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  <title>シャネル フレグランス ミュージアム</title>
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  <modified>2008-10-14T17:45:04+09:00</modified>
  <author><name>fragrance08</name></author>
  <tabline>シャネル フレグランスの魅力をコンシェルジュがわかりやすくナビゲート。知っておきたい豆知識やイベントレポートなど。</tabline>
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    <title>マドモアゼル シャネルからのメッセージ</title>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>東ミチヨ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　好評のうちに閉幕したシャネル フレグランス ミュージアム。訪れた人たちからも「香りにもっと興味がわいた」「シャネルのこと、もっと知りたい！」など、うれしい感想をいただきました。そこで最後に、マドモアゼル シャネルと、シャネルを取りまく人々の名言を、皆さんへのメッセージとしてお届けしましょう。

マドモアゼル シャネルの言葉

「贅沢とは目に見えないところにある。贅沢とは感じるもの」...]]></content>
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    <title>「CHANCE」のボトルデザイン、秘められたSTORY</title>
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    <issued>2008-10-10T13:26:58+09:00</issued>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>杉江あこ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　シャネルのクリエイティビティを物語るうえで欠かせない、「Ｎ°5」と並ぶもうひとつのフレグランスが「CHANCE」です。2003年に誕生したCHANCEは多くの人に驚きを持って迎えられました。なぜなら従来のシャネルにはないスパークリングピンクのパッケージに、丸い形をしたボトルだったから。

　四角いボトルのＮ°5と、丸いボトルのCHANCE。この相反する形に誰もが意外性を感じたわけですが...]]></content>
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    <title>マドモアゼル シャネルの美学に触れられる会場</title>
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    <issued>2008-10-07T14:32:00+09:00</issued>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>杉江あこ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　シャネル フレグランスの魅力を余すことなく伝えている「シャネル フレグランス ミュージアム」。その贅沢な内容に食いつくように鑑賞＆体験しました。見終わった時には、にわか香水マニアでもなった気分に。もちろん、お気に入りの香りをまといながら…
　さて、先日触れた「N°5」のボトルデザインの変遷は、会場で確かめることができます。1921年にシンプルな長方形のボトルとして誕生し、1924年にはエ...]]></content>
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    <title>銀座の新名所！　待ち合わせはフレグランスバーで</title>
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    <issued>2008-10-06T12:49:00+09:00</issued>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>東ミチヨ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　いよいよシャネル フレグランス ミュージアムが開幕！　さっそく会場を訪れて、香りを五感で感じられるサプライズな“仕掛け”の数々を体験してきました。
　「シャネルの香水の歴史」に始まり「香りの世界地図」などなど、ミュージアムならではの展示が盛りだくさんですが、フレグランス通にぜひ体験していただきたいのは、「N゜5の秘密」。
　マドモアゼル シャネルが愛した代表作「N゜5」に使われる貴重な...]]></content>
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    <title>シャネルの“鼻（nez）”と呼ばれる天才調香師たち</title>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>松浦明</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　“nez（ネ）”というフランス語をご存知でしょうか？　日本人にはあまり耳慣れない言葉ですが、フランスでは “一流の調香師（パフューマー）”のことを指す語として知られています。

　“nez”はフランス語で“鼻”の意。要するに「一流の鼻を持っている人」という意味で、彼ら流の尊敬と親しみをこめてそう呼んでいるのです。

　調香師は、人並みはずれたセンスと嗅覚を持っていることはもちろんの...]]></content>
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    <title>本日開幕しました！</title>
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    <issued>2008-10-04T12:05:00+09:00</issued>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>編集部</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　本日、開幕いたしました！　場所は、銀座のど真ん中、シャネル銀座ビルの4階、シャネル・ネクサス・ホールです。

　早速ほんの少しだけスニークプレビュー。下は「フレグランス　バー」のコーナーです。
　フレグランスの数々を自由に思う存分楽しめる、フレグランス バー。香りのエキスパートが、香り探しをお手伝してくれます。

　そして「香りの世界地図」のコーナー。
　バラのエッセンス一つに...]]></content>
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    <title>「N°5」のボトルに秘められた　Design STORY</title>
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    <issued>2008-10-03T11:57:00+09:00</issued>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>杉江あこ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　香水の歴史を変えたと言われる、シャネルの「N°5」。その革新性は香りだけでなく、ボトルにも表れています。

　マドモアゼル シャネルの哲学は 「自由であること、シンプルであること、そして心地良いこと」。 彼女の創り出す帽子やドレス、アクセサリーを見ても然り、飾りよりもライン自体に重きを置いているのが分かります。つまり 「魅力とはその人の個性や動作、存在から発せられるもの」。

　香...]]></content>
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    <title>シャネルを愛した美しきミューズたち</title>
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    <issued>2008-10-02T13:08:00+09:00</issued>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>東ミチヨ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　あのマリリン・モンローは、ナイトウエアの代わりにシャネルの「N゜5」の香りをまとって寝ていたというのは有名な逸話ですよね。シャネルの香りは多くのセレブリティたちに愛されてきましたが、今回はシャネルと美しいミューズたちとの密なる関係を探ってみましょう。

　1968年～1970年にかけて、リチャード・アヴェドンの撮影による「N゜5」の広告キャンペーンでは、カトリーヌ・ドヌーヴが登場。素顔...]]></content>
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    <title>偉大なる香りの芸術、誕生</title>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>松浦明</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　「シャネルの香水の銘柄を述べよ。」と、ふいに誰かからそんな質問をふられたら、真っ先に思い浮かぶのはいったいどれだろうか？　急な問いかけにパッと思い浮かぶ銘柄はそう、「N゜5」！

　シャネルはそのフレグランスの歴史において、「N゜19」（1970）、「エゴイスト」（1990）、「チャンス」（2003）といった数ある名香も生み出しているが、やはり「N゜5」の偉大さにかなうものはないといえ...]]></content>
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    <title>男と女のスタイルを創造してきた、伝説のフレグランス</title>
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    <author><name>fragrance08</name></author>
    <dc:subject>東ミチヨ</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[　いよいよ10月４日から、東京・銀座で始まる「L'UNIVERS DES PARFUMS CHANEL シャネル　フレグランスの世界」。シャネルの香りの魅力をたっぷり堪能できるとあって、今から開幕が待ち遠しいが、まずは出かける前に、シャネルと香水の歴史について少し予習しておこう。

　シャネルの香水といえば、誰もが思い浮かべるのが、「N゜5」（1921年）。かのマリリン・モンローが愛用し...]]></content>
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