11月11日(土) 雨はまぬがれ・・・

今日は 四日市
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名古屋から
近鉄で 
四日市駅下車

乗っていた感覚
というのは 
銀座~新宿
ぐらいの感じで 
わりと近いのね

会場と駅だけの
往復だったので 
目に入ったのは
景色より人でした

名古屋駅構内でもそうだったけれど すれ違う人が みな 人なつっこそうに映った
ほとんどが 地元のひと だからだと思う こういう空気感 私は好きなんですよ
雨は 車内では降っていましたが 結局傘は使わず
昨日おとといのロケも 雨は移動時と夜間のみ めぐまれておりました

ただ 風邪っぴきが多いです みなさんも気遣ってね
私も 気をつけます
Commented by MAS at 2006-11-12 19:04 x
「おかげさまで泗商創立110周年」記念講演、若々しく、輝いておられました。四日市商業は略して”泗商”は、”よんしょう”ではなくて”ししょう”という愛称で親しまれています。四日市高校(略して”しこう”)と”ししょう”だけが”よん”ではなく”し”と呼ばれているのは、昔「港の早慶戦」と呼ばれた全校をあげての野球の定期戦が長く行われていたことと関わりがあるのかも知れません。(ちなみに四高は夏の甲子園大会優勝の歴史を誇っています。) 四日市商業高校を略して「泗商」と「四」に「さんずい」をつけるのは、港四日市の「港」の意味と、元々三重郡四日市が県庁所在地となり、「三重県」と名付けられた歴史、そして他の都道府県にも存在する「四日市」と区別でlきる「”三”重」の四日市商業という二つの意味を持っているのかなあと勝手に解釈しています。
 文さんが話されたと全く同じ考えの本が今ベストセラーになっています。野口嘉則さんが書かれた「鏡の法則」という本です。お読みになっていなければ是非お勧めします。
 今後のご活躍を祈ります。
          講演を楽しませていただき”文”ファンになった”泗民”より        

Commented by 泗商生 at 2006-11-12 21:17 x
110周年記念式典では、お世話になりました。
泗商生です。
ラムちゃんの生や、平成教育予備校という番組のナレーションの声をしていると聞いて眠気が去りました^^
その日のたけしの日本教育白書も見させてもらいました。
少し親近感が持てて、声しかほとんど聞いてなかったような気がします^^
これからも、素敵な声をみんなに届けて下さい。
Commented by うぐいすもち@会社 at 2006-11-13 11:40 x
おぉ近鉄四日市駅の看板だ!

無事に終わられたのですね。
少し離れた、津市の仕事場の事務所から成功をお祈りしておりました。
とんぼ返りだったのでしょうか?2、3日松阪から伊勢志摩あたりまでゆっくりとしていただければなぁ と思っておりましたが。
機会が有れば是非またお越しください
うちの母校でも、講演を依頼してくれないかなぁ
昔々、私の母校では、在校中の文化祭で、当時男子バレーの松平監督に講演をお願いしたのですが、今は高校の文化祭も非公開のところが多くて、泗商さんのように周年記念の時くらいしか無理かなぁと思っています。
(そういえばうちの母校は何年目なんだろう...笑)
by DJfumi | 2006-11-11 23:49 | fumi fumi コラム | Comments(3)

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