対等を目指したら、自然体が見えなくなって
大人になって出来た友人グループと
一緒に行動するときは
嬉しく思う反面
〝嫌われたくない”
〝良い関係を築きたい”
という想いが強くなり過ぎて
時々、萎縮したような態度に
なってしまうことがあります
自然体で振る舞うことが
難しく感じられて
息苦しさをを感じる
「私は対等で友人関係を結べる人
になりたいのです」
というものでした
繊細で優しい人ほど
そんなことに縛られてしまうのかもしれません
そもそも"対等である"
ってなんでしょう?
相手の背景や関係性は
違って当たり前
"対等でありたい"思うほど
不自然な態度になってしまうかも
元々誰しも対等であることが
当たり前なのですが
それを目指すと固くなって
見えなくなることもあるから
〝人それぞれがその人らしくあること”
が1番で大切だよねって
お互いを尊重することを
中心の軸に考えた方が楽になる
嫌われないようにしようと考えるのは
相手軸を基準にしていることだけど
大切なのは「私はどんな人でありたいか」
という自分軸の基準を持つこと
もしかしたらあなた自身が
あなたらしさを充分に
受け入れられずに
不自然な態度になっているのかもしれません
その真実に気がついて
今までの古い在り方を手放すのを
サポートするのはホワイトトパーズ

ホワイトトパーズは、
曇りのない視点で物事を見つめ、
誠実な関係を築けるように
サポートしてくれます
透明な輝きは、
「心をクリアにする光」のようでしょ
ホワイトトパーズを手にして
呼吸をホワイトトパーズ
の波動に合わせるのを意識して
唱えてみて
「私は私らしくていい、
私はここに受け入れられている」
あなたが過去に自分に突き付けた
〝こうでなくてはならない”
を手放して
あなたがあなたらしくいること
それを受け入れていくと自然体で
理想の人間関係を築けるようになりますよ
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