2011年 10月 30日 ( 2 )

さて前回の記事11月9日の偶然の一致に続いて、11月11日の謎です。

以前の記事にも書きましたが、9Naniaがヴァーゴから誕生する星と時を読み、ヨハネの黙示と照らし合わせて解読を試みています。

・ヨハネ黙示とエレニン彗星・・乙女から誕生する星

金星が生まれ・・・そして最後に乙女の足の下から生まれる星は「土星・Saturn」です。
そして誕生は「2011年11月11日!」

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Is ELENIN a Warning About 11-9-11?(エレニンは11月9日についての警告?)



動画へのリンク:http://youtu.be/oPrmcFeEfnE

また11月9日前後、金星-水星-地球はほぼ直列し、2005 YU55は地球に最も接近しているという事象についても彼女は述べています。

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2011年11月11日は満月の日です。
マヤ暦では「ジャガー」のトレセーナに入る「ジャガー1」の日です。

英名サターンはローマ神話の農耕神サトゥルヌスに由来しているようで、西洋占星術では、磨羯宮の支配星で、宝瓶宮の副支配星で、凶星である。制限を示し、規律、教育、安定、不動産に当てはまるとあります。
参考:土星Wikipedia

土星探査機「カッシーニ」が撮影した9月の画像では、土星の輪が太陽の光を受けて輝く様子が収められています。
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(NASAページのスクリーンショット)


マヤの日のサイン「ジャガー」は、シバルバー(地下世界)の王で大地の王の化身です。
マヤの宇宙観では「太陽」は人間意識の旅と変容を表す光の象徴。真昼に輝いていた太陽は地平線に沈むと目に見えない太陽となり、ジャガーに変装して冥界という無意識界に降りていき、内なるデーモンと対決します。

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チラムバラム書FIG3

アステカ時代の君主も、聖なる戦士の秘密結社をもっていました。
忠誠心をもって真昼の太陽のために身を捧げて戦う「ワシの戦士」と、闇をくぐり抜けて冥界の太陽のために身を捧げて戦う地下に潜むスパイであり、秘密捜査官が「ジャガーの戦士」です。
ジャガーはとても賢く、変幻自在で道徳基準にとらわれませんが、自我意識はサターンの占星術にあるように制限・規律・安定をしますので、自己は格闘を強いられます。

サタンが乙女の足の下から誕生する時、マヤ暦ではジャガー戦士の力が解き放たれます。少しずつ時の事象が神話・黙示・天体の事象・陰謀の光と影・物質社会や経済の崩壊などとリンクし始めているように感じますね。

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冥界の扉は2011年11月11日から2012年にむかって、ひらかれていきそうです。
冷静に見守っていきましょう♪^^

11月9日 偶然の一致!?

みなさん、こんばんわ★

時間との戦いが続いていたこの数日間、ようやく戦いへの妥協点が見つかり、解決の方向へと向かっています♪

実は「邪魔」されていたようです(・_・;)
ブログを更新するための記事を作成中に、突然PCがフリーズして全部消えてしまったり(途中保存しなかった私がアホですがっ!笑)、取り掛かろうとすると別の急用が入り断念せざるを得なくなったりとアクシデントが続き、結局私に「今は書く時でない」と時間の意志はコマンドし、時が勝利していたとなりましょうか。

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私の生活基盤には常に「マヤの聖なる時間の主」が介在していて、自分の思うように時間を支配下に置くことは許されていません。

時の管理人なる主に身を任せていれば全て上手くいくかというとそうでもなく、では戦えるかといえば勝てるはずもない。常に時の主に伺いを立て、妥協点を私が探る。聖なる時間の主にとって大切なことは、私という人間がいかに二つの時間軸をバランスよく行き来しながらマヤの奥義や時の叡智を一人でも多くの人に伝えていくかということなのでしょう。

特にこの数日間は「マヤ暦の終わりについて多くを語ってはいけない」という時の主の大いなる意志が働いていたように感じます。

何かのタイミングで時計を見たら「7時7分」だったり「20時20分」だったり「12時34分」だったりと数字の並びが語呂をあわせたようで、いい気分になったり運を感じたりすることって皆さんもありますよね!

