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みなさん、こんにちわ★

今日は11月21日マヤ暦では「イヌ・13」です。
そして5125年余というマヤ暦の長い時代が終わる2012年12月21日まで
あと1ヶ月!!

「イヌ」のナーカル守護神は死とアンダーワールドの神々に属する「ミクトランテクウトリ」で、北の領域の神として死者の世界・見えない世界と生者の世界・見える世界とをつなぐ「骨」の擬人化された守護神です。

そして「13」という「アセンション・ユニバーサルムーヴメント」、オシュラーフンなる天界の神々。

新しい時代のサイクルを生み出す力が、今日は天界・地球・冥界を直列してつないでいます(*^_^*)
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地球時代は少しずつ宇宙的な多次元時代へと動き始めています。
時のシンクロも目に見える不思議や偶然となって、私たちの意識に直接働きかけています。

マヤの遺跡を大地の懐に抱えるグアテマラやベリーズ周辺では、時代の終わりに向かい変容の時を厳粛に受け止める聖なる火の儀式、祭儀、伝統的な長老の祈りの会などがマヤ族たちによって開催されていきます。

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時代はあと一月ほどの間で産道を通って誕生します。
産みの苦しみからはそろそろ解放されるとき!であると同時に、新たな時代の誕生を喜ぶときも近いということです。

あなたは今も悲しみや苦しみの混在する冥界意識、あるいは過去の間違いや物欲などの地上意識にしばられて、泣いてはいませんか?

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ある一人の女性が宇宙時代に向けてシフトチェンジしつつあります。
彼女の意識の変化と光のアセンションについてご紹介したいと思います。
(彼女の了承はいただいています)

彼女はマヤ「イヌ」の一族として生まれ、気づいた頃からずっと冥界の力に悩まされ続けて生きてきました。
幼少から霊の攻撃や友達のいじめをうけ、家族・人間関係に悩み、生まれたことを後悔し、悩み傷つき、悪い細菌に感染して死の淵をさ迷ったことさえありました。何度も何度も「未来なんてない」「希望の光はいつくるんだろう」と挫折しては頑張るの繰り返しを耐え忍んできました。

その彼女に変化がやってきたのは今年もこの後半に入ってからのこと。

瞑想しているとき光の循環が始まり、エネルギーが静かな鼓動を始めたのを感じるようになったといいます。

深い複式呼吸と天につながる音楽、そして天使のイメージやビジョンは次第に彼女を宇宙意識へと誘いました。
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彼女のナーカルは今日21日に向かって天界・地上意識(自分の地球意識)・冥界のラインを直列させる「イヌ・13」の時を待っていたのかもしれません。

彼女の運命は今、光の道へと戻りつつあります。
ハートを覆い被せていた試練と苦悩のベールから、アセンションの輝きによって信じる心や未来へ向かう心を取り戻し、ベールを脱ぐときがやってきているのです。
空間を、見えないものを、温かい愛を、慈しむ天使の心を見ることができるようになってきたと、ナーカルが喜び踊っていました♪
私にはそれが歓喜となって伝わり、喜びが共振し合いました。
至福の瞬間でした(*^。^*)

☆^^☆

今日この「イヌ・13」から、2012年を終える12月31日「イヌ・1」の日まで、暗闇との戦いは多少はまだあるかもしれません。

地上意識は混乱し、宇宙遊泳し、アップサイドダウン現象がおこり、太陽は荒れ狂い、見える世界はその形相を変えるかもしれません。

でも・・・
今日の夜は、天空の殿が住む宇宙の音に耳を傾けてみてくださいな。

内宇宙に天空の13神オシュラーフンティクと、冥界の神で地下世界を司る神ミクトランテクウトリと、私たち地球に住む人類の意識がつながって、空の向こうにある外宇宙から遠い記憶や気づきの素粒子が、光となって訪れるかもしれません(*^^)v




「エリ、エリ、レマ、サバクタニ」という言葉をご存知でしょうか?

これはキリストが十字架にかかっているとき叫ばれた有名な言葉です。
「わが神、わが神。どうしてわたしをお見捨てになったのですか」
という意味に解釈されています。


昔の私はこの言葉を聞いた時「なんて神さまは残酷なんだろう!」
そう考え、不平不満をいい、本当の意味はわかりませんでしたし気づきもしませんでした。

しかし今の私はこう思っています。

神は人間の肉体の中に住む魂(ナーカルスピリット)を愛して愛してやまなかった。
でも人間は地上の意識に縛られてしまい、冥界やサタンの影響を受け、神の世界と名のつく宗教にはまってしまう。
愛するわが子たち人間よ、そんなところに本当の父なる愛はないよ。
救いの光はないのだよ。

そのような神の愛が、肉体意識(地上意識)を克服することを教えようとされた。

「神は残酷である!」

ということを受けいれたときから、神の救いは始まるのではないか。
と・・

生きて成仏するとは、そのようなことを言うのではないでしょうか。
アセンションも同じです。

今日、冥界の神が天に住む13の神々に挨拶している時です!
あなたも自分の意識に向かって言ってみませんか?
「神は残酷である!」と。


エリ・エリ・レマ・サバクタニ?

Eli, eli, lema sabachthani? - ラテン語

「わが神、わが神、何ゆえに我を見捨てたもうや」


Rapture in the Mayan Texts & Pole Shift in the Bible
(聖書にみるマヤの予言書やポールシフトに歓喜)




2012年12月21日以降新しくやってくる時代では、スピリチュアリティとサイエンスや天文学、考古学などの壁が取り払われます。
それが端的にあらわれているのは現在の量子物理学や宇宙天文学の世界での動きです。
新しい考えをもって世界の壁を融合していかれる人々が増えてきています。

☆お知らせ☆

マヤ暦時代の変化を皆で語り合うワークショップを開催します。
難しい勉強会ではありません。
如何わしい呪術的なことなどしません(*^^)v(笑)

皆で新しい時代を迎えるのに、不思議を語りあうセミナーです♪
不思議やシンクロ、謎解きや作品をマヤのスピリットだけでなく、色々な視点から語り合い、愛をつなぎない、時代を祝うワークショップです☆彡

ぜひ不思議を体験されている方や、語り合いたい方のご参加をお待ちしております!

◆マヤワークショップ ~時代のシフトチェンジ~
http://jinie7.tane1q.com/20121216seminar.html
みなさん、こんにちわ☆彡

11月16日「ヘビ・8」の日、衆議院が解散になりました。
「国民の皆さまの信をしっかり問います」
そう言って野田内閣は解散を決定いたしました。

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去年のブログ記事:ポスト管 候補を占いました!

管総理のあとを継いで野田氏が当選し、野田内閣が誕生しました。

野田佳彦氏 マヤ暦ナーカル「コンドル・6」、男性性「イヌ・13」です。

11月22日から12月4日まで「サル」の13日周期が始まります。
慌しくも年内12月4日「夜・13」に公示、12月16日「ワシ・12」の日に投開票と各党とも選挙モードに突入するようです。
マヤ暦の生命樹からみると日どりが縦ラインに直列しているのがわかります。

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夜の生命樹

「ワシ」の未来は「夜」、「夜」の未来は「サル」です。
やはりここで「夜」が中央にあるのも、意味がありますねー!
「夜」は山の心臓で「神殿」なのですから。

今の日本はまるで「日本国生命樹」の時間軸を縦軸方向のみに焦点を合わせ、未来から過去に向かって進んでいく逆噴射ロケットのようです。

今回の衆議院解散にそういった意味から名づけてみると
「逆噴射解散」とでもなりましょーかっ(ー_ー)!!


