ミステリーサークルは予言的!?

みなさん、こんにちわ。
今日も暑いですねー(~_~;)

今年の夏は、放射能が大気中にばら撒かれたせいか、太陽の熱が暑いだけではなく微弱な静電気を浴びたように肌がピリッと感じられるのは私だけでしょうか。。

☆不思議いっぱいのミステリーサークル、新たに出現のようです。

やられましたね~!!
という感じです。

以前アセンションデイの記事でも、イギリスのクロップサークルの話題について取り上げました。
ミルク・ヒルのミステリーサークル、2011年6月に新たな彗星か惑星の出現を予言?
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わたし自身の意見としては、ミステリーサークルやクロップサークルは、人間が意図的に造ったものもたくさんありますが、それ以外は人間と宇宙人との間にできた、宇宙人の遺伝子をもった「新種族」によって描かれたもの、ではないかと思っています。
そしてもし後者が描いたものであれば、人類にとって大切な「何か」を伝えるためのユニバーサル・メッセージ(ダイイングメッセージのような)が秘められているのだと思っています。

アバターのような新しい種族ww
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以下In Deep オカさんのサイト記事より転載です

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ドルイドの仕業? ストーンヘンジの敷地内の60メートルのクロップサークルの謎

ストーンヘンジが建設された理由そのものが今でも議論の対象となっている神秘の多い建造物だが、しかし、それとは別の新しい難題がストーンヘンジに登場した。

昨日(7月13日)、ストーンヘンジの遺跡から見える敷地内に 直径約60メートルのクロップサークルが現れたのだ。
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クロップサークには、「誰が作ったか」という議論が常に出るものだが、今回も、これをおこなったのは誰かという議論で溢れかえっている。

人間によって作られたと主張する人たちもあれば、地球の磁場によって作られたということを言う人たちもいる。また、これらを地球外のエイリアンがおこなっていると確信している人も多い。

ストーンヘンジはイギリスの古代施設の中でも最重要の場所のひとつと考えられていて、観光地としても大変人気が高い。

今回ストーンヘンジに現れたクロップサークルのデザインは、数週間前にイングランド南部にあるウィルトシャーに描かれたクロップサークルと同じデザインだ。

このデザインを「3つの半月を示している」と言う人もいる。

これらがよくできた人によるイタズラのたぐいだと考える意見が多いが、ただ、今回のストーンヘンジのクロップサークルにしても、その「作り方」に関しては謎のままだ。

このパターンはコンピュータによって作られたデザインだと主張する人もいる。

しかし、このクロップサークルが人の手によってなされたとした場合、完成までの時間がどうしても足りないと考える人たちも多い。夏は夜の時間も短く、闇夜の短時間の中で、一晩でこれだけ大きなクロップサークルを人間が描き出すことが果たしてできるのかという疑問は消えない。

一方で、このパターンが、地球外の生命からのメッセージ、あるいは、これを「神からのメッセージ」だと考える人たちさえいる。

また、最近言われている、もうひとつの理論としては、巨大なエネルギーが電離層で地球の上空に溜められて、そのエネルギー線が地面に描かれているのではないかという説がある。そして、その場所として、過去にクロップサークルが複数現れたようなミステリーポイントの磁場の位置と関係するのではないかという説だ。

どの説も推測の域を出ないが、謎はいまだに多い。

もっと衝撃的だったのが、2011年2月14日の記事(追加の話題1)でご紹介した不思議な形をしたクロップサークル。
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これは何の形か・・・と悩んでいたのですが、結果は・・・
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でした(笑)。

--------転載終わり

こちらのクロップサークル、確かにオイルを車に入れる給油ポンプのようですが・・

では、なぜ・・・??!

【キーワード1 ベトナムエネルギー】

クロップサークルをみたライターさんがこの記事を2011年2月12日に投稿したものだそうですが、その翌日2月13日には次のようなニュースが掲載されています。

●ガソリン・タンク完成

ペトロベトナム・オイル・ブンアン株式会社は13日、ハティン省のブンアン工業団地でガソリン・タンク建設プロジェクトのフェーズ1を完成させた。今回、完成したのは容量6万㎥のガソリン・タンクやガス運搬船用のふ頭で、同社では引き続き容量5万㎥のガソリン・タンクの建設を継続するとしている。同プロジェクトがすべて完成すれば、敷地面積8haのベトナム北中部で最大のガソリン・タンク基地となり、ハティン省及び周辺各省へのガソリン供給源が確保され、北中部各省のガソリン及び石油製品の消費需要に対応するとともに、ラオス市場にも出荷される予定という。

ニュース提供元:ベトナムタイムズ 元記事

●ベトナムの沖合ガス探査などでロシア石油企業がペトロベトナムと協力 元記事

ロシアはベトナム沖に関してなかなか複雑なことを考えており,ハイドロカーボンや深海探査にある特殊な技術を持った企業かも知れない。ベトナムの西南沖は,シェブロンなど日本企業も入れて開発が進むが,ベトナムはロシアと協力して,南沙諸島方面への進出を考えているかも知れない。

●ベトナムが初めて国内で銅の冶金に成功した

ライカイ省のタンローン(Tang Loong)工業団地にあるベトナム鉱産物公社のラオカイ銅冶金工場は銅の冶金に成功し、最初の純度99.5%の銅20トンを生産できた。この銅20トンはライカイ省バットサット郡のシンクエン鉱山で採掘された120トンの原鉱から作られた。
(Thong Tan Xa Viet Nam)

