実はこのローマ法王ベネディクト16世のお誕生日を調べると「トカゲ・12」なのです!
トカゲの守護神「ウェウェキヨトル」の出現とともに「トカゲ」の守護者をもつベネディクト16世がご退位される。。。。不思議な偶然だけですむでしょうかしら。
雷は何かを告げているのではないかしら?
調査してみたいと思います!

2月に入って急に地球が騒がしくなってきています。
波動も乱れているし、人間の内宇宙にも大きな変化の時を告げる鐘が鳴っています。
2月21日はマヤ暦では新しいイヤーベアラーがやってくる始まりのとき。
「風」となるか「ナイフ」となるのか・・
どちらになるとしても、北の勢力が強くなることは違いありませんので、何か恐ろしいことでもおこらないければ良いと願っています。

また書きます★
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みなさん、こんにちわ☆

今日は北風がひんやり冷たい日となりました。
夜は温まるおなべやおでんなどいかがでしょう~^^♪

先日の巨大隕石落下予告のメール、ブルース・C・マレーから送信された「重要になる可能性のあるEメール」は、本当だったのかもしれません!!

 Kazumoto Iguchi's blog
「来週月曜日17時〜21時に隕石が地球に衝突するゾ!」:マレー博士のeメール!?


井口氏のブログ記事にあるように、その内容は小さな街ほどの大きさの隕石の衝突に関する内容が記されていたというメール。
そしてそれは、マレー氏がただ危険が迫っていることを知らせたかった!というものでした。

予想されていた日は17日頃でしたが、少し遅れた昨晩19日、アメリカサウスダコタで巨大な隕石が目撃されたようです!

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動画のスクリーンショット


「夜にこんな光は一度も見たことがないわ!おそらく家が1~3個分くらいの大きさだったわ!」
彼女は言いました。

「It was HUGE n AMAGING!! The light was amazing!」

緑色に光る巨大な隕石の火球がサウスダコタ州の空に!



---以下翻訳したものです。私流に言い方を変えてます^^---


それは午前3時30分頃でした。
私は巨大な明るい緑色の火球を見ました。すごい驚きました!
私は運転していました。 
最初にそれを見たときには、少なくとも1ブロック幅ほどある広いもので、ほぼまっすぐにやってきているように見えたんですよ!
明るい緑色で、鮮やかな輝きの光る棒のようで、もちろん凄く明るかったわ。 隕石はすごいスピードで落ちていました。

私がいたところからハーフマイルほど近く、あるいはそう思われました。
もしかしたら1マイルくらいだったかも? 距離を伝えるのは難しいわね。

ここはとても眺めもいいし、フラットなエリアなので、遠くまで見ることができます。でもおそらく私の位置からみてそのくらいの距離だったと思います。

それは後ろに小さな尾があって、深い赤色の砕け散ったような塊があるように見えました。
完全になくなる前にはおよそ1-3件分の家のサイズで崩壊しました。
それは地面からわずか1000~2000フィートだったと思います。 

私はそのあまりの大きさのため、そしてどれほど近距離かを思って怖れていいました。
"オーマイゴッド!"

私は、NASAや他の誰かがこのような巨大なサイズの隕石を追跡しなければならないと思います!
(実際彼女は警察に通報したそうです)
本当に先ほど私が言ったように、それはヒュージ(巨大)なものでした!

それはほとんど北から南に向かって、すごいスピードでまっすぐにやって来たため、私は恐ろしくて写真をとることができなかった。

車の中にカメラを入れておけばよかったと悔やまれます!

Mary G

元記事:South Dakota,Kansas Green Meteor Fireball 19OCT2011

----ここまで----

NASAは一般市民には、危険なことはあまり伝えないようですね(・_・;)
どこかの国の未曾有の事故報告と同じでしょうかっ!

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10月17日、ついにミステリアスなX-デイがやってきました。

先日の記事「地球に隕石が衝突するかも?!」に書いたような予告の日でもありますが、エレニン彗星が最も地球に接近する日でもあります。

Kazumoto Iguchi's blogには、ご本人の個人的印象を含めた内容の記事が更新されています。

「エレニン彗星最接近の日」:ついにマレー博士の「予言の日」がやって来た!

