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みなさん、こんにちわ。

マヤカレンダー、今日は「トカゲ・13」の日。
食中毒かウイルス兵器か・・?!_b0213435_13401612.jpg

「道(エブ)」年の「道トレセーナ周期」も、今日でおしまいですね。
今年はもっと穏やかな年のはずなのに。。。
なぜそんなにも天は人類を追い込み、駆り立てるのでしょうか!
確かに悪い人たちもいっぱいいるけど(~_~;)、いい人だっていっぱいいるのに!

明日から「ヘビ」のトレセーナに入ります。
6月2日もやってくるので、少しドキドキします。

今日ニュースで嫌~な予感のする記事を見つけてしまいました。

●腸管出血性大腸菌の感染者急増=原因不明、国民に不安-ドイツ

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【ベルリン時事】ドイツで今月中旬以降、腸管出血性大腸菌の感染者が急激に増え、21日に北部のハノーバー近郊で女性(83)が死亡した。このほか、22~23日に死亡した女性2人も感染が疑われている。感染源は不明で、国民を不安に陥れている。
 ドイツでは例年、高齢者と子供を中心に年間1000人前後の感染が確認されている。しかし、今回は過去1週間で感染者や感染の疑いのある人が350人を超え、その多くが成人女性という。
 ロベルト・コッホ研究所によると、今月第2週以降、80人以上が感染を原因とする溶血性尿毒症症候群を発症。同研究所は「短期間でこれほど発症者が出るのは極めて異例」との声明を出し、警戒を呼び掛けた。(2011/05/25-07:13)
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元記事:時事ドットコム

つい先日、日本でもありましたよね。

焼肉店のユッケが原因と見られる腸管出血性大腸菌食中毒により4人が亡くなり、患者は百数十人に上っているあの事件です。

●生肉は怖い〜富山県で発生した腸管出血性大腸菌食中毒

「生肉について、リスクはゼロにはならない。」
「生肉料理を食べなければいい」では済まない。
「生肉を食べる」ことだけが、感染の原因ではない。
生肉をつかんだ箸やトングも感染原因になる恐れ。


● 消費者自身の注意、対処が必要

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と畜場も加工場も汚染を広げないように細心の注意を払っているようだ。その努力は素晴らしい。だが、もともと牛の内臓にいるのだから、枝肉や内臓肉への菌の付着をゼロにすることはやっぱり容易ではない。食品安全委員会のリスクプロファイルには、国内流通食肉のO157汚染状況が載っているが(P23の表22)、汚染率(肉からのO157分離率)は牛レバーで1.9〜7.1%、カットステーキ肉で0.09%や0.4%という数字が出ている。
したがって、「生食しなければいい」「食中毒は、加熱用を生で提供した店のせい」というような単純な話では済まない。腸管出血性大腸菌が付いた肉やレバーは売られ、家庭にも持ち込まれる。リスクは消費者のすぐ身近にあり、消費者も知識がなければ汚染を拡大させてしまう。

焼肉店で生食に注意するだけでは、まったく不充分。生肉に触れた箸、トングなどの扱いにくれぐれも気をつけてほしい。また、家庭でも牛肉を切る時に使ったまな板をそのまま使って、ほかの食材を調理するようなことがあってはならない。菌が中に入り込んでいる可能性があるハンバーグや成形肉(いわゆるサイコロステーキ)もしっかり加熱しなければいけない。
今回の食中毒事件を、「生食」の問題に矮小化しないでほしい。消費者にもっと、本質的な注意情報を提供してほしい。微生物系の食中毒は本当に怖い。
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元記事:厚労省課長の講演内容、詳細解説

◆腸管出血性大腸菌食中毒の予防について(厚生労働省)

学校保健法では、腸管出血性大腸菌感染症は第三種の伝染病に指定されており、有症状者の場合には、医師によって伝染のおそれがないと認められるまで出席停止となっています。

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たしかに、食中毒の発生しやすい季節なのはわかります。
しかし・・・あまりにタイミングが合いすぎやしませんか?ww

