『HOME MADE 家族 3RISE TOUR 2013 ~グッドモーニングジャパン!~ 』

最新ライヴレポートはコチラ!!
[2013/03/18掲載]


『家宝 ~THE BEST OF HOME MADE 家族~』

最新インタビューはコチラ!!
[2014/01/07掲載]


PROFILE

【KURO】
HOME MADE 家族のMC

一番多感な少年時代をアメリカで過ごした事(12年間)でHIP HOP文化自体を生活の中で体感する。帰国後、高校のクラスメイトと共にユニットを結成。渋谷、町田、六本木など関東圏の数々のクラブでライブを経験しスキルを磨く。 低音域でささやくようなRAPから心に響くような語りかけるスタイルまでオリジナルを確立している。 特に英語の発音、リリックはまさに本物である。

LINK
RELEASE INFORMATION
Best Album

『家宝 ~THE BEST OF HOME MADE 家族~』
2014/01/08リリース


『家宝 ~THE BEST OF HOME MADE 家族~』

【初回生産限定盤】
KSCL-2350~51
¥3,900(税込)

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『家宝 ~THE BEST OF HOME MADE 家族~』

【通常盤】
KSCL-2352
¥2,800(税込)

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おまけ写真館。
「僅差で二位!」

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「俺の、これだよね?」

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「灯台下暗し」

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「自然とこう並んじゃうんだよ」

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「自然とこうしちゃうんだよ」

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「これは不自然だよ」

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「店員さんがケチャップでHappyをくれた」

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「この人はサンノゼでもHappyをくれた」

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「カリフォルニアにラーメン屋一号店を開く日本人たちみたい」

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「86(ハロー)」

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「39(サンキュー)」

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「世界家族化計画!!!」

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「以上。終了!」
by hmk-kuro | 2014-05-31 22:14
花のサンフランシスコ。
ライブを終えた翌日、ユーイチ監督による次回作の撮影のためサンフランシスコに行って来ました。

車で飛ばすこと40分、わりとすぐに到着しました。

今サンフランシスコはITバブルで、かなり“イケてる感じ”が街中にプンプンと漂っていました。

ただその分、貧富の差も激しくなっているようで、それはそれで問題も多いのだそうです。

サンフランシスコといえば、こんな急勾配の坂道や

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路面電車が有名ですが、

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僕らがまず行ったのは、かの有名なゴールデンゲートブリッジ。

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サンフランシスコとオークランドを繋いでいる、全長2,737メートルの別名「金門橋(きんもんきょう)」ゴールデンゲートブリッジ。

November 18, 1936の写真
(僕がNovember 19, 1977生まれだから41年前の一日違いの写真)
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実はここに、僕は生後10ヶ月の頃に来ていました。

そのときの写真がこちら(笑)

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生まれたばかりの僕を母が抱っこしてくれています。

すげ〜高いところから撮ったんだなぁ。

どうにか同じ場所から撮ろうと思ったのですが、どこだか判らなかったですね。

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それから場所を移動して、有名なクネクネ坂を見に行きました。

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このクネクネ坂を車で下りたいがために、長蛇の列が並んでいました。

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僕らは辞退して、小休憩がてら男気アイスじゃんけんを開催。

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誰が男らしく払ったのかは、ユーイチ監督の作品でまた確認して下さい。

それにしても、どこで撮影しても海外は絵になります。

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ちなみに、蒲郡じゃないですからね〜。

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ここなんてトレンディドラマのロケーションで使えそうです。

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ちなみに、ディズニーシーじゃないですからね〜。

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ちゃんと行きましたから。

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撮影も色んなパターンで撮りました。完成が楽しみです☆

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最後はみんなでサンフランシスコの百万ドルの夜景を見て来ました。

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息を飲むって、こういうことを言うのだろうってぐらいの景色でした。

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明日は海外でのおまけ写真を乗せて、

この旅ブログを終えようと思います。
by hmk-kuro | 2014-05-30 16:43
Civicにて。
面白い動画を発見しました。

FanimeCon 2014 - Music Fest Review


FanimeCon 2014にて僕らのライブを見て直後の、まだ興奮冷めやらぬアメリカ人(?)二人による自撮り動画(笑)

スゴい人じゃないですか??

「HOME MADE 家族!」というコールがまだホールに鳴り響いていて、ライブ後の生々しい熱気が画面から伝わってきます。

二人は興奮しながらフロントアクトのセットリストがどうだったとか、去年や一昨年に比べてどうだったかとか、僕らがどうだったかなど感想を銘々に語り合っています。

こういうのってなかなか見ることができないので嬉しいですよね。

二人のやり取りがとにかく微笑ましいです。アメリカの家族も楽しんでくれたみたいで良かった。それと、僕らの強みも観ていてなんとなく分かりました。

やはり“参加型である”ということが国境を越えるのかもしれないですね。

普通に音楽をやるのもいいのですが、この前のツアー中にある関係者に言われたように、僕らのライブは「お客さんの席までがステージのように感じる」ところがミソなんだそうです。