発端はエレニン彗星が、地球に災害をもたらす可能性を予言少女「9Nania」が動画で予言したことに始まりました。

その後最近になって「9Nania」は自分の正体の一部を明かしています。
「STUFF YOU NEED TO KNOW 」

動画によると、彼女のおじいさんはフリーメーソンであり、お父さんは米国連邦政府で働いているそうです。そのような背景から彼女は生まれる前から使命をもつ者として選ばれていることを感じていたそうです。

3月11日、エレニン彗星ははるか遠くから軌道上を地球に向かって接近していました。
そしてあの3・11のとき、エレニンは惑星直列によって地震を産み出してしまったというものでした。
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予言少女9naniaの警告メッセージ

そしてその後次第に近づきつつあるエレニン彗星は、ネット上でも様々な話題を生み出しました。
宇宙船らしき未確認物体が空に頻繁に現れるようになったのも、地震や洪水などの気象状況がエレニンと偶然過ぎるほど関連していたのも、大きく注目される要因の1つでした。
さらに追い討ちをかけるように、NASAが警告を促す声明を発表したことで「これはヤバいかも!?」とエレニン彗星の危険性に本気で疑いをもったのだと思います。

エレニン彗星とマヤ暦との関連性
○NASAの警告声明


その後エレニン彗星の崩壊が伝えられても、あまりに不自然な崩壊で逆に疑いをもってしまったことも事実です。

10月17日は太陽-水星-金星がほぼ直列しています。
そしてエレニン彗星(C/2010 X1)が地球に最も接近すると同時に、73P/シュワスマン・ワハマン第三周期彗星C核が近日点を通過します。

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マヤカレンダーではウサギの周期に入っています。
マヤの世界観から個人的な印象を述べれば、一抹の不安を感じるのは10月22日「ジャガー・7」と28日の「祖先・13」の日でしょうか!


NIBIRU HOAX ? SHAPE SHIFTING OBJECT IN SPACE ~ HARVEST FULL MOON MAUI 9/12 /11 (不思議な物体がマウイの夜空で動き回る!)




Comet Elenin a False Flag Event Staged By NASA to Cover Up HAARP Tectonic Warefare Agenda ?
(エレニン彗星はHAARPのアジェンダをカバーするためにNASAによって演じられたイベント?)



エレニン彗星の残骸が今日降り注がれないことを祈りつ、暗号めいたELENINに注目していこうと思います。
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みなさん、こんばんわ★

突然ですが、Kazumoto Iguchi's blogに衝撃的な記事が掲載されました。

来週の月曜日に隕石が地球に衝突するらしいという、怪しくもあり恐ろしくもある内容です。


「来週月曜日17時〜21時に隕石が地球に衝突するゾ!?」:マレー博士のeメール!

http://quasimoto.exblog.jp/15915003/
ぜひ元記事をご覧になってみてください。


以下ブログより転載させていただきました。

----
重要になる可能性のあるEメール



私たちは、幾分意味ありげなある情報を含んだ、1通のEメールを受信した。

現時点では、この情報の裏付けは取れていないが、この人物の業績に照らし合わせてみると、彼のEメールにあるこの危険が迫っているというのも、根拠があると言えよう。

ブルース・C・マレー(Bruce C Murray)から送信された事をEメールは示している。

しかしこれもまた確認が出来ていない。

彼は、宇宙科学の名誉教授であり、ジェット推進研究所の所長を1976年4月1日から1982年6月30日まで務めている。

このEメールには、小さな街ほどの大きさの隕石の衝突に関する内容が記されている。

これは私たちが送信したEメールではなく、私たちはただ危険が迫っていることを知らせたいのだ。そしてこの転写は正真正銘の本物だ。

Eメールを読むには動画を一時停止してほしい。

「こんにちは、私がこれから話すのは極めて重要であるが故に、私の信頼性の確認から始めることが必要不可欠だ。

私の名は、ブルース・C・マレーだ。

私についてはここ

[Bruce C. Murray]

や、ここでも

[Bruce Murray]

確認可能だ。

小さな街ほどの大きさがある巨大な隕石が、非常に速い速度で地球に近付いている。SOHOのSTEREOマップに携わる人々は、それをはっきりと見ており、崩壊したその一部がちょうど先週、太陽に衝突したというのが事実だ。ここには、それに関して論じていた人々がおり、そのスレッドが立っていたのを私は憶えている。

これに関して、主要メディアは何も述べていない。人々はこの事を黙っているように言われているのだ!

私は、これがカテゴリ1に相当する絶滅規模の事象であることを確認している。これが太平洋を襲ったなら、巨大な津波が発生し、地球上の全ての呼吸する人間や哺乳類、そして植物の絶滅を引き起こす事象の引き金となるだろう。

米国時間の月曜日早朝から午前8時の時間帯のいつでも、それが衝突する可能性がある事から、当局者やエリート達は、今週末に地下(基地)へと向かうだろう。
そこで我々が警戒しているのは、米国時間午前4時〜午前8時の間の時間帯だ。(日本時間17時〜21時)
これは、信じようとする誰もが、信じる神が異なろうとも祈るための時間なのだ。祈る他に道はない。

来るべき物が来たのだ」。

----転載ここまで----


それにしても・・不思議ですね(゜o゜)!

どうしてエレニン彗星が地球に最も接近する日と同じ日なのでしょう?!