さてマヤ暦からみると今回の衆議院解散に絡んで、政治家のナーカルに不思議な偶然が働いてることが何点かありましたのでご紹介します。

◆1つ目

マヤ暦でみると、野田氏のマヤ生命樹からみたナーカルバースデー周期が11月13日「風・5」の日から始まりました。
「時が来れば判断する」と述べられていた野田首相は、何かを感じていたのではないでしょうか!?
(おそらく13日には野田首相は解散の覚悟を決められたのではないかと…)
そして16日(金)に解散。

19日は野田氏の過去サイン「ウサギ・11」の日です。
11月21日が「イヌ・13」で横軸をつないでいた仕事運の日。(22日からサル周期)
27日は「コンドル・6」で野田氏のマヤ暦誕生日!となるわけです。

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つまり…「野田佳彦」という人は、マヤ暦5千年の時代の最後の自分自身のマヤ暦ナーカル誕生日には、議員バッチをはずす覚悟で政治生命を賭けていたものから、あるいは自分の魂を縛る運命から「解放への新しい一歩」を選択していたということになります。
(野田内閣は横軸で日本を守ろうとしていたかのように見えますね)

このことは日本にとって政治的に良いか悪いかは今の私にはわかりません。
でも日本国の未来をあずかる総理大臣として「魂の解放を宣言した=解散」ということは、マヤ暦からみれば良いことのように思えます。

日本の未来のために自由な精神を尊重し、マヤ暦の叡智が告げる時の知らせとナーカル魂に素直になり、新しい未来を国民皆で選択していきましょうという意味においては、野田氏は正しい道の上にいる。と言えるのではないでしょうか。

そして野田総理の右下となり左腕となりその力を内閣を支えていた前原氏もまた、同じ時期に誕生日を迎えています。この時期の偶然にしては不思議すぎますよねー
前原誠司 「風・5」 未来「イヌ・13」


◆2つ目
小沢一郎氏、2審も無罪…日本政界に影響も?

日本政界の大物、小沢一郎「国民の生活が第一」代表(元民主党代表、70)がだるまのようにまた起き上がった。09年4月に政治資金法の捜査対象になってから3年半、結局「無罪」を勝ち取ったのだ。
東京高裁は12日、政治資金収支報告書への虚偽記載を秘書に指示した容疑(政治資金規定法違反)で起訴され、4月に1審で無罪判決を受けた小沢氏に対し、検察(指定弁護士)側の控訴を棄却した。

国民の生活が第一代表 小沢一郎氏「ワニ・4」

11月12日、2審でも無罪を勝ち取ったその日は「ワニ・4」。
そうなのです!
小沢氏はマヤ暦の誕生日まさにその日に無罪確定となったのです。

小沢氏もまたこの時期にマヤ暦最後のナーカル誕生日を迎えていました。
しかも無罪判決という自由と正義を勝ち取った日が自分のマヤ暦の誕生日であるとは・・・誰が仕組んだわけでもありません。
時神だけがなせる業です。

彼もまた野田首相と同じように、司法下で3年半にわたって戦ってきた裁判という正義をジャッジする場で、自らの身体の解放と自由な精神をナーカル魂のもとに取り戻すことができたのです。
そのようなことはマヤ的な解釈においては、小沢氏もまた正しい道の上にいる。と言えるように思うのですが!


◆3つ目

17日の今日(死・9)、橋下徹大阪市長卒いる日本維新の会と、太陽の党を率いる石原慎太郎前東京都知事とが大阪市内の全体会議で、太陽と維新が合併することを決めました。代表に石原氏、代表代行に橋下氏が就任正式決定したそうです。

過去記事:マヤ占いでみる「大阪都」の未来

橋下徹氏 「嵐・9」
松井一郎氏 「夜・9」
そして石原慎太郎氏は「ナイフ・4」です。

ちなみに自民党の安倍晋三氏は「トカゲ・9」
小沢一郎氏 「ワニ・4」

「9」は躍動という数秘をもち、人を元気にする役目をもちますが反面、自分自身が躍動してしまうと、軸を見失いがちになるといいます。
「4」は安定性、定義する、テーマにそった活動のパターンを生み出す形成能力をもつという数秘をもちますが、定義には注意深くなりがちです。

今の日本に大きく影響を与える数秘は「9」と「4」なのですねー!
次なる宇宙時代へ、そしてアセンションへ至るには「13」が必要なのですが。。。??

そうなんです!
橋下氏+石原氏=13
安部氏+石原氏=13
橋下氏+小沢氏=13
・・・

これらのことをマヤの視点から見てみると、今の日本国が正しい道を歩むためには、次世代に向かい「13」という超越した宇宙パワーを手に入れて新しいサイクルを生み出すためには、どうしても彼らの力が必要になってくる。
そういうことをマヤのナーカルはいっているように感じてしまいます。

プレアデス星団が18日00時00分ちょうどに子午線上にありました。
※前回のブログ参考
センテオトルの神と小さな7つの星団が、新しい時代の始まりとともに国家を動かすプレアデスの魂なのかもしれません。
プレアデスWIKI

まさに新しくやってくる時代は『アセンションに向かっている時代』となりましょう!

このままでは間違いなく日本は「沈没」してしまいます!
戦後の時代、バブルと呼ばれた時代は既に過去となりました。
経済状況や外交をみてもここ数年で、日本と関わりの深い諸外国の国家のあり方も指導力や方向性も、外交の形も変化してきています。
雇用形態や社会との関わり方も大きく変わり、意識レベルや精神レベルでも今の10代と50以上の世代とは全く別次元のようにも感じます。

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(ロンドンオリンピック聖火入場シーン)

時代は既に「宇宙時代」へと突入していて、ミクロでもマクロでもこの目には見えない世界にあるパンドラの箱を手に入れています。そして目に見えないウイルス兵器や宇宙との交信、情報流出やネット攻撃、電磁波や放射能、異常気象や災害なども含めて、目に見えない恐怖と戦いながら国家の体力をつけなおしていかなければなりません。


マヤ神聖暦(マヤ・ツォルキン)は、人類を誕生させる月と太陽の力によって授かった「赤子がこの世に誕生するまでの妊娠周期」です。
精子と卵子の結合により生命を宿し、この世に赤子として誕生するまでの間子宮の中で命を育む。それが260日というマヤツォルキンなのです。

5125年という長いマヤ長期暦から新しい時代に交代するということは、母なる大地・宇宙の子宮から次なる時代を担ぐ赤子が人類に誕生することでもあり、「アセンション、ユニバーサルムーブメント」という13バクツンを再び始めるということでもあります。

マヤ神聖暦は1つの暦にしか過ぎないかもしれません。
しかしそこにある凛とした真理は、ナーカルというスピリットと時の神々との融合によって地上に生きる私たち人類に、目に見えない世界から何がしかの大切なメッセージを送り続けてくれていると今回の共時性をみてさらに確信しております。


