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Donald Fagen インタビューVol.2
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Q:ツアーを終えた後はどのように過ごしていたのでしょうか?
フェイゲン:うーん、56丁目の靴屋で仕事を得てね。きれいなローファーとかオックスフォードとか、たくさんの靴を売っていたよ(笑)。Q:そうですか(笑)。他にはなにをしていたのですか。
フェイゲン:実のところ、このアルバム(『Morph The Cat』)のために曲を書いていたんだ。前から書いていた曲もあったんだが、(この近年で)僕の人生に起きていることとかに合わせて改正する必要があった。そして僕は2004年の8月に、このアルバムのレコーディングを始めた。途中で休憩をいれながら、なんだかんだと1年間、レコーディングしてたんだ。Q:では、その時期に考えたこととか、ツアーで得た何かがソロ・アルバム制作へと繋がったのでしょうか。
フェイゲン:ウォルターと僕は・・・(年月を数えるように考えながら)この近年、かなり一緒に仕事をしてきた。ツアーもいっぱいやって、2つのアルバムでレコーディングも一緒にやってきた。だから、まずは止めて、自分のアルバムを完成させるに良い時期だった。トリロジー三部作として完成させるにね。『The Nightfly』をやった1982年に始まって、2作目の『KAMAKIRIAD』は1993年。今回はそのあとに続く、三部作を完成させるアルバムとなるんだよ。Q:それではいつ、ソロ・アルバムを出そうというアイデアを持ち始めたのですか。
フェイゲン:1993年、『KAMAKIRIAD』のアルバムを作ったとき。そのときに、もう1作必要だと感じたんだ。3作目のアルバムがね。『The Nightfly』は若い者から見た視点が描かれている。『KAMAKIRIAD』は中年期にフォーカスをおいたもの。僕はいま58歳だ。この新作アルバム『Morph The Cat』は終わりに視点をおくものなんだ。実のところ、終焉について語っているんだ。Q:それは何についての終焉なのですか。
フェイゲン:つまり、あと20年たつと、僕は78歳になってる。だからあとどれくらい生きる時間があるのか考えなくてはならない年になってきたってことさ。2年前に母が亡くなった。だから命の限りを考えるようになったんだ。それに、社会からの影響もある。僕はニューヨーカーなんだ。2001年の9.11事件以降、僕の住む街の雰囲気が変わったんだ。それも曲を書くのに影響されたことだ。Q:2003年にお母様が亡くなったことをきっかけに「命に限りがあることを考えるようになった」というあなたの心理状態が反映されたアルバムだと解釈していいですね? それが『Morph The Cat』のトーンに大きく関係しているようですね。
フェイゲン:ああ、そうだ。僕は人を落ち込ませるような音楽は作りたくない。葬式でかかるような音楽も作りたくない。ダージも嫌だ。だから僕がやりたい音楽というのはね・・・、僕は楽観的になりがちなんだ。死というのは単に存在の次のレベルのものなんだ。存在がないと見るのも、また別の見方なんだが。(死のように)自分でコントロールできないものに対しては、ユーモアを持ってアプローチするしかないと思う。それしか恐怖やうつ病とかに勝つ方法はないんだよ。それがアルバムにも投影されているんだ。そんな側面が一部となっている。Q:あなたは死の恐怖からは解放されているのですか。
フェイゲン:ああ。僕は死ぬことを恐れてはいない。ただ、僕が怖いのは、痛みだ(笑)。Q:お母様のことを“In memory of Elinor Fagen aka Ellen Ross" と、クレジットされましたが、そのエレン・ロスとは?
