実録!驚愕シンクロの多発のコツは愛と調和で頭に浮かんだことを即実行! #145

みなさん こんちには


今回 は 久しぶりに 街 へ 行くと

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致


が 「 マジか 」 と 驚愕 レベル で 

多発 しましたので ここに 書きます



また シンクロ を 起こす ポイント

など も 解説 していきます


それでは はじめよう



この日 俺 は 普段 と 変わらず

カフェ で 執筆 を していた


ところが 夕方 17時 過ぎ くらいに

なぜか 急 に ふと 


「 街 へ 行き 用事 を 済まそう 」


と いうことが 頭 に 浮かんだ


「 え? こんな 時間 から かよ 」


時間 は すでに 17時 過ぎ である


いつも 19時 食事 の 時間 までには

必ず 帰宅 するように しているが


今 から 街 まで 電車 で 行くと

時間 までに 戻れない 可能性 も ある


だから 正直 あまり 行きたく は ない


ところが 俺 が 乗る気 で ないのに


「 街 へ 行き 用事 を 済まそう 」


という 言葉 が 頭 の 中 に 響く

この 感覚 は 間違い なく シンクロ だ


このように ふと 頭 に 浮かぶこと は

大切 な メッセージ の 場合 が ある


その 行動 が 愛 と 調和 で 出来る

内容 で あれば 実行 した方 が よい


これが シンクロ を 起こす 基本 である


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<ポイント01>

「 ふと 頭 に 浮かぶ こと は 

  愛 と 調和 で 実行 する  」

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「 あぁ この 感じ は 実行 すべきだな 」


そう 思い直し なんとも 17時 過ぎ から

俺 は わざわざ 電車 に 乗り 街 へ 向かった


いつもの こと だが このような 


「 閃き に したがって 行動 すると 

  物事 が 面白い ほど スムーズ に 行く 」


地方 では 電車 の 本数 が 少ない が

車 で 駅 に 着くと すぐに 電車 が 来た


「 あぁ この タイミング で 正解 か 」


俺 は こうして


『 シンクロ の 流れ に 乗った 』


こと を 自覚 した


実録!驚愕シンクロの多発のコツは愛と調和で頭に浮かんだことを即実行! #145_d0393497_19593038.jpg



















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<ポイント02>

「 この シンクロ の 流れ に 乗ると

  面白い ほど シンクロ が 多発 する 」

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スムーズ に 電車 に 乗り 俺 は

なんとなく 座りたい 場所 に 座った


この 「 なんとなく 」 の 感覚 に

従って 行動 する ことが 大切 である


ところが ここで 1つ 気づいた


普段 は 必ず 文庫 を 持ち歩くが

今日 に 限って それ を 忘れた


「 ミス なのか? いや じつは ちがうな 」


この手 の シンクロ では ミス は 起こらない


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<ポイント03>

「 シンクロ の 流れ の 中 では

  極めて ミス が 起こらない 」

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文庫 が ない ので 


俺 は ちょっと どうすべきか 

考え中 の 案件 が あったので


それ を 列車内 で 考える ことにした

多分 その為 に 文庫 を 忘れた のだろう


その 案件 とは 俺 が 感じている ことを

言おう か 言わないか という 事 である


ブログ に 書いて 伝えた 方 が イイ

とは 思うが 正直 あまり 気が 進まない


それを どうしようか 言うべきか どうか と

俺 は 真剣 に 車中 で 考えていた


すると そこで 驚愕 シンクロ が 起きた


「 やはり 言った 方 が イイ のかな 」


と 考えながら 座席 の 隅 を ふと

見ると そこに ゴミ が 挟まっていた


その ゴミ が 驚愕 の シンクロ であった 


その 実際 の 写真 が コチラ


実録!驚愕シンクロの多発のコツは愛と調和で頭に浮かんだことを即実行! #145_d0393497_19595862.jpg










『Twitter シンクロ日記 #086』


なんと! 


『 開け口 』 と 書かれている


これは 読み方 を 変えると 

『 ひらけ口 』 と なる


俺 が とある 案件 を ブログ で

「 言うべきか どうか 」

を 真剣 に 考えて いた 時 に 


この 『 ひらけ口 』 が 来た

つまり 「 言いなさい 」 である


「 マジかぁ~~~~ 」


ブログ に 書こうか どうか 考えていた

こと を 書きなさい と メッセージ である


「 凄すぎだろ この シンクロ は・・・ 」


と これには マジ で 驚いた 


なるほど だから こんな 時間 に 急遽

電車 に 乗って 街 へ 向かわされたのか


と この 時点 で すべて 理解 できた


この シンクロ は なんと!