ドイツの感染者にいたっては、今月第2週以降で80人以上が富山の食中毒事件と同じあの「溶血性尿毒症症候群」を発症しています。しかも感染の疑いのある人が350人を超え、その多くが成人女性とあります。

普通は高齢者や子どもが中心に腹痛、下痢等の症状を引き起こし、感染しやすいとあるこの「溶血性尿毒症症候群」なのに、成人女性って。。

疑いたくもありませんが、念のため調べました。
この病気の原因となる病原因子に「ベロ毒素」とあります。

ベロ毒素は、病原性大腸菌の一グループである腸管出血性大腸菌 (EHEC) が産生する毒素である。EHECの病原因子を探索する過程でベロ細胞(Vero細胞、アフリカミドリザルの腎臓上皮由来の動物培養細胞の一種で、感染実験や毒性実験などに汎用されるに対して致死性の細胞毒性を持つものとして発見されたことからその名がついた。

そこで気になる「ベロ細胞」、こいつはいったい?

ベロ細胞は不死化細胞であり、何世代にもわたって継代培養されても老化しない。しかし、癌細胞化してるわけではなく、実験やワクチン製造に使われる世代ではヌードマウスへの腫瘍形成能を持たない。そのため、ベロ細胞はさまざまなウイルスのワクチン製造に使うことができる。フランスのメリュー研究所 (現・サノフィパスツール社) は1980年代からベロ細胞を用いて不活化ポリオウイルスワクチンなどを製造している。
ベロ細胞はインターフェロンを作らないため、さまざまなウイルスを感染させることができる。


!!ベロ細胞はさまざまなウイルスのワクチン製造に使うことができる!!

私は考えたくもないし、信じたくもない。

しかし・・
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 2002年4月8日、ペンシルヴァニア州ステートカレッジ上空で、米空軍戦闘機が白濁した気体を11回も散布している事が確認された。
 住民から吐き気、目まい等の苦情が寄せられ、下院議員のデニス・クシニッチと同州議会、気象学者ケン・リーブス、環境保護局が調査に乗り出した。
 かつて冷戦中、ニューヨーク州の上空で米空軍戦闘機が、「猛毒の」マスタード・ガス等の生物化学兵器を散布し、ニューヨーク市民に人体実験を行った「前科」が、アメリカ空軍にはあった。
軍隊が、「自分の国の市民に対し」、そしてニューヨークと言う大都市で、毒ガスを空中散布していた。これが、軍隊と言うものの「正体」である。
 米国環境保護局等の調査の結果、「無許可で」空軍によって散布された気体の中身は、ステアリン酸塩で空気中の水分を吸着し、旱魃や土地の砂漠化を推進する製剤だった。
人体には乾燥性火傷、激しい頭痛、関節疾患、排尿障害等の疾患を生み出す事が分かった。
 全米各地で空軍による同様の実験が行われており、他にバリウム、アルミニウム製剤が散布され、一般市民に対する「毒ガス・ウィルス兵器」の強制的人体実験が行われている。
 米軍には「戦力としての天候支配、2025年までの天候支配計画」というプログラムがあり、「人為的に旱魃等を作り出し」、農産物価格の「軍による操作」、また人種差別思想に基づく「有色人種の居住地域での、餓死者、大量生産」を行う、と言う、軍事プログラムが存在する。
2001年、アメリカ上院議会は、この「殺人計画」に、45億ドルの予算を計上している。

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元記事:米軍は航空機を使い、市民の生活地域に日常的にウィルス兵器を散布している=ケムトレイル
食中毒かウイルス兵器か・・?!_b0213435_13534110.jpg

ケムトレイルについて

こんな記事もあるようですので、女性のみなさん、手洗い、うがいを心がけ、ステーキはレアーなどと言わずにウェルダンでお願いしますね。

あ、それからウイルスや放射能にも効果があるという「乳酸菌等の発酵食品」の摂取も、ぜひ心がけてくださいね。
「体か喜ぶ発酵食品」
by cimi666 | 2011-05-25 14:02 | 情報

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