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地球との距離:0.232 AU


しかもこの日は小惑星「2005 YU55」も地球に接近しています。
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地球との距離:0.191AU
(こちらの惑星が最も地球に接近するのは11月9日0.0023AUです)

参考記事:○ヨハネ黙示とエレニン彗星・・乙女から誕生する星


9Naniaもこの日には、おとめ座ヴァーゴから太陽が生まれる!として以前コメントを出していました。
・10月17日~18日 エレニン彗星が地球から0.234AUに接近

◆太陽が生まれでる!
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◆9Naniaの関連記事:

◆エレニン彗星関連記事:

エレニン彗星のコマは、今年4月の時点で8万キロメートルもの大きさがありました!
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そしてエレニン彗星(C/2010 X1)は、Kazuo Kinoshitaとベルさんの言うには、周期は11858.5年ということでした。
1万年もの周期をもつ彗星で8万キロもの大きさであったエレニンが、いきなり「崩壊」といわれて「あっ、そうですか。」と思えることのほうが、私には不思議です。

彗星の尾はふつう、次のように惑星に影響を与えるそうです。
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動画:


今回のメールには「隕石」とあるようですが、なぜこうもエレニン接近と「時」が一致しているのでしょう。 宇宙はどこまでも広く大きいのですから、たった1日、一ヶ月という「期間」の間に同時に星が地球に近づくというのも偶然というにはあまりに不思議です。

いったいどうなっているのでしょう?!

マヤカレンダーでは16日からウサギの周期。13日間を守護する時の王は「シウテクウトリ」で火の神です。 光と来世の希望の擬人化で「水」のナワールの守護者でもあります。
17日は「水・2」でシウテクウトリのサインの日です。火の神が天から降りてこないことを祈るばかりです。

主よ地球を守りたまえ。

(事実かどうかの検証はできないため、本当かどうかはわかりませんm(__)m。何もなければと願っています)
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9月14日水曜日の夜、カリフォルニアでミステリアスな光が夜空に出現しました!

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こういうニュースを見ると、やはりNASAは何かを隠していると思ってしまいます。
だってこれだけ宇宙科学や天文学が発達している現代、流星や隕石らしきものが地球に落下してくる、あるいは通過するモノを感知できないはずがありませんよね?!どう考えてみても(~_~;)

あれほど小さくなった「エレニン彗星」が「崩壊された」様子を観測できる時代ですよ!
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(Comet Elenin is Now Fading Away) Universe today 9月14日 エレニン彗星

もしくはNASAがUFOや地球外生命体と本当にコンタクトをしているのであれば、ちゃんと地球人に説明をすべきでしょう。
日本だけでなく世界中の「国家」は、民衆の恐怖を煽るから!という理由で(嘘の場合も多くありますが~_~;)、危険な情報を正しく報道しようとはしません。

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9月14日、LAの空で確認されたミステリアスな光

エレニン彗星だって、惑星Xやニビルだって、NASAが本当のことを言っているかどうか怪しいものです(・_・;)

***記事翻訳開始***
An object that may have been a meteor was seen streaking across the sky on Wednesday night, September 14, 2011.

2011年9月14日、水曜日の夜に流星か隕石らしきモノが、空を横切っていく様子が見られました。

しかし、なぜ水曜日の夜?そして米国南西部の空に見られたのでしょう?
それはほんとうに流星でしたか? もしくはもっと神秘的なものだったでしょうか?

NASAは、今は働いていない上層大気観測衛星(UARS)が、今後数週間のうちに地球に落ちてくるだろうという予想を今週発表したばかりでした。(記事下のニュース記事参照)
しかし水曜日の光る物体がその衛星だったかどうかについては言及していませんでした。

レポーターは、そのオブジェクトが南カリフォルニア、アリゾナ州、米国ネバダ州で目撃されたと証言しています。

Glowing Object Flies Across Phoenix Sky - UFO? Meteor? - September 14, 2011



Los Angeles Times

カリフォルニアの空を高速で動く物体が観測。おそらく流星か?!

空で動くミステリアスな光は何?!



***ここまで***

★衛星の破片、落ちるかも 人に当たる確率3200分の1

この秋、人工衛星の破片が空から降ってくるかもしれない。そして世界のだれかに当たる確率は3200分の1――米航空宇宙局(NASA)は9日、大気圏への落下が見込まれる人工衛星について「注意報」を発表した。

1991年に打ち上げられた大気観測衛星「UARS」(約6トン)で、2005年に運用を終え、現在は高度約250キロ付近を漂っている。高度は徐々に下がっており、9月下旬から10月上旬にかけて、大気圏に突入する見通しだ。
軌道の角度からみて、破片が落ちるのは赤道を挟んだ北緯57度~南緯57度の間で、日本を含む世界の広い範囲が対象地域になる。
(asahi.com 朝日新聞社ウェブニュース)

空からいつ何が降ってくるかは、わかりませんね~ほんと!(・_・;)
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