野田総理がおっしゃられた「時が来れば判断する」という「時」は政治的な意味においてのみならず、ナーカルの時であり宇宙時代へと前進する時であり、新しい時代へ進む混沌の時であり、宇宙意識の覚醒の時であり、第三の光がどう関わってくるかという時であり、○○+○○=13という協力によって成り立つ時代の始まりを告げる「時」ではないのかと。。。


12月16日に向けて今年の選挙戦は、本当の意味で国民も政治家と一緒になって日本国の未来を考えて投票しなければいけない「時」が来ているように思います。

2012―古代マヤ文明の暗号

エイドリアン ギルバート / 学習研究社

スコア:



最後に「古代マヤ文明の暗号」から記事を引用してご紹介しましょう。

アステカ人がテオティワカンを捨てた理由

遺棄された都テオティワカンは、マヤ人にとってもアステカ人にとっても同様に、現在の時代の始まりと密接に関係のある場所として重視されていた。では、テォティワカンとヴクヴ・カキシュおよびその息子の退治の話には何か関係があるのだろうか。この神話の後半では、400人の若者たちの魂はプレアデスに向かうとされている。過去の天空を再現できるプログラムを使うと、この都が遺棄された時期とプレアデスの運行は遙かに密接に繋がっているということがわかった。・・・・たとえば戦争、環境破壊、革命、あるいはそのすべてかもしれない。いずれにせよ、紀元750年頃、すなわちプレアデスがテオティワカン上空で天頂を通過し始めたとき、すでに衰退し始めていたこの都は儀礼的に焼かれた。なぜそんなことをしたのかは不明だが、その理由を理解するにはアステカやマヤの記録を見ればよいと思う。
プレアデス星団自体が天頂を通過するのは、彼らにとっては重要な予兆であり、たぶんこの都を焼く必要があったのだろう。そして彼らは焼け残った都を棄ててどこかへ去ったのだ。


衰退している日本の都を、私たち日本人は何としても守らなくてはなりません!
みなさん、こんばんわ★

26日はいよいよユダヤ暦「贖罪日・ヨム・キプール」の日です。
日本では自民党総裁選の投開票がされる日だそうで、谷垣禎一総裁の後継となる第25代新総裁が選出されるそうですが(・_・;)、贖罪日に新総裁が選出されるというのは、どんなもんなのでしょうね^_^;!?

私はユダヤ教徒ではありませんので、断食もしませんし静かに過ごすどころか忙しく働きまわります。
ただあまりに世界が危なく騒がしいので、瞑想と祈りの時間だけはしっかりとって、天に開いている宇宙樹の13神オシュラー・フンにお願いしようと思ってはおりますが・・(*^_^*)

今日ようやく「ユング・タロット」が届きました!(≧∇≦)b OK

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ユングの精神をこよなく愛するユンギアンの私にとっては、ユングの元型が無意識の世界を紐解く素晴らしい象徴であることを知っているので、感動のツールです♪

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こちらは普通のタロットとは違い、鏡リュウジさんとイギリスの占星術家にしてユング研究家のマギー・ハイドさんとが協力しあって、ユングの集合無意識のアーキタイプをもとにして作成された元型タロットなのです☆

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ユングの書籍を読むとわかるのですが、彼の表現の仕方は迷路のように読み進む者の心を迷わせたり、抽象的なのに不意をついて切り込んでいたり、いくつものパターンを丁寧に折りたたむようにして説明した後で、一番始めのテーマに戻って解説をしたりするので、すごく分かりずらいく難解なことで有名です。

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専門的なところはしっかり丁寧に説明をする。
しかし想像にまかせていいところには、あえて彼の意見を織り込まずに読み手の無意識の元型が働くままを許しているような、その温かいユングのお人柄が表れている著作物ばかり!

マヤの生命樹を解き明かすときユングの「哲学の木」はとても役に立ちましたし、アイオーンや結合の神秘も何度も何度も線を引きながら読み返しました。

ユングを学んで感じたのは、ユングは私からみると「アセンデッド・マスター」なのです。
つまりユング博士は単に精神分析学者としてだけでなく、完全にアセンションをした「光のマスター」なのだということです!

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ユング自身が神秘体験や接神体験をしたことで、のちの彼が研究するべき方向が天から示されたのだとご自身も語っておられます。

ダンテの神曲を片方の胸に抱き、ユングの結合の神秘をもう片方の腕に抱き、聖書とノートを前に置いて一日3時間の睡眠で40日近く学び続けられたのは、私の光がユングの書籍のなかに吸い込まれ、アセンションのことを学ばされていたからだと思います。

私の意識が深い集合無意識に降りていけば、そこに必ず見つかる言葉がある。
そして宇宙やパラレルワールドへ飛んでいけば、そこにダンテやヨハネ、預言者のエゼキエルやイザヤの言葉が私にメッセージを与えてくれる・・・

アセンションはそのようにして、頭がおかしくなりながら始まるものだと思います♡( ´ ▽ ` )ノ

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イザヤ書40章に書かれているのは、アセンションの始まりについてです。また、サムエル記Ⅰの10章に書かれていることもアセンションについてです。また預言者エゼキエルが神々しい幻をみて、人間のような姿をしている宇宙人のような怪物と出会ったのも、またエゼキエルに下った数々の言葉や飛んでいって見せられたモノたちも、アセンションによって見せられた異次元なのです!

また死海北西のワーディ・クムランの洞窟から見つかった大小800以上もの写本にも、アセンションの秘密のことが書かれています。(ダマスコ文書やハバクク書、神殿の巻物、ヨハネのアポクリュフォンや真理の福音書、アロゲネスなどなど)

「あなたの教育は完全となり、あなたの内なる善きものを知るようになったのですから。三重の力について、あなたが大いなる沈黙と大いなる奥義において守るであろうこれらのことを聞きなさい。この力は、ゾゥザ ゾゥザ ゾゥザという音を出すが、逆説的に沈黙している」

・・・((* ̄o ̄)ゝ

マヤのチラム・バラム予言書は、現在はチュマイェルのものが有名ですが、ケネスジョンソンによれば、マヤの予言書はスペインに征服されたあと暗い毎日を送るなかで、マヤ族のシャーマンたちによって必死に守られ、ユカテク語で秘密の教えを綴ったものなのだそうです。

そして幾世代にも続いて伝承されてきたマヤ族の本当の予言や記録は、「秘密の予言書」として今もマヤの先住民によって守られているのだそうです。
マヤの予言書は1つじゃない。現在で11も見つかっているそうです。
そしてさらにマヤのシャーマンやデイキーパーは、秘密の予言書を他民族には公開せず、静かにマヤ族のあいだでキープしているといいます。

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そこにはおそらく、アセンションについて、宇宙とのコンタクトについての記録が書かれているのではないでしょうか?!

