2011年 08月 29日 ( 1 )

みなさん、こんばんわ☆
アメリカ東部を襲っているハリケーン「Irene」気になりますね。

今日は「9Nania」について少し分析してみました^^♪
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エレニン彗星の接近と惑星直列による地球への災害を、日本の大震災3月11日以前に予言していた「9Nania」ですが、彼女の直感には鋭いものがあるように思います。
予言が当たっていたことはおそらく偶然ではありません。
彼女には星の配置や彗星の軌道をみて読み解く力があるだけでなく、幻視や啓示的なものをとおして神託(神のお告げ)を受ける力もあるのかもしれません。

ただ・・受信するだけではダメで、受信したビジョンや啓示を正確に地球の波動に合わせるという受信機としての機能や精密さが必要です。そういう意味では受信機の操作方法をもう少し学ぶ必要はあるかもしれませんが^_^;

以前にも書きましたが、彼女はNASAの警告を聞き、最悪の事態に備えてウエストバージニア州アパラチア山脈付近に逃げるという話をしていました。
関連記事:
◆惑星Xかエレニン彗星に一応備えましょう
◆エレニン彗星とマヤ暦との関連性

そして8月23日そのバージニア州で、ありえないはずの地震が発生しました!
バージニア州リッチモンドの北西約56キロメートルを震源とするマグニチュード(M)5.9の地震で、同州地域では約100年ぶりの強い揺れとなりました。
首都ワシントンからボストンにわたる地域で建物が揺れたと報道されました。
逃げるのに向かってはいけない場所へ向かってしまったのかもしれません。

また不思議なことに8月20日のM7.0のバヌアツの地震と、24日のM7.0ペルー北部の地震にサンドイッチのようにして日付をはさんでアメリカで二つの地震がおきています。
Earthquake Hazards Program

Magnitude 7.0 NORTHERN PERU August 24, 2011
Magnitude 5.8 VIRGINIA August 23, 2011
Magnitude 5.3 COLORADO August 23, 2011
Magnitude 4.6 COLORADO August 22, 2011

Magnitude 7.0 VANUATU August 20, 2011



コロラドとバージニアの地震については、核爆発の可能性を疑う井口和基氏の公式ブログ記事もどこか影響していそうです。
ただ・・全米の山岳地帯中西部の地下に建設された「巨大な地下都市」がコロラド州とバージニア州で強力な核爆発の攻撃を受けた!という記事がもし本当だったら、HAARPかCERN?でハリケーンでもつくり出し、きれいに町を浄化して放射能をふっとばしてもらう!というのも、ありなのかなぁ~(・_・;)などと思ったりして。

関連記事:強運ジャガーが知らせたいのはコレ?!

そして今度はニューヨークをはじめとした東部エリアをまさに今、ハリケーン「Irene」が襲い掛かかっています。
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地下鉄をはじめ交通網は全て止まり、空港は閉鎖。
米連邦緊急事態管理局(FEMA)によると、アイリーン襲来が原因の死者はこれまで各州で少なくとも10人となった。倒木被害や停電による信号停止による交通事故などが原因で、内訳はメリーランド州とフロリダ州で各1人、ノースカロライナ州で5人、バージニア州で3人。
(by CNN.co.jp)

これからエレニン彗星はどんどんと太陽に、地球に近づいてきます。
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今後も9Naniaのメッセージに注目していこうと思います。
(彼女の言葉を文字通りに受けとるのではなく、彼女のことば自体に意味があるのではないかと思っていますが^^;)

不思議な星がオークランドで観測されました。

★エレニンそれともニビル? 8月27日オークランド撮影
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You Tube動画はこちら


いったい誰が本当のことを言っているのでしょうね?
NASA? 政府? それとも・・・ネットユーザー??