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ことしもまた無事に2月が終わりました!
明日からは3月。いちばんホッとできる時期です。


ということで、少しのんびりできそうな週末。春の野菜はおいしいし、新鮮なブロッコリーがちょうど良い固さと鮮やかな色に茹で上がったのをみて、うれしくなったりしています。野菜にはやっぱりダージリンが一番です。とくに春摘みがおいしいですね。

さて、来週からは、せっかく届いたのに保留にしていたテイスティングも再開しなければ...!


Au revoir février!_f0038600_20155053.jpg


訪日旅行者のキャンセルが続出しているらしい中、フランスからはティーブレンダー嬢のご友人カップルが来日してくれるということで、先ほど、東京情報をお届けしたところ。マスクをすることに慣れていない人たちに、とりあえずマスクもおすすめしてみました。

『どこも空いていると思うので、きっと快適に過ごせるはずですよー。でもマスクと消毒アルコールジェルは持ってきてくださいねー』.....まあ、何事も新しい経験ということで、たっぷりと楽しんでいただけると良いのですが。^^



Au revoir février!_f0038600_20160352.jpg



さて、しばらくは、インドア生活が多くなりそうですね。
映画は見ないといいつつ、急にフランス語DVDが見たくなって取り寄せた「Untouchable : 最強のふたり」。思いっきり!笑えました。楽しかったー。フランスらしさ満載でした。
けっこう前のフィルムのようですが、、、自分が超忙しい頃にリリースされたようなので、まったく知りませんでした。

先月の帰りの飛行機で見た「Le prénom/名前」も、もう一回みたいと思って現在、取り寄せ中です。

少し前までは、飛行機の中でも爆睡する以外考えられず。忙し過ぎて、ずーっと眠っているばかりのここ12-3年だったので、まずは機内で映画をみることができるようになって、万歳!です。週末に休めて映画まで見られるのも幸せですね。


と、メリハリつけて、お仕事もお休みもバランスよく楽しみたいと思います。
équilibre : バランス。は、ティーブレンダー嬢の好きな言葉でもありました。


Bon week-end !





by enchan-the | 2020-02-29 20:22 | 日々

なんとなく、ざわざわした日が続いていますが、昨日の雨もあがって再び良いお天気になりました。
あっという間に2月も終わりそうですね。

帰り道、とっても小さな事務所らしきところに、段ボール何十箱分の大量のマスクがあるのを見かけて驚いた次第ですが。。。運送業者さんへ出荷するところだったようです。あるところにはあるんですね〜。^^


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昨日は朝一で日本橋まで。

ちょっとお茶でもしようと寄ったカフェで、こんなものを見つけてしまって、衝動買い(食い?)。
千疋屋のフルーツサンド!

日本橋や銀座のおいしいおやつ・いろいろが売られていて、便利な上に選ぶ楽しみがありました。

Vanille chantilly : ヴァニラ・シャンティイ_f0038600_21062647.jpg

少し食べたいだけだったので... 3切れで満足した後は、一日中、このフルーツサンドを持ち歩くことに。。。帰宅してから改めて、この箱を眺めてみると、やっぱり気分が上がる!魅力あるパッケージですねえ。
久しぶりに千疋屋のバナナショートケーキが恋しくなりました♡


さて、しばらくは、おとなしくしている日が増えそうですね。

やさしく包んでくれるような風味の『ヴァニラ・シャンティイ』などは、不安を遠ざけてくれる。ような気がします。
気分転換にもぴったりな、お茶の時間をどうぞお楽しみください。



by enchan-the | 2020-02-27 21:02 | フランス紅茶

本当によく働いた1週間。とくに昨日でした。

もう、ぐったり;;脱力〜。。。ですが、キレイに仕事が終わった際の達成感と心地よい疲労というのもなかなか甘美であって、仕事ができる嬉しさに感謝する気持ちがわいてくるものですね。