そこへ私たちは踏み入ってはいけないのだと思っています。
マヤ族のアセンションへの扉であり、聖なる神殿の領域だからです。

アセンションは尋常ではない揺さぶりから始まるということ。
そして時代がかわるとき、少しずつ不思議と魔法の扉を開き始め、アセンションの光がこぼれ出すのだということです♪


マヤ占いと合わせて、これからは「ユングの元型タロット」を使いながら、オラクルリーディングしていこうと思っています。

楽しみだな~~(^人^)感謝♪
鏡さん、マギーハイドさん、ありがとうございます♪

アセンションへの道

みなさん、こんばんわ★

先ほどから我が家(東京都下)付近では、凄い雨が降り出しました。
昔から雨女だった私にとって雨音や雨模様は嫌いな天気などではなく、自分を迎え入れてくれる宮殿への道しるべのような天のお告げです。

小学生の頃から車があまり好きではなく、歩くことのほうが好きだった私は、ある日父と一緒に池袋へ出かけたそうです。帰りにバスに乗ったそうですが、あまりに気分が悪くなり途中下車。
その後何度も父は私に「バスに乗ろう」と声をかけたそうですが、チビの私はがんとして譲らず、家までの道程およそ6時間、父は根負けして一緒に歩いて帰ってきたそうです^_^;!

今でも私は歩くことや走ることに貪欲で、一歩でも前に元気に進むため頑張ってトレーニングしております(*^^)v

人にはそれぞれこの世で果たすべく役割や使命がございますね。
歌を歌って人の心に感動を与える人、人に生きる喜びや学ぶ楽しさを教える人、罪を裁き罪人に悔い改めを求めて心を鬼にして法に仕える人、悪いことをしていないのに社会の歪や罠にはまって苦しみながら国の解放を叫ぶ人・・・・

役割や使命がさいしょから分かっていれば苦労しません。
最初から才能に恵まれている人と後から開花する人がいるので、そこも分かっていれば苦労しません。
途中でもがき、悩み、苦しみながら見つけ出すのが「使命」のようなものだったり致します。


結婚に合う人もいれば、あわない人もいます。
人間が好きな人もいれば、嫌いな人だっています。

人と比べて深く悩む人もいれば、人の気持ちなどお構いなしに突き進む人もいます。

正しい答えは1つだと誰が決めるのでしょう?
その答えが正しいと誰が決めるのでしょう?

こうして悩み、苦しんでいるあいだにも、命は消耗しています。
今の大切な時間は過ぎ去り、時は流れていきます。

それでも皆さんには焦らないで感じてほしい。


それでも私は私でいい」と。

自分のあり方を受容することからしか、次の時代に向かうアセンションへの道は開かれません。

惨めで助けてほしいほど情けない自分・・・
カッコ悪い自分

そんな自分をうけとめる。
それでも自分を受容する。
自分を愛する。


自分の運命を受けいれる。。。

そこからしか光の道は開かれません。

「どんなことがあっても私は私の味方でいよう!」

「私は間違ってるかもしれない。でも私だけは私を信じてあげよう」


自分の運命の樹が未来に向かって開かれるのは「利己愛」ではなく「自己愛」、「犠牲や忍耐」ではなく「自己受容」だとマヤのナーカルは語っています。


明日は秋分。

イヌのナーカルに見送られ、ケツァルコアトルは天に戻っていきます。。。

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みなさん、こんにちわ☆

今朝、窓の外から入ってくる気持ちのよい秋風に起こされました。
「風が優しくなったなぁ~(*^▽^*)/」
カーテンを開けて窓から空を眺めると、そこにはお魚の形をした雲が浮んでいました。しかしそのお魚はよく見ると骨と頭の部分しかはっきりした輪郭をもっておらず、肉の部分は筋状に透明になっていて青空が透けてみえていました。

魚が透明になっていく。。。

この雲をみた私はお魚の精霊が「海が変わった」ことを伝えにきたように感じました。

2012年12月21日カトゥン・4アハウも終わりに近づきつつあります。
変容の時は近づいています。

万物の上に君臨する光の神々は、地球世界を本来の美しい姿に戻すため、天意をもって為すべきことを遂げようとされているのでしょうか…!?

マヤ暦「1バクトゥン(5125年)」というの長い暦の終わりはすぐそこまでやってきました。
古代マヤ族にとって未来と過去はシンクロするように見えていたのでしょうか!?
マヤ予言のことばと現在を照らし合わせてみると、マヤ神官の未来透視力には圧倒されます。驚くこと多かりきです(゜o゜)!

マヤ神話「カトゥンの予言」に書かれていることは、この夏あたりから世界中次々と起こり始め、実現する加速度も増しています。

中国やインドでは洪水が発生し、中米やアフリカなどでは火山の噴火が激しくありました。
地震はほぼ毎日世界のどこかで発生し、巨大な雹が降るほどの嵐は地上の家々を破壊して荒れ狂います。
人間のストレスは爆発寸前で、中国の反日デモや中東の反米感情が過激化してる様子をみると悪魔の形相に近く、恐ろしいところまできています。

世界中の報道記事を目にするたびに出るのはため息だけ。そして残るのは心の痛み。。

古代文明の予言を紐解く光の世界観_b0213435_12173014.jpg

(天文古玩さんブログより画像を拝借しました)

太陽も放射熱で毒麦を焼き尽くそうとでもしているのでしょうか!
今年の9月は暑い日が続きました。


・カトゥン4アハウの一節

「曙光は壺の水をあける神・アーポココルの尾だろうが、その顔は隠されているだろう。 死がその顔だろう。 誰もそれに献身を示さないだろうから、すべての者がパンと水のために泣くだろう。 その命令は強いだろう。 それは自分だけに人々が従うことを要求するが、彼らは大地の首長たち、カトゥン4アハウの治世の奉仕者たちの政府に従おうとしないだろう。 ・・・もはや服従しようとする心がないから、力だけが服従を獲ち取るだろう。」


人々は「死」が顔となってることに気づかず、政府にも従わず、服従する心がなくなった民衆はパンと水のために集団で暴徒化し、力だけが服従を獲ち取るとは、古代マヤの神官は現代のこの世界を透視していたのでしょうか?!


18日から「死」のトレセーナ周期が始まりました。

アステカ&マヤの神々は「周期」の見守り役と「日」の見守り役が分担されています。
「死」の日を見守る神は「テクシステカトル」という月の神です。白い貝を背負う賢者ともいわれる天体・星辰の神さまです。

一方「死」の13日間周期を見守る神は「トナテイウ」太陽神で挑戦の神です。
凶暴性をもった火の女神ともいわれ、第5の太陽(現在の太陽)の時代を象徴する自然の神です。
複雑に絡み合いながら「時の重荷」を担ぎ合っているというわけです。

また死の周期には秋分の日もやってきます。
春分の日に降臨したケツァルコアトルは、秋分の日に再び天に戻っていきます。
地上のありのままの様子をみたケツァルコアトルは、天に戻り、天の神々に報告し、天の円卓会議で今後の新しい時代の相談でもされるのかもしれません(*^_^*)


意図的な計画やNWOなども含め、今世界中でおこっている社会問題や自然現象などすべてをマヤの世界観からみると、これから新しい時代へ向かうための「洗礼」か「通過儀式」のようなものにも感じます。

