east side tokyo に行ってきました!
こんばんは。
編集部Tです。
ブログをさぼると、どうやって再登場していいか
よくわかりませんね……
そんなダメダメな私ですが
浅草橋にオープンした east side tokyo の
内覧会にご招待いただき、行ってまいりました。
east side tokyo は、
おもに包装用品の卸問屋として有名な「シモジマ」が展開する
お花とクラフトの専門店です。
それでは1F~4Fの各フロアをご紹介!
【1F】
平田倫子さんをプロデューサーに迎え展開する、花器と造花のフロア。
イメージは「ヨーロッパの花屋」だそう。

花器は、ヨーロッパで最も人気が高い、ベルギーのD&Mdepot社の商品など
2000種類以上の品揃え。

造花類は、オランダのシルカ社の商品が日本初上陸。
その品質とデザインは、世界中で認められています。

うっとりしますね。
生花店さながら、プロのフローリストも常駐して、
アレンジメントなどのオーダーにも対応してくれるそうです。
【2F】
こちらは花器、ドライフラワーなどが揃うフロア。

一輪挿しやバスケット、プリザーブドフラワーなどの商品が充実しています。
ワークショップスペースもあり、アレンジメントなどの教室のほか、
お花関連のビジネスを志す人むけのレクチャーも予定されているとか。
【3F】
フラワー資材のフロアです。
お花のラッピング用のリボンやペーパーなどがずらり!
中でも注目は、 east side tokyo オリジナルの商品たち。


お花屋さんなど、プロのニーズに合ったエプロンやバッグが
east side tokyo のイメージカラーであるグリーン×黒で展開されます。
【4F】
福島三千代さんがプロデュースするこちらはクラフトのフロア。
テーマは「心の充足感」。
量よりも内容にこだわり、ファッション性の高いクラフトを取り揃えたそう。
こちらにはワークショップスペースも。

「刺繍カフェ」主催の矢崎順子さんのアイテムもありましたよ~。

1Fから4Fまで、スタイリッシュでおしゃれ。
見どころ満載でうきうきするお店です!
この east side tokyo を新しい情報や、文化の発信地として
浅草橋全体の活性にもつなげたいとのこと。
これからの展開も楽しみですね!
east side tokyo
東京都台東区蔵前1-5-7
営業時間:9:00-17:00
定休日:日曜・祝日
TEL:03-5833-6541(代表)
編集部Tです。
ブログをさぼると、どうやって再登場していいか
よくわかりませんね……
そんなダメダメな私ですが
浅草橋にオープンした east side tokyo の
内覧会にご招待いただき、行ってまいりました。
east side tokyo は、
おもに包装用品の卸問屋として有名な「シモジマ」が展開する
お花とクラフトの専門店です。
それでは1F~4Fの各フロアをご紹介!
【1F】
平田倫子さんをプロデューサーに迎え展開する、花器と造花のフロア。
イメージは「ヨーロッパの花屋」だそう。

2000種類以上の品揃え。

その品質とデザインは、世界中で認められています。

生花店さながら、プロのフローリストも常駐して、
アレンジメントなどのオーダーにも対応してくれるそうです。
【2F】
こちらは花器、ドライフラワーなどが揃うフロア。

ワークショップスペースもあり、アレンジメントなどの教室のほか、
お花関連のビジネスを志す人むけのレクチャーも予定されているとか。
【3F】
フラワー資材のフロアです。
お花のラッピング用のリボンやペーパーなどがずらり!
中でも注目は、 east side tokyo オリジナルの商品たち。


east side tokyo のイメージカラーであるグリーン×黒で展開されます。
【4F】
福島三千代さんがプロデュースするこちらはクラフトのフロア。
テーマは「心の充足感」。
量よりも内容にこだわり、ファッション性の高いクラフトを取り揃えたそう。
こちらにはワークショップスペースも。


1Fから4Fまで、スタイリッシュでおしゃれ。
見どころ満載でうきうきするお店です!
この east side tokyo を新しい情報や、文化の発信地として
浅草橋全体の活性にもつなげたいとのこと。
これからの展開も楽しみですね!
east side tokyo
東京都台東区蔵前1-5-7
営業時間:9:00-17:00
定休日:日曜・祝日
TEL:03-5833-6541(代表)
by atelierblog
| 2009-09-08 22:19
| レポート


