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皆さんこんにちわ。
青年宣伝マンです。

今日はまず皆さんへおトク情報がございます。

本作「ロード・オブ・ウォー」のヒット御礼といたしまして、巷でウワサのパソコンテレビGYAOさんにて、本日よりオンラインクーポンを無料配布しております! どなたでも、そして全国どの劇場(一部を除く)でもご使用可能なとてもおトクなクーポンすので、是非この年末年始の「ロード・オブ・ウォー」鑑賞のお供にご利用頂ければと存じます(詳しくはコチラ

ではでは、集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第三回)をば。

ひとまずポスタービジュアルは「市街戦跡に佇むニコラス」版をブラッシュアップしていきながら、タイトル候補5案をそれにハメ込んで見ていこう、となったところまでが前回でしたよね(第一回はコチラ / 第二回はコチラ)。

で、それがこれらです。
イッキにどうぞ!

■「アメリカン・ビジネス」篇
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第三回)_a0052432_13163598.jpg

■「アメリカン・ウォー・ビジネス」篇
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第三回)_a0052432_1317422.jpg

■「アメリカン・WAR・ビジネス」篇
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■「武器商人ユーリ・オルロフ」篇
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■「戦場のビジネスマン」篇
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第三回)_a0052432_13205420.jpg


いかがでしょ? ちなみにビリング(ビジュアル下部にあるキャスト名以下のコチャコチャ部分)はアテです(ビジュアルの具合をみるために本作と同じギャガ社の配給作品「サハラ/地獄の砂漠を脱出せよ!」のを仮で流用されてます)。

タイトルのイメージごとにフォントが違ってたり、ニコラスの目線が違ってたり、「戦場のビジネスマン」篇にいたってはバックの画も違いますね(これは劇中で主人公ユーリがウクライナの軍人に「5台買うと1台オマケだよ」と言われるシーンで登場する戦車隊列)。どれも雰囲気はありますよね。

で、これらが出てきた段階で、タイトルに“アメリカ”という文言が入ってる方が軍事大国アメリカへの皮肉がニオってきて面白いという事で「アメリカン・ビジネス」「アメリカン・ウォー・ビジネス」「アメリカン・WAR・ビジネス」の3案に絞られ、さらに“ウォー(WAR)”が入ると戦争映画のイメージが色濃くなり、本連載第二回でご説明した“武器商人=最強のビジネスマン”として売っていこうという方針ともズレてしまう事で、結果、「アメリカン・ビジネス」で仮決定しました。 

さらに言えば、このタイトルだと国際情勢に関連したニュースとも絡まりやすく、各メディアへの露出もさせやすいんじゃないかとの狙いもあったんです。

例えば今年アメリカで大惨事を引き起こした大型ハリケーン「カトリーナ」。被害地であるニューオリンズに対するアメリカ政府の救済措置の遅れはニュースでも騒がれましたよね。じつはそのウラの原因として、アメリカが推し進めていたイラクへの軍事制裁が大きく関係していました。

9・11テロに対する報復と、イラクが保持する(とアメリカが言いはる)大量破壊兵器による脅威の鎮圧という大義名分ながら、そのじつ、ブッシュ大統領の虚勢なるリーダーシップアピールと、中東のオイルマネー取得が目的ともいわれるイラク戦争。ブッシュとアメリカはそれに躍起になるあまり、本来、国外のみならず国内における有事対応のために存在するはずの軍隊や兵士の大多数をイラクへ派遣してしまっており、あの破壊的な災害に対応するための軍的なマンパワーが絶対的に不足してしまっていたのです。

もちろん「カトリーナ」のようなアメリカ史上最凶レベルの災害が想定できなかったにしても、あの惨状に何の手も打てないというのも異常です。ニューオリンズは河川地域であるため、その氾濫によりクロコダイル(ワニ)が地上を泳ぎ回り、溺れている人間を生きたまま食っているという、まさに地獄絵図だったといいます(これは凄惨過ぎてニュースでは報道されませんでした)。そんな事態に何の措置も施せなかった根本には、アメリカの軍事至上主義と、それに絡んだ国家レベルのビジネスが背景にあったのです。

そんなこともあり、おそらく年末にかけて各国メディアによるアメリカバッシングやブッシュバッシングが起きるのではという事も視野に入れての「アメリカン・ビジネス」仮決定でした。

不謹慎な部分はありますが、映画のヒットには世の中の機運や気分が大きく左右する事も少なくありません。やはり映画も時代や社会の一部として存在する以上、いかに“世の中の流れ”的なものを追い風にしていくかは、とても重要なんだなぁと改めて学んだ次第でございます。