・この 時間 に 街 に 向かった

・この 列車 に 乗った

・この 車両 に 乗った

・この 場所 を 選んで 座った

・文庫 を 持ってくるのを 忘れた

・文庫 が ない ので 考え事 をした

・なにげ に ふと ごみ を 見つけた


これら 全て の 条件 が 一致 しないと

絶対 に 起こらない シンクロ である


どれか 1つ の 条件 が 無い だけで

この シンクロ は 起こらない のである


まさに 『 宇宙 天 の 神秘 』 である


見えない 采配 が 生じる と ここ までの

驚愕 の シンクロ が 起こる わけである


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<ポイント04>

「 愛 と 調和 の 為 に 行動 を

  起こそうと すると このような

  驚愕 の シンクロ が 起こる 」

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「 あぁ しゃあねぇな じゃ 書くか 」


俺 は こうして その 案件 を 

ブログ に 書く こと に 決定 した


( この内容の記事は来月中に書きます )


ほどなくして 街 に 到着 した


俺 は 2件 ほど 用事 を 済ませ

早々 と 帰り の 列車 に 乗った


再び なんとなく の 感覚 で

席 を 選び 座った


すると 今度 は また ここ でも

なにやら 気になる もの が ある


車内 の 中吊り 広告 である


俺 の 座った 場所 から は

光 の 反射 で よく 見えない


しかし やたら 気になる


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<ポイント05>

「 やたら 気になるのは シンクロ 」

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このように やたら 気になる 場合 は

しっかりと 見て おいた 方 が よい


そこで すこし 移動 して 広告 の

文字 を 読んで みると そこには


実録!驚愕シンクロの多発のコツは愛と調和で頭に浮かんだことを即実行! #145_d0393497_20003891.jpg












『 あした 転機 になあれ。 』


と 書かれていた わけだが ふと 見ると

「 た 」 が 「 大 」 に 見えて


それを 『 大転機 』 と 読めた


「 明日 何かしら 大きな

  転機 でも 起こる んかな 」


俺 は なにげに そう 感じたので

翌日 を 楽しみ 待つ ことにした


今 ちょうど 来年 から の 活動 

に 向けて 計画 準備中 なので


その 転機 に なると イイ なぁ

などと 少し そう 考えて いた


そうこう している うち に

地元 の 駅 に 到着 した


すると ここ でも さらに 

小さな シンクロ が 起こった


俺 は いつも 仕事 の 終わり を

告げる アラーム を セット しているが


この 地元 の 駅 に 到着して

駅 の 外 に 一歩 出た とたん に


「 マジかよ この タイミング 」


この 仕事終了 の アラーム が 鳴った

まるで 任務完了 の 知らせ の ようだ


そして そのまま 帰宅 すると 

さらに これまた 驚いた こと に 


駅から クルマ を 走らせると 


「 マジか・・・・・・ 」


なんとも 普段 通り 19時 

ぴったり に 帰宅 することが 出来た


これは 地味 に わりと スゴイ シンクロ だが


たまたま カフェ で アラーム が 鳴って

PC を 片づけて 家 へ 向かう 時間 と


駅 で アラーム が 鳴り 家 へ 向かう 

時間 が 偶然 一致 していた わけである


いつも通り 19時 ぴったり で 

すっきり と 心持ち も 良かった


このように ものすごく スムーズ に

全て の こと が 進んだ わけである


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<ポイント06>

「 シンクロ の 流れ だと 驚く ほど

  スムーズ な 展開 で こと が 進む 」

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一体 どういう タイミング の 良さ なんだ

「 ちょっと これ おかしい だろ 」

と いう くらい の 感覚 の 体験 となる


これを 例える ならば


『 天 の エスカレーター に 乗る 』


と いった 感覚 である

この 体験 を する 為 の コツ は


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<ポイント07>

「 ふと 頭 に 浮かんだ こと は 

  愛 と 調和 で すぐに 行動 する 」

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である


今回 この 実例 から も 判るように

迷っていて 一本 電車 が 遅れると


そこで シンクロ が 起こらなくなる


つまり ふと 頭 に 浮かんだら

まよわず スムーズ に 行動 に 移すと


そのまま スムーズ な 流れ に 乗れる


と いった わけ である


また この シンクロ の 流れ は


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<ポイント08>

「 何か を 真剣 に 心 から 求め

  真剣 に 努力 を している 時 

  シンクロ の 流れ が 起こる 」

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ここ も 重要 な ポイント である


シンクロ 自体 の 起こる 仕組み が

自分 の 心 に 呼応して 起こる 為


自分自身 が 真剣 に 心 から 何か を 

求め 努力 している こと が 大切 となる


