韓国映画、その1
2011年 01月 18日
皆様、韓流ネタで失礼します。
先月から今月にかけて、立て続けに韓流映画を見たので
その話をチラリと。
韓流番長とはいえ、
K-POPには見向きもせず、ひたすらドラマを見続け、
しかも王道のドロドロ(不治の病、出生の秘密、記憶喪失の三点セット)よりも
できればHAPPYなラブコメ限定で、という狭ーい趣味で生きてきたので
なかなか映画に手を伸ばすことがなかった私。
大衆娯楽のドラマに対して
韓国映画のイメージは、なんとなくマニアックな作品が多いイメージだったもので・・・。
そんな中、ドラマからの流れで
「やっぱりこれは見ておかなければ」と思って訪れたのが
こちら↓

そう、1月号で取材したチョン・ジュノさんも出演していたドラマ「アイリス」の映画版。
すでにドラマで見ていたシーンも大スクリーンで見ると、
格好よさと迫力は別格。
もともとドラマのときから気になっていた、
「西部警察」大門軍団もびっくりの派手な爆発シーンやカーチェイスが
さらにパワーアップされている感じ。
おかげで、ここ半年ぐらい落ち着いていた
イ・ビョンホンファンとしての愛が復活の兆しです。
本当に演技が素晴らしいので、情緒的な彼も素敵なのですが
個人的には、「GOOD BAD WIRED」の馬で砂漠を駆けている姿とか、
「甘い人生」のハードな世界で生きている姿とか、
クールに見えて実は熱い、という役が大好き。
韓流に興味のないかたには、
ものすごく申し訳ないブログですが、
今週はずっとこんな感じの予定。
よろしければお付き合い下さいませ。
先月から今月にかけて、立て続けに韓流映画を見たので
その話をチラリと。
韓流番長とはいえ、
K-POPには見向きもせず、ひたすらドラマを見続け、
しかも王道のドロドロ(不治の病、出生の秘密、記憶喪失の三点セット)よりも
できればHAPPYなラブコメ限定で、という狭ーい趣味で生きてきたので
なかなか映画に手を伸ばすことがなかった私。
大衆娯楽のドラマに対して
韓国映画のイメージは、なんとなくマニアックな作品が多いイメージだったもので・・・。
そんな中、ドラマからの流れで
「やっぱりこれは見ておかなければ」と思って訪れたのが
こちら↓

そう、1月号で取材したチョン・ジュノさんも出演していたドラマ「アイリス」の映画版。
すでにドラマで見ていたシーンも大スクリーンで見ると、
格好よさと迫力は別格。
もともとドラマのときから気になっていた、
「西部警察」大門軍団もびっくりの派手な爆発シーンやカーチェイスが
さらにパワーアップされている感じ。
おかげで、ここ半年ぐらい落ち着いていた
イ・ビョンホンファンとしての愛が復活の兆しです。
本当に演技が素晴らしいので、情緒的な彼も素敵なのですが
個人的には、「GOOD BAD WIRED」の馬で砂漠を駆けている姿とか、
「甘い人生」のハードな世界で生きている姿とか、
クールに見えて実は熱い、という役が大好き。
韓流に興味のないかたには、
ものすごく申し訳ないブログですが、
今週はずっとこんな感じの予定。
よろしければお付き合い下さいませ。
by grazia_edit
| 2011-01-18 22:41
| CS
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