すいません。中年宣伝マン、病に倒れ、3日間余り、ブログに向かうことが出来ませんでした。
寝ている間、このブログにイラストを寄せてくれている辣腕宣伝プロデューサーの何日か前のイラストのように、こんな夢をみた。
私は、どこかの中東の国境で、逃亡した3大武器商人ソガナリアンを追いかけていた。
すると、ターバンを巻いて
カラシニコフを手にした、何人かの男たちが私に銃を向ける!
ワァッーと思っていると、今度はホテルの一室、誰かと握手している…
すると、部屋の床が抜けて、落ちる落ちる…胃がひっくり返る、ケッー
何てこった! こりゃ末期的症状、この1カ月間武器商人のことを考えすぎたせいか。
ただ、病み上がりの私の携帯に留守電が。伝説の傭兵T氏からだった。
「もう日本についています。明日なら会えますが」