みなさん、こんにちわ。
マヤカレンダー今日は「シカ・3」ナイトロード「G3」です。

今朝から東京も雨がしとしと降っています。
週末から来週にかけて日本列島は大荒れになりそうですね・・

福島の今にも崩れそうな残骸と化した原子力発電所建屋が、嵐で吹き飛ばされてしまわないよう祈るばかりです(・_・;)

今日は娘の中学校は運動会の予定だったのですが、やはり延期となりました。
う~んnn 延期といっても嵐のSPEEDYによりますよねぇ~(~_~;)
いつになることやらww

雨は癒しと許しと浄化のエネルギーをもっています。
そんな日はゆっくりまったり、好きなことをしながら過ごしましょう^^♪

26日からヘビのトレセーナに入り、マヤ暦とアセンションの共時性的事象にアンテナを集中させている私ですが、今日は気になるアレコレをご紹介してみます。

★ 巨大津波の問題は「本当に起きるのか」ではなく「いつ起きるのか」である
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YouTube映像
もしも巨大津波が発生したら tsunami strike

今みてみると、現実感がある映像です。

★面白い映像が飛び込んできました!^^
やっぱりUFOニュースです^^ だってあまりにもGood timingなんですもの。
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You Tube映像
●MASSIVE UFO Mothership On The Peruvian News! May 26th, 2011

ペルーのフアンカヨ市内で撮影された映像だそうです。
うーんww アナウンサーの個人的感想は「フェイクでしょー」らしいですが、それにしてもすごい迫力あるUFO♪ May.26ってヘビ周期の始まりの日で「ヘビ・1」の日ですから(・o・)!
アセンション・デイに向けてククルカンの飛来といいたくなるほどオンタイムですよね。。

ここではこの映像が真実かどうかは問題ではないんです。
この日にこの映像が飛び込んでいることに意味があるんです!

★「神の粒子」の有無、2012年末までに判明 CERN!

世界最大の粒子加速器「大型ハドロン衝突型加速器(Large Hadron Collider、LHC)」を運用する欧州合同原子核研究機構(European Organisation for Nuclear Research、CERN)は17日、2012年末までに「神の粒子」とも呼ばれるヒッグス粒子(Higgs Boson)の有無に関して結論が出るだろうとの見解を示した。
CERNのロルフ・ホイヤー(Rolf-Dieter Heuer)所長が英国王立協会(Britain's Royal Society)で会見を開き、「2012年の終わりまでには、ヒッグス粒子のシェークスピア的な問い、『あるべきかあらざるべきか』に答えが出るだろう」と述べた。
(元記事:(c)AFP/Richard Ingham)

★極小ブラックホール、地球を毎日通過?

極小のブラックホールが、“宇宙の幽霊”のように日々地球を高速で通り抜けている可能性が明らかになった。なお、人体に影響はないという。
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Photograph courtesy Claudia Marcelloni, CERN

元記事:ナショナルジオグラフィック ニュース

どうです?
「神の粒子」「宇宙の幽霊」のコラボレーション!

面白そうじゃないですか?
神の粒子が表の顔なら宇宙の幽霊は裏の顔かしら。

おっと・・・もう1つ恐ろしい共通ワードがありました。

★「セルン ( 欧州合同素粒子原子核研究機構・CERN ) 」

◇表の顔は。。 
欧州原子核研究機構(おうしゅうげんしかくけんきゅうきこう、CERN) は、スイスのジュネーヴ郊外でフランスと国境地帯にある、世界最大規模の素粒子物理学の研究所
ウィキペディア セルン

◇裏の顔は。。
”CERNアセンション”