夕方に楽しんだ新しい「zen」のおいしさにも満足でした。

じつは、ほんの少しだけ、手を入れて....以前のものも十分おいしかったのですが、どうもあとひとつ何かが足りなくて、変更した次第です。
物足りなさは、色気のようなものですけれど、zenに色気はご法度かと思いますので。。^^; 煩悩を加えるのでは無く、zenの庭に咲く花の明るさのようなものを少しだけ加えて、アイスティにした時にもっと引き立つ風味に仕上げました。ほんの少しの違いです。

静けさのなかにある明るい美しさのようなもの...を含めて味わっていただけたら!うれしいです。



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さて、またまた連休でした。


気がつけば、わが家の珈琲の木が、ついに天井に到達してしまいました。

ここに住んでからも2-3回、植木屋さんに切ってもらったり、土を替えてもらったりして、たしか自分の背よりちょっと高いくらいだったはずが.....特にこの1年あたりの成長がものすごく早くて、ぐんぐんぐん!と、あっという間にもう伸びられないところまで。

買った時は、30cmちょっとくらいの、やや頼りないくらい細くて小さかった木が。。。ずいぶん立派に育ちました。^^

植物はいいですねー。かわいいですし、元気ももらえます。


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家の中で森林浴ができるくらいの存在感。
さて、これからどうやって育っていってもらおうか思案しているところです。^^


植物のチカラは本当に素晴らしい!東京にもっともっと緑が増えるといいなあ〜。


そういえば、先ほど、スーパーマーケットでみかけた「袋入り・キットカット」。プラスチックではなく、紙袋に変わっていました。さすが、マーケティングに強い会社は動きも早いですね。いいですね。



どうぞ良い連休を!



by enchan-the | 2020-02-22 20:02 | フランス紅茶

Les boîtes en sachets : ティーバッグ ボックス『スウィート・アールグレイ』と『バラの紅茶』が出来上がりました。

通常、シルバーの紐でお箱を閉じますが、ご希望に応じておリボンをおつけすることも可能です。
お気軽にお申し付けください。


Les boîtes en sachets  :  ティーバッグ ボックス_f0038600_17012716.jpeg


ちょっとした季節のごあいさつには、ティーバッグプティの紅茶の手紙がおすすめです。
(もうしばらくしたら...封筒だけのご案内もできる見込みです)

この封筒、美しかったり雰囲気のある上質な紙にこだわるブックデザイナーさんに作っていただいたもの。
私たちもとっても気に入っています。
「MERCI !」と印刷されていますから、お礼の気持ちを贈るのにもピッタリ。


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来月には、「IKEBANA・いけばな」のティーバッグが登場します。春らしく*



春に向けて! 紅茶新生活をスタートする方には、こちらがおすすめです。
『フランス式おいしいお茶のための小道具』


Les boîtes en sachets  :  ティーバッグ ボックス_f0038600_17094835.jpg


春の紅茶生活。春のお茶会。 春に楽しみがたくさんあるとうれしい!ですね。
お気に入りのリーフと一緒に! ぜひご利用ください。






by enchan-the | 2020-02-19 17:05 | フランス紅茶

Chocolatに飽きたら和菓子。

ということで、久しぶりに懐かしい味が恋しくなって、先日、自転車で芋坂の団子やまで。

本店の近くにカフェができているのを、昨年末に印刷屋さんへ行く時にみつけたので、いつか行こうと思っていた日がやってきました。
この日はお団子ランチとして、日本橋の海苔やさんやゴマやさんとのコラボお団子を楽しみ、いつも上品でキメの細かい柔らかいお団子が焼き立てだと、さらにおいしくて!
とまらなくなって、お土産にも買ってきたもの。↓


