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カテゴリ:UK取材( 21 )
TCTC@ニューキャッスル
ニューキャッスルの朝は寒い!
10時にバスは到着。目覚めて1Fに下りて昨日のビデオの編集をした。その内、ツアーマネージャも下りて来てお手製のコーヒーを入れてくれた。イタリア製のコーヒー器具を持参しているのだ。彼曰く「朝はこのコーヒーで始まる」とのこと。頂くとすごく美味しい。そして、編集している私に「インターネットルームに行きたい?」って聞いて来たので即答でYES!!!と答えた。大学内にあるその部屋で映像のファイルを必死で送る私。なんとか、届き始めたようだ。良かった〜。そして、あっという間に時間が過ぎ、ギアのインタビューの時間が迫って来た。今日は、ジョンとベンとダンの予定になっている。インタビューと言ってもビデオインタビューなのです。そのインタビューは後日アップしますね。で、メンバーの第一印象をお伝えすると‥。

まずは、ジョンから。
ジョンは本当にいい友人って感じです。いつも気を使ってくれて、何かと面倒を見てくれます。いつも、私の顔を見ると「なんか飲む?なんか食べる?」と聞いてくれます(笑)。

そして、ベン。
ベンはいつも難しそうな顔をしていますが、お茶目な面も多くあり、時々ボッソというジョークのセンスは抜群です。深刻な顔をしてばかばかしい事を言います。メンバー最年少の彼は大人みたいな子供です。その証拠写真がこれ↓
TCTC@ニューキャッスル_a0092200_94173.jpg

これは、突如、楽屋でギターを弾きながら歌い始めたベンにあわせてコラースを始めたキーレン。ベンはどんどんキーをあげていきキーレンを追い込んでるところです。

そして、ダン。
ダンは‥・。(笑)
一言で言えません。と言うのは、すごくシャイなので打ち解けるのには少し(5時間ほど)時間がかかりました。が、一度打ち解けてお酒を酌み交わすと、"ひよこ”になります(笑)。可愛いのです!自分の写真写りがおかまポイことを気にしたり、自分の声や顔を気にしていていつも「オレじゃなくてトムを撮った方がいいよ」とか「オレの声はよくないだろうー」とか言います。真面目な話しをする時は、必ずタバコが必要です。それは、彼の照れ隠しであり、ポーズなのかもしれません。
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by gearcrew | 2007-03-29 14:13 | UK取材
New Castle へバス同乗!
11:30pm.
アバディーンの素晴らしいステージを終え、バスに乗り込む。
出発時間は午前2時。さて、これからどうなるのか?と思いきや、1Fのラウンジに集合したのは、ベンとジョンとキーレンとクルー。そして、2Fにはトムとダンがくつろいでいた。ビールやワインを片手にしゃべるわ、しゃべる。楽しいひと時を過ごした。ギアからのお土産のお酒と柿ピーの詰め合わせに喜んでくれたメンバー。ベンは早速、柿ピーをお召し上がりになられ、ほろ酔い気分。日本に対しての思い出や、意気込みを語ってくれた。また、これまでのバンドの歴史なども教えてもらった。

トム:ところで、今回ツアーに同行しようと思ってくれたのはなぜなの?
ー今回のアルバムを聴いて、何かを感じることができて、それが何なのか知りたくてと言うのが最初のきっかけかなー。それに、このアルバムの曲が好きだから‥。
トム:有難う!それだけで来てくれたんだね。しかも、ビデオも撮ってくれるなんて。感動だよ。
ジョン:それにギアのサイトを見たけど、大きく扱ってくれて嬉しかったよ。

ーでも、このアルバム本当にすごくいいよね。
ベン:それはね、オレたちは自分たちのスタジオを持っていて、時間をかけて曲作りに集中できる状態になったからだと思う。だから、あれこれ試しながらも、自分たちの納得いくようなものが作れるようになったんだ。

ー今回、プロデューサーがかなり厳しかったみたいだけど。。
ダン:そうだよ。2枚目はプロデューサーを入れないで全部自分たちで作ったんだけど、今回はプロデューサーを入れたんだ。クリスは一生懸命オレらの尻を叩いてくれてさー(笑)、オレらはいつもレイジーだからね。それにどの曲がいいか、どの曲がよくないか、はっきり指摘してくれた。また、今までは歌詞とヴォーカル部分が最後に完成していたのが、今回はそれらを作ってからサウンドを乗せたんだ。他のバンドが普通にやる順番にね。
ところで、君はどの曲が気に入ったの?