・素粒子・原子核物理学研究
日本時間2010年3月30日、7兆電子ボルトで陽子を衝突させる実験を初めて成功させた。 (加速エネルギーが3.5兆電子ボルトの陽子同士を正面衝突させた。)
・情報技術
文献の検索および連携のために考案された言語であるHTML 、インターネット通信のために定めた規則(Hypertext Transfer Protocol 通称:HTTP)、 World Wide Web(通称: ウェブ)発祥の地としても知られる。この発明はいずれもイギリス人技術者ティム・バーナーズ・リー(Tim Berners-Lee)によって考案された。当初、彼は各国に散らばっている実験者が瞬時に情報にアクセスできるように、しかも同時に多くのコンピュータ間で同じ情報が共有できるようにと願ってWebを開発したのであるが、彼のもたらした効果は今やCERNのみに留まらず、全世界に拡がっている。

CERNは裏ではタイムトラベルの実験を行っている。
CERNの背後はイルミナティ、フリーメーソン、300人委員会。

元記事: ASCENSION


それで。。。!
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【天使 VS 悪魔】

映画『ダ・ヴィンチ・コード』の続編で、主人公も同じという映画

400年前に弾圧された秘密結社「イルミナティ」が復讐を開始!2匹の蛇のナイフで“正しき人々”を襲う悪魔団。“正しき人々”は、このナイフ以外の方法で死を迎えると、その瞬間に地球上の別の場所で転生してしまう。。。
街を吹き飛ばすほどの破壊力を持つ反物質を、ローマのどこかに隠したのだった。。
というストーリー。

主人公となるトム・ハンクスらも、2009年にCERNを訪れているようです。
やっぱり表の顔は天使で、裏の顔は悪魔ですね。。2匹の蛇が登場していることに驚きですが。

CERN Press Release

★おまけに!

6月開催「エネルギーサミット」

カナダ・オンタリオ州ウォータールーで6月5日から9日まで、「エキノックス・サミット:エネルギー2030(Equinox Summit: Energy 2030)」を開催する。同サミットは最先端の科学と技術が、どうすれば持続的エネルギーの将来の戦略決定に利用しうるかという世界会議である。

(元記事:nejinews.co.jp 産業ニュース)

アセンションに向けて、蛇ククルカンは人類に何の奇跡をもたらそうとしているのでしょうか?!
死の直感が冴えてきた感じがしているこの頃です(^_^;)

★人に優しくなるアセンションの光
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ユーチューブ『最後だとわかっていたなら』
原作 / ノーマ・コーネット・マレック(訳 / 佐川睦)

今日があなたにとって、いい日になりますように。
みなさん、こんにちわ。

管内閣政治家の国会での答弁などを聞いておりますと、どうもこじつけの弁解のような気がして、オーラに光がないと申しましょうか、魂の気骨がないといいましょうか、国を守ろうとする意志が伝わってこないため、すぐTV電源を切ってしまいます(-"-)
古代に原子爆発によるガラス化現象?!「リビア珪土ガラス」_b0213435_14535978.jpg

数年前に書いたブログ記事を思い出し、今の日本にとって必要なものはないかともう一度読み返してみました。
今回はその元記事を参考にとりあげながら、ご紹介したいと思います。

▼「核」という武器

「核」…どれほどたくさんの尊い生命が、そして何の罪もない人々が、この恐ろしいエネルギーの犠牲となってしまったことでしょう。

私たち人類の歴史と、世界平和を願う軌跡をたどれば、そこには否定することのできないたくさんの悲しい事実を発見します。
核爆発による破壊は、一瞬にして目の前にあるすべての現実を、まるで消しゴムで消してしまうかのように、その力は、町も、谷も木々も住民も、目の前でたったわずか数秒間で、あっという間になくしてしまいます。

日本の広島や長崎がターゲットとなった諸史実はもちろんのこと、福島原子力発電所の溶解事故は、世界中を震撼させている「大変な事故」であることを、私たち日本人はもっと真摯に受け止めなくてはならないのではないでしょうか。
政治家ももっと真剣になってほしいものです。本当に!

▼古代にあった「核」爆発?

