驚愕!ふと誰かのことが頭に浮かぶ時のシンクロニシティとは! #304

みなさん こんちには


今回 は

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致

『 ふと頭に浮かぶことの意味 』

に 関して 解説 していきます


なにげに ふと 頭 に 何か が

思い浮かぶ こと が ありますが


多くの場合 それ には 意味 が あり


何かしら 大切 な こと を

伝えてくれている こと が あります


今回 も 俺 が 実際 に 体験した

実例 を もとに お伝えしていきます


ちょっとした 気づかぬ ところで 

ミス が あった のですが


その ミス が シンクロ に より 

判明して 修正 することが できた


といった 出来事 が 起きました

実際 これは とても 助かり ました


また この 出来事 から


『 人 と 人 との

  潜在的 な 見えない 繋がり 』


に 関しても 解説 します


この 実例 を 知る ことで


驚愕!ふと誰かのことが頭に浮かぶ時のシンクロニシティとは! #304_d0393497_07020729.jpg















人 と 人 は 見えない

潜在意識 レベル で 繋がっている 


という こと が しっかりと

理解 できるように なります


それでは はじめます



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たとえば 友人 知人 家族 など


誰かの こと が ふと 頭の中 に

思い 浮かぶ こと が あるだろう


さらには その こと が なかなか

頭の中 から 離れなく なってしまう

こと も あるだろう


そんな時 には わりと 大切 な 

意味 が ある こと が 多い


先日 のこと


父方 の いとこ の Aちゃん の

ことが ふと 頭 に 思い浮かんだ


「 ん? なんだろうか? 」


と思った が 仕事中 だったので

そのまま 仕事 を 続けていた


ところが その Aちゃん の こと

が なかなか 頭の中 から 離れない


こういう ケース では 

たいてい の 場合 意味 が ある


実際 以前 も 

とある 知人 の こと が ずっと

頭の中 に 思い浮かんでいた が


その時 丁度 その 知人 は 

俺 と 連絡 を 取りたがって いた


という 出来事 が あった


なので 今回 も 


「 いとこ の Aちゃん が

  何かしら 俺 と 連絡 を

  取りたがっている のでは  」


と 思った


ただ 本当 に Aちゃん が 俺

と 連絡 を 取りたがっている

かどうか 確証 が ない ので


「 どうしようかな 」


と 少し 考えた が


『 まぁ 用事 が あれば

  メール でも 届くだろう 』


と 考えて 自分 から 

動く こと は やめて おいた


ところが ここ が 思いもよらぬ

大きな 落とし穴 と なっていた


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『 まぁ 用事 が あれば

  メール でも 届くだろう 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


じつは これが 落とし穴 となるが


そのこと に この時 の 俺 は

まだ 気づいて いなかった


しばらくしても いとこ Aちゃん

の ことが ずっと 思い浮かぶ


気のせいか どんどん しっかり

思い浮かぶ ように なってきた


「 ん~~~ これは ちょっと

  意味 ありげ だな どうするか 」


感覚的 に 言うと


かなり 強い感じ で ずっと

Aちゃん が 思い浮かぶ ので


おそらく 何かしら の 意味

が ある こと は 確か だろう


とはいえ なんの 用事 も なく

連絡 を とる のは 躊躇われる


用事 も なく いきなり 

電話 することは できない


俺 の キャラ的 には


俺 「 あ もしもし 」

A 「 お 久しぶり 」

俺 「 別に用はないのだが 」


と このような 電話 は しない


なにか 電話 を 掛ける 用事 や

口実 でも あれば 良い の だが


と ふと そんな こと を 考えた


すると ここ で なんとも 絶妙 な 

タイミング で シンクロ が 起きた


ふと 見ると


『 リリリリリリ・・・・ 』


と 俺 の 携帯 が 鳴っている


ディスプレイ を 見ると

父方 の 伯母 から だった


「 あ おばさん 久しぶり~ 」


と 俺 は 電話 に 出た


で 伯母 の 用件 を 

あれこれ と 聞いていた が


ふと 別の話 に なった時 に


なんと! 


伯母 から いとこ の Aちゃん 

にも 関わる 話 が 出てきた


「 あ~~ この 流れは

  絶妙 な タイミング だな 」


と 話 を 聞いていると


なんと! 