フェイゲン:僕の母は歌手だった。5歳から15歳くらいまでの間、彼女はパフォーマンスを披露してきた。キャスカル・マウンテンのユダヤ人がよく集まっていたホテルとかでね。だから母はキャスカルの町のシャーリー・テンプルだったわけさ。いろんなスタンダードを歌っていたのさ。そんな母だったから、僕に最大の影響を与えたんだ。母からアーヴィング・バーリンとかコール・ポーターとかの古い楽曲を学んだ。母はスウィングの楽曲とかもよく知っていたしね。で、エレン・ロスというのは彼女の芸名だったんだ。Q:いまお母様はあなたを見て、なんておっしゃるのでしょうね。
フェイゲン:うーん、母は僕がやり遂げたことを誇りに思っていたよ。父も同じくね。
母は結婚する頃には歌うのを止めてしまっていた。だけど母はいつも家で歌ってたんだ。いつもいつも歌っていたさ(笑)。だから僕は母からいろいろ吸収できた。
Q:あなたは「曲作りは常に続けている」と語っていますが、ニュー・アルバムの曲はどのようにして生まれていったのでしょうか。ソングライティングのプロセスを聞かせてください。
フェイゲン:なにか他のことをやっているときとか、ピアノを弾いているときとかに、浮かんでくるんだ。ときには歌詞が、ときにはミュージック・アイデアが先に浮かぶ。そしてときにはそれらが一緒に浮かんだりもするんだよ。Q:さきほど、2004年の8月に、このアルバムのレコーディングがスタートした、とおっしゃいましたね?
フェイゲン:ああ、そうだ。Q:レコーディングの大半はニューヨークで、ミュージシャンも大半が『エヴリシング・マスト・ゴー』に参加していた人たち。これは、あなたが最もやりやすい環境をクリエートしたということなのでしょうか。
フェイゲン:ああ、さっきも言ったように彼らとは何年か一緒に仕事をしてきた仲だ。僕は彼らのことが好きなんだ。友達でもあるし、素晴らしいプレイヤーたちだ。彼らは僕が要求したいことを分かってくれる。なかには音楽の授業でスティーリー・ダンのアルバムを聴くというのが必需だったというミュージシャンもいるんだよ。彼らは深い理解力でもって、僕が欲しい音楽を理解してくれているんだ。Q:レコーディングの様子はどうでしたか?
『エヴリシング・マスト・ゴー』の時は「クラブ・ハウスのような楽しい雰囲気だった」と語っていましたが、今回もそんなふうでしたか?

フェイゲン:うーん、かなり似ていたよ。違ったのは、ウォルターがいなかったことだね。僕が「ウォルター、いまのはどう思うかい?」と聞いても、返事がなかったことだね。Q:なぜ今回、ウォルター・ベッカーはアルバム制作に関わらなかったのですか。
フェイゲン:アルバム『The Nightfly』で一人でやったとき、それはよりパーソナルなものに感じた。一人だと余計にそう感じるんだ。『KAMAKIRIAD』のときはウォルターがプロデューサーだったので一緒だった。ソングライティングのときにはいなくても、実際のアルバム制作の段階で一緒だった。今回は、自分ひとりでやって、すべてをコントロールしてみたいと思ったんだ。年をとるにつれて偏執狂的なこだわりを持つようになってね。Q:ウォルターは現在、どうしているんでしょうか。
フェイゲン:彼はちょうど1ヶ月前に、彼の2作目のソロ・アルバムのレコーディングに入ったところなんだ。Q:(ウォルターの代わりに全曲のベースを担当している)Freddie Washingtonは、どんな経緯で参加したのですか? 
フェイゲン:僕は前からフレディのプレイが好きだった。ウォルターと僕はいつもフレディ・ワシントンをベーシストにすると良いって言ってきたんだ。彼のことは主に「The Crusaders」で知ったんだ。ジョー・サンプルと一緒にそのバンドで彼がプレイしていたときにね。彼のベースはとても良いと思っていた。それで彼にトライしてもらったら、素晴らしい結果になった。他のプレイヤーとは違って、彼はロスアンジェルスに住んでいる。彼は飛んできてくれたんだ。だから彼の腕はとても疲れている。(両腕を翼のようにパタパタと動かし続けたので、飛ぶのは疲れるという意味のジョーク)Q:「H Gang」の解説で「あるバンドの誕生と死について」というのは、まさかスティーリー・ダンのことじゃないですよね?
