美しい大人の美しいもの
2010年 02月 08日
初めまして!
編集長からブログリレーを引き継ぎました。
編集部のcsです。
ファッション担当ですが、大好きなジャンルとしては「光モノ」。
そう、大人女性の嗜みともいえる、時計とジュエリーです!
というわけで、今週は私の会った「美しい大人の美しいもの」をお届けします!
第1回はまずコチラ。
ものすごーく写真が暗くてゴメンナサイ。
こちらは、私が新人編集者のころからお付き合いして頂いている、
ウールン商会の葉石さんが身につけていた時計。
なんと約30年前から愛用中のカルティエです。

約30年前といえば1970年代。
ときにクオーツ時計が時計産業の主流になって
もてはやされた頃ですが、この時計は手巻き。
手巻きの時計は、手間はかかるけど
慈しむほどに愛情がわいてくるものなんです。
デザインは、とっても女らしい薄いケースで、
しかも丸でも四角でもない八角形。
30年経っても、美しさが衰えないのは、
さすがのブランド力です。
もう十分に大人ではあるけれど、
これからもっと素敵な大人になりたいGrazia世代。
ずっとずっと身につけていける
パートナーウォッチを見つけたいものです。
では、また!
編集長からブログリレーを引き継ぎました。
編集部のcsです。
ファッション担当ですが、大好きなジャンルとしては「光モノ」。
そう、大人女性の嗜みともいえる、時計とジュエリーです!
というわけで、今週は私の会った「美しい大人の美しいもの」をお届けします!
第1回はまずコチラ。
ものすごーく写真が暗くてゴメンナサイ。
こちらは、私が新人編集者のころからお付き合いして頂いている、
ウールン商会の葉石さんが身につけていた時計。
なんと約30年前から愛用中のカルティエです。

約30年前といえば1970年代。
ときにクオーツ時計が時計産業の主流になって
もてはやされた頃ですが、この時計は手巻き。
手巻きの時計は、手間はかかるけど
慈しむほどに愛情がわいてくるものなんです。
デザインは、とっても女らしい薄いケースで、
しかも丸でも四角でもない八角形。
30年経っても、美しさが衰えないのは、
さすがのブランド力です。
もう十分に大人ではあるけれど、
これからもっと素敵な大人になりたいGrazia世代。
ずっとずっと身につけていける
パートナーウォッチを見つけたいものです。
では、また!
by grazia_edit
| 2010-02-08 20:14
| CS
|
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