伯母 は 俺 が Aちゃん に 

電話 を 掛ける 口実 となる 話 を 

してくれた のである


「 なんか すげぇ タイミング だな 」


俺 が Aちゃん に 電話 をする

口実 が ほしいと 思った ところに


なんとも 伯母 から 電話 が あり

その 口実 となる 話 を してくれた


ものすごい タイミング の

シンクロニシティ である


「 あぁ これ は 伯母 からの

  この話 の 用件 で Aちゃん

  に 電話 して ごらん という

  意味 なのだろうな 」


そう 思った 俺 は

伯母 との 電話 を 終えると


さっそく Aちゃん に 電話 してみた


Aちゃん に 電話 する時 は

『 家電 』 に 電話 するので


今回 も 家電 に 電話 した


俺「 あ Aちゃん 今 伯母さん

   から 電話 が あって・・・ 」


と Aちゃん と 会話 を 始めた


すると なんと!


この Aちゃん との 電話 の 結果

色々な こと が 判明 した


まず 1つ目 は


予想通り Aちゃん は 俺 と

連絡 を 取りたがっていた 


ということ


頭の中 に ずっと

Aちゃん が 思い浮かんでいた のは


やはり Aちゃん が 俺 と 連絡 を

取りたがっていた から だった


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『 誰かの顔 が 思い浮かぶ時

  なにかしら 意味 が ある 』

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やはり これ は 当たって いた

ということが 今回 も 検証 された


そして もう1つ 判明 したのは


じつは Aちゃん は 俺 に 

ショートメール を 送った のだが


俺 から 返信 が ない ので

「 ん? 変だな 返信 が 来ない 」

と いった 状態 に なっていた


という こと が 判明 した


「 え? マジ? Aちゃん 

  俺 に メール 送った のか? 」


普通 に メール が 来れば

俺 も 普通 に 気づく はず


しかし 俺 の 携帯 を 見ると


受信フォルダ に Aちゃん から 

メール が 来た 履歴 は ない


しかし ここに

『 落とし穴 』 が あった


携帯 の 受信フォルダ を 確認 しても 

Aちゃん から の メール は ない が


「 いや まてよ・・・ 」


と 思い 念の為 

別のフォルダ を 確認 してみた ところ


なんとも Aちゃん から の メール が 

受信フォルダ とは 別のフォルダ に 入っていた


「 あぁ マジか そういうことか! 」


これ は どういうことかと 言うと


今年 の 1月末 で 携帯 の

3Gサービス が 終了 した


それで 仕方なく 

俺 も 携帯 を 変えた


驚愕!ふと誰かのことが頭に浮かぶ時のシンクロニシティとは! #304_d0393497_07535127.jpg













その時 に 新しい 携帯 に


友人 や 知人 たち の

電話番号 を 手動 で 登録 したが


なんとも 俺 は Aちゃん の 

携帯番号 の 3 を 8 と 


間違えて 登録 してしまっていた


電話帳 に 登録 されて いない

番号 からの ショートメール は


通常 の 受信フォルダ では なく

迷惑メールフォルダ に 入れらる


Aちゃん の 携帯番号 を 俺 が

間違えて 登録 してしまった 為に


Aちゃん から の ショートメール は


こともあろうに 


迷惑メールフォルダ に 自動的 に

入れられて しまっていた のであった


「 あぁ~ マジかぁ~

  それで 気づけなかったのかぁ 」


俺 は Aちゃん が 連絡 を 

取りたがっている ので あれば


『 まぁ 用事 が あれば

  メール でも 届くだろう 』


などと 考えていた が


電話番号 を 間違えて 登録 して

いては 届いたとしても 気づけない


こんな 状態 に なっていた


つまり この 一連 の 出来事

を 上から 俯瞰 して 見ると


こうなる


やたら Aちゃん の こと が

頭 に 思い浮かぶ ので 


おそらく Aちゃん は 俺 と 連絡 

を 取りたがっている のだろう


と 考えていた 


実際 Aちゃん は 俺 と 

連絡 を 取りたがって いた が


Aちゃん から 俺 に メール

が 届いて いる こと に


俺 は 登録ミス で 気づかない


完全 に 行き違い が 起きていた


この 状況 を 変える 為 に


見事 な タイミング で

伯母 が 俺 に 電話 を して


Aちゃん に 電話 を する 為 の

用件 を 俺 に 話して くれた


そして 俺 が Aちゃん と 話して


電話番号 の 登録ミス が

あった こと に 気づけた


という わけ である


もちろん 伯母 は 顕在 意識 では


俺 と Aちゃん との 間 で 連絡 の

行き違い に なっていた こと は 知らない


しかし ながら 伯母 は 

潜在 意識 に よって


この 状態 を 打開 する為 の

役割 を 果たして くれた わけである


以前 の 記事 でも 書いた ように



人 は 自分 でも 気づかない レベル で


他者 の 為 に 重要 な