光の世界では善悪という二元性はありませんし、相反するものは相反しているだけのことで戦うに値するものではないし、4つの方角はあっても右も左も上も下もない。
個の意志は天の大いなる意志に吸収され、統合されているのが光の世界です。
善なるものは悪なるものと統合されてしまっています。

対極にある陰陽は、一なるものから生まれ、陰には生と死の側面があり陽にも生と死の側面がある。そうして分かれてはいくけれどもやっぱり1つであることに変わりはありません。

マヤの予言がどこまで人類に警告を与えているのか、与えていないのか私に答えはありません。
でも暦のなかで動く「時の守護者」を時代や国家と照らしてみれば、自ずと見えてくるものがあるのですから、それをきちんと説明できるようにならなければマヤの予言たる意味がない。
古代マヤ文明の遺跡や神話や象徴が告げる文化遺産が守ってきた本当の世界観が、どこまで世界を救える・変えることができるかはわかりません。

しかし伝えていくことは大事なのだと思っています。

映画プロメテウスに出てくるお話のように、世界中にある古代文明の謎や古代文字・シンボルなどをどんどん突き詰めて調べていくと、実はそこには共通する概念や儀式、類似する天の叡智が語られているというのは真実のように感じます。

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マヤの予言書にある内容は、聖書の創世記や黙示、ダニエル、エゼキエル書、偽典、古文書、エジプトの古文書やコルブリンバイブル・・・数えたらきりがないほどの書物のなかに同じように語られているからです。
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私たちが知っている知識や情報はおそらく、既に地球総人口のわずか1%によって「選別」されたものだけしか流出していないことでしょう。
さらにその選別されたなかにも、偽や企が落とし込まれているものもあり、救いを知らせるものもあることでしょう。


コルブリンバイブル3章より

「そこで人々は心が落ち着かず、何を求めればよいか分からず、不安と疑念に悩まされる。 莫大な富はあれども心は貧しい。 そこへ天が揺れ、大地が動き、人々は恐怖に震えおののき、恐怖がともに歩く一方破滅のさきがけが現れる。 泥棒が墓に近づくように音もなく忍び寄り、人々はその正体が分からない。 人々は欺かれ、破壊者の時間が始まろうとする」




ハロウィンあたりから11月11日前後は、注意しなければいけない「とき」のように感じています。

プロメテウス映画 本予告

みなさん、こんばんわ★

太陽が思いっきり自己PRし始めてしまったのかしら(・・;)?
暑さだけではなく光の粒子カラーや電磁波の長さまで変化しているように感じています。
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少し変のように感じるかもしれませんが、月や星など他惑星からも光の粒子がきています。
満月のときの粒子はとても美しい乙女色をしています。でもそれは月が放っているものではありませんけれど。
また星によって粒子の形は○だけでなく△や◆だったりしますし、空間を舞う粒子の軌道も動きも異なっています。

「それはゴミが空気で動いてるか風が吹いてるからだろ!」
と言われる方にはきっとずっーとわからない宇宙でしょうけれど…


年末に向けてマヤ暦の年運や予言などのことを中心に原稿や記事を書いているので、少しサードアイ休めをしてみたくなりました(*^_^*)

今日は少しマヤから離れて、超宇宙やパラレルワールドについて書いてみようと思います。
少し特殊な世界観になりますので「こいつヤバいw」と感じる方はマヤの記事をお読みになられているほうがいいかも!です。

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私には私に与えられた1つの内宇宙があります。
そのユニバースの中には星がいっぱいあって、多くの異星人も天使も怪物もいます。
私の宇宙は他の人の惑星意識や他銀河系ともつながることができるし、本物の地球から外にある天体惑星ともつながったり瞬間移動することもできます。
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Wikipedia

さらにいうと、この宇宙と同じような宇宙がくらげのようにたくさん宇宙空間にふわりふわりと浮いていながら、横の宇宙へとシンクロして形を変えることもできます。

不思議なことに光の宇宙世界に通じている人たちは、光の言葉や光のからだをもっていますので、自分が地球意識からワープしてしまえば瞬間で相手の意見や考え、気持ちや意志などをみることができます。
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瞬時理解です。時空を超えると思考する時間がないことから、すべてのものが「透明性」をもって存在している世界です。

時神がいるのは「時間」がある宇宙にだけ!ということでしょうか。

タイムトリップは時間をさかのぼったり未来へと行ったりすることですよね。
それができるのは地球意識に留まるための母星をもっていないとできません。母なる星が自分の地球意識をもち、子なる自分が地球意識から離れて時空間を移動することで、タイムトリップしてきたことを覚えていられるのですから。


よくテレビドラマや漫画、映画のなかで、自分の意識が相手と入れ替わってしまうことや、自分の肉体が突然何かに触れるとそのときの状況がみえたり、気持ちや関係がみえたりというものがありますよね。
内宇宙が外宇宙につながっている人からみると、それらは絵空事や想像の世界などではなく本当のことだと思います。

悪い波動に侵食されている星やブラックホール、デッドホールに落とされて破壊されてしまった暗黒物質の匂いをかいだり、粒子にふれてしまった瞬間、私の左手は張り裂けそうなくらい痛み蠢きます。
まるで脅威の破壊モンスターが内宇宙に侵入してきたかのようです(~_~;)
そうなったらすぐに浄化しないと私自身がもっていかれます。

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宇宙戦争は地球の現実ではありませんが、光の宇宙世界では日常です。
私はこう見えて結構慎重派なので、内宇宙への侵入はそう簡単にはさせません。
光の城壁をめちゃくちゃ高く張り巡らしてあります。

でも時々現実が疲れてきて困惑することがあったりすると、他銀河惑星から光の戦士がやってきて私の応援をしてくれます。
瞬時に困っていることを解決する方法をビジョンとして見せてくれるのです!
パラレル宇宙ワールドに生きている光のお友達♪だと思います^^

そのたびに何度も救われています。(つい先日も完成した一覧データを光のナーカルが、ビジョンとして夢でみせてくれて、その通りに作成したら出来上がったのですが^▽^!)

パラレルワールドから超高速粒子UFOにのってやってくる光のお友達は、みな伝えてくれます。
あなたのすむ地球という惑星は美しい星だね。と。
だから地球意識を卒業し惑星意識から宇宙へと飛び出す光の子たちがもっと増えるように、彼らはみな助けようとしてくれているのです。
目に見えないだけ。
耳に聞こえないだけ。
です。

宇宙からやってくるのはいい宇宙人だけではありません。
闇の僕や支配意識、ダークマターだってやってきます。
だから「見分ける」ことが重要です。簡単に宇宙人とコンタクトしては危険だと思います。
地球には既にニビルからやってきている使者たちもいると思いますよ!

December 21, 2012 - Two Suns in the Sky

私は物理学者ではないので、次元宇宙やブレーンワールド、ひも理論などを数式や理論として難しいワードを使って宇宙を語ることはできません。重たい力や弱い力が理論上どのような障害になっているのかもわかりません。
リサ・ランドール博士の講義にあるように「見えない次元」というテーマについて、アインシュタインの相対性理論にまでさかのぼり現代物理学の視点から理論を展開することはできません。

でも・・
私も彼女と同じように宇宙を「わくわくしながら」見ている一人です。
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次元や重力、ダークマターやブラックホール、光のともだちやUFOなどについてあるいは、古代文明人が何百年もかけて建造した古代遺跡や書き記した写本などのなかに、同じような「内宇宙」をみつけた人はいないか発見した人はいないか、わくわくしながらさらなる真実に向かって探求し続けています。

UFO Fleet over Kansas City???