いつかアメリカで『Shall We 乱舞!?』を成功させてみたいですね。

僕らもこのCivic Centerにて名前を刻むことができたでしょうか。

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Legends Play At The Civic

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名立たるミュージシャンの名前が明記されています。

またリチャード・ニクソン大統領がここから演説をしたり、伝説のボクサー、ジャック・デンプシーとジョー・ルイスの試合が行われたりと、ここは1936年から創業している老舗の会場なのです。

確かに良い雰囲気の場所でした。

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楽屋とかこんな感じ。

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思わず靴を脱いで寛いじゃいますよね。

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なんだかこれ、本番前のマジシャンみたい(笑)

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明日は、翌日のサンフランシスコでの模様をアップしたいと思います。

お楽しみに〜。

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by hmk-kuro | 2014-05-29 23:57
ただいま。
帰りました〜。

10周年迎えて一発目のライブがアメリカ・サンノゼ(サンホゼ)でした。

濃密だったなぁ。やることが多くてキツキツのスケジュールでした。ま、遊びで行ったわけではないので当然ですけどね。

でも働きながらリフレッシュできる部分はありましたし、同時に勉強にもなりました。忘れていたものを思い出したり、課題ができたり、グループの目標だったり、視野だったり、色々と。

次のステップに踏み出すために、とても有意義な時間を過ごすことができました。

日本と海外の両輪で活動できるミュージシャンって、実はそんなにいないのかな〜なんて調子にノって名古屋初の、世界を股に掛けるグループになりたいと思いました。

世界家族化計画、、、あながち大きな夢でもないかもしれませんよ☆

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アメリカのライブ会場が“HOME SWEET HOME化”するところを、いつか日本のファンの皆さんにも見てもらいたいですね。

最終的には客席が老若男女だけに限らず、どこに行っても人種すらもミックスされているところまでいけたら最高です。

オフショットも後々アップしていきます。
by hmk-kuro | 2014-05-28 19:11
行ってくるぜ。
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by hmk-kuro | 2014-05-22 17:18
明日から海外。
いよいよ明日からサンホゼです。

■イベント名:FanimeCon 2014
■日程:2014年5月23日(金)~26(月)
※ライブ本番日は、24日(土)
■会場: San Jose McEnery Convention Center

明日から海外。_f0182998_23445524.png


今日はその最終調整をやってきました。

MCも曲中の煽りもすべて英語になるわけですから、頭を切り替えないといけません。

いくら僕らが帰国生だとしても、普段から体を動かしていないとすぐには付いていけないように、ある程度は慣らしておかないと滑らかにはいかないのです。

それに日本でも名古屋、東京、大阪と会場の雰囲気が違うように、お客さんの感じもオタコンと一緒だとは限りません。

今回は西海岸です。

海外経験も増えてきたとはいえ、細心の注意を払ってちょうど良いぐらいかもしれません。ある程度は色んなことを予測して緊張感を持って臨まないと、アメリカ人は表面上では「OK!OK!」だと笑顔で言っていても、内心の査定は手厳しいところがあります。

エンターテイメントの王国ですからね。

もう一度、初めてオタコンに行ったときのような初心の気持ちでいかないと痛い目に遭うかもしれません。

な〜んて、ネガティブなことを書いてますけど、、、絶対に勝ちますけどね。

ただ行くなら、確実に“勝ってくる以上の収穫”をもぎ取るつもりでいかないと、海外公演は意味がないと思っていますから、色々と考えてフィールドに立ってきます。

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労いに来てくれた、シバックス。

てか、あなたも一緒に行くんでしょ!
by hmk-kuro | 2014-05-21 23:58 | events
現実からのエスケイプ。
新しい一年目への門出を祝ってくれるかのように、僕にとって絶妙なタイミングでリリースしてくれたマイケルの新譜をフライングゲットしてきました☆

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もっと早く発売されていた輸入盤やiTunesも我慢して、国内盤をずっと待っていたのです。

それは西寺郷太くんや音楽評論家の湯川れい子さんのライナーノーツを読みながら聴いてみたかったから。

それだけで味わいもまた倍増しますからね。

アメリカに行く機内で聴きまくろうと思います。

それと、、、

まさかマイケル本人によるニューアルバムのパフォーマンスが見られるとは思いもよりませんでした。

Michael Jackson - Slave To The Rhythm


ホログラムでマイケルを生き返らせるとは。。。

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以前、2PACのときにもビックリしましたが、あのときよりもさらにクオリティーが上がっている気がします。もうね、昨日の夜中に釘付けになりましたよ。まったく、どこまで楽しませてくれるんだ。

生前の資料がどれだけ残っているかにもよると思いますが、近い将来さらにリアリティーも増して、もっと滑らかになって二時間のワンマンも可能になるかもしれませんね。

サム・クックやエルビスなどのライブも生で体験できる日が来るかもしれません。

まさに現実離れ。エスケイプしています。
by hmk-kuro | 2014-05-20 21:53 | michael
10年前のスケジュール。
晴れて満10歳を迎えました〜☆