役割 を 果たす こと が ある


『 人 は 潜在意識 により 重要な

  役割 を 果たす ことが ある 』


これは とくに 家族 や 身内 や

友達 の 間 で よく 起きる が


今回 の 伯母 も そうである


俺 と Aちゃん との メール の 

行き違い を 修正 する 為 に 


無意識 に 伯母 が 一役 

買ってくれた わけである


このような 体験 を したり

構造 を 理解 すると


人 と 人 は 潜在的 に

互いに 協力 し合っている 


こと が しっかりと 見えてくる


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『 人 と 人 は 潜在的 に

  互いに 協力 しあっている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


また このような 体験 から


人 と 人 が 繋がっている

こと を 知る ことで


「 あぁ いとこ や 伯母 とも

  潜在意識 の 深い ところで

  皆 繋がっている のだな 」


と 人と人 の 潜在的 な 繋がり

を より 感じる ように なる


今回 の 一連 の シンクロ は


Aちゃん の 電話番号 を 正しく

登録 しなおす だけ では なく


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

『 人 と 人 は 潜在意識 の

  深い ところで 繋がっている 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


ということ を 再確認 した

出来事 でも あった


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


それでは まとめ ます


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<シンクロの流れ>

01:Aちゃんが俺にメールをくれた

02:登録の間違いで俺は気づかない

03:返信ないので変だなとAちゃん

04:Aちゃんの顔がふと思い浮かぶ
  
05:Aちゃん連絡取りたがっている

06:俺はメールくるだろうと考えた

07:別フォルダにメールは来ている

08:しかし俺はまったく気づけない

09:完全に行き違いが生じ膠着状態

10:伯母の電話で助け舟が出された

11:伯母の用件でAちゃんに電話を

12:全ての状況が明るみへとなった

13:Aちゃんの番号を修正登録した


・誰かの顔が思い浮かぶ時
 なにかしらの意味がある

・人は潜在意識から重要な
 役割を果たすことがある

・人と人は潜在意識の深い
 ところで皆繋がっている


『ふと頭に浮かぶ人と連絡を取ってみる』
『人と人とは見えない所で繋がっている」


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今回 の この 一連 の

シンクロニシティ から


人 と 人 は 皆 潜在意識

の レベル で 繋がっている 


ということが しっかりと 

見えた ことかと 思います


この 視点 は とても 大切 です


『 人 と 人 は 見えない

  ところ で 繋がっていて

  お互いに 助け合っている 』


ということが 判る と


周囲の方々 との 深い 絆 

を 感じる こと が でき


感謝 の 気持ち が 湧いてきます


また 互いに 繋がっている

という 視点 を 持つことで


周囲 を 見渡して みてください


すると 自分 の 周囲 の 方々

との 繋がり や シンクロ が


見えやすく なって きます


この 人と人 は 繋がっている

という 視点 を 持つことで


周囲の方々 との 見えない

繋がり を 感じる ようになり


自然 と 周囲の人 を 大切 に 

想う ようにも なって いきます


そうすることで より よい 

社会 に していきましょう


また 今回 の シンクロ の ように


誰か の こと が 頻繁 に

頭の中 に 浮かぶ 時 は


気軽 に 連絡 の 取れる 

間柄 の 相手 の 場合 には


連絡 を 取ってみて ください


すると 


相手 「 丁度 連絡 を 取りたい

     と 考えていた ところだよ 」


といった シンクロニシティ に 繋がり


さらには 自分 が 必要 としている 

情報 等 を 得る ケース が 多い ので


愛 と 調和 の もとに

連絡 を してみてください


是非 ご参考にしてみてください


といった 感じです



記事 に 関する ご質問 や リクエスト 等

ありましたら コメント欄 に お寄せください



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!



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『 カウンセリング講座 上級編 メルマガ 』

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by arcadia_rose | 2024-02-10 08:47 | シンクロニシティ | Comments(0)

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