最近はUFOも地球のあちらこちらに姿を現していますが、すべてのUFOが宇宙からやってきているとは限りませんし、よいETがのっているとも限りません。
コンタクトするときは十分に気をつけないといけない!とだけお伝えしておきますね♪

私の旅する美しい宇宙を皆さんにも見せてあげたいな~♡( ´ ▽ ` )ノ

そんなことを思ったりしています。
みなさん、こんばんわ☆

ブログの更新ができませんでした!
ごめんなさいw

機械的なトラブルとかではなく、私の中で何かが動きを止めるか留めるかさせる力が働いています。
喩えていうなら「二元性、二つの対立する事象が鬩ぎあっていて、一歩も動かない状態で停止している・留まらせている」という感じ。

YESとNOがどちらも正義を主張している。
善と悪、光と闇、真実と虚偽、白と黒がすべて同じだけの質量で押し合っているため、動きがとれない感じです。
文章を書き始めるとYESと言いたいのにNOへ行き、光を伝えたいのに闇へ進む。
じゃあと闇へ進もう!と方向転換すると、今度は光を目指せと示されるw
参りました(・・;)

勝負しているわけでもないんですよ。

何といいましょうか、善の声なのに正しいように感じない。
悪の声なのに間違っているように感じない。
真実なのに虚偽か偽善ぽい。
光なのに暗い・・・
闇なのに明るい?!

新しい時代の扉が開かれてきている、時が宇宙とシンクロしはじめている!
そんな予感がしています。

マヤ暦グレートサイクル(13バクトゥン1太陽の時代・約5125年)の終わりとなる2012年12月21日「祖先・4」まで、あと8ウイナル(20×8)と7キン(日)です。

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7月14日は「祖先・13」

アハウの神は最高神「イツァムナ」の別神格となるキニチ・アハウという太陽神に捧げられる日です。

アハウの王が銀河の中心に座する前に、新しいサイクル(時代)を生み出すため、13からなる天界(オシュラーフン・ティク)から宇宙パワーをチャージし、地球の波動次元を引き上げ、王の交代を促そうとしている。

そう感じています。

「アハウ」はマヤの文書に繰り返し現れる重要な文字のひとつです。
宗教的な意味合いよりも、政治的な意味合いで使われることがおおく、最高権力をもつ人物である「王」を指しています。

「聖なる空の王」や「山の王」「カカオの王」など、都市国家の絶対権力者であることの象徴でもある「アハウ」。 2012年7月14日のその日、最高の数秘パワー13をもって時の座に姿を現します。

マヤの王アハウがもつ最高権力を奪い取ろうとする、あるいは封じこめようという勢力が増しているように感じます。


宇宙意識のレベルからみれば、戦争と平和、神と悪魔、天国と地獄は対立する二つの事柄、あるいは一方の側面であるだけで、どちらか一方だけでは成立しない二元の世界です。

政治的に世界・国・経済を統治する最高権力をもつ者と、その力を滅ぼそうとする者たちは、常にどこかで対立し座の奪い合いをし、決着をつけなければなりません。
しかしそれは「王の交代」がなされるだけのこと。

スターゲイトに向かってレルムシフトするわけです。
そしてそれが「最善」だと信じて突き進むしか、人類に道は開けないのかもしれません。


マヤでは北斗七星も「7のコンゴウインコ」と呼ぶが、北斗七星は歳差運動により紀元前1500~1000年に地軸(止まり木)からずれた。
 2万6000トゥン(2万5627年)という歳差周期は、マヤでいうひとつの「時代」つまり13バクトゥン周期の5つ分にあたる。
現在の13バクトゥン周期が終了する2012年の冬至には、太陽が、天の川の中に帯状に伸びる暗い部分と直列する。 この帯状暗部は、マヤではシバルバー・ベ(地下世界への暗い道)と呼ばれた。

古代マヤの暦 (アルケミスト双書)

ジェフ・ストレイ / 創元社

スコア:


(古代マヤの暦より)



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(BeautyExchange.jp FBpageのスクリーンショット)

7月14日「祖先・13」の日から、12月21日「祖先・4」へと天の川の暗い帯、銀河の中心に向かって光の道は開かれていくことでしょう。
新しい時代の幕開けまでは、統治を目指すアハウはその最高権威、権力を示そうとサインをおくってくるかもしれませんね。
シバルバーへの道をつなぐために。。。

☆A Good Reason to Wake Up at Dawn
(夜明けに目を覚ますと素晴らしいことが・・♪)



7月の毎朝、2つの明るい星が夜明け前の空に輝いています。
東の空に顔を向けると、てのひらを向けると隠せるくらいの距離で金星と木星が寄り添って輝いています。
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それは文字通り壮大なペアーです。
しかしそれだけではありません!
7月9日、金星とおうし座のアルデバランは、4つの惑星をさらに上回る美しさに収束させます。
7月15日にはなると12%の三日月が空の祭典に参加します。
金星と木星と明るい天体の三角形を象るそうです。


とても不思議なつながりを感じます。
今はまだはっきりと何かはわかりませんが。

木星は王家の星だといわれています。
パレンケの主要3神といわれるGⅠ神、GⅡ神、GⅢ神のうち、GⅡ神は木星に深く関係しているそうです。
王家の神GⅡである「カウィル」の役割は大変重要なものでした。
西欧文明においても木星は王家の星だといわれていますが、それだけでなくギリシャ神話の木星であるクロノスの御子ゼウスは、人類に火をもたらしたプロメテウスの物語ともかかわりをもちますが、カウィルもまた稲妻と雷の神であり、火を熾す神なのです。

人類を滅亡させようとするゼウスの企てから人間を救うため、プロメテウスは、ゼウスを欺いて牛の脂肪と内臓を供え物に選ばせました。
これに怒ったゼウスは、人間がそれまで使っていた「火」を奪うことにしました。プロメテウスは、この命令に背いてオリュムポスの鍛冶場からウイキョウの茎のなかに「火」を隠し、人間のもとに運んだのです。また同時に人間たちにさまざまな知識を与えました。ただし、人間が自らの運命について嘆き悲しまないように、人間から未来を知る能力を奪ったのだそうです。


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牡牛座の右目にあたるオレンジの星は1等星「アルデバラン」で、付近のV字形に並ぶ星と共にヒアデス星団と呼ばれます。牡牛座の背の部分には、清少納言の枕草子にも出てくるプレアデス星団(すばる)があります。

また、右の角先にある「蟹星雲」(1054年に起きた爆発した超新星の名残)からは光や電波、X線などの規則正しいパルス波が放たれ「蟹パルサー」(1968年にウォルター・バーデ(1893-1960)を中心に発見)と呼ばれています。
(蟹星雲は1731年にジョン・ベビス(1693-1771)が発見して以来、1758年にシャルル・メシエ(1730-1817)が再発見しています。)

かつて天文学者らはこれを宇宙人からの信号ではないかと疑い、混乱を恐れて存在を隠しました。

その後、同様のパルスが他にも存在することが分かり、1969年に公表されました。
元記事


限界は有限の世界にだけあるものです。
限界を超えたとき人間の精神がもつ意識は変革され、世界は次の宇宙時代へと移り変わります。

時は近づいています♪

神との勝負!