この「核爆発」が、地球のはるかな古代に存在し太古の核戦争が起こっていたのだとする仮説をたて、研究している人々がいます。
古代史研究家や考古学者らは、地層研究や遺跡研究などによって、その仮説を証明しようとしています。

ムー 2007年 05月号 [雑誌] 大沼 忠弘
古代に原子爆発によるガラス化現象?!「リビア珪土ガラス」_b0213435_14571456.gif

1) 北アフリカ・リビア砂漠で発見された黄緑色のガラス塊の出土
2) イスラエルの遺跡で、砂の層が溶解して緑色に変色したガラス層の発見
3) サハラ砂漠南部で、緑色のガラス層を発見
4) ブラジル・ピアウイ州の遺跡の岩には、赤い金属が溶解してこびりついている
5) ペルーのクスコ近郊では、山の岩が溶解し高放射熱によってガラス化している
6) スコットランド、タップ・オノスの丘の上に築かれた謎の遺跡。この遺跡の塁壁は、原因不明の高熱でガラス化してしまっている

----以下ムー記事より引用----

1932年、北アフリカのリビア砂漠で重さが16ポンドもある融けた黄緑色のガラスの塊が出土した。
さらに詳しく調べたところ、なんとこの地には、北に13キロ、東西に53キロにわたって、この溶けたガラス質の層が存在していたのである。 これは現在「リビア珪土(ケイド)ガラス」と呼ばれており、ガラス層の形成年代は、2850万年前という鑑定結果が出ている。
このガラス層の起源について、科学者たちは隕石の衝突によって砂が溶けて生まれたものだと主張してきたが、肝心のクレーターは発見されなかった。
また近年の調査においても、隕石が激突したという証拠は見つかっていない。それどころか、このような溶けたガラス層が存在するのはリビア砂漠だけではないのだ。
・・・・
はたして、これらガラス層の存在は何を意味しているのか?
実は、このようなガラス層が形成されるためには地中にあるガラスの元となる珪素が融点(セ氏約1400度)を超えるほどの超高温になる必要がある。
そして、地球上でこうした超高温が生じるとすれば、隕石の激突か”熱核反応”しかないのだ。
実はアメリカの考古学者たちも、ある場所でこれとよく似たガラス物質を見たことがあった。ホワイトサンズという核実験施設である。原子爆発が砂のガラス化現象を現出するという事実が報じられている。

-----終わり----

これらの発見から事実を解明しようとすると、いずれもかなりの高熱にさらさなければ、このような「ガラス質」状になることはないという結果につき当たるのだそうです。

原子力は誰のものかの著者ロバート・オッペンハイマー氏は、サンスクリット語に精通していて、インドの古文献などを読み尽くした結果、古代に核戦争が起こっていたという事実を知っていた可能性があるそうです。
そしてもし本当に核戦争が起きていたとしたら、誰がどうやってなのでしょう?
地球にやってきた異星人なのか、超古代文明の神々なのか。。

原子力は誰のものか

原子力は誰のものか
ロバート オッペンハイマー, Robert Oppenheimer, 美作 太郎, 矢島 敬二

これらが今後の調査と研究によって、どこまで科学的に立証できるかどうかは、まだわかりませんが、筆者は記事の最後にこう書いています。

「本当に古代において核戦争がおこっていたとしたら・・・ひとつだけ確かなことは、彼らは「核」というエネルギーを平和的に利用するのではなく、戦争に用いたため、滅びの道を歩んでしまったということである」

▼生命誕生の「核」

「核」というエネルギーは、人間という小宇宙を形成する「結合の神秘」を象徴する概念としても理解できます。 生命の分子構造を学んだ人であればすぐわかるとおり、生命の「核」となる「核酸」が、親となる細胞「DNA」や「RNA」を形成し、「種」として親から子へと受けつがれていきます。
また、生命誕生の起源を追っている学者の一説には、約40億年前から38億年前のどこかで地層にできた黒いシミ(炭素のかたまり)が、何らかの生命活動の素となり、誕生したのだとするものもあるのです。

