驚愕!奇跡レベルの『出会い』のシンクロニシティが起った! #103

みなさん こんちには


今回 は 奇跡的 『 出会い 』 の

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致


「 マジか! 実際 ここまでの レベル の

  出来事 が シンクロ で 起きるのかっ! 」


というほど の かなりの 驚愕レベル

の シンクロ の 話 を お伝えします


これ は マジで 凄い ので 

大きく 期待 していただいて OK です


そして その シンクロ に 関わる

メルマガ に ついても 解説 しておきます


それでは 早速 お伝えしましょう



これまで この ブログ や 俺 の

書籍 に 書いて きたように


シンクロニシティ は


自分 が 必要 としている モノ 

情報 出来事 人 との 出会い 


を 届けてくれる ことが あります


『 シンクロ は モノ 情報 出来事

  人 との 出会い を 届けてくれる 』


今回 は 


驚愕 の 人 との 出会い の

シンクロ が 起った 話 です


どういう いきさつかと 言いますと


今日から まぐまぐ で 配信 される

ArcadiaRoseカウンセリング講座 上級編


この メルマガ に 関しては 


天 の 見えない やつら から 依頼 

された 内容 を 書いた わけ だが


これは ものすごく 大変 な 作業 に

なる ことが はじめから 判っていた のと


小説 を 書くことに 集中 していたので


じつのところ 正直 俺 としては 

あまり 書きたい 内容 では なかった


ところが やつらが 毎晩 のように

「 書いてください 」 と 言うので


仕方なく 小説 を 中断 して この

カウンセリング講座 を 執筆 し始めた


すると やはり 予想通り かなり

大変 な 作業 と なった


俺 の 頭の中 に ある 情報 を

判りやすく 順番 に 並べ 解説 していく


しかも ブログ に 書けない ような

複雑 で かなり センシティブ な

内容 にまで 踏み込まないと いけない


複雑 な 内容 を 判りやすく 書く

苦労 も しつつ 第一講 から 書いていった


そして 作業 も 中盤 に 

差し掛かった 時 の こと だった


俺 は どうにも その 原稿 の 続き 

が 全く 書けなく なってしまった


その 理由 は 明確 だった


それは 実際 の 現役 カウンセラー に

インタビュー してから 書きたい 内容 


だったからである


しかし これは なかなか むつかしい


俺 の 友人 にも プロ の

カウンセラー が いるが


友人 は 子ども専門 カウンセラー なので

この 原稿 の 内容 とは ちょっと 違う


しかも 友人 は 遠い 九州 にいる


この 講座 の 内容 からすると


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

1、『 プロ として 開業 している 』

2、『 10年 以上 の キャリア 』

3、『 大学 心理学部 を 卒業 』

4、『 直接 会って インタビュー 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この 4つ の 条件 を クリア した 現役

カウンセラー に インタビュー を したい


そして その上 で 原稿 の 続き を

書き進めたい と 俺 は 考えていた


しかし 


その 条件 の カウンセラー は

俺 の 知人 には いない


そもそも 俺 の 住む いなか 地方 では

カウンセラー など 居ない のではないか?


と 正直 これには 本当 に 困っていた


「 マジ 困ったな この 項目 は

  インタビュー なし では 書けない 」


完全 に 行き詰って しまっていた


この 状況 を どう 思うだろうか?


見えない やつらは 俺 に 依頼 だけ

しておいて 後 は 何 も しないのか?