ちなみにこの『邦題は「アメリカン・ビジネス」がベスト!』との論を、舌峰鋭く、終始熱弁していたのは、他ならぬ中年宣伝マンでございました(でも当然いつも酒気交じり)。本作宣伝上のマーケティングやコンセプトを構築する上で、その前段階における中年宣伝マンの情報収集やリサーチが、大いなる土台を成したという事は、宣伝関係者一同の共通認識です。

中年宣伝マンさすがです。これで酒さえどうにかしてくれれば(及びそれに付随する長い話と、その長い話の永遠リピートもどうにかしてくれれば)最高ですね。

と、タイトルがほぼ決定したところで、ビジュアルをさらにブラッシュアップしていくワケですが…、続きはまた明日。

押忍!
# by lordofwar | 2005-12-30 17:44 | Comments(1)
皆様こんばんわ。
青年宣伝マンです。

今日久しぶりに中年宣伝マンに会いました。なんでも「2日寝ていない」との事で、もはや「漫画に出てくる眠そうな人」然とした虚ろな表情で弊社内をグルグル徘徊してました。

ちなみにいま「弊社」と書きましたが、じつはボクと中年宣伝マンは別な会社なのです。中年宣伝マンは自分で会社を経営している社長ですので(オフィスの冷蔵庫にはエビスビールしか入ってない:実話)。

なのにナゼかこないだの弊社の忘年会&送別会にいつの間にか現れ、端っこの席で駆けつけ4杯。そのままハイペースで飲み続け、あげく果てには送別されるはずの主役の社員などとっくに帰宅している中、中年宣伝マン主導による地獄の三次会まで行われる始末。あのアルコールの匂いを嗅ぎ付ける鋭い嗅覚はもはや天性でございます。

さて集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)です。

タイトル案が5案に絞り込まれた段で、ポスタービジュアルも同時に出して、併せ鑑みながら決め込んでいこうとなりました。

あっ、まず前提としてアメリカ本国版のポスタービジュアルはコレです。
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)_a0052432_1481399.jpg


ニコラスの顔が弾丸でできているという強烈ビジュアルではありますが、銃社会ではない日本においてはビミョーに作品のイメージがしづらいですし、それに加え「キモチ悪い」という意見がとても多く。

で、ひとまず日本版のビジュアルとして上げられたラフが下の5点。
もはやイッキにどうぞ。

■エントリーNo.1
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)_a0052432_1311540.jpg

■エントリーNo.2
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)_a0052432_151645.jpg

■エントリーNo.3
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)_a0052432_13168.jpg

■エントリーNo.4
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)_a0052432_1305875.jpg


こうして見るともはや懐かしさすらありますし、イッキにお見せしちゃうのがもったいないほどオモシロイですね。1日1枚づつでよかったかも。

しかし、スゴイのがまだあります。ボクが一目見てシビレにシビレまくった男性ホルモン過多なビジュアルがこれ。

■エントリーNo.5
集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第二回)_a0052432_1572533.jpg


ダハハハハハハハハハハ! 

ど、どーですかこれ! もはや男汁満載。ドキドキするほどのコク。ドギマギするほどの渋み。破壊力とはこういう事です。きっと恐ろしいほどハードでタフなミッションが課せられているのでしょう。女にもめっぽう強そうです。このニコラスの顔面はいったい何だろ。その問答無用感たるや面白すぎて何度見ても笑えます。ボク一時期これデスクトップ壁紙にしてました。ホントはTシャツの絵柄もこのビジュアルで創りたかったぐらいです。

で、この時期、本作の宣伝の方向性として、武器商人という唯一無比なモチーフを最大限にアピールしながら、なおかつ「武器商人=“最強のビジネスマン”」という売り方で、世のサラリーマンやビジネスマンに訴求していこうという方向に固まりつつありました。なのでそのコンセプトに沿ったビジュアルでないといけません。

で、しばしの「あーでもない、こーでもない」の末、タイトルはひとまず置いておいて、ビジュアルはエントリーNo.4の方向で行こうとなりました。市街戦のすえに荒れ果て、無数の薬莢が転がる中に、スーツとブリーフケースでビシッ決めたニコラスが佇むこの画は、コントラストも面白く、いかなる戦場でもクール&タフにビジネスする武器商人のイメージそのものだと。

じゃあ、この画に各候補タイトルをハメて見てってみようとなったのですが…、この続きはまた次回お届けいたします。押忍。
# by lordofwar | 2005-12-28 02:47 | Comments(10)
ご無沙汰しておりました。中年宣伝マンでーす。
青年宣伝マンからの報告にもあったように、映画「ロード・オブ・ウォー」先週土日
大ヒットの呼び声高い、滑り出しということで、ホッとしています。
ただ、50代の方の支持が高く、若い世代には未だ映画が届いていない気がします。
この映画を見れば、世界の裏側だけでなく、世界各国の構図の勉強にもなるので、
私にだまされたと思って、連休中映画館に走ってください!