みなさんこんばんわ★

金環日食も終わりましたが、不可思議な夢は見れましたでしょうか?^^
私は・・・
ずっと開かない箱を開けようと、必死にうなってもがいている夢をみました(^_^;)
「開かない箱ってもともとこの世にあるわけ?!」
「これ、箱じゃないんじゃないの? ただの四角い形をしたものじゃない?!」

すると横で誰かがささやくんです。
「箱なんだからあくでしょ!」
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で、私はまた一生懸命開けようと頑張ってる。
そのときの私の感情はただただ必死に「無我夢中!!」。

この夢をそのまま解釈すれば、ただの「必死なおばさん」になるw
がそれでは象徴としての意味がない。

だから今は考えないことにしました(^_-)-☆


人生って悲しくて辛いこと、多いですよね。
いい加減に神でも仏でもいるなら、前に出て来いやー!!
と言いたくなるくらいに。。。

そういう時って誰にでも少なからず一度や二度は体験あったり、やってくるはずです。

ホームレスになってしまったり、家の水道や電気が止まってしまったり。
お財布に100円しか入っていないときが何日も続き怖くて10円も使えなかったり・・
人を信じても信じても裏切られてふみにじられて、最後は寝てまでから縛りにあって怖かったりw
借金を支払えずに夜逃げをする、家族を置いて独り静かに家をでる。。。

死んでやりたい!!
死んだほうが楽じゃん!

誰しもがそう思います。

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かくいう私にもそういう時がありました。

小さな子どもを抱えてあと数日間を千円で過ごさなくてはならなかったとき。
辛かったなぁ。。
泣いててもしょうがないので、子どもを連れて公園に行きました。
お腹がすいたと子どもがいうので、パン屋さんへ行って一本のフランスパンを買いました。
フランスパンて美味しいでしょ! 硬いからいっぱい噛むでしょ♪
だから食べた!って気がするし、お腹もいっぱいになるの。

子どもと一緒に公園でフランスパンを食べながら、泣くのを我慢して私は神にこういいました。

「神よ、もしあなたがいるのなら、私たちがこんなに貧しい暮らしをしている責任をとりなさい! あなたは私たち人間を造った創造主でしょ! お金がないと生きていかれない世界を造るような価値観をもたせたのは、あなたが造った『ヘビ』でしょ! もし人間が天の楽園でヘビに騙されることがなかったら今頃もっと人間は苦しまずに暮らすことができたのに。 そしてそのヘビも貧困もサタンも造ったのは『あなた』でしょ! だから全ての責任はあなたにある。 私は命をかけて子どもを守るから、あなたは私の責任をとりなさい!!!!!!」
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私は神に勝負を挑みました。

神がいるなら私を裏切らない。
いないなら私と子どもは生きていかれないかもしれない・・


そして神は私の勝負に答えをだしました。

公園の帰り道、しばらくお会いしていなかった方に偶然出会いました。
その方は「しばらくぶりだね。元気そうでなによりだ。可愛いお子さんがいるんだね。お祝いあげていなかったから。」と言って、私の手にお祝いだよ。とお金をにぎらせてくれました。
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勝負するなら、貧しい環境や境遇や人間とするのではなく、正々堂々「神」と勝負してください。
神に責任をとってもらってください!!

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あの時の勝負がなかったら、今の私はここにこうして生きていません^^♪
今でもあのときのフランスパンの味を忘れることはできません。

マヤの神さまだったのか、日本の神さまかキリストだったかはわかりませんが、そのときに助けてくださった神さま、ありがとう♡( ´ ▽ ` )ノ!!
みなさん、こんばんわ★

いよいよ金環日食の日になりました(^_^)
今日はマヤ暦では「死・11」です。
ん? 私のデイサインの日だ♪(笑)

今日は内宇宙から受けとったメッセージをお伝えしたいと思います。

それは…

金環日食の日の夜、もしもあなたが夢をみたら、その夢にはとても大切なメッセージがあるはず!
ということです。

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空の向こうでは「地球━月━太陽」が直列して金環日食がおこりますが、上の画像にもあるように金星も地球と太陽の間に接近中。
そして太陽の向こう側には水星と木星が並びつつあります。
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また宇宙では惑星たちがプレアデス星団がライン上にあり、6月6日の金星のトランジットそして6月中旬には木星とプレアデス星団が接近していきます。

前回も書きました。
空の向こうにある惑星は、自分の内なる宇宙とつながっています。
(私は占星術はよくわかりませんがマヤでも同じです)

また同じように精神分析学者のユング博士がいう無意識の元型やアイオーン(時間や時代を神秘的人格として表したものをいう)の象徴を研究していくとき、宇宙と内なるマンダラという、同じ概念をもつ象徴的な根源にたどり着きます。

ユングは自分の経験も含め多くの分析をおこなうなかで、夢には象徴シンボルとして元型的性質をもつ大きな夢というものがあるといいます。

幻視や夢は意識や意識のもつ世界観や固定的概念を排除した上での「心が発する自発的な発言である」といわれています。

夢の中に登場する人物や動物、様々な不思議キャラは、そのもの自体に意味があるのではなく心自身があなたに伝えたい象徴的メッセージを含んでいる場合が多いということです。

たとえば原生林へと退行する森は、無意識の中への立ち入りを意味しているとか、真珠のように輝く物体(クラゲのようなもの)が出現したときはそれは三次元のマンダラ、つまり自己(セルフ)を表すなどのようにです。

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日食は午前7時頃から見え始める“宇宙”を体感できる貴重な天体ショーとして楽しむ「外の天文現象」としての意味だけではありません。
同時に人間の内なる宇宙にも同じように特別なイベントが起こることを意味しています。

象徴解説のバイブルであるユングの著書「アイオーン」の中の一節に、次のようにかかれています。

「プリスキリアヌス(385年没)は、キリストについて次のようにに言う。キリストは星空の変遷について知っていて、生誕の車輪を破壊しながら、洗礼を再びつくりあげることによって我々の誕生の日にうち勝つ。」

この生誕の車輪は占星天宮図(ホロスコープ)として把握されているものです。

宇宙意識につながるアセンションが始まるきっかけがいつどこであるのかは、その人の守護者にしかわかりません。
明日あるかもしれないし、一生ないかもしれません。

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しかし外なる宇宙と内なる宇宙がシンクロしはじめたとき、個人のなかに神秘的に輝く光を見つけることができたなら、それが始まりであることは間違いありません。

これから始まる天文現象は私たちの住むこの地球にも少なからず影響を与えると思います。
日本、イタリアでも地震がおきました。

夢をみたらぜひ書き留めてください。
そしてそのとき自分に生じている「感情の動き」がどんなものだったかを覚えておいてくださいませね。

アイオーンあるいはナーカルという時の神は、それをあなたにわかるように示してくれる「解読の時」をちゃんと用意しています。
だからすぐに意味を理解できなくてもOKです。

もちろん明日だけに限ったことではありません。
6月にかけてイベントは続きますし、マヤ暦からいうと2012年12月はもっとビックイベントなのですから!!