「 あいつら 俺 に 頼むだけ 頼んで

  後は 何 も しねぇからな まったく 」


と 俺 は ちょっと むかついて いた


しかし 何とか 書かないと いけないので


諦めて 自分 で 書き方 や 構成 を

変更 して 何とか しようと 考えた


俺 が ぶつくさ やつら に 

文句 を 言いながら


いつもの カフェ に 執筆 に 行くと

少し 離れた 席 に 女性客 が いた


その人 も パソコン で 何やら

仕事 を している 様子 だった


なぜか その人 が 気になったが

気にせず 俺 は 執筆 に 入った


「 くっそ やっぱ これでは

  上手く 書けねぇ なぁ  」


やはり 上手く 執筆 できない 困った


その 翌日 


再び 俺 が 執筆 の 為 に カフェ

に 行くと 前日 の 女性客 が いた 


その日 は カフェ が 混んでいて

あまり 席 が 空いて なかったが


たまたま その 女性客 の 隣 の 席

が 空いていた ので そこ に 座った


すると 少し したら その 女性客

が ふと 俺 に 話し掛けて 来た


驚愕!奇跡レベルの『出会い』のシンクロニシティが起った! #103_b0225081_17525812.jpg











「 電源 必要 でしたら

  言って くださいね 」


と 俺 に 言ってくれた


それは 電源 コンセント が その 

女性客 の 席 に しかなかったから である


どうやら パソコン を 使っている 俺 に 

気を使って 声 を 掛けて くれたようである


「 ありがとう ございます 」


俺 は その 女性客 に お礼 を 伝えた


そして 俺 は 執筆 を 続けた

しかし やはり 上手く 書けなかった


やはり この 項目 の 内容 は


現役 カウンセラー への インタビュー 

なし で 書くのは かなり 無理 が ある


そして その 翌日 


この日 も カフェ が 混んでいて

昨日 の 女性客 も 来ていた


なんとも その 女性客 の 隣 の

席 くらい しか 空いて なかった


前日 と まったく 同じ 席 である

女性客 の 隣席 に 俺 は 座った


ところが 


この日 予想外 の 驚愕 で

不思議 な 出来事 が 起った


俺 の 頭 の 中 に


「 その 女性 に 話し掛けなさい

  話し掛けなさい 話し掛けなさい 」


と いう 声 が 響き渡った


「 は? マジか! 何言ってやがる

  無理無理無理 絶対 無理やろ! 」


と 俺 は 思った


その 女性客 は 昨日 


俺 に 電源 の 件 で

話し掛けて くださった わけ だが


俺 から 見知らぬ 女性 に 声 を

掛ける なんて 出来るわけが ない


「 いやいやいや 無理 だろ! 」


と 思いつつ 俺 は 執筆 に

懸命 に 集中しようと した


ところが 


「 話し掛けなさい 話し掛けなさい

  話し掛けなさい 話し掛けなさい 」


と 頭 の 中 の 声 が

どんどん 大きく なって くる


「 おい 仕事 に 集中 させろ 」


頭 の 中 の 声 を

俺 は 追い払おう としたが


その声 は どんどん 大きく

なる ばかり だった


「 マジかよ マジでか 」


正直 女性 に 声 を 掛ける のは

俺 に とって ハードル が 高い


「 クッソ 一体 何なんだ! 」


と 思いつつ 俺 は チラリ と

隣り の 女性客 の 席 を 観た


すると その時


「 あぁ なるほど そう言うことか・・・ 」


なぜ 頭 の 中 で そのような 

声 が それほどまでに 響いた のか


その 理由 が ハッキリ と 判った


その 女性客 の 本 が 

イス の 上 に 置いてあったのだが


その タイトル が 目 に 入った


それで 俺 は この 不思議 な 現象 

の 全て を 理解 すること が 出来た


その 置かれた 本 の 表紙 には

「 PTSD 」 と 書かれていた


「 PTSD つまり

  心的外傷後ストレス障害 」


思いっきり 心理学 の 本 である


この 一連 の シンクロ の 流れ からして

この 女性客 に 直接 尋ねる までもなく


俺 は この 女性客 が 絶対 に 確実 に

現役 の 心理カウンセラー だと 確信 した


「 わかった わかった 

  もう 話し掛ける まったく 」


俺 は しぶしぶ 頭 の 中 の

声 に 同意 を しめした


「 あの すみません 」


「 はい 」


「 ひょっとして カウンセラー

  の 方 でしょうか? 」


「 ええ そうです 」


「 つまり 大学 の 心理学部 を

  卒業 して ということですか? 」


「 はい そうです 」


「 ひょっとして プロ で キャリア

  10年 以上 やられています? 」


「 ええ それくらいです 」


「 (って、おいぃいいい! ) 」


と 驚き に 声 が 出そうになった


俺 が インタビュー を したいと

考えていた 理想通り の 人 が


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

1、『 プロ として 開業 している 』

2、『 10年 以上 の キャリア 』

3、『 大学 心理学部 を 卒業 』

4、『 直接 会って インタビュー 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


なんと!


