10月15日(日) 私だって 誉められたいですよ そりゃ・・・

・・・・・ 何のために 仕事をしているのか ・・・・・・ (きのうのつづき)

ちょっとでも誰かに 誉められたいから  というのは ないかなあ

その仕事を見てくれたひとだったり
依頼人を含む先方の誰かだったり 同じプロジェクトの仲間 あるいは上司だったり・・・
そんな誰かから ありがとうが聞きたくて と思うのなら そのなかには
ちょっとだけでも 誉められたいなあ という願望が・・・・  私だったらあるな

仕事というのは 出来て当たり前 ですから 
それ以上の成果をださなければ 誉めてはもらえないですが

2~30代のころはね ひとつのプロジェクトごとに ターゲット人物を内緒で設定して
そのひとに 誉めてもらえるように 頑張っちゃうこともありました(笑)
両親から 誉められたり抱きしめられた記憶がないので
その分 外の人に依頼しているのかもしれませんけれどね

もちろん 苦言 ダメ出し アドバイスは いまでも側近からもらうよう頼んであります
こういうバランスは  アメムチ? 緩急? 
いずれにしろ 両方を「いい加減」に 吸収しながら 進んでいくのがいいのでしょう

ま こういう真面目なハナシは 今後もしていきましょうね
Commented by 5枚下ろし at 2006-10-16 01:00 x
再びお邪魔いたします。(つづき)

当然、仕事をがんばる”誉められる”そんな気持ちはありますよ!
誉められてイヤな気持ちにはなりませんもね!!それも”幸せ”です。
だから大きくなれるのでしょう。

さぁ!もっと感動を!
    がんばれる!がんばれ!がんばろう!・・・・・・・??

Commented by TA at 2006-10-16 01:18 x
誉められるってなかなか難しいですよ〜

子供時代は叱られてばかり…今もなんとなく叱られてしまうほうが多い気がする…


誉められるのには弱いなあ!


まあ父が他界して母は介護される側になってしまってあまり自宅では叱られてしまう事がなくなってしまったから〜しかしなんとなくせつない…寂しいなあ…


まあ近所のおばさんやヘルパーさん達はいい人ばかりだからたまには叱られたりしますけどね…へへへ…
Commented by 杉山友英 at 2006-10-17 23:02 x
人も仕事も色々ですから文さんみたいな楽しみかたもいいですね、私はありきたりですがやっぱり子供の為に頑張っています、子供が三人も居ると高校中学小学生と揃っていますからさらにタイヘンです、でも仕事を終えて家に帰ってから、子供達のお帰りの言葉を聴いただけで仕事の疲れも忘れさせてくれますよ、これからも料理の話だけじゃなくて文さんのDJ時代の話や声優の時のエピソードなども話を聞かせて下さい、楽しみにしています。