フェイゲン:あー、「H Gang」の曲のことだね?。ウーン、僕たちのいくらかの体験が「H Gang」のなかにアイデアとして織り込まれているんだよ。Hギャングだなんてバンドは実際に存在しなくて、それは僕が作り上げたバンドなんだが。Q:つまり、それをあなたはスティーリー・ダンを心に描いて書いた、ということですか。
フェイゲン:ああ、少しばかりバンドの体験とかをね。バンドが誕生して、生命を持ち、そして死んでいく。スティーリー・ダンはまだ死んではいないがね。そして最後のヴァースでは、彼らのことが「Song of Desire(欲望の歌)」という映画になると言っている。僕のイマジネーションでは、それは最悪な映画なんだ。ひどい出来のね。危険なのはね、例えば、レイ・チャールズを描いた映画『レイ』がある。ジャイミー・フォックスによる素晴らしい演技が見られた。でも映画自体は多くの伝記物語がそうであるように、誰かの生涯を2時間に短縮するなんて、僕にとってはまるでカトーンのように感じられるものだった。一人の人間の生涯、特にそれがレイ・チャールズのように豊富な体験をした人物の場合、それを2時間にまとめるなんてね。一人の生涯をすべてそこにつめこむなんて、ばかばかしいことだと思うんだ。Q:この「H Gang」をファースト・シングルに選んだのは何故ですか?
フェイゲン:それはワーナー・ブラザーズのレコード会社の決断だった。僕の選択だったわけじゃない。Q:あなた自身は「H Gang」をファースト・シングルに選んだのは良い選択だったと思いますか?
フェイゲン:イエスともノーとも言えるね。彼らがこれを選んだ理由は、昔のスティーリー・ダンのように聴こえる曲だからだと思う。だからそれが良いアイデアだったかどうかは、分からない。僕だったら多分、違う曲を選んでいただろう。だけど、それ(「H Gang」)は、彼らが選んだものだったんだ。 
Q:スティーリー・ダンとソロとの違いを、ご自身ではどう認識していますか?
フェイゲン:(ソロの場合)自分ですべての曲を書き上げる。そして題材が自分にとって、よりパーソナルなものだったり主観的なものだったりする。そしていまは、このなんというか自伝的な赴きのあるプロジェクトに関わっているんだよ。曲が浮かんできたとき、それを僕はしまっておく。そのうちの2曲をウォルター(ベッカー)に聴かせたんだ。これらはスティーリー・ダンの曲としてアルバムで使えるだろうか、ってね。だけど彼(ウォルター・ベッカー)はそれは僕自身のソロとして使ったほうが良いと思ったんだ。Q:つまり今回、あなたがソロ・アルバムという形を選択したのは、楽曲がよりパーソナルなところから生まれているからなのですか?
フェイゲン:ああ、そうだ。そうなんだ。Q:さきほどあなたは自分のアルバムは自分では評価しないとおっしゃいましたが、今回の『Morph The Cat 』が通算3作目のソロ・アルバムで、これで3部作になるわけなので、『The Nightfly』『KAMAKIRIAD』を振り返ってみて、あなたがどんなアルバムだと見ているのか教えてもらえないでしょうか。
フェイゲン:僕は自分のアルバムは自分では評価しない。それは他の人に任せるよ。Q:でも、その過去の2作に対して、あなたはどのように感じていますか。
フェイゲン:3作とも全部、好きだよ。かなりうまく出来上がったと思っているよ。いまとなれば欠陥に気がつくこともあって、いまだったらああいう風にやるだろうとか、そういうこともでてくるけれど、総合的にはうまく出来上がったと思っているんだ。Q:The Nightfly』から24年の間に、あなたの中で変わったものは何でしょう。
フェイゲン:あまりにも多くのことが変わって、もうどこから話していいのか分からないほど、いろいろ変わった。Q:それではこの24年間、変わってないものは何でしょうか。
フェイゲン:うーん、変わっていないのは、音楽を見極めるベージックな判断力。どんなものを音楽として受け入れられるか、その僕の判断は変わっていないと思う。僕の音楽の趣味はかなり良いと思うんだ。
The Nightfly』が出る頃までの間に、僕はどういうものを世に出していくべきか、その判断ができるようになっていたと思う。
Q:『エヴリシング・マスト・ゴー』にはアメリカ社会に向けたあなたたちの視点が投影されていたように思うのですが、『Morph The Cat 』にテーマはありますか? あるなら、それはどんなことですか?
