驚愕!頭の中に浮かぶことを実行したらコントのような展開となった! #087

みなさん こんちには


今回 の 記事 は 久しぶりの

シンクロニシティ 意味のある偶然の一致


ここの ところ マスコミ の

記事 が 多かった ので


ずっと 書きたかった

シンクロ の 話 を 書こう


今回 も かなり マジで 


『 驚愕 の シンクロニシティ 』


だった わけ だが


あまりにも タイミング が 良すぎて

まるで コント のような 出来事 だった





今回 俺 が 実際 に

体験 した シンクロ は


b0225081_7272819.jpg









「 ちょっと こまった 時 に

  偶然 人 に 助けられる 」


そんな シンクロニシティ である


人生 には ある 意味


見えない 流れ や 展開 

という もの が あり


その 方向性 で 行動 していると


驚くような 出来事 や シンクロ

が たくさん 起る ように なる


では はじめよう



俺 は 基本的 に 


頭 に 浮かんだ こと は 

実行 するように している


ふと 頭 に 浮かぶ こと は

大切 な メッセージ で あり


それに 従って 行動 すると


あっと 驚く 偶然の一致 が

よく 起こる ようになる


それが なかなか おもしろい


そして 良い シンクロ が 

よく 起こる ということは


『 正しい 選択 』 を している


という こと である


- - - - - - - - - - - - - - - -

ただし 他者 が 関わる シンクロ 

の 解読 には コツ が 必要


これに 関しては 別記事 で 書きます

- - - - - - - - - - - - - - - -


もちろん 頭 に 浮かんでも

やる気 の ない ことは しない


しかし ながら 何度も 何度も

頭 に 浮かぶ こと に 関しては


それが 愛 と 調和 で 出来る

ような 内容 の こと であれば


「 俺 は あまり やりたく ない が

  よほど 大切 な こと なのだろう 」


と 考えて


たとえ あまり 気が進まない ことでも

しぶしぶ 実行 に 移す こと も ある





実際 最近 は 


「 ホワイトボード を 使って

  YouTube で 動画 を 撮る 」


という こと が 何度も 

何度も 頭 に 浮かんでくる


正直 言って これは 

あまり 気が進まない


ぶっちゃけ やりたくない


今 ちょっと かなり 複雑 な 内容

の 情報 を 文章化 していて


その 仕事 に 時間 を 使いたい


それに 俺 は 本来 は ゆったり 

ひっそり 暮らしたい 性分 である


しかし あまりにも 何度も 何度も

頭 に 浮かんでくる ので


「 あぁ~ そうかぁ~ これは

  実行 しろよ って ことかぁ~ 」


と その 感覚 を 受け入れ


「 ま 一応 ホワイトボード

  だけ でも 購入 しとくか 」


と 使う 使わない は 別として

購入 だけは しておこくことにした


それで しぶしぶ 街へと

クルマ を 走らせた


「 ホワイトボード って

  どこに 売ってんのか? 」


とりあえず 事務用品 の 専門店

へ 行ってみる ことにした


ところが 何も 調べずに 来て

しまったので 場所 が 判らない


「 確か この 辺り に

  あった と 思ったのだが 」


こういう 時 に ガラケー だと

検索 が 出来ない ので こまる


おまけに 道 が 狭く 

一方通行 だらけ の 路地 


一方通行 だと 一本 間違えると

かなり 遠回り に なってしまう


「 あ~ ヤベェ ちゃんと

  調べて くれば よかった 」


普段 俺 は きっちりと 


グーグルマップ まで 使って

すべて 調べて から 出掛ける のだが


なんせ やりたく も ない こと を

いやいや やっている ので


何も 調べず に 来てしまった

そしたら 道 が 判らなくなった


「 あ~ これは めんどくせぇ~

  いや~ こまった なぁ~

  ちゃんと 調べる べきだった 」


こんな 時 どうする だろうか?


「 これは 誰か に 道 を

  お尋ね した方 が 早いな 」


と 


俺 は 誰か 近くにいる 

人 に 道 を 尋ねよう と思い


クルマ の 中 から

ふと 横 の 道路 を 見た


すると その 瞬間!


「 ぶぶぶぶぶぶぶぶぶっ! 」


俺 は 思いっきり マジで

お茶 を 吹き そうになった


マジかぁあああ~~~~!

ありえねぇ~~~~~~!