ー最初は、ダメッジとホモサピエンスを聴いてぶっ飛びました。なんて、かっこいい曲なんだろう。すごくシンプルで、グルーヴがあって、気持ちが高揚する曲は久しぶりだった。で、それから毎日聴いていくうちに、『ホワット・ハヴ・ユー・ゴーン・アンド・ダン?』がとにかく好きになって、『コネクト』、『ウェイティング・ゲーム』もどんどん好きになっていったて感じかな。昨日、今日とライブを見たけど、『ホワット・ハヴ・ユー・ゴーン・アンド・ダン?』は聴けなかったから日本では是非、聴きたいなー。
ベン:そのリクエストは、ダンに言えばいいよ(笑)。
ダン:オレに振るかー?!!(笑)。今、歌おうか?ここで。。
トム:でも、その曲はねー、1年ぐらいバンドで演奏していないし、ライブでやったことがないんだよ。今回のUKツアーでは無理だけど、なんとか練習して日本ではできるかも知れないよー。

ーBMGジャパンの担当さんは『イズント・イット・ストレンジ』を聴きたいって言ってたよ。
トム:本当?!!まじ?? んー、以前1度だけライブでした事あるけど、半年ぐらいやってないからなー、どうだろうー。
ダン:そうだなー、頑張ってみるよ。
と、このような会話の中、バスに揺られ眠くなった私は先に休ませてもらった。しかし、今度はクルーのパーティーが始まり、にぎやかなバスは夜道を走っていく。メンバーも疲れたのか2Fに上がって、ベットに入る音と声が聞こえた。

そして、朝。ニューキャッスルに到着した。
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by gearcrew | 2007-03-29 08:01 | UK取材
アバディーンのライブは汗だく!!
サウンドチェックも念入り。
このレモンツリーという会場は、いわゆるロックバーなのだ。ロック好きが集まる場所で現地では有名だった。お昼に少しぶらぶらしてみたのだが、青森に似てるって感じかな。。

5人なってから、メンバーの担当は増えている。でも、それがいい味を出していると思う。そのグラスゴーでのライブの感想を聞いていた時の会話。
ー昨日、TCTCの歌の部分は誰がどれを歌ってるか解ったわ。
トム:んー、実際、どこ歌ってるのか‥(笑)、自分たちでも解らないからねー。もう体が覚えてるんだよ。
ダン:ん?オレは解ってるよー、でも、間違うけどねー(笑)。
ベン:普通は曲作ったヤツが歌うだろう?!!でも、TCTCは違うんだな。
ジョン:オレは歌わないもんなぁー(笑)。
キーレン:ウソ!!日本でカラオケ行ってクィーンうたってたじゃんか(笑)
と、こんな感じです。本当に仲がいい!!

この日は、ほとんどビデオ編集に追われる私。
ギア・Pに映像を送る為に、必死でPC環境を整える。
そんな私をみて、みんなは飲みものを用意してくれたり、励ましてくれたり‥。
だんだん、親交が深まってきた。ウレシイデス。

さて、ライブの方は映像を見てもらった方が解り易いので、編集します!
お楽しみに!!
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by gearcrew | 2007-03-28 16:15 | UK取材
アバディーンに同行!!
バスは昨夜2時にグラスゴーを経ち、アバディーンに向かった。
ツアーバスでの移動は深夜なのだ。私は、汽車でアバディーンに向かい、途中、Viewの出身地のダンディーに停まった。この町からViewが生まれたのかー、と納得。港があるいい田舎でした。(でも、決してのほほんって感じではない)
アバディーンに同行!!_a0092200_859337.jpg