「最初の生命」への探究は、ダーウィンの進化論やインテリジェントデザイン理論を見てもわかるように、人類共通の知的探究心のような、憧れに近いものがあるようです。そしてこれらの探究は、一見すると「核」エネルギーから遠く離れたものであるように感じます。しかし、私はそうではないと思うのです。

「核」が超のつくエネルギーを持ち、どれほど人間に影響を与えるか、人類の歴史を一瞬で変えてしまうほどの力を持っているかを探り、生命の神秘と謎を誕生させたり消滅させたりすることが出来るかを、小宇宙の核と照らし合わせることで、私たちは学び取ることができると考えるからです。

「DNA」の継承によって、赤ちゃんが親に似ることも、親子として血の情報が同じであるにも関わらず、敵意が生じ殺害が起こるという現象も、また核エネルギーが地球のため平和的に使用されるのではなく、戦争というマイナスの要因によって使用されたという事実も、決して異なる素因を持つ「あやまち」ではないと思うからです。

▼「核エネルギー」を扱うということ

「核の素」自体が行動を起こして、人類や地球に被害をもたらしているのではありません。
「核」の恐ろしさを利用した者、また「核」という人間の力を超えた「超エネルギー」に意識を同調させた者、あるいは「核エネルギー」の恐怖を甘くみているか知らないかの者によって、「核」の素は巨大エネルギーとなって解き放たれてしまうのです。当たり前なことを言っている!と思いますか? 当たり前などというのは過信で傲慢です。
人間は愚かであることが基本なのです。

そのようなものを扱う人間は「危険」「兵器」「破滅」ということをしっかりと知っており、認識できていないといけません。
「想定外」などと平気で言えるような人間は、「核分子」を扱う資格さえないのです。
それを知っている人間が「悪」として利用すれば、残念ですが事実として人類に破壊をもたらすことができましょう。
古代に原子爆発によるガラス化現象?!「リビア珪土ガラス」_b0213435_150779.jpg

殺人もテロ行為も、生物化学兵器や核兵器による威圧も、決して平和を生み出すものではありません。
「核」本来のエネルギーを化学という世界からのみでなく、「生物学」「天文学」「心理学」「量子物理学」など様々な視点から研究し、認識し、純粋に人類と地球の平和を願うものたちが、「核」の素を封印することができたとき、初めて「核」は平和な武器として、人類に力を貸してくれるに違いないのです。

ロバート・オッペンハイマー―愚者としての科学者

ロバート・オッペンハイマー―愚者としての科学者

藤永 茂
みなさん、こんにちわ。

「アセンション・デイ」の続きは次回にまわすことにして、今日は以前からお知らせする予定だった「古代マヤ文明と核戦争」について、UPしたいと思います。

東日本は巨大地震のあと多数の余震で揺れてましたが、今は原発の真実が報道されないまま、国民の心は不安に揺れ続けていますねー(-_-メ)

人間の「生」を重んじる常識から考えれば、地震があって2ヶ月(マヤ暦では20のデイサインが「3サイクル」)という時を廻ったのに、いまだ「生」が守られるという安堵感がないことは、異常にしか思えません。

5月15日、マヤ暦では「ジャガー・3」です。
マヤオラクルをみると「発心」が大事!と告げています。

 ★

マヤには「ブルク・チャブタン(Buluc Chabtan [god F])」という戦争の神がいます。
目の周りと頬にかけて引かれた黒い線でこの神だと分かります。
黒は死や凶運、災難や生贄を表わす色で、「死」の神(Yum Cimil)とも縁が深く、片手で家々に火を放ち、もう一方の手で人々を槍で突き刺す戦いの神として描かれます。