●近年の2年間にベトナムで企業の合併及び買収(M&A)が活発になり、金融市場で注目されて課題になっている。責任機関の集計によると、近年 M&A の件数及び金額が急増している。
(TinTuc Onlines)

●ホーチミン市計画投資局によると、同市はハイテク医療保健センターを建設するためにベトナムのホアラム社及びシンガポールのShangri-La Healthcare Investment社による合弁企業に設立許可を下ろした。総投資額は 4 億ドルで、ホアラム社及びシンガポー ル企業の出資率は30%と70%である。
(Thoi Bao Kinh Te Sai Gon Online)

●ベトナムを訪問した中野正志経済産業副大臣は2008年5月15日、ベトナムのハオ商工副大臣と原子力分野での協力文書に署名した。2015年までの着工を目指す同国初の原子力発電所を支援し、日本の原発産業の進出を後押しする。危険!!
(産経新聞)

どうやら、ベトナムの大地にはまだ宝が眠っているようですね。
しかしこのエネルギーにロシアも米国も日本も集って関わっています。

【キーワード2 バイオエタノール】

米国農務省(USDA)が2月11日、バイオエタノール原料として開発された遺伝子組み換え(GM)トウモロコシの商業栽培を承認したそうです。

このトウモロコシはEnogenと呼ばれ、シンジェンタ社が開発した。これはトウモロコシのスターチを糖に分解する酵素を生産する微生物の遺伝子を含み、アルファ・アミラーゼと呼ばれる購入酵素をトウモロコシに加えてスターチを糖に変える現在のエタノール製造の第一工程を省略できる。

 シンジェンタ社は、このトウモロコシを使うことでエタノール産出が増え、同時に生産過程における水、エネルギー、化学物質の使用も減らすことができると主張する。USDAは、それはいかなる植物病害虫リスクも生み出さず、承認のために必要な要件を満たしていると言う。これは食品として使われるものではないが、食べても安全なことは食品医薬局(FDA)が既に認めている。

 さらに、オーストラリア、カナダ、日本、ニュージーランド、フィリピン、ロシア、台湾は既に輸入を認め、カナダは栽培も承認しているという。

シンジェンタによれば、今年は少数のエタノール工場周辺の農家が栽培するだけだが、2012年はもっと拡大する。いまや米国で生産するトウモロコシの40%がエタノール製造に使われる時代だ。いずれ、米国で生産されるトウモロコシの半分近くがこのGMトウモロコシということになるだろう。
元記事:農業情報研究所

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マヤ人はトウモロコシを神々からの贈り物としてみていました。
ポポル・ヴフによると、神々はトウモロコシの練り粉から人間を創ったとあります。
またトウモロコシは成長サイクルの神格化というものだけではなく、トウモロコシの神はマヤでは人間に文明をもたらすために地球にやってきたという神々の一人とされているのです。
そしてトウモロコシの神がやってきたのが、オリオンの方角です。

【キーワード3 エネルギーについて考えよ】

イギリスのガーディアン紙がウィキリークスが暴露した外交電を転載しています。

アル・フセイニはまた「ピーク・オイル説には組しないものの、世界の原油生産は5年から10年以内に高原状態に達し、15年くらい続いたあと、減少し始めるだろう」と述べたとされています。この発言がなされた時期から察すると、早ければ2012年には「高原状態」に達するかもしれないということです。

これからの石油ショックが恒常的なものであり、石油の有用性、エネルギー収支のよさを考えると、現在のようなぬるま湯につかった社会は続いていけないからです。現代人はぬるま湯から自ら抜け出ることができるのか、それともどんどん冷えていく風呂の中で風邪を引いて、最悪、こごえてしまうのか。そういう岐路に立たされている。そういう時代に主体的に、現代社会という暴走列車を止めることができるのか。行く手には線路が途切れてることをしかっと目を見開き、見ようとするのか。これからの道のりは、がつんがつんとケツがどんどん痛くなっていきます。乗り心地は悪くなるばかりです。しかし、今なら、まだ社会を補修するだけの資源が残っている。それを浪費するのではなく、エネルギーが減少する将来のために使うことができるのかどうか。
自分たちが生きているのはこういう希有な時代なんです。

byリック・タナカ「南十字星通信」
オーストラリア郊外に住むインサイダー特派員が南半球の視点から世界を見透す

キーワードはすべて「エネルギー」を伝えるものです。
このクロップサークルを見つけたとき、人類はエネルギーについて調べ、大地の恵に対して注意を向ける必要があったのでしょう。人間と宇宙人との間に誕生した新種族は、もしかしたら原発事故を予言して我々人類にメッセージを伝えたかったのかもしれません。

なぜなら・・2月12日からわずか1ヶ月後には3・11の巨大地震によって東北原子力のエネルギーは大きなダメージを受け、日本や世界がエネルギーについて考えさせられる、大きな転換期になったことは間違いのない事実なのですから!

ということで・・・

ストーンヘンジに出現した新たなクロップサークル、こちらにも必ず意味がありましょう。
こちらの解明も試みてみたいと思います(・o・)!


秘密結社「闇のボカロ団」団歌 [VOCALOID合唱団]

怪しい組織がなにやら陰謀を企む? 初音ミク

つづく(*^_^*)

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