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  <title>ライフスタイルーデジタルフォト　ismコンシェルジュ：伏見行介　板見浩史:ピックアップ</title>
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  <tabline>フォトグラファー伏見行介とフォトエディター板見浩史がおくるデジタルフォト情報。</tabline>
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    <title>下岡蓮杖の写真帖で幕末･明治にタイムスリップ</title>
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    <author><name>nikondigital</name></author>
    <dc:subject>ピックアップ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[好きな対象を撮って見て楽しむ―というほかに、写真には｢記録｣というもうひとつのとても大きな価値があることは誰もが知っていると思う。どんな動機があってシャッターを切ったとしても、作者の思い入れとは別の側面で、その瞬間から写真の記録としての価値はじわじわと大きくなっていく。特に街の風景や社会の風俗を捉えた写真にはそれが顕著で、日ごろ何気なく見ている街の景観などでも、数年立つと驚くほど変貌している...]]></content>
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    <title>ボリス･ミハイロフの二つの写真展　そして新鋭三人による美しいネイチャーフォト</title>
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    <author><name>nikondigital</name></author>
    <dc:subject>ピックアップ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[前回ご紹介した、銀座エルメスギャラリーでの｢木村伊兵衛のパリ｣展のように、ファッションブランドが写真に理解を示し、イベントやギャラリーの併設によって多くの人たちに写真への関心を広げてくれることは、とてもありがたいと思っている。

そんな意味でも、Hysteric Glamour(ヒステリックグラマー)が青山店の地下に昨年10月オープンした｢Rat Hole Gallery(ラットホールギ...]]></content>
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    <title>「薔薇刑｣から｢ガウディの宇宙｣など、細江英公の世界にまるごとふれる</title>
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    <author><name>nikondigital</name></author>
    <dc:subject>ピックアップ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[写真家･細江英公は、1960年代から今日にまで連なる日本現代写真の、重要な牽引役を果たした写真家の一人といっていいだろう。そればかりではなく、過去に数々の海外展やワークショップを開くなど、国外での評価も高い。また今年は、カリフォルニア･サンディエゴ写真美術館の主宰するセンチュリー･アワードで｢生涯業績賞｣を、また写真界のアカデミー賞と呼ばれるルーシー･アワードでは｢先見的業績賞｣を日本人写真...]]></content>
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    <title>銀座メゾンエルメスでよみがえる｢木村伊兵衛のパリ｣</title>
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    <author><name>nikondigital</name></author>
    <dc:subject>ピックアップ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[写真界の有望な新人に贈られる木村伊兵衛賞は、文学界でたとえれば、さしずめ芥川賞ということになるだろうか。1975年に朝日新聞社の主催で始まった同賞は、古くは藤原新也、岩合光昭、三好和義、中村征夫、星野道夫ら、いまでは揺るがない評価を得た作家たちを輩出し、近年ではホンマタカシ、蜷川実花、佐内正史、オノデラユキといった新しい才能を世に紹介し続ける権威ある賞といっていい。

木村伊兵衛は土門拳...]]></content>
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    <title>｢時代｣を貫く写真家たちの眼差し</title>
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    <author><name>nikondigital</name></author>
    <dc:subject>ピックアップ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[当たり前のことだけれども、写真は｢いま｣しか写せない。まだ見ぬ｢未来｣も、過ぎてしまった｢過去｣も写すことはできない。そして、写し止められたばかりの｢いま｣にしても、それはたちまちマリンスノーのように絶え間なく降り注ぐ時の堆積の中で｢過去｣となってしまう。だから多くの場合、写真にはある種の｢切なさ｣がつきまとうのかもしれない。

だが優れた写真は、そうした感傷を断ち切りながら｢凍結された...]]></content>
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    <title>フォルバーグ、そしてNASAの写真映像　 アートと科学が共存する｢はじめての宇宙の歩き方｣展</title>
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    <author><name>nikondigital</name></author>
    <dc:subject>ピックアップ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ー清里フォトアートミュージアムで11月26日まで開催中ー

　日々のあわただしさの中で、｢いま｣自分が生きている｢この場所｣が宇宙に浮かぶ地球という｢惑星｣の一角なのだということを実感できる人がどのくらいいることだろう。そんな実感覚をつかの間でも取り戻したい人は、この写真展を訪れてみるといい。

　｢はじめての宇宙の歩き方｣―タイトルこそ軽妙で、ちょっとパロディっぽい響きがあるが、展...]]></content>
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