時の主はそのようにしてその人の人生の歩みや決断を後押ししてくれたり、止めてくれたりすることがあります^^♪
そういうとき私の場合は「GO」サインか答えが「YES」だと思って、決断を実行に移します。
時の主とのコミュニケーションが分からないときは、それが一番の方法かもしれませんね!

さて・・・「時」つながりで不思議な偶然が重なっています。
その「時」というのは「2011年11月9日」

◆偶然の一致11・9【1】

深まるNASAの赤いX印の謎:Pac Wave11とのつながり

こちらはchemblogさんのブログ記事からです。

転載開始--☆

数ヶ月前、エレーニン彗星が地球に衝突する場所であると多くが考えていた、NASAの地図に記されていた謎の赤いX印についての話しが、インターネット上を巡っていた。BarracudaがBeforeitsnewsに投稿した、この真下にある画像中の赤いX印に注目して頂きたい。それは、アラスカの西にあるアリューシャン列島の西側に位置している。次に、以下の私が発見した、近付きつつあるパシフィックウェーブ(Pacific Wave)11演習のスクリーンショット画像をご覧頂きたい。類似点がないだろうか?NASAが赤いX印で記した衝突地点は、下の画像に見られる津波演習でシミュレートされた衝撃地点そのものなのだ。これでもまだ不十分だと言うなら、同じ日の東部時間午後2時に、FEMAはアメリカ国内全ての通信を3分間乗っ取るという演習を実施すると言えばいかがだろうか。

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では、2011年11月9日(11-9-11)に実施される、パシフィックウェーブ11津波演習のPDF文書からキャプチャした画像をご覧頂こう。

PDFファイルは、unesdoc.unesco.org/images/0021/002114/211498e.pdfにある。

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転載ここまで----


この津波演習については、予言少女9Naniaも動画で謎の一致として伝えています。

◆20 Reasons 11-9-11 Could be the REAL 911



動画へのリンク:http://youtu.be/YftG3PgY4qM


偶然の一致11・9【2】

もう1つの偶然はこちら。

11月9日、全米のTVとラジオが一斉にシャットダウン

唖蝉坊の日記さんのブログ記事からです。


転載開始---☆

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(下記サイトより一部引用)

http://beforeitsnews.com/story/1281/595/Did_You_Know_Feds_Will_Temporarily_Cut_Off_All_TV_And_Radio_Broadcasts_on_Nov._9.html

あなたは、連銀が一時的に11月9日すべてのテレビとラジオ放送を切れますがご存知ですか?

もしあなたが、政府に民間の電波をコントロールする能力があるかどうかについて疑問に思っているなら、11月9日にその答えを得ることになるでしょう。

その日に、連邦当局が午後2時までに、全てのテレビやラジオの通信を遮断する「国家緊急警報システム」Emergency Alert System (EAS)の史上初のテストを行おうとしています。

これは乱暴な陰謀説ではありません。これから行われるテストは、公共の安全と国土安全保障局のウェブサイトに掲載されているものです。

Public Safety and Homeland Security Bureau

大統領只一人が、国家レベルでEASを有効にする権限を有していますが、彼はFEMAの局長にその権限を委任しています。テストは、FEMA、連邦通信委員会(FCC)、および国立海洋大気局(NOAA)国立測候所(NWS)を通して国土安全保障省(DHS)が共同で実施されます。

本質的には、すべてのテレビと民間の通信のコントロールする権限を行政官が奪い取り、政府機関に引き渡したのです。

EASは1994年から始まりました。その前駆体は緊急放送システム(EBS)は1963年に遡り、テレビやラジオ放送、衛星ラジオ、衛星テレビのプロバイダー、ケーブルテレビと有線のビデオプロバイダーはすべてのシステムに関与していました。

、この疑問が浮かびます:史上初の全国EASテストはそんなに大したことなのか?