俺 の 隣 に 座っていたのである!


「 マジかよぉおおおおおおお!

  ありえねぇ~~~~~~~! 」


思わず 紅茶 を 吹きそう になった


しかも こんな 俺 の 地方 の いなか

で このような 出来事 が 起る とは!


これは 本当 に 奇跡レベル である


もう 本当 に こんな レベル の

驚愕 の 出来事 が 起こる とは!


「 天 の 見えない やつらめ

  やっと 動き やがったな・・・ 」


と 思いつつも これには 本当 に 驚いた





せっかく 天 が 俺 に 用意 して

くれた インタビュー 機会 なので


瞬時 に 気持ち を 切り替えて


その 女性客 に インタビュー を

お願い してみた


すると 予定 されていたかのように

いや 予定 されていた のだろう


こういった 奇跡レベル の シンクロ は

霊的 な 会議 で すでに 決められている


俺 が いきなり 女性 に 声 を

掛ける なんて ことは 絶対 に しない


だから 前日 に この 女性客 の 方から

俺 に 話し掛けて くれた わけ である


それが あった から こそ 俺 が こうして

この 女性客 に 話し掛けれた わけである


天 から の サポート で シンクロ

の 出来事 が 起こる 時 というのは


このように 全てが スムーズ に 行くように

伏線 まで 敷いて 準備 される わけである


そして 俺 は インタビュー を 行った


心よく 俺 の 用意 していた

質問項目 に 答えて くださった


当然 俺 が 知りたかった こと は

全て その 女性客 が 話してくれた


それで 俺 は その 原稿 を

書き上げる こと が 出来た


これは 本当 に 驚いた


天 の 依頼 の 仕事 を していると

このような 不思議 な 出来事 が 


実際 に 起こる わけ である


この 出来事 が この メルマガ が

天 から の 依頼 だと 言う


証拠 です


ここまで の 奇跡レベル の 出来事 が

天 の 依頼 だと 起こる わけです


この ↓ 時 も そうだった

おどろきの奇跡が起こり連絡がとれた!! #062


ってか 俺 には こういう こと わりと

かなり 多いのだが この件 に 関しては


こんな いなか に 条件 ピッタリ の

カウンセラー は 普通 まず いないだろうと


これには さすがに 俺 も 驚いた


あと もう 今回 は ホント

かなり ぶっちゃけて しまいますが


このような 奇跡的 な 体験 が

出来て うらやましい と 思うだろうか?


もし そう 感じる のであれば

それは 大きな まちがい です


「 もう 本当 に 勘弁 してくれ! 」


と言うのが 俺 の 本音 です


やつら からの 依頼 の 仕事 は

もう 冗談 じゃなく マジ キツイ です


かなり 複雑 な 内容 の 仕事 で

ものすごく 慎重 に 気も使います


さらには べらぼうに 時間 が 掛かり

他 の 仕事 も 出来ず 集中 するので


貯金 まで 食いつぶす 始末 です


しかも 上手く 書けない ところが あると


実際 に 俺 の 人生 に 問題 を

発生 させられて それを クリア させられます


「 って 何なんだ それは! 」


そして 


俺 が その 問題 を 実際 に 

クリア した時 に 見つけた 

コツ を 書かせられる わけです


これは ホント マジ で 厳しい ですよ


「 もう ホント ふざけんな! 