そして会場に到着。スコットランドの北は寒い!!の一言に尽きる。

会場でメンバーのジョンと会い、これからお世話になるバスまで連れて行ってもらった。そのバスはグラスゴーの時に撮った写真のシルバーのバスだ。中をのぞくとすごい!!これが話題のUKツアーのバスなんだーっとしみじみ。。。
1Fはキッチンとリビングがあり、2Fには娯楽ルームと2段ベット(カプセルホテルみたいな)がずら〜と並んでいる。私のベットに案内された。場所はトムのベットの下。ヒョエー狭い!!これが私のベットに対する第一印象だった。バスの中の紹介はこの後、キーレンにビデオで登場して紹介してもらおう。

さて、会場に着くなりPCのコンセントを探す。ワイアレスの電波が来ているのだが、なかなか接続出来ない。バンドのメンバーはみんなPCを持ち歩いている(みんなMac)。(あ!ダンだけは持っているのを見なかったなー、そう言えば)。困っていたら、トム先生登場で色々助けてくれた。さすが!!です。そうそう、バスの2Fの一角にトムのコーナーがあり、MACのラップトップがおいてある。そこで彼はいつも曲を作ったり、アルバムのre-mixを作ったりしている。さながら操縦席って感じです。

PCの回線もつながり、グラスゴーのビデオの編集をバックステージでおこなっていると、メンバーが集まって来て、自分の姿をみて感動したり反省したり。。
たわいのない話しも進みながら、ギアをチェックして下さっている皆さんへのプレゼントをゲット!!(この日、できたてほやほやの最新Tシャツやピックや写真など)
アバディーンに同行!!_a0092200_90082.jpg

↑これは会場で売られているポスター

そして、サウンドチェック時間がやって来た。

続く。
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by gearcrew | 2007-03-28 08:23 | UK取材
TCTC@グラスゴー レポート2
ステージ場では、ロックありエレクトロニック、レイヴなどなど、盛りだくさんなTCTCサウンドのオンパレード。私は、会場に着くなりビデオを持って最前列の柵の前にいた。時折、ビールが飛んで来たりして、前方にいるファンはもう1曲目から興奮状態だった!

ベースのスイッチもそうだが、TCTCの曲はヴォーカルがスイッチするのだ。誰がどのパートを歌っているのか興味津々だった。今回のライブでは誰がどのパートを歌っているのかが解った。巧みなコーラスもスゴイ!粋のあったコーラスは、長年の友人関係がそこに見える。アイルランドのツアーを終え、グラスゴーから始まる本土でのライブ。当初、「サウンドトラブルが。。」と聞かされていたのもうなずける。なぜなら、とてもクオリティーの高い曲だから。エフェクターの数も半端ではない。しかも、楽器もスイッチし、1人何役もしなければならない。そんな状態で最高の完成度を求めるTCTC。連携プレーも見事だ!!
ライブが終わり、マネージャーに呼ばれてバックステージへ。

いよいよ、TCTCとご対面!!
ドアが開きマネージャーが1人ずつ紹介してくれた。みんなそれぞれ知ってる日本語で挨拶してくれたのだー。その時の会話。

ベン「コンニチハー」
ダン「ようこそ、TCTCマジカル・ミステリー・ツアーへ」
ジョン「君たちが来るのを楽しみにしてたんだー」
トム「今日のショーは楽しめた?」
キーレン「ボクノナマエハ、キーレンデス。ハイ!」

白熱のステージの後で憔悴しきった感があったが、笑顔で向かえくれた。これから4都市のツアーに同行するのだ。
誰が言ってくれたのか、ちょうどこの日、誕生日だった私にみんながハッピーバースデーを歌ってくれたのでした。(感動!!)
トム「じゃあ、パティーしよう!!ビールを1杯おごるよ」
ベン「プレゼントが用意出来てなくてごめんね。」と初対面なのに親切な言葉をかけてくれた。レコード会社のBMG・ジャパンの担当さんから「いいヤツらですからー」と聞かされていたけど、本当にそうだった。そして、バーへ!!そこで、初のコメント撮りを開始。みんないい感じで酔っぱらっている。(「よく飲みますよー」これも、担当さんから聞かされていた事だった)