みなさん、たくさんの祝福メッセージをありがとうございます。

僕らからも「家族の家」のつぶやきメールやFCサイト「HOME MADE 倶楽部」の各自の部屋にて、みなさんに向けてメッセージを送らせて頂きました。

特につぶやきメールは、おそらく初めて三人から送信したのではないでしょうか。10周年ならではのスペシャルな一夜でしたね。

さて、プライベートなものなので、公開していいものやらちょっと悩んだのですが、、、10年も経っていますし、別に大したことも書いていないので(笑)あの頃の僕らにちょっと会う感覚でひも解いてみました。

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スケジュール帳って日記みたいな要素もあって、貴重な記録にもなるので僕はすべてとっています。

さっそく1ページ目を繰ると、1stアルバム「Rock The World」の曲目を発見しました(その下のヒューイ・ルイスの意味はよく分からないですが、、、)

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そして、いよいよ5月のページ。

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と、その前に、、、

5月18日を見ると渋谷のclub asiaでライブをやっていますね。

これが僕らの間で今なお語り継がれている、デビュー直前にした最低なライブの日です。

この日はSONYの社長がわざわざ見に来てくれて、ライブ後に「もっと練習した方がいいよ」と叱られました。

もっと練習って、、、ダメですよねぇ(笑)

でも最初からうまくいかなくて良かったかもしれません。調子に乗らなくてすむので。

朝までasiaでイベントをやってから、その足でデビュー日に福岡に行きました。

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あの日の福岡は雨が降っていました。よく覚えています。

日付をギザギザの丸で囲って、小さく左下に“メジャーデビュー”って書いてありますね。

HOME MADE 家族がお茶の間に向けて産声をあげた日です。

翌週には札幌に行っていますし、前週は名古屋のクラブJB'sでまだレギュラーイベント「ON THE RUN」を続けていたのが判ります。

しかも手帳を見て判ったのですが、翌月の週末には一枚目のデビューシングル「SUMMER TIME MAGIC」のミュージックビデオの撮影のためにサイパンに行っています。

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もっと後に行ったような記憶でした。19日以外はあまり覚えていないですね。

キン肉マンの絵も意味分からないです。。。もっと覚えていないです。

“7曲”って書いてあるのは、今月仕上げるノルマだったのかな。とにかく常に制作モードでした。それは今も変わりません。

当たり前のことですが、こうして見ると、確実に日々をコツコツ積み重ねてきて今があることを自覚します。決してあっという間ではなく、みんなで共に考え、悩み、闘い、汗を流し、出会い、讃え合い、体験し、生み出し、吐き出し、失敗し、成功し、ようやく辿り着いてきました。

10年は長かったのだな〜。

この先の10年は明日からが1年目。

どんな未来が待っているのか分かりませんが、

元気よくその一歩を踏み出そう☆
by hmk-kuro | 2014-05-19 23:52
時代待ち。
もう間もなくメジャーデビューして満10周年を迎えます。

2004年5月19日に、僕らは念願だったSONY(キューンレコード)からデビューしました。

そのなかでも“NeOSITE(ネオサイト)”という部署があり、尊敬するRHYMESTERやPUSHIMさんを擁する、最高にカッコいいところからリリースすることができました。

学校で言うなら、第一志望合格みたいなものです。

勉強で何か好成績を残せたり、部活で大活躍したり、そんなことにはまるで縁がなかった僕が、人生で唯一自分が正式に勝ち取った瞬間だったかもしれません。

ただそこからの道のりは険しく、息巻いてリリースはしたものの、しばらく鳴かず飛ばずの日々が続きました。

それでも、三人とも嬉々としていました。不思議とまったく不安になることはなかったです。

環境が変わり、すべてが新鮮で、美味しいご飯にも連れて行ってもらえて、ミュージックビデオの撮影でサイパンに行けて、、、何よりもバイトをもうしなくていいからラッキーみたいな(笑)

若かったですね〜。単純明快でした。

スタジオに入るたびに「またしても名曲を作っちゃったな〜」と、すぐさま自分に酔って、絶対にいつか世間の人たちに突き刺さるだろうと信じて疑わなかったです。

今でも制作をしているときはノリノリで、「こりゃ、ヤバいの作っちゃったな〜」と思いながらやっています。

この10年、運も良かったと思います。

多くの出会いにも助けられました。

そう考えると、順風満帆な方だったかもしれません。

好きな音楽がまだ続けられていますし、まだまだ自分たちに可能性を見出せています。

あの頃のような、単純明快な自信とはまたちょっと違いますけどね。

でもなんだかもっと別の意味で強い自信があります。

そして、

引き続き世間の人たちに突き刺さるだろうと信じて疑わないです。

あとは、時代待ちだな。

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by hmk-kuro | 2014-05-18 08:33
音色。
久しぶりに弟の奏でる音色を聴きにいきました。

ギターと歌だけの、ミニマムなライブ。

生々しい。

グッと来ますね。

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魂がこもった演奏でした。

SMELLS GOODのカバーも聴けたり。

音楽はいいもんですね。

ホント、自分にとってどうか?

それだけだと思います。
by hmk-kuro | 2014-05-17 23:07
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