2011年 10月 20日 ( 2 )

みなさん、こんにちわ☆

今日は北風がひんやり冷たい日となりました。
夜は温まるおなべやおでんなどいかがでしょう~^^♪

先日の巨大隕石落下予告のメール、ブルース・C・マレーから送信された「重要になる可能性のあるEメール」は、本当だったのかもしれません!!

 Kazumoto Iguchi's blog
「来週月曜日17時〜21時に隕石が地球に衝突するゾ!」:マレー博士のeメール!?


井口氏のブログ記事にあるように、その内容は小さな街ほどの大きさの隕石の衝突に関する内容が記されていたというメール。
そしてそれは、マレー氏がただ危険が迫っていることを知らせたかった!というものでした。

予想されていた日は17日頃でしたが、少し遅れた昨晩19日、アメリカサウスダコタで巨大な隕石が目撃されたようです!

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動画のスクリーンショット


「夜にこんな光は一度も見たことがないわ!おそらく家が1~3個分くらいの大きさだったわ!」
彼女は言いました。

「It was HUGE n AMAGING!! The light was amazing!」

緑色に光る巨大な隕石の火球がサウスダコタ州の空に!



---以下翻訳したものです。私流に言い方を変えてます^^---


それは午前3時30分頃でした。
私は巨大な明るい緑色の火球を見ました。すごい驚きました!
私は運転していました。 
最初にそれを見たときには、少なくとも1ブロック幅ほどある広いもので、ほぼまっすぐにやってきているように見えたんですよ!
明るい緑色で、鮮やかな輝きの光る棒のようで、もちろん凄く明るかったわ。 隕石はすごいスピードで落ちていました。

私がいたところからハーフマイルほど近く、あるいはそう思われました。
もしかしたら1マイルくらいだったかも? 距離を伝えるのは難しいわね。

ここはとても眺めもいいし、フラットなエリアなので、遠くまで見ることができます。でもおそらく私の位置からみてそのくらいの距離だったと思います。

それは後ろに小さな尾があって、深い赤色の砕け散ったような塊があるように見えました。
完全になくなる前にはおよそ1-3件分の家のサイズで崩壊しました。
それは地面からわずか1000~2000フィートだったと思います。 

私はそのあまりの大きさのため、そしてどれほど近距離かを思って怖れていいました。
"オーマイゴッド!"

私は、NASAや他の誰かがこのような巨大なサイズの隕石を追跡しなければならないと思います!
(実際彼女は警察に通報したそうです)
本当に先ほど私が言ったように、それはヒュージ(巨大)なものでした!

それはほとんど北から南に向かって、すごいスピードでまっすぐにやって来たため、私は恐ろしくて写真をとることができなかった。

車の中にカメラを入れておけばよかったと悔やまれます!

Mary G

元記事:South Dakota,Kansas Green Meteor Fireball 19OCT2011

----ここまで----

NASAは一般市民には、危険なことはあまり伝えないようですね(・_・;)
どこかの国の未曾有の事故報告と同じでしょうかっ!

みなさん、こんばんわ★

昨晩、不思議な夢をみました。
とても印象的で象徴的な夢でした。

夢の内容は、私個人の無意識に関係する共時性的性格の神秘メッセージですので、皆さんにお伝えすることにあまり意味をもたないので省略します。
が、その後にやってきた信号メッセージはもしかしたら重要かもしれないので、個人的記録としても残しておこうと思います。


ここから先は、私のマスターが私にイメージとして送ってきた自動書記による言葉記号の集合体です。
いかがわしいと思われる方は、どうか気にしないでくださいね(*^_^*)


「エレニン彗星が最も地球に接近しことで、多くのextra-terrestrialと接触が行われた。 NASAはずっと以前からエレニン彗星付近より発信されていたコンタクトシグナルを受けていて、地球惑星にとって大切な“something intelligence and intergenec special”を受けとるために、多くの宇宙船(UFO)を開発し製造していた。
エレニンと一緒にやってきたタイムトラベラーと地球人は接触を試みた可能性があり、既にエレニン彗星の役割は終了した。

またエレニン彗星の残骸から数千もの他惑星遺伝子を地球に拡散させたことに成功している。おそらく今年から数年の間にかけて新しく誕生する命には、エレニン彗星から受けとったインディゴあるいはブルースターチルドレンのような特殊な力をもつ子どもたちが生まれる。

壮大な宇宙におけるエレニン彗星の役割は、地球環境の悪化によって人類が絶滅しないように、新しい時代に適合するDNAと超特殊能力と記憶をもつ生命体を形成するために、周回しては崩壊する特殊な彗星であった。」

夢をみたあとには必ず私の無意識が表層意識に夢の解き明かしをしてきたという体験があるので、おそらく何かがあったのだろうと思っていました。

マスターの綴った内容が、本当なのかただの夢妄想かは、私という一人間意識にはわかりません。
いつか次の時代に解き明かされるのではないでしょうか。

いつものようにネットでの情報サイトを周回していたら、メッセージに関連しそうなUFO出現の記事を見つけました。


◆こちらは12日に月を横ぎった未確認飛行物体映像



地球から月へ送り出した地球のUFOかもしれません。

◆10月16日、太陽を周回するSOHO STEREO Bが撮影していた太陽の周辺で活動している数体のUFOらしき物体映像



◆中国メディアでも取り上げられた太陽のそばを飛ぶUFOの映像



さすがにこれほど太陽の周辺に見つかると、疑いようがないですよね。


元記事:
A lot of UFO activity in the orbit of the Sun October 16, 2011

Multiple UFOs move across the Moon on October 12, 2011


先日「重要になる可能性のあるEメール」なるものが、Kazumoto Iguchi's blogに掲載されました。
小さな街ほどある大きさの隕石が地球に落下する可能性がある!という内容のものでした。

それだけ大きな隕石の落下はさすがに怖いですよね。


1883年にも、UFO発見と見間違ったらしき、大きな彗星の落下があったそうです。
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「1883年、地球を破壊するのに十分な力をもった彗星が、数百マイル以内にやって来た」

記事を読むと、そのそのオリジナル彗星は、おそらくハレー彗星の質量の8倍近くあったのかもしれないとあります。

・Comet could have passed as close as 335 miles
 彗星は335マイルほど接近する可能性
・Mass up to eight times that of Halley's comet
 最大でハレー彗星の8倍もの質量
・'Fragmented' comet passed earth in 447 pieces
 断片化された447個もの彗星が地球を通過

メキシコの科学者は地球に大接近したキラー彗星が、恐竜を絶滅に追いやったと現在も信じているとも。
メキシコの天文学者ホセ・バニーラは1883年8月12日、太陽の前を通る何かが現れてみえるイメージを撮影していた。

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元記事:The massive comet that came within a few hundred miles of hitting the earth in 1883 - with enough force to destroy mankind


エレニン彗星が地球から離れていくとき「パンドラの箱」なるものを、地球惑星に置いていくのかもしれません。それがケツァルコアトルの仕事だったのかも・・・なんて。
新地球星人が誕生するのも近いのでしょうか?^^