冷や汁で、頭が良くなる!?
2012年 06月 28日
進研ゼミで有名なベネッセさんからレシピ依頼をいただきました。
テーマは、「子どもが喜ぶ朝ごはん」。
これにプラス、作るお母さんもチャチャッとできる簡単なメニューを、ということで…作ってみたのがコチラ!
さばの缶詰で作る冷や汁です。
一般的に冷や汁は魚の干物で作りますが、簡単にできるよう缶詰で。
しかも、さばには頭がよくなるといわれているDHAが豊富(DHAは脳の神経組織の材料になるので、集中力や記憶力がアップが期待できるんです)。
これに菜種(キャノーラ)油を組み合わせることによって、さらにDHAが体の中に取り込まれやすくなります。
つまりは、、、「進研ゼミ=勉強=子どもの勉強がはかどるメニュー」というわけです。
と、これを試作でたくさん作ったので、翌日はさばを納豆に変えて納豆冷や汁として食べてみました。
納豆冷や汁は、食べるの初めて。
このパターンもなかなか。
納豆は加熱をしちゃうと酵素(ナットウキナーゼ)が死んじゃうけど、こうやって食べれば死なないから、アレンジメニューとしては良いかも♪
冷や汁は前日に作り置きできる、食べるときは冷たいまま食べられる、ということで私の手抜きメニューのひとつです。
私のレシピ&「おはようチャレンジ」サイトはコチラからどうぞ!
お料理教室の先生40人のレシピも見れますよ!
テーマは、「子どもが喜ぶ朝ごはん」。
これにプラス、作るお母さんもチャチャッとできる簡単なメニューを、ということで…作ってみたのがコチラ!
さばの缶詰で作る冷や汁です。
一般的に冷や汁は魚の干物で作りますが、簡単にできるよう缶詰で。
しかも、さばには頭がよくなるといわれているDHAが豊富(DHAは脳の神経組織の材料になるので、集中力や記憶力がアップが期待できるんです)。
これに菜種(キャノーラ)油を組み合わせることによって、さらにDHAが体の中に取り込まれやすくなります。
つまりは、、、「進研ゼミ=勉強=子どもの勉強がはかどるメニュー」というわけです。
と、これを試作でたくさん作ったので、翌日はさばを納豆に変えて納豆冷や汁として食べてみました。
納豆冷や汁は、食べるの初めて。
このパターンもなかなか。
納豆は加熱をしちゃうと酵素(ナットウキナーゼ)が死んじゃうけど、こうやって食べれば死なないから、アレンジメニューとしては良いかも♪
冷や汁は前日に作り置きできる、食べるときは冷たいまま食べられる、ということで私の手抜きメニューのひとつです。
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