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みなさん、こんばんわ☆

久しぶりの更新となりました。今日は夏至・ミッドサマーでしたね。
太陽が地球からもっとも遠くて、昼間が長ーい日♪

マヤ暦では「風・4」のサインの日でした☆


マヤの遺跡で新たに15ものピラミッドが発見されたそうです!

いよいよ時代のベールは開かれ、時は変化を形として現してきていますね〜(o^ω^o)


☆メキシコ東部で新たなマヤ遺跡発見、ピラミッド15基も


考古学者 メキシコで古代マヤ文明の都市を発見

21.06.2013, 14:57
メキシコで考古学調査を行っているイワン・スプライツ隊長の調査団は、4万人ほどが住んでいたと推測される古代マヤ文明の都市を発見した。ロイター通信が伝えた。
スプライツ隊長によれば、調査団はピラミッド15個を発見し、そのうちの一つは高さ23メートルであった。この都市は「赤い石」もしくは「大きな石」を意味する「チャクトゥン」と名づけられた。この都市の大きさは約22ヘクタールで森に囲まれている。推測によれば、都市には3万人から4万人が生活していた可能性があり、紀元600年から900年ごろに繁栄したと見られる。 リア・ノーボスチ


こちらもやはり大地のギフトです!!
「じゃぐゎーる」ですよね♪

青い目、神聖なヒョウ? 4千年前の遺跡から彫像
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20130620-OYT1T00699.htm

中近東文化センター(東京都三鷹市)付属アナトリア考古学研究所が発掘調査しているトルコ中部のビュクリュカレ遺跡で今月上旬、水晶のような石に金や宝石で象眼を施し、ヒョウとみられる動物の頭部をかたどった彫像が出土した。
 アッシリア商業植民地時代(紀元前20~前18世紀頃)のものとみられる。当時これだけ豪華で精巧な彫像は珍しく、アフガニスタン産の青い宝石「ラピスラズリ」を使うなど、交易の広がりを示す貴重な遺物となる。
 彫像は長さ3センチ、幅2・2センチ、高さ1・6センチ。両目は縁を金で象眼し、片方は失われているが、直径3ミリのラピスラズリを埋め込んでいる。斑点39か所のうち、24か所に青いガラスの象眼が残り、首の下には青銅製の金具がついていた。
(2013年6月20日16時49分  読売新聞)



私自身も今年はめちゃくちゃ変化していますが、鑑定していても友達や知り合いと話をしていても「何かが変化」していると驚きを感じています。

特に女性の意識は不思議なくらい変わりつつあります。

集合無意識が変わったからなのか、宇宙意識がステージの光を変えたからなのかまだわかりませんが、一言でいうなら・・「変」なんですよね!!(笑)

英語だと「strange(不思議な、未知の)、 curious(珍しい、奇異な)、 suspicious(怪しい)、 queer(風変わりな)」のような言葉が当てはまるかもしれません。

霊能力やオーラなど意識できない普通の人が、何気ない時に不思議な光や現象をみたり、偶然が重なって不思議な感覚になったり、第六感のような直感力が鋭くなってきたり、職場や仲間など人間関係で相手の心が読めるようになったり・・・数え上げればきりがないですが、これまでなら異常・異質・変人と呼ばれても過言じゃないような「変」を体験してる人が増えてきているのは事実のようなのです。


先日はニュースで女子学生が何人も突然パニックになって、痙攣をおこして病院へ運ばれたことがありましたね。

・過呼吸の女子高生18人を搬送 兵庫、集団パニックか
http://www.47news.jp/CN/201306/CN2013061901002264.html


高校は「原因は分からないが、別の生徒の過呼吸症状や救急車を見たことで連鎖的に増えたのではないか」としている。

私はこのようにまだ若い女子生徒の集団意識が連鎖しておこる現象は、恐怖が伝染して起こったのだとおもいます。その素因となるのは集合無意識が敏感になっていて、スピリチュアルな感性が純粋であればあるほど研ぎ澄まされているからだと思います。


宇宙意識の窓は開かれました。

そしてこれからさらに7月に向かって、南の守護者が月の女神と手を取り合って、地球に働きはじめます!

日経ウーマンオンラインの7月の運勢作成中ですが、どんなことが起こるのか楽しみに待っててくださいね☆
変化はまだまだ続きます!!!

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