俺 の クルマ の 本当 に

目の前 の すぐ 近くの 道 を 


これは 本当に 驚いたが


なんと!


俺 の 中学時代 からの 仲の良い

つれ が てくてく と 歩いていた!


「 マ!・・・マジかよぉお~~! 」


いや  ホント さすがに これには

マジ で お茶 吹き そうになった


まるで コント である


あまりの 偶然 に これには

さすがに 俺 も マジで ビビった


「 ホント に こんな 

  こと が 起る の かよ! 」


と ハンドル に 頭 を

打ちつけ そうに なりつつも


クルマ の ウィンドウ を 開け

俺 は やつ に 声 を 掛けた


俺  「 よお! 〇〇! 」


つれ 「 うぉおお! ビビったぁあ~! 」


近く に いた クルマ から

いきなり 俺 に 声 を 掛けられ


やつ も のわっ と のけぞり

派手 に 驚き おののいていた


( そりゃ 驚くわな )


なんでも やつ は


ちょうど 退社して 帰る 途中

駐車場 へ 向かう とこ だった


そこで 俺 と バッタリ 

遭遇 してしまった わけ である


「 いや マジ 驚いたな 」


いやぁ こんな こと も 

ある のだな と 驚いた


そして 俺 は やつ に


目的地 の 事務用品店 

への 行き方 を 尋ねた


すると


やつ は 丁寧 に その店 への

道 を 教えて くれた 





ふと 思い出した ように こう 言った


「 あぁ でも その 店 閉まるの

  早いから もう 閉まっとるよ! 」


と 


「 マジかぁ~~~~ 」


なおさら やつ に 尋ねて

良かった と 思った


あれこれ 苦労 して 行って

閉まっていたら しゃれに ならん


わざわざ 行かずに 済んだ


「 おおおっ! マジ センキュ! 」


と やつ に お礼 を 伝えた


それにしても スゴイ

シンクロ だった なと


その後 俺 は 仕方がない ので

ホームセンター に 行くことにした


「 ま 行くだけ 行ってみるか 」


すると そこに ものすごく

安い ホワイトボード が 売っていた


それが こちら


b0225081_7334731.jpg









サイズ は わりと 小さい が 

格安 で 1188円 だった


事務用品 の 専門店 だと

多分 高かった だろうから


かえって ホームセンター で

良かった のかもな と 思った


これで 一応 ホワイトボード の

準備 は 整った わけ である


それにしても あの タイミング で

つれ と バッタリ 遭う とは


「 マンガ かよ! 」


一体 俺 の 人生 は

どうなってんだ? と思った


冒頭 でも お伝えしたが


このように 良い シンクロ が 

起こり 助けられる 時 とは 


いちおう 正しい 選択 で

行動 している 時 となる


つまり どうやら 俺 には 

ホワイトボード が 必要 らしい


このように 俺 自身 が

いやいや 行動 していても


それが 必要 で すべき

こと を している 時 は


良い シンクロ が 

起こる わけ である


逆に よろしくない イタイ

出来事 の シンクロ が

起こる とき には


一旦停止 して 冷静 に

なる こと が 必要 である


今回 の 俺 の ケース では


ちょっと おもしろい 良い 

シンクロ が 起った ので


この 方向性 で あれこれ

行動 して いくと


さらに シンクロ が 起こる 

可能性 が 高い わけ である


つまり このまま いくと 


俺 は ホワイトボード を 

使って 動画 を 撮る 


羽目 に なりそう である


正直 まだ 気が進まない


俺 が 思うに おそらくは


「 なんか バカ丸出し の

  動画 に なってしまう 」


そんな 予感 がして 仕方がない

ので 一応 気をつけて おこう


ただ


俺 の 場合 は イヤ だと

言っている わりには


ま とりあえず やってみるか


と どんどん 行動 してしまう

傾向 に ある


『 頭 の 中 に 何度 も

  何度 も 思い浮かぶ こと 』


は それが 愛 と 調和 で

実行 出来る こと であれば


是非 行動 に 移してみて ください


すると よい シンクロ が 起り

コント のような 人生 となります


って おい!



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




.
トラックバックURL : https://blog.excite.co.jp/arcadiarose/tb/27854373
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
by arcadia_rose | 2019-11-07 09:07 | シンクロニシティ | Trackback | Comments(0)

未来を創る発想 本質を観抜く視点を語る


by 「 K 」
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30