プロフィール

半崎美子 はんざき よしこ

半崎美子
札幌大学在学中に音楽に目覚め、大学を中退し単身上京。パン屋に住み込みで働きながら曲を書き続ける。
独特の泣いているような声、楽曲が放つパワーと圧倒的なライブパフォーマンス、そして人一倍の行動力により、これまでどこにも所属する事なく、赤坂BLITZの単独公演を成功させる。
全国インストアツアーで、ショッピングモールなどのフリーライブで出会った家族や子供連れのファンも多く、とくに札幌の両親への想いを歌にした代表曲「永遠の絆」は、歌うと会場のどこかで必ず涙を流す人がいる。 詳細を見る
リリース情報

New album
「明日へ向かう人」

明日へ向かう人
DDCZ-2015/¥2,500(税込)
2015.3.25)
全国CDショップにて発売中!
詳細を見る
ライブ情報
  • 3/26(土)
  • 下地正晃×半崎美子×花*花『such a lovely place vol.11』 詳細を見る
  • 3/28(月)
  • 名古屋 アスナル金山 詳細を見る
  • 4/2(土)
  • 桜イルミネーション@Orbi Yokohama 詳細を見る
  • 10/14(金)
  • 半崎美子ツアーファイナル2016 @ 赤坂BLITZ 詳細を見る
リンク
半崎美子のオフィシャルウェブサイト ハンザキスト倶楽部 半崎美子のオフィシャルショップ 半崎美子のFacebook 半崎美子のTwitter 半崎美子のオフィシャルYouTube 半崎美子のオフィシャルYouTube
温度差
に、部屋の窓が曇る。


今日は雨と気温の低さで、窓が濡れています。


窓が心だとするなら、人との関係も似たようなものかな。


相手との温度差によって、


曇って見えなくなったり、結露による水滴のような涙を流したり。


同じような温度でいられたら、悲しむ事もないのかな。


はがゆさや、虚しさもないのかな。


なんて思って相手に自分と同じくらいの温度を求めてしまう。


でもそれは違うんだと最近わかりはじめたところです。


相手を曇りなく見つめるために、心を、窓を、こまめに磨こ。



そして自分自身は、
なるべく湿度の低い人間でありたい。


カラッと、風通しの良い人。


乾燥しすぎてる人も嫌なので、笑
ほど良いバランスで。


ちなみに、私の尊敬している方のiPhone。
温度差_e0261371_23522413.jpg

窓を磨くどころか、ひび割れがアートになってる。。。笑


これを普通に使っているのを見て、
私の能書きは、全てどうでも良くなりました!


曇っててもひび割れてても、見ようとすれば見えるという事ですね(・∀・)ノ


by hanzakiyoshiko | 2012-04-14 23:51
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