辻口シェフのお菓子教室<4回目>
2012年 07月 26日
スーパースイーツスクール4回目は、ロールケーキ!
辻口シェフこだわりの生地とクリームの配合で…これはもう感動的なおいしさ!
レッスン後の試食のときには、お昼ご飯をたくさん食べててお腹いっぱい。
「夕食食べられなくなっちゃうから残そう…」と密かに決心してたのに、一口食べたら止まらないっ!!
甘さ控えめ加減も絶妙なんですよね、今までで食べたロールケーキの中で一番おいしいといえるかも!
試食で食べて感動したので、帰りは実家に寄っておすそわけをしました。
そうしたら、「とーってもおいしかった!」と電話がかかってきたくらい。
夫も「おかわりないの?」と大満足してくれました。
スイーツは人を幸せにするってこと、初めて納得。
ちなみに、ロールケーキの仕上げに粉糖をかけたんですけど、辻口さんは「泣く粉糖」を使う主義だということです。
泣くとは、溶けてなくなるってこと。
「泣かない粉糖」、つまりずっとそのままの白い状態を保つ粉糖は、周りが油でコーティングされている分、味も少し変ってしまうらしいんです。
ほら、翌日撮ったこの写真にはほとんど粉糖が写っていないでしょ。
粉糖なんてただの見栄えをよくする飾りかと思っていたけど、ほんの少量の粉糖にもこだわりがあるんだなぁ、と改めて感心しました。
それにしてもおいしかった!
辻口シェフこだわりの生地とクリームの配合で…これはもう感動的なおいしさ!
レッスン後の試食のときには、お昼ご飯をたくさん食べててお腹いっぱい。
「夕食食べられなくなっちゃうから残そう…」と密かに決心してたのに、一口食べたら止まらないっ!!
甘さ控えめ加減も絶妙なんですよね、今までで食べたロールケーキの中で一番おいしいといえるかも!
試食で食べて感動したので、帰りは実家に寄っておすそわけをしました。
そうしたら、「とーってもおいしかった!」と電話がかかってきたくらい。
夫も「おかわりないの?」と大満足してくれました。
スイーツは人を幸せにするってこと、初めて納得。
ちなみに、ロールケーキの仕上げに粉糖をかけたんですけど、辻口さんは「泣く粉糖」を使う主義だということです。
泣くとは、溶けてなくなるってこと。
「泣かない粉糖」、つまりずっとそのままの白い状態を保つ粉糖は、周りが油でコーティングされている分、味も少し変ってしまうらしいんです。
ほら、翌日撮ったこの写真にはほとんど粉糖が写っていないでしょ。
粉糖なんてただの見栄えをよくする飾りかと思っていたけど、ほんの少量の粉糖にもこだわりがあるんだなぁ、と改めて感心しました。
それにしてもおいしかった!