思いがけず、エルメスとの相性も良く。。。


2種類の紅茶は同じお茶ですが、器によって、見える水色も変わりますので参考までに。


WAGASHI._f0038600_21484243.jpg


メニューを開くと、森鴎外がおやつに「餡団子3本、しょうゆを1本」食べたこと、岡倉天心がお酒と一緒に団子を楽しんだこと、夏目漱石の猫の話にでてくるくだりなどが書かれていて、時間がずーっとつながっていることに思いを馳せながら、小学校の遠足で電車に乗る時は、ここの本店の前を通って、延々駅まで歩いていくのが苦痛だったことを思い出したり。。。と、タイムスリップ。


年末やお盆に帰るところがある人たちをずーっとうらやましく思ってきたけれど、こういうホッとする場所もやっぱり故郷っていうのかな。

場所柄、お商売をしている方々も多く、しゃきっとした感じの女性たち(ほぼお一人でお団子を食べに寄っていました)や、元気で粋な年輩の男性などと一緒の空間にいると、子供の頃はいつもこんな大人に囲まれていたことを思い出し、少しホッとできた週末でした。


和菓子もいいですねえ。




by enchan-the | 2020-02-18 21:55 | 紅茶とおいしい組合わせ

ヴァレンタインデーを前に春を感じるような暖かい一日でした。

温暖化を止めなければならないから、できるだけミニマムな暮らしを心がけたいと。
家や職場で、お気に入りの空間で、お茶する時間がいちばんホッとできる。近頃はそう思う人も多いという声を聞きます。


誰かと向かい合ったり、自分と向き合ったり、たくさんおしゃべりしたり。近くにある楽しさやうれしさを味わう時間を大切にしたいと思う人が増えているようです。ね?
ざわざわと落ち着かない気配の世の中を見ると、ホッとできる場所で楽しむお茶の時間が改めて尊く思えるこの頃です。 



春に似合う『ジヴェルニー』、『パレット』といったかわいらしい紅茶のティーバッグ(業務用でご好評の100個入り)もできあがりました。
一年を通してファンの多い『ショコラ』『冬の紅茶』も再び、できあがっています。

2020年の貨物第二弾、海の向こうからグリーンティ系も到着しました。お待ちかねのキャラメルティもできあがりました。



そうそう、忙しすぎて消耗してしまうのは、よくないのでした。


私たちをリラックスさせてくれる、かわいい子たちの紹介は....また改めまして。
きっと春頃に!

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この魔法のような4つの手で、素敵なものを届けてくれる
L+Aの紹介をできることも楽しみに。


春の紅茶_f0038600_14184683.jpg


さて、本当の春はまだもう少し先ですね。

ゆっくりたっぷり、残りの冬を楽しみましょう!





by enchan-the | 2020-02-13 16:39 | 日々

久しぶりに随分前の資料を整理していたら、少し懐かしく、未だ興味深く、自分も初心に戻れるような楽しい文章がたくさん見つかりました。


本当にもう随分前に、フランスに存在するお茶の本をたくさん参考にして、たくさんのお茶関係者から話を聞いて、日本の紅茶事情と比べ、自分なりに様々なストーリーを組み立て、紹介してきたことを楽しく思い返す。


そもそも「フランス紅茶」という言葉が無かった時代でした。彼の国のお茶関係者は口を揃えて「残念だけどね、フランス紅茶などというものは、無い。君は何を言ってるの?」と、笑って言い切るのです。

『でもあなたたちの国では、こうだ。あなた達のお茶の魅力はこうで、こんなに素敵なお茶をたくさん作っている。そして、フランスの人たちは、こういう楽しみ方をするではないですか。これは日本とは大きく異なります。私はあなたたちのお茶の魅力を日本で「フランス紅茶」として、こういう風に紹介していきます』

日本人の自分が説得して、フランスの茶商たちに「フランス紅茶」というものを自覚してもらえるようになったのは、それから。少しづつ。
不思議なものですが、やはり、なんでも、外からの視点でモノを見ることによって、見過ごしていた新しい発見があるということは間違いないだろうと、今でも思います。