東関東大震災のあの日、マヤの神話は恐ろしいことを告げていました。
このF神の頭の上には「11」を表すグリフ文字が描かれ、マヤの20あるサインの7日目「マニク(=手)」を強く握り締めています。
戦争をおこすF神の目覚め_b0213435_1849288.jpg


2011年3月11日 マヤ暦では「マニクの周期」でした。
「11」という数には、マヤの神々の恐ろしい神話と数秘の理が隠されています。
シカ(マニク)の周期に、地震、津波の災害と、核という黒い闇の兵器を操る「11」を表す文字と重なってしまい、「F神」なるものを呼び出してしまいました。

いま、世界中であらゆる情報を共有することのできる「知的生命体」の意識は、この2ヶ月で二極化しつつあります。
原子力や核保有の賛成派と反対派をはじめ、反政府・内閣、情報の二極化、隠蔽や隠密の暴露、闇の力推進派や楽観主義派・・・
数えればきりがありません。

日本だけの問題ではありませんよ!みなさん。

近い将来、世界に「核戦争」が起こります。
「核戦争」といっても、核を使って国家間が戦うのではありません。「核」と世界が地球の存続をかけて戦う戦争です。人類はブルク・チャブタンを目覚めさせてしまったからです。
ブルクチャブタンはその闇の存在を戦いによって、あるいは核によって、人類破滅、地球破壊の意識を世界につなげていってしまいます。
超次元レベルによる攻撃によって、核はもはや人間次元ではコントロールできない状態になりつつあります。福島もそのようになりつつあるかもしれません。

注意深く情報を分析されている方なら、ある程度は感づいているのではないかしら?

古代文明には様々な伝説があります。
エジプトのピラミッドやカッパドキアの地下遺跡、モヘンジョ・ダロ遺跡をはじめ、数多くの古代文明には、核戦争とのかかわりについて示唆するものがたくさんあります。

マヤ文明にもノアの箱舟現象に似たような洪水伝説があります。
核戦争によって引き起こされたかもしれない「大洪水」についてです。

「天が地に接近し、一日のうちにすべてのものが滅び去った。山もまた水の中に隠れた。・・・岩が地面のすべてを覆い、テトゾントリ(多孔性の溶岩)がものすごい音をたてて沸騰し、赤い色の山が舞い上がった・・・。」
(チマルポポーカ絵文書)

「大洪水が起こった。あたり一面が暗くなり、黒い色の雨が降り始めた。雨は昼も夜もどしゃぶりに降った・・・。」
(キチェ族の古文書『ポポル・ヴフ』)

黒い雨を降らせるこれら大洪水は、核爆発の影響で、地球は大洪水に襲われたか、あるいは核戦争の結果もたらされたものかもしれないのです。

古代、人類がブルクチャブタンと戦い、核のエネルギーを封じ込めるには、地球の「大地」かまたは「海」のふところに頼るしかありませんでした。
封印しておかねばならない「邪悪な黒い顔を持つ戦争の神」からその危険なエネルギーを奪い、パンドラの箱を授けられたときから、いつかそのエネルギーを封印するためには「清い大地の神、人類を救済する女神たち」を犠牲にするしかないことを、黒い邪悪な神々は知っており、そのことを企んでさえいたのです。

ソドムとゴモラの話や、古代バビロンの遺跡に描かれていた岩絵、インドの文献「マハーバーラタ」の叙事詩などのように、その証となるお話が多くの神話の中に残されています。

アトランティスもその犠牲になった島なのです。

核戦争が始まってしまうと、世界は地球のどこかに封印する場所を探さなければなりません。
もしも福島の第一原発が次なる爆発を起こし、日本中にあるいは近隣アジア諸国にも悪影響を与えることになってしまったら、日本を封印するしか方法はないのでしょうからね。
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そのとき、地球の海はあふれ、天地異変がおこり、地軸は変化し、大地は海底へと身を潜めてしまうことになってしまうのかもしれません。

Pray for Kinich Ahau(太陽神、唯一神)!

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