日本でも初夢については多くの伝説がありますね。
太陽信仰の国でしたからね。(今もかな?^^)

私が見てきた宇宙の惑星はとても素敵でしたヨ♡( ´ ▽ ` )ノ
できることならずっとそこにいたかった^^♪

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コパンの墓跡から見つかった肖像たちは、どこか宇宙船にのって惑星から戻ってきた人のように見えますね!
みなさん、こんにちわ☆

母の日も過ぎて、今日は朝から少し愛され感が薄いように感じる肌寒いお天気ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか^^♪

お母さんに感謝できた人も残念ながら出来なかった人も、愛と感謝をこめて「地球」という「母なる大地・マザーアース」とは愛と心をつなぎあっていきましょうね。

去年は3・11があった後で余震も多かった頃でしたから、母の日を祝う心の余裕がありませんでした…。
日本の母なる大地、ほんとに大丈夫か?!心配になりますよね。
放射能汚染の土や空気への影響だけでなく、水への影響もでており大変心配されます。

・東京湾の海底土のセシウム、7か月で13倍に
YOMIURI ONLINE

もうすぐ夏もやってきますが、子どもの海遊びは危険なような気がします。

◇星の「断末魔の叫び」とも言える光 (朝日新聞デジタルより)

ブラックホールが星を飲みこまれる瞬間に出る紫外線などが、米航空宇宙局(NASA)の紫外線宇宙望遠鏡GALEXや地上の望遠鏡にとらえられたそうです。
巨大ブラックホールの強い重力が働くため、光ですら逃げ出すことはできないそうで、たまたま不運な星が近くを通りかかると、重力の強さの不均一でバラバラに引き裂かれる現象が起きるそうです。
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NASAのGALEX ミッションのウェブサイトには、ブラックホールが捉えられたという瞬間を映像化したものがアップロードされています。
☆NASA GALEX
息を飲む瞬間ですのでご覧になってみてくださいね。

さすが暗黒のブラックホール、恐るべしですw


◆・・◆
今年もついにアセンション・デイがやってきます。

2012年5月17日
アセンション・デイ、マヤ暦では「風・7」の日です。

キリストがアセンションしたという象徴の意味と、古代マヤ族に必ず戻ってくるといって天空に昇っていき金星になったというケツァルコアトル(風)の象徴は、共通する象徴的事象であることは以前にも書きました。

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2012年が近づくにつれて、特に去年あたりからはUFOも頻繁に出現し、世界中各地で目撃されるようになってまいりました(・o・)!

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去年はUFOが福島上空に出現しましたね!

アセンションデイ・デイ(2)2011
ミルク・ヒルのミステリーサークル!ミステリーの暗号にチャレンジしました。

アセンション・デイ(3)
始まった彗星の謎解き・・エレニン彗星の脅威?!
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そして・・アセンションデイの6月2日 新月+部分日食でした。
6月2日の日の出まえ30分前後、金星はひときわ明るく輝きました。
水星・金星・火星はおうし座にあるため、ケツァルコアトルはプレアデス星団と一緒に時を過ごすことになりました。

関連記事:
アセンション・デイ「ケツァールとコアトルの婚姻」
Jun.2には高次の意識につながりましょう!
6月2日 神秘オラクルメッセージは・・・?!

そういえば、6月2日の11時33分 マグニチュード4.7(震度5強)が発生しました!
びっくりしましたね。そこで「33」というアセンションキーワードが示されましたっけ。

2012年に入ってから、今までは「ありえない」「不可能」と思っていたようなことが続々と具現化してきています。
信じられないかもしれないけれど、実際にUFOはあちこちで出現しています。

ついこの間も太陽のそばにいたようです。
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NASAのSOHOに写りこんだ謎の物体映像

NASA 太陽の隣をよそ者の宇宙船が飛んでいることを隠蔽

14.05.2012, 15:46
ロシア紙「コムソモーリスカヤ・プラヴダ」が伝えた。最近、太陽観測天文台SOHOが4月24日地球に送信した画像からできたビデオがインターネットで公開され、大きなヒットとなった。それには太陽の隣に奇妙な物体があり、SF映画のような宇宙船を髣髴とさせる。
NASAはこのセンセーショナルな画像について、何もコメントしていない。「コムソモーリスカヤ・プラヴダ」紙の記者が話を伺った専門家によれば、これは恐らくデジタルカメラの一時的な不調によるものだという。しかし5月3日にも、太陽を横切る宇宙船がNASAのSDOによって発見されており、これはそれを他の方向から映したものだとも考えられる。ユーザーrob19791によれば、5月5日の時点からUFOは映っているということで、Youtubeに投降された後、helioviewerにあった画像からUFOは消えたという。NASAが説明を避けるために故意にその物体を消したとブロガーは確信している。ということはNASAは、映った物体に神経を使うほど、UFOについて真剣に対応しているということになる。 コムソモーリスカヤ・プラヴダより


また15日今日未明、モンゴルと接するロシアのトゥヴァ共和国でM4.7の地震があったようです。
去年の6月2日と同じM4.7です!

震源の深さは10キロ。。
10キロには必ず意味があることは皆さんも周知のとおりですが・・(・_・;)

マヤ暦では
15日 祖先・5
16日 ワニ・6
17日 風・7 アセンション・デイ


金環日食の21日は死・11となります。

マヤ生命樹からこの3日間を解読してみると凄いことがわかってきます!

15日の今日、未来に太陽が昇る希望の光を映すのが「ウサギ・13」でアセンションパワーです。
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明日は男性性、社会経済が飛翔して金(ゴールドやお金)の権力を揺り動かす「ワシ・13」でアセンションパワー度マックス!
さらにアセンション・デイとなる「風・7」の17日は空飛ぶヘビが金星へと昇っていく日となりますが、同時にキリストの昇天と重なりダブルの神々しさによって女性性(スピリットや精神の輝き)が「ウサギ・13」でアセンションです。

最初「未来」がウサギの愛13でアセンションし、次に社会経済など男性性がワシ13でアセンション、最後に再び愛ウサギ13で女性性にアセンションパワーが注がれる。
となります。
(象徴的なのでマヤ生命樹の仕組みがわからないと少し難しいかもしれないですね。)

ウサギの守護神である豊饒の女神マヤウェルは、いったい何を私たちに示そうとしているのでしょう!?

今週から来週にかけて、天空で動きがありそうです(゜o゜)!

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ちなみに今年2012年は・・・
4月8日 キリスト復活祭(イースター) ⇒「夜・7」
5月17日 キリスト昇天祭(Ascension Day) ⇒「風・7」
5月20日 キリスト復活後40日目に天に昇り、神の右に座したことを祝う日
⇒「ヘビ・10」
2012年5月27日 ペンテコステ(聖霊降臨日)⇒「道・4」
となっています。

◇マヤの生命樹方位やデイサインの意味が分かりにくい方は、こちらからぜひ一度マヤ生命樹占いをお試しくださいませ。ご自分のサインや生命樹などわかります♪

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