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世界は再び、グウェン・ステファニーにひざまずく‥。
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“究極のポップ・アイコン”=グウェン・ステファニーの全世界注目のセカンド・アルバムが遂に完成。
その名も『スウィート・エスケイプ』
いつも奇想天外なアイデアでポップス界に君臨しているグウェン。色々な顔を持つのも彼女の魅力。
前作では『かわいい』『Harajuku』という言葉を世界に発信してくれました。


今回のアルバムも驚きが満載。
まず、最初に驚きなのがファースト・シングルのタイトル。
『グウェン姐さんのねじ巻き行進曲。』と題されたWind It Up。
PVは必見です。相変わらずすごい。
当初、ねじ巻き行進曲のねじ巻きを、私は ”ねじり鉢巻”と誤解をしていた。
最初の記憶は中々消えず、ことあるごとに 
『グウェン姐さんのねじり鉢巻き行進曲。』っと言ってしまう(笑)。
今もそう。(ごめん、グウェンさま)

さてさて、そんな話は置いといて‥
グウェンのアーティストとしての姿勢は大好き。
女性としても、色々なことに好奇心をもって進んでいく姿勢は大好き。
前向き、可愛く、強く、楽しい。
そして、このアルバムは聴いていて落ち着く。
個人的には、なぜか6曲目の『4 ・イン・ザ・モーニング』に惹かれてる。
気がつくとリフレインで聴いているのだ。
まだ、歌詞を見ていないのでなんとも言えないけど
きっと、今の私の気持ちと同じなんだと思う。
(あ、この発言はあとで恐ろしいことになるかも(笑))
元気でパワーのある曲も好きだが、こういう楽曲もグウェンの声と
心を込めた歌い方に癒される。
そして、ありのままの心情を歌ってくれる。
本音で向き合ってくれる。
今や、グウェンの音楽は私の応援歌となっている。
女性に愛されるアーティスト、グウェン・ステファニーの本当のすごさを
またまたこのアルバムで知ることになった。

詳しくは
オフィシャルサイトへ
by gearcrew | 2007-01-24 19:11
明けましておめでとうございます。
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2007年もギアをよろしくお願いしますです。
今年もギアは、ROCKを愛し、熱く盛り上げていきます(笑)。


ここでスタッフ紹介を。
☆ギア・P
P=プロデューサーとは表向きの省略で、
本当の意味はプリティーのP、プリンスのPという噂も‥がはは(笑)
端麗なお顔立ちに似合わず過激なメタル&エモ&コア系大好き。
一見冷静で大人な雰囲気をかもし出しているが、じつは熱く過激な面も。
頭脳明晰でギアのページを自ら作るだけではなく、
撮影もこなし、映像編集もこなす職人。
PCとカメラを持てば、その場で編集、アップもやっちゃいます。
ロック大好き、お酒大好き、カラオケで永遠に歌いまくるプロデューサーです。


☆ギア・D
D=ディレクターとは表向きの省略で、
本当の意味はドラえもんのD、ドラック・クィーンのDという噂も‥おほほ(笑)
ロックを永遠に愛すと言いながらもイケメン・センサーが常に働くアンテナを持つ。
ポップからロック、イケメンまで幅広く対応するが、好きな音、バンドなどの好みは結構うるさい。とにかくギター・フェチで、ギア・Pから言わせると「広がりのある曲、サビに気持ちが入るような曲が特に好き」らしい。
取材に熱く燃え、取材したバンドを愛し、その原稿が上がるまでヘビロテで聴きまくる、感情むき出しの直球勝負(が、たまにキズ)の単細胞ディレクターです。

スタッフ一同(一同と言えるか?ですが‥トホホ)今年も頑張ります!です。   
    
by gearcrew | 2007-01-08 18:23