メンバーのウエルカムの状態に打ち解けた私。スタッフの1人として迎え入れてくれた私に初めての使命が。。酔っぱらった地元のファンの女の子達からメンバーを守ると言うものだった。(笑)この日、ターゲット(笑)になったのはトムとダンだった。うまく切り抜けたと思うのだが。。

そこで、いきなり1人の男性が
「ヘイ!元気だった?ここで会えるとおもってなかったよ」と。んー、誰だー?と振り返ったら、そこにはナント!!先日日本で取材したIdleWildのアランだった。横にいたダンに向かい「ギアの取材は面白いよ。すごく楽しかったんだよー。」と言ってくれた。ウ、嬉しいー、取材冥利に尽きる瞬間だった。「今日取材なの?」とアランに聞かれ「ううん。4都市回るの。しかもバスで同行してなんだよー」と答えた。「ええ?そんな事ありー?今度僕らでもやろうよ。いつでも歓迎だよ」と。そして、再会を約束して別れた。

バーのクローズの時間がやって来た。バスに戻る人、そのまま友人達と次の飲み場を探す人、ジョンが「さあ、バスに戻って飲み直すよー」っと。結局、私は今夜はホテルに宿泊するようにしていたのでそのままホテルに戻った。メンバーは翌日の朝までバスで飲んだらしい。。明日からバスでの同行となる。。。
飲まされるなぁー。。多分。(笑)体調整えておかなきゃ。
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by gearcrew | 2007-03-27 12:27 | UK取材
TCTC@グラスゴー レポート
徐々に人が集まって来た。会場がオープンしたのは30分押しの7:30。
オープニングアクトのKUBICHCK!(クビチェックと読む)が始まった。
TCTC@グラスゴー レポート_a0092200_185751.jpg

↑彼らはニューカッスルの出身のバンド。これからマンチェスターまでツアーを一緒に回る。今のUKバンドの音で盛り上げてくれた。


そして、TCTCの出番が。。。
金属音のSEが流れ、メンバーが出て来た。「Head」から始まる。
『メイク・ディス・ユア・オウン』を引っ提げてのUKツアー。
今回のアルバムを聴いて、ツアー同行をしたいと思った。それぐらいこのアルバムはいい!!実際、ライブをみるともっといい!と思った。
TCTC@グラスゴー レポート_a0092200_19572557.jpg

ベースのディズが抜けてから、色々な葛藤があり、バンドは復活した。
メンバーの補充もせず、彼らは復活を遂げた。ベースをみんなが担当する事にした。
ステージではそのベースをダン、ベン、キーレンとスイッチしながら進んでいく。

続く。。。
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by gearcrew | 2007-03-27 05:16 | UK取材
ザ・クーパー・テンプル・クロースのツアー同行!!
Viewのスタジオから急いで移動!
そう、今からザ・クーパー・テンプル・クロースのUKツアーに同行します。
まもなく日本にも来日する彼らを、一足早くお届けしまーす。
まずは、ルートンの空港からグラスゴーへ到着
ザ・クーパー・テンプル・クロースのツアー同行!!_a0092200_21241064.jpg

そして、会場へ
目の前に見えたツアーバス。そうです、これに乗ってツアーに同行!!
噂のTCTCバスです。
ザ・クーパー・テンプル・クロースのツアー同行!!_a0092200_21252599.jpg