フェイゲン:それは『エヴリシング・マスト・ゴー』に似たものだ。でも今回は、もっと自分の視点から見たパーソナルな視点で描かれたものなんだ。Q:具体的に言うと、どういうテーマなのでしょうか。
フェイゲン:さっき言ったように、2年前に母が亡くなったこと。それが投影された。それといくつかの曲は、例えば『ザ・グレイト・パゴダ・オブ・ファン』は、トラブルだらけの世の中から逃避したいがために、愛する誰かとの交際に身を投じることがあると語っている。違いは今回、もっとオープンで、もっと主観的に見たものだということだと思う。Q:あなたはこのアルバムを奥様(Libby Titus) に捧げていますが、かつて『アライヴ・イン・アメリカ』でも“Libby Titus Who Put Me Back in Concert Business"とクレジットしていましたね。あなたにとって、彼女は音楽面でどんな存在なのでしょうか。
フェイゲン:僕はほとんどの楽曲をリビーに見せるんだ。彼女は評論家みたいなものなんだ。彼女はとても正直で「これはまったくダメ」(笑)とか、「これはかなり良い」とか言ってくるんだよ。僕はいつもいつも彼女のアドバイスを受け入れるわけではないけれど、彼女の言うことはいつも考慮するものとして受けとめている。彼女の音楽の趣味も良いからね。かなり素晴らしい趣味をしているんだ。Q:つまり奥様は、あなたにとって一番最初の聞き手なわけですね?
フェイゲン:まったくその通りなんだよ。Q:それではこのアルバムの全曲、彼女がオーケーを出したということですか。
フェイゲン:うーん、彼女はアルバムのすべてを気にいったわけじゃない。僕はいつも、彼女からのコメントをなんとか求めるんだよ。時折、彼女はこのパーツはこの曲にフィットしないとか言ってくる。僕は時折、彼女の助言に耳を貸して注意をはらうし、時折、受けつけない。だけど大抵の場合、僕は彼女が言っていることを理解しようとするんだよ。そして、そのフィットしない部分を修正しようと努力する。正直なところ、そうなんだ。Q:またいつか彼女の歌が再び聴けるなんてことは期待できますか?
フェイゲン:彼女はずいぶん前に歌うのを辞めてしまった。また歌い始めるべきだと、僕は彼女に言っているんだけどね。だけど彼女はいま執筆に忙しくしている。だからいつか彼女の本を目にすることになるだろうね。Q:彼女は小説を書いているのですか。
フェイゲン:そうなんだ。Q:あなたはこのアルバムのリリース後、ソロ・ツアーを3月にニューヨークでもする予定になっていて楽しみにしていますが、日本公演の予定などはありますか?
フェイゲン:その3月のツアーはアメリカだけの予定だ。だけど夏にはヨーロッパに行く予定を立てているし、日本にもその時期に行きたいと願っている。Q:前回は来日が実現しなかったので、そうなると嬉しいです。
フェイゲン:ああ、実現したら素晴らしい。来日したいね。Q:最後にアルバムを完成させた現在の心境、そしてアルバムの手応えを聞かせてください。
フェイゲン:いまは毎日、自分がやらなきゃならないことを考えているんだ。これからツアーに出るからね。この10日間のうちにリハーサルが始まるところだし、いろんなことをつめていかなきゃならないと思っているんだ。ミュージシャンたちがプレイすることをちゃんと把握しているか確認をしたり、それに自分の体調も整えるようにしている。ステージの上でぶっ倒れたりしたくないからね(笑)。なにしろ僕は58歳だから、体を少しフィットしておかないとね。Q:まだあなたは仕事の最中のようですね。まだリラックスできる段階ではないわけですね?
フェイゲン:ああ、僕はあまりリラックスしたくない性格なんだ。リラックスすると、僕は落ち込んでしまうんだよ。Q:そうなんですか。
フェイゲン:ああ、それよりも僕は働き続けることが好きなんだ。Q:それは私たちにとっては良い結果になることですね(笑)。
フェイゲン:ハハハ(笑)。

Interviewed in New York on Jan. 31, 2006 Translated by Yuka Azuma
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by musicstorepickup | 2006-03-24 19:15

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