多分そんなことはない。少なくともまだ。

しかし、多分、そう遠くない将来、EASシステムが発動される可能性を有するいくつかの厄介な要因が重なっています。

欧州の金融崩壊は、米国市場をダウンさせる可能性があります。オキュパイ・ムーブメントの広がりは、広範な社会不安につながる可能性があります。

そしてそのような匿名の過激派集団が11月5日 - ガイ・フォークの日に主要な何かを試みるという不吉な兆候があります。

今、我々は重大な危機にあることを知っています。アメリカの人々は緊急事態については、同時に、一つの声で通知されます。」

全ての人々は、その日が来れば、メッセージ通りにEASのコントロールを受けるために待っている状態です。

♦政府は、テレビ・ラジオをシャットダウンして何をしようとしているのかと言う質問に答えるPublic Service Announcementsと言うのがあって、想定問答が記されています。

Q、EASとは何ですか?

A、Emergency Alert System(EAS)は同胞、状態、および地元住民のアメリカの一般市民への非常時の警戒を伝えるように設計されているコミュニケーションベースの警告システムと警告がローカルベースにも広がるメディアです。

Q、EASはいつ使用されますか?

A, 構造を警告するEASは、およそ非常時公衆と気象現象に警戒を送るために頻繁に州と地元の非常時のマネージャによって使用されます。

Q, いつ国家のEAS警戒を送るのでしょうか?

A、全国レベルEAS警戒を運ぶための要件がある点で状態とローカルの警戒と異なっている間、国家のEASテストはまた、状態とローカルの警告を支持する基本的なシステムをテストするでしょう。

地震や津波のような大災害は救命の情報を公衆に送る地方の、または、国家のベースにおけるEASの使用を必要とするかもしれません。

私たちは、インフラストラクチャはどのコミュニケーションがそうするかが特定の災害に耐えると予期できませんが、EASは私たちが警戒、警告、および情報をアメリカ国民に送るために持っているツールの1つです。

Q, EASの全国的なテストがなぜ必要ですか?

A、EASは15年間以上現存していますが、終わりから終わり、システムの全国的なテストが一度もありませんでした、そして、私たちは公安職員が、警戒か警告を合衆国の広範な領域に送る必要があるとシステムが意図されるとして働くのを知る必要があります。

Q,国家のEASテストがどのように行われるでしょうか?

A, 国家のEASテストが連邦緊急事態管理局(FEMA)、連邦通信委員会(FCC)と海洋大気局(NOAA)の米国気象課(NWS)(EAS経営者の責任を持っている3つの連邦機関)を通して国家安全保障省(DHS)によって共同で行われるでしょう。

Q,人々は、テストの間、何を聞いて、見るでしょうか?

A、テストの間、ビューアー(画面)は、メッセージが、「これはテストです」と示しているのを聞くでしょう。

Qどれくらい長い間、テストは続くでしょうか?

A,私たちは、テストがapproximately3を何分も持続すると予期します。

ローカルのEASメッセージは2分まで制限されますが、国家のEAS警戒のためのタイムリミットが全くありません。

システムが国家のEASテスト、メッセージ持続時間のときに適切に国家のメッセージコードを解釈するかどうか評価するのは、2分より長いに違いありません

Q,ソーシャルネットワーク(携帯電話・インターネット)は使えるのですか。

A,どのシステムが緊急事態によって影響を受ける可能性があるか私たちが予想することができないので、余分のマルチプラットフォーム警報システムを持っていることは重要です。

どんなフォームに関するコミュニケーションも大災害に耐えるという保証が全くない間、EASの様々な要素はそのような災難に耐えるのは確実です。

転載ここまで---


二つの重大な演習は偶然の一致なのでしょうか?!


続く。