思えば、私は、今まで、映画からいろんな事を学んできた気がします。

ラウラ・アントネッリ主演の『青い体験』で(小学6年)、男のいやらしさを知り、
エマニエル夫人』で、飛行機のトイレでの行為に、ひたすらびっくり!(中1)し、さらに
監督ロバート・マリガン、音楽ミッシェル・ルグランの『おもいでの夏』で(中3)、
初体験の切なさと女性への渇望感を理解し、「初めては、あんな素敵な年上の女性」にと
想い続けました。

だが、現実は、アメリカン・ニューシネマの代表作『イージーライダー』や
真夜中のカウボーイ』のように、いつも厳しいものでした。
私の初体験の思い出、それはHi-Cオレンジ(今はなき大ヒット缶ジュース)の缶?
おっと、これ以上は書けません。27年前頃、ヤンキーやってた人なら、わかりますよね。

そして、、『ロンゲストヤード』を観てラグビーをはじめ(高1)、
カッコーの巣の上で』で理不尽さへの不屈の戦いを知り(高2、なぜか母親と観て号泣)、
アメリカングラフティ』(高3)でアイビーを知り、ゴタールの『気狂いピエロ』(浪人中30回は
見てます)で、若者は旅に出ろ!と教わったのです。

だらだらと、長くなるので、続きはまた次に!
とにかく、私にとって、映画は、誰も教えてくれない事を理解させてくれる最大の教科書だった。

そして、今回危険なミッションと共に歩んだ「ロード・オブ・ウォー」からは
ビジネスの厳しさと秘訣を教わったのです。
謎の新規事業への挑戦! 背中を押してくれたのは、ニコラス・ケージ演じる
武器商人ユーリー・オルロフその人。  嘘ではございません、それでは。
# by lordofwar | 2005-12-23 23:09 | Comments(25)
皆さんこんばんわ。
青年宣伝マンです。

ここ2~3日更新せずにスミマセンです。
久々ですしハッスルしてまいります。

集中連載:映画「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!

今回は先日予告いたしました「ポスター篇」を…、の予定をアッサリ変更いたしまして、「タイトル篇」です。おそらく順序としてはタイトルのご説明した上でポスターについて触れた方が、皆様により分かりやすいかと思いますので。押忍。

本作はタイトルが決まるまでもそ~と~スッタモンダいたしました。
たしか1ヶ月~1ヵ月半ぐらいかかったんじゃないでしょうか。

ご存知のとおり本作の原題は「LORD of WAR」。このLORDとは統治者、君主、領主、首長、主人、権力者、そして神、などなど。いわば“支配者”的な意味合いですよね。なので「LORD of WAR」とは“戦争を支配する者”であり、そのタイトルそのものが武器商人の影響力の強大さを表しているワケです。

ただ日本人にとって「LORD」はピンと来ませんよね。むしろ「ROAD」だと思っちゃいます。ボクもまさに最初は「ROAD of WAR」=「戦争への道」だと思いましたから。

あっ、いや確かにボクは学(ガク)はないですよ! でもキャバクラで働いたり、風俗で働いたり、ときにはヤクザに雇われながらパチンコ屋のサクラをやったりして泥水すすって生きてきたんですよ!! 放っといてくださいよ!!! 何か問題でもありま…ス、スイマセン、にわかにエキサイトしてしまいました…、押忍。

なのでこのままのタイトルでは当然ダメだというとこがスタートでした。

そこでババーッと邦題案が出されていったワケですが、その方向性は2つ。1つは本作独自のワン・アンド・オンリーの要素である“武器商人”に立脚したモノ。もう1つは本作が大国アメリカの暗部をセンセ-ショナルに描き出している作品だということにニオわせるモノ。