最初は懐疑的だったものの、日本の小娘の体当たり的な訴えにも心を開いてくれる器の大きさもまた、フランス的だったのかもしれません。本人の熱量に比例する対応なのかとか、そのあたりのことは未だによくわかりませんが、昔のノートを読み返し、いつでも山ほどの質問を用意して、相手を質問攻めにしていた頃を懐かしく思い出しました。^^;


L\'amateur de Thé._f0038600_18255553.jpg


これはもう廃盤になってしまった「お茶愛好家のための本」の一部訳。


商品の様々なラインナップは、時間帯に応じた紅茶を選択する自由を与えることになり、このことは、フランス人を大いに満足させた。実際、一日の各時間帯に適した紅茶というものが存在しており、思慮深い消費者は、自分のお気に入りのブレンドを持っているはずである。


お茶についての説明を受けたすべての人が例外なく、様々な種類における味や風味、香り、強さの違いに驚いた。しかし同時に、もっとずっと重要なことは、わずかな例外はあるにせよ、彼らが自分の好みに合う紅茶を見出し、取り入れたことである。もちろん、彼らは他の飲み物を放棄して紅茶をとりいれたのではなく、紅茶が、彼らの生活の中に『入ってきた』のである。多くの人が朝ごはんに紅茶を飲む習慣を取り入れたのである。




自分がフランス紅茶に出会った頃とくらべると、紅茶は、お茶の時間は、フランスでもずいぶんと多くの人の身近なものとなりました。

先日見た映画「男と女〜」でも、アヌークたちがお茶を用意する場面がありました。
53年前の映画にはなかったのではないかな?
先月のParis出張では、大女優、カトリーヌ・ド・ヌーヴが関わるカフェでお茶しました。チョコレートケーキを選んだので、ラプサンスーチョンを併せて。紅茶や緑茶が10種類近く用意されていました。


フランスでのお茶は、多くの人の普段の生活に溶け込みつつも、いつもの暮らしをもう少しだけ良いものに、かっこいいものにしてくれる。そんな存在のように思えます。
同時に心を落ち着けて、静けさや平穏をもたらす。加えて、健康にも良い。とても良いイメージをもった飲み物でもあります。


お茶というものは、多くの人が楽しい時間を過ごすためのもの。多くの人に喜びを提供するものでもある。
ティーブレンダー嬢とのミーティング(@2004年)の時にメモした言葉でした。

もう少し掘り下げて、もう少しだけがんばろうと思います。



by enchan-the | 2020-02-10 21:21 | フランス紅茶

今日もまたうれしくなるくらい寒い日曜日。
やらなければならないことを早めに済ませてしまって、午後はゆっくりと暖かいお茶の時間を過ごすのをとても楽しみにしています。


さて、ボルドーのティーブレンダー嬢にも新しいカタログを送るのが遅くなってしまったのですが、無事に届いたようで、昨夜『Bravo』というタイトルのやっぱりうれしいメッセージが送られてきました。


Quelle belle surprise que de recevoir votre nouveau catalogue.
Qu'il est beau....tout est parfait et donne envie.
Félicitations !
Je vous embrasse.

Bravo._f0038600_16064529.jpg


海の向こうでも喜んでもらえてよかった。



さて、余裕ができて、会社の書庫を漁ってみると、長い間お休みしていた種類の本をたくさん見つけて、久しぶりに手に取る気になりました。自宅の本棚とはまた違った種類のものがたくさん残っているのも新鮮で、心に潤いが戻ってきた良い証拠と受け取っているところ。


思いっきり背伸びをし過ぎつつも、お金を貯めては新潮の小林秀雄全集を集めていたのは高校生の頃。本を買うか服を買うか悩みながら、当時、心酔していた小林秀雄の全集は所持していて、オリーブと並べて読んでいたのを思い出す。もちろん、理解などできるはずもなく、ちゃんと読んだのか読まないのかさえ怪しいのですが.....。