UKでは、ほとんどのバンドがこのようなバスを使って横断します。
中の模様はメンバーに紹介してもらうとして‥。
空港が込み合って予定より遅れたので、慌てて会場に。

ツアーマネージャからメンバーがナーバスになってると会場に着くやそう言われた。何でもリハーサルでサウンドのトラブルが起きたらしい。
それでも、すごい盛り上がったライブの模様はTCTC特集サイトにてアップします!
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by gearcrew | 2007-03-26 12:18 | UK取材
ViewはViewなのだ!
Viewの取材で彼らのリハーサルスタジオに行ってきました!!
全英ヒットチャート初登場で1位の快挙!!すごいですよね!
さあ、そのスタジオは??これが入り口です。

ViewはViewなのだ!_a0092200_2110730.jpg

ViewはViewなのだ!_a0092200_21105218.jpg


彼らは、明日おこなわれるオアシスのノエル主催のチャリティーイベントに出演するそうです。
ここのところ、毎日12時間の練習をしているらしい。。
もちろん、インタビューとIDをゲット!!!
こちらも、後日アップしますねー。
メンバーからのプレゼントもありますよ!!お楽しみに。
by gearcrew | 2007-03-26 04:04 | UK取材
ブロンデルに会って来た!!
ロンドン3日目。
今日は、ギアでも特集したブロンデルに会った。
コロムビアの担当 Iさんに「今度UK 行くよ!!」と伝えたら
速攻、彼らに連絡をしてくれたのだー。
去年の12月の来日の際、ギアは彼らに密着取材すること3日間。
その間に芽生えた姉弟愛とも言うのでしょうか‥(笑)
セルフリッジのクリスピードーナッツを買い込んで彼らとの約束の場所に行った。
ちょうどUKの新しい雑誌「プラスティックス」(だと思う)の取材を受けていた。
そして終了。

いきなり飛び込んでハグして来たのはウィル。
そして、サム、ローリー、マイクと挨拶代わりのハグで向かえてくれた。
その彼らの写真です!!
ブロンデルに会って来た!!_a0092200_5252017.jpg

色々な話しをしました。
日本での思い出話しや、今作ってる新曲のこと、そして再来日について。
詳しくは後日お伝えしますね。
by gearcrew | 2007-03-25 05:28 | UK取材
LONDONに到着!
ロンドンに無事到着!!
今、現地時間は、23日(金)の午前10時30分になるところです。
雨が降っていますねー。時差ぼけも解消してます。(笑)
これから、このブログは私、ギア・Dの滞在日記となると思われまーす。

さて、まずは昨日、到着と同時に耳にしたアーティストはKEANEでした。
これから賑わうこちらのフェスの出演が続々決定してるKEANE。彼らの曲が到着直後に聞けたのは嬉しかったです。ヒースロー空港に友人が車で向かえに来てくれ、ホテルに到着するまでの間、ラジオからご機嫌な音楽が流れてきます。車窓から見えるロンドンの景色がすごくマッチしていて、「ロンドンに戻って来たんだー」と言う感じでした。

ホテルについてすぐSOHOの町に繰り出し、カフェで友人とお茶をしていたら電話がかかって来ました。BMG JAPANのYさんからでした。
「今夜、ドロレス・オリオーダンのショー・ケースがありますが来ませんか?」と。
「え?ドロレスって、あのクランベリーズのヴァーカルの?行きます!是非。」
と、言う訳で‥。行ってきました!!
ドロレス・オリオーダンのショーケースライブへ
場所は、有名でおしゃれなThe Hospital。ここでは素敵な展覧会やクラブ・パーティー、TVの収録にも使われる会場です。
会場内は、UKの音楽業界の方々が集合しています。
彼女の初のソロ・アルバムリリースとあって期待は大きく膨らみます。
そして、ライブがスタート!!

LONDONに到着!_a0092200_205305.jpg初のソロ・アルバムからの曲が披露されました!すごくROCKしていますよ!!
ロンドン初日に、こんな素敵なライブが観れたなんて!!幸先がいいですよね。

あまりにも素敵なライブだったので、後日、改めてリポートしますね!!お楽しみに!!



さて、今からお昼を食べにいきます。誰にコンタクト取ろうかなー??
by gearcrew | 2007-03-23 19:46 | UK取材