ただ、これいま振り返るとププッと笑えるモノ多数です。

ではイッキにどうそ。

「メイド・イン・アメリカ」

「アメリカン・ゼロ」

「銃弾の行方」

「密売人」

「キング・ウエポン」

「キング・オブ・ウエポン」

「バトル・キング」

「バレット・キング」

「ウエポン・キング」

「銃弾の王」

「戦争商売」

「ビジネス・オブ・アメリカ」

「アメリカン・ビジネス」

「アメリカン・ウォー・ビジネス」

「アメリカン・WAR・ビジネス」

「シークレット・ビジネス」

「ブラック・ビジネス」

「密売人ユーリ」

「武器商人ユーリ・オルロフ」

「戦場のビジネスマン」

「バレット・セール」

「バレット・ビジネス」


ど、ど、どーですか、これら! どこかで聞いた事のあるようなモノ、恥ずかしくて口にしただけで赤面してしまうもの、そしてむしろ原題より分かりづらくなってるモノなどなど、それはそれはいろいろですね。

ボク的に見た瞬間にシビれたのは「戦争商売」。これは宣伝プロデューサーのI・M氏の案なんですが、もはや爆笑とともに、そのコク深い感性に感服してしまいました。

で、ひとまずこの中から残った候補が以下の5案です。

「アメリカン・ビジネス」

「アメリカン・ウォー・ビジネス」

「アメリカン・WAR・ビジネス」

「戦場のビジネスマン」

「武器商人ユーリ・オルロフ」


世界一の武器輸出大国アメリカの実態をさらけ出しているという観点から「アメリカン・ビジネス」「アメリカン・ウォー・ビジネス」「アメリカン・WAR・ビジネス」、そこから武器商人という職業にフォーカスした「戦場のビジネスマン」、さらにそれを生業とする“人間”に焦点を寄せた「武器商人ユーリ・オルロフ」。

ここまで絞られた段で、ポスタービジュアルのラフ案も出して、実際にハメ込んでいってみようとなったわけですが、ここからが果てしない喧々諤々の始まりとなるワケですが…、それはまた次回に(もったぶるのではなくホントに長い道のりですので)。
集中連載:「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“ウラ側”!(第1回)_a0052432_6564889.jpg

※ちなみに本ブログに掲載しているイラストは前述の宣伝プロデューサーI・M氏によるものです。これまで皆様に頂いたメールでも、このイラストを楽しみにブログを見にきてくれてる方々もたくさんいるんですよね。

「ロード・オブ・ウォー」の上映劇場に掲出されている赤いキャンペーンポスターにも、I・M氏のイラストが入っておりますので、見てみてください。

あっ、いま思い出しましたが今日から3連休ですね! まだ本作をご覧になられていない方は、ゼヒゼヒ映画館へ足をお運びください。宜しくお願いたします!

■お近くの劇場検索はコチラ:http://www.excite.co.jp/cinema/sch/movie?id=mo3908

■「ロード・オブ・ウォー」公式HPはコチラ!:http://www.lord-of-war.jp/index2.html
# by lordofwar | 2005-12-23 07:21 | Comments(623)
皆さんコンバンワ。
青年宣伝マンです。

映画「ロード・オブ・ウォー」がついに先週12/17(土)に公開し、快調な滑り出しを見せております!

いまだ「ハリーポッター」「Mr.&Mrs.スミス」「SAYURI」等々が走っている中、さらに12/17(土)同日に「キングコング」「男たちの大和」が封切られるという激戦極まりないタイミングでの公開で、結果は9大都市ランキングで第9位にランクイン! じつはこれベスト10入りしてる全作品の中で本作がもっとも公開館数が少ない中での成績でして、つまりは1スクリーンあたりの動員数がすこぶる多いと言う、じつに濃ゆ~い興行をしておるのです。

※下記は本作のメイン上映館である有楽座の入り口です。カッチョイイですね。
「ロード・オブ・ウォー」が快調な滑り出しッ!!_a0052432_0302699.jpg

皆様のご声援の賜物でございます。まだご覧になれらていない方もゼヒゼヒ次の3連休や冬休みやお正月休みに映画館へお越し下さい! 押忍!!

次回の更新では、中年宣伝マンの武器商人取材以外にも、イチイチすったもんだあった「ロード・オブ・ウォー」宣伝の“裏側”をご披露いたします。まずはボツになってしまったポスター案のあれこれを。「ニコラス汁」の出まくったステキなのもありますよ。

※ちなみに中年宣伝マンの公開初日の近影(おそらく今日も痛飲中)
「ロード・オブ・ウォー」が快調な滑り出しッ!!_a0052432_0304734.jpg


あっ、あと「戦争王」Tシャツのプレゼント応募は、あと1日で〆切です!
# by lordofwar | 2005-12-20 00:15 | Comments(0)
2003年正月 全国東宝洋画系ロードショー
LINK
ロード・オブ・ウォー公式サイト
予告編(WMP)
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