今となれば、家を出る時に処分してしまった全集も少しだけ惜しいのですが、気軽な文庫もなかなかいいですね。改めて学ぶことも多くて、この中では「無常という事」「真贋」がおもしろかった。



難しすぎる本は、16-17歳の頃には意味をなさないかもしれないけれど、好きなものの欠片とか微かな粉くらいの大きさでも自分の中に沁みていたら、それだけでもいつか、少しは何かの役に立つのかもしれない。おそらく、自分のフランス好きはこのへんから来ているんだろうと思えるし....。たぶん、間違いなさそうです。^^;



そうなると、フランス紅茶という仕事を営んでいられることも、小林秀雄に感謝するのが道理なのかも。。。? と、人生の不思議に思い至った本日のお茶の時間。


Bravo._f0038600_16104341.jpg


いろいろと...費やした時間に無駄はないのかもしれませんね。


いずれにしても、お茶の時間というものは、心の平穏を保つことにも役立ちます。
一杯の温かいお茶で、ホッとできたら。 今どこにいても、何をしていても、けっこう幸せになれるような気がします。

大家は別として、一杯のお茶でつながっているすべての人、もちろんお客様、いろいろに感謝したくなった午後でした。grand merci.



by enchan-the | 2020-02-09 15:15 | 日々

冬らしい冷たい空気にうれしくなった方も多いのではないでしょうか。
寒いけれど...やっぱり冬はこうでなくっちゃ!ですね。 そして、寒くなるとますます紅茶のご要望が増えて。。。私たちには、とってもありがたい限りです。今週もありがとうございました!


さて、今回は、グルテンフリーのお菓子やマカロンで失敗したものの、チョコレート類は大好評のフランスのおみやげシリーズ。
このLotusは、あたり!でした。^^ もともとチョコレートがかかっているモノが大好きだという自分の好みもありますけれど、チョコなしLotusはあまり好きではないのに、こちらはとっても気に入りました。サクサクとざくざくの間のような食感も良くて、好みのものに出会えるうれしさは格別ですね。


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好みといえば... 見ました!
『男と女_人生最良の日々 : Les plus belles années d'une vie 』。本当に... CLAUDE LELOUCHは、すごいです。素晴らしいです。まさに、人を喜ばせる、楽しませるという意味の娯楽映画そのもので、なんというか、久しぶりに楽しく満足できたフィルムでした。
フランスでは賛否両論のようですが、美しいフィルムでした。心も動きました。映像のキレイさはもちろんだけれど、フランス映画の何が良いかといえば、やはり、言葉、会話ではないかなあ〜。 また来週か再来週、観に行ってしまおうと思っているところです。



さて、フランスのLyonからは、送るのが遅くなってしまったけれど、カタログが届いたことを知らせるうれしい画像とともに、今週末は、ミッシェルのお姉さんのスペクタクルを観に、パリまで行くというメッセージ。
そういえば、パリではいつも楽しそうな催しがあって、あの街の美しさと冷たくて透き通るような空気を思うと.... アスファルトの上を歩く自分の状況とのギャップに、若干、せつない気持ちにもなるのですが。。。^^;


こういうふうに、普通に、芸術が文化が生活の一部になっているのが美しいなあと思います。またちょっとの時間差で....こちらも見に行けないのが残念でした。


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それにしても、アヌークの美しさ。もう少しで90歳って... ジャン・ルイだって90歳。

いくつになってもおしゃれを忘れず、かっこいい年輩の方々が増えたら、日本ももっと元気になれそうですね。

人生100年時代といいますが、ひとつでも多く楽しいことを重ねていきたいものだと思いました。^^


どうぞ良い週末を!




by enchan-the | 2020-02-07 22:23 | 日々

新しいカタログに載せきれなかった....
フランス式:お茶の楽しみ方。


印刷が出来上がりましたので、本日からお届けを開始しています。
お茶の時間のお役に立てれば幸いです。


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どうぞよろしくお願いいたします。





by enchan-the | 2020-02-04 13:13 | フランス紅茶



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