アンディオロゴンです。
上海から帰ってきました。このまえの続きをかきます。
前の話を知らない人もいるかもしれませんのでちょっと簡単に説明します。
試合に負けたあとボビーの5000ばいくらいこわいお父さんから
ナイジェリアから電話がかかってきました。
「すぐにかえってこい」といわれたので電話がかかってきた次の日にナイジェリアに帰りました
家に帰ると2メートルあるお父さんがものすごくおこっていました。
今日はその後の続きをかきます。
①おかあさんとあいました。
家の中にはいりますとおかあさんがいました。泣いていました。
②話しがばれていました
お母さんは「何であんなにおそろしい格闘技をしているんだ。
1回やったらもうやらないって約束だったのに、何でまだつづけているんだい。
死んだらどうするの!」と泣きながらいいました。
実は僕はお父さんとお母さんに前から格闘技をやることは反対されていましたので
ずっと内緒でやっていたのです。だけどばれていました。なぜだろう?
③ごまかしました格闘技をやっていることがばれてしまうと、やめなさいといわれてしまうでしょうから
「もうやっていません。なんでそういうことになっているかわかりませんがやってません」と
うそをついてごまかそうとしました。
④なぐられました
ごまかしている途中におとうさんになぐられました。
アンディサワーやブアカーオになぐられたときよりもいたかったです。
しんでしまうかとおもいました。
⑤おこられました
おとうさんは「おまえはウソをついている」といいました。
僕は「ウソではありません」といいました。
そうしますとおとうさんは「ボビーから話しはきいた。格闘技はまだやっているじゃないか」
といわれました。 ボビーがばらしていたのです。
それでも「ボビーがウソをついている」といいますと
お父さんはDVDを僕にみせて「このなかにお前の試合がいっぱいはいっている」といわれました
ボビーがDVDをお父さんにおくっていたのです。
ウソがばれてしまいました。これはかなりやばいことになります。
この続きはまたこんどかきます。
失礼します。
アンディオロゴン