  こんな こと やってられっか! 」


という 気分 です


「 やつら から の 仕事 は 難しく

  キツク イヤ な 仕事 ばかりで

  本当 に ブラック企業 並 である 」


他にも いつくか 頼まれましたが

正直 もう それらは 断わりました


「 ふざけんな もう 俺 は 辞めるぞ! 」


やつら から の 依頼 の 仕事 だと 


今回 紹介 した シンクロ の ような

奇跡的 な 出来事 が 起りますが


俺 は もう 正直 イヤ なんで 基本 この 

メルマガ を 最後 に 後は 断わります


正直 本当 に イヤイヤ 書きました

しかし 真剣 そのもので 書きました


ハッキリ 言って しまえば


楽しく 書ける 程度 の レベル の

原稿 じゃねぇんだよ という 意味 です


何でも そうですよ


本当 に 良い ものは 本当 に

面倒 な ことを あえて しないと いけない


この 原稿 仕上げる のに 気が遠くなる 程

何回 読み直し 何回 書き直した ことか


ものすごく 神経 使って 書いて


なんで こんな 炎上 しそうな 内容 まで

俺 に わざわざ 書かせるんだ と


ま 俺 じゃないと 書けない からでしょうが


「 こんな メルマガ 読まなくて イイぞ! 」


と 言ってやりたい くらい である


一言 だけ ピリッと 厳しい

こと を 言わせて いただきますと


プロ で すでに カウンセリング を

している 方々 は この メルマガ 読んで


己 の 力量 の 無さ を 痛感 してください


つまり


「 高額 な 料金 ばかり とって デタラメ な

  カウンセリング をしている 人 が 多い ので 

  それを 正す メルマガ を 書いてください 」


と 俺 は やつら から 依頼 された わけ です


あんまり 人 と しょうとつ するのが

すき じゃないんで 今まで 書かなかった けど


本当 に そういう 人たち が 多い のです


ぶっちゃけると これ が 本当 の ところ です


「 もう 本当 に 冗談 じゃねぇぞ! と

  何で 俺 が そんな いい加減 な 連中 

  の 後始末 を せな アカン のや と 」


そんな 仕事 したい と 思う 人 いるんかい


正直 これ が 本音 です


本当 に こんな 仕事 したくなかった

正直 そんな 仕事 本当 に イヤ だった


ブログ には 絶対 に 書かない 内容

では なく 絶対 書きたくない 内容 です


Rock で 侍 の 俺 しか 書けない 内容

だろうと 思った から 書いた まで です


読めば どちらの 言っている ことが

正しい のか 確実 に 理解 出来る 様に


細かく 丁寧 に きっちり 解説 してあります


もう 二度と こういう 方向性 の

やつらからの 依頼 は 受けません


サンプル 第1講 と 第2講 を

全公開 してますので 


興味 の ある方 は どうぞ


ただ 購読 に 関しましては 上級者 向け

なので 厳しい 内容 も 書いてますので


厳しい こと が 苦手 な 方 は

辞めて おいた 方が イイ かと 思います


『 本気 で 勉強 したい 方 』

『 本当 の こと を 知りたい 方 』


に しか お薦めは しません


内容的 には 厳しい ですが


ただし 絶対的 に 勉強 に なり

真実 を 知る ことが 出来ます


悩み や 問題 が どういう ものか

ハッキリ と ご理解 いただけます


難しい 内容 ですが


実践 すれば 確実 に 問題 を

クリア 出来る ように なります


軽い 気持ち で 読んでも 

この メルマガ の 内容 は


ほとんど 理解 も 出来ませんし

何 の 役にも 立ちません ので


本気 の 人 だけ 読んでください


こちらが ↓ その 問題 の メルマガ です

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『ArcadiaRoseカウンセリング講座 上級編メルマガ』
https://www.mag2.com/m/0001690397.html
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こちら の ブログ では 


今まで 通り 初級 から 中級編 の 

内容 を 発信 して いきます



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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by arcadia_rose | 2020-02-01 11:00 | シンクロニシティ | Trackback | Comments(0)

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