『 真剣 努力 』『 真剣 求める心 』 


これが シンクロ 流れ の ポイント である


そして 翌日 


俺 は いつも 通り 仕事 を 

する 為 カフェ に 向かった 


途中 なぜか まだ 早い の に

来年 の 手帳 が 気になった


「 あぁ これも 一応 気になる ので

  まだ 早い が 購入 しておくか 」


ここでも シンクロ を 多発 させる

基本 通り すぐに 行動 して おいた


俺 は 毎年 使っている 気に入っている

タイプ の 手帳 を 購入 しておいた


その後 カフェ で 執筆 を して

いつも通り 帰宅 夕食 を 食べ


2時間 ギター を 練習 して


その後 夜 の トレーニング で

走って 竹刀 を 振りまくった


そして デスク に 着いて

仕事 を 始めようと した ところ


「 あれ? 転機 は なかったな 」


と 思った

全く 普通 の 一日 であった


「 ま イイか 」 と 思い

メルマガ の 執筆 を 始めた


今回 メルマガ では 俺 の

過去 の 体験談 を 書いていて


わりと この 内容 が 驚愕 で


以前 東京 で ミュージシャン

活動 を していた 時 に


声 が 出なくなった こと が ある

その時 医師 に 重度の鬱 と言われた


メルマガ は 真面目 な 講座 なので

もうちょい 上品 に 書いて いるが


「 は? ふざけんな 俺 が 

  鬱 に なるわけ ねぇ だろ 」


と 正直 そう 思い 


自分 で なおそうと 決めて

「 なんとなく 」 行動 したら


いろいろと 偶然 シンクロ も 重なり


なんと! 3ヵ月 で なおって しまった

という 驚異 の 体験談 を 書いている


『重度の鬱であっても3ヵ月で回復した実例』


で その メルマガ の 最終 チェック

を しようと PC を 立ち上げる 時


ふと 今日 『 手帳 』 を 

購入した こと を 思い出した


「 手帳かぁ・・・ 」


そこで なんとなく 過去 の 

手帳 が 気になった ので 


東京 に いた頃 の 昔 の

手帳 を 出して 読み返して みた


ここで また シンクロ が 起こった


すると これが 驚愕 そのもの だった!


メルマガ に 書き加えた 方 が 

良い 内容 が 書かれていた のである


「 あぁ これは 書き加えた 方が イイ

  なるほど それで 今日 手帳 を

  購入 する 必要 が あったのか 」


と なんとなく 購入 した 手帳 だったが

どうして 今日 購入したのか 納得 がいった


俺 が メルマガ に 書いた 方 良い 内容

が 昔 の 手帳 に 書かれていた ので


「 その内容 も メルマガ に 書き加えなさい 」


と いうこと を 俺 に 知らせる 為 に 


今日 手帳 が やたら 気になり

購入 させられた わけである


おかげで メルマガ の 内容 も

さらに 充実 したもの となった


ところが この 手帳 シンクロ は

それ だけ では 終わらなかった


これは よくある パターン なのだが


俺 は その 昔 の 手帳 を 読んでいて

ついつい 面白くて 読みふけって しまった


すると これがねぇ また たくさん

とんでもない こと が 書かれている わけ


「 マジか 当時 の 俺 は こんな こと

  考えていた のかぁ おまえ 真面目 か! 」


とか


「 あぁ 確かに そういう 出来事 あったな 」


とか


「 あぁ 俺 音楽 がんばって いたのだな 」


とか


結局 気づくと 偶然 にも これまで の 

人生 を 振り返る 時間 と なっていた


正直 過去 の 自分 から 驚くほど

刺激 を 受ける 結果 と なった


俺 の 心 が 大きく 揺り動かされた


「 あぁ そういうことか これか 」


そうである じつは ここ でも

なんと シンクロ が 起こっていた


それは


『 大転機 』 シンクロ である


この 手帳たち を 見た こと で

確実 に 大きな 転機 と なった


・あの 時刻 の 列車 に 乗った

・あの 車両 の あの 席 に 座り

・「あした転機になあれ」広告 が 気になり

・翌日 「 なんとなく 手帳 」 購入して

・メルマガ の 為 に 過去 手帳 を 広げ

・そのまま 他 の 手帳 も 読み 進め

・心 が 大きく 揺り動かされ 

・それが 「 大転機 」 と なった


このような 一連 の 出来事 から

この シンクロ が 起きた わけである


この 流れ の おかげ も あり


来年 から の 俺 の 活動 の

意思 も しっかり 決まった


と 


このように シンクロ を 読み解き

辿る ことで 人生 の 展開 が

スムーズ に なる わけ である


いかがだった だろうか


ふと 頭 に 浮かんだ こと を

愛 と 調和 で スムーズ に 実行 すると


その スムーズ な 流れ の まま に

シンクロ が 多発 展開 されていきます


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「 ふと 頭 に 浮かんだ こと は 

  愛 と 調和 で すぐに 行動 する 」

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是非 参考 に してみてください




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それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!






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by arcadia_rose | 2020-10-31 20:07 | シンクロニシティ | Trackback | Comments(0)

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