驚愕!見えない存在たちの声を実行した結果! #052

みなさん こんちには


今回 は 久しぶり に


見えない やつら と シンクロ

に 関して 書いて おこう


見えない やつら とは

守護者 たち の こと である


これは わりと スゴイ 

シンクロ が 起きた


時々 やつら は 俺 が 

寝ている 時 に 話しかけてくる


おかげで 俺 は 目 を

覚まして しまう


「 ちっ 何だよ こんな 時間に 」


時計 を 見ると 夜中 の 3時


「 マジかよ! やめろて この 時間 」


と こんな 状態 に なる


「 Aさん に 〇〇 を 伝えてください 」


「 は? 何で 俺 が 言わな アカン? 

  わりー けど ほか 当たって くれ! 」


めんどくさかった ので 断わった


そしたら ず~~と 頭 の 中 に

お願い します と 言う 声 が 響く


「 ちっ くそぉお~ 寝れん だろ!

  わかった から 明日 言っとく! 」


そしたら ようやく 静か に なった


で 翌日 知人A に 俺 は 言った


「 お前 の せい で 俺 は 

  昨夜 3時に たたき 起こされたぞ! 」


「 え? どういう こと? 」


それで 俺 は 夜中 に 伝えてくれ と 

言われた 内容 を 知人A に 伝えた


「 ああ そういう こと だったんね 」


と 知人A は 素直 に 聞いていた


「 メッセージ は 自分 で 受け取れよ

  俺 が 夜中 に 起こされて しまうから 」


と 言いつつ も 伝達 を 終えた


それで 俺 は 執筆 する 為 に

もう カフェ へ 行こう とした


すると 知人A が 


「 今日 じつは 〇〇へ 行こう

  と 思った が もう やめておく 」


と 言いだした 


どこかへ 行く 予定 だった そうだが

それ を 辞める との こと だった


なんで わざわざ 知人A は そんな

話 を 俺 に するのか? と 思った


すると 見えない やつら が またまた


「 いや ダメ 絶対 に Aさん を

  〇〇 へ 行かせて ください!  」


と 俺 に 言って きた


「 は? 本人 行きたく ない 

  って 言ってんだろ ほっとけよ 」


と 俺 は やつら から の

その 依頼 を 断わった


しかし やつらは 


「 いや だめ です 絶対 に

  行く ように 言って ください 」


と 俺 に 言ってくる

しかたねえ ので 俺 は 知人A に


「 絶対 に 行け って いってるぞ 」


と だけ 伝えた

しかし 知人A は 行きたくない らしい


「 いや 今日 は もう 行かない 」


と 俺 に 言ってくる


これ が 最も 避けたい 一番

めんどくさい パターン で ある


つまり 図 にすると ↓ こう なる


b0225081_17244285.jpg











「 くそ めんどくせええ~~~ 」


すると 今度 は やつら が

またまた 俺 に こう 言った


天:「 絶対 に 行かせて ください 」


俺:「 いや 絶対 に 行けってさ 」


A:「 いや 行きたくない 」


俺:「 いいから 行って 来い! 」


A:「 いや もう 今日 は 行かん 」


俺:「 何で 行かないんだ? 」


A:「 めんどくさい から 」


俺:「 ふざけんな! 行け! 」


俺 の 方 が 何倍 も めんどくせえ

こと に なっている と 言うのに・・・


天:「 なんとか 説得 してください 」


俺:「 お前(天) も たいがいにしろ! 」


天:「 いや そこ を なんとか! 」


と こうなった 


これは けんか では なく


知人A と 俺 は そーとー 仲

が イイ ので ご安心 ください


お互い に 仲 が イイ から こそ

出来る 遠慮 の ない 会話 である


で 


上記 の 図 の ように

マジ で 俺 は 板挟み となった


「 うおおおお~~ くっそおお~

  早く 執筆 に 行きたかった のに 」


と 文句 を 言いつつも

俺 は 知人A に こう 言った


「 ああ~ もう めんどくせえ!

  しゃあねぇから 俺 が そこ まで

  車 で 送ったる から 行って来い! 」


すると 知人A


「 あ! じゃあ 行ってくる! 」


と なんて やつ だ!


これ は マジ で めんどくせえ


やつら の 言っている こと を


俺 が 伝えても 相手 が 素直 に 

言うこと を 聞かない こと も ある


そんな 場合 は もちろん

俺 も 忙しい ので 放って おく 


なので 基本的 には 俺 は

余程 でない 限り やつら の

依頼 を 断わる ように している


しかし この件 は 


仲 の 良い 知人A なので 特別 に

ここまで する こと に した





なんとか 知人A を 説得して

車 で 送る こと に なった


しかし 内心 俺 は


「 なんか 俺 が A を 無理矢理

  行かせている みてー じゃないか 」


と なんとなく 後味 が わるかった


すると そこに 驚愕 の

シンクロ が 起り 


そんな 俺 の 気持ち を 

払拭 して くれた


ふと 目の前 の クルマ の

ナンバー を 見ると


『 4444 』 


だった これは 天使 を

意味 する ナンバー である


「 おっ! これは たぶん 俺 は

  正しい 行動 を している のだな 」


と ちょっと 思った が じつは

シンクロ は それだけでは なかった


なんと!


さらに その前 の クルマ の

ナンバー が こう ↓ だった


b0225081_17582650.jpg










『 777 』


言わずと知れた ラッキーナンバー だった


このような シンクロ は

俺 も はじめて だった


この 時点 で 


俺 は 確実 に 正しい 行い を 

している と 確信 出来た ので


「 4444 と 777 シンクロ

  これ は 絶対 に 行く こと

  に 決めて お前 は 正解 だぞ! 」


と 俺 は 知人A に 言った


知人A も この 一連 の 

展開 に かなり 驚いていた


不思議 な こと に この 

ゾロ目 の 二台 の クルマ が


目的地 まで ずっと 俺たち の 

前 を 走り 先導 してくれていた


と 言った 感じで 


俺 は なんとか お役目 を 果たす 

こと が 出来た わけ である


ところ が この 話 は

ここ では 終わらなかった


なんと さらなる 展開 が 起った


その日 の 夜 なんとも

知人A から 報告 が あった


A:「 ホント! ありがとう!

   本当 に 行って 良かった! 」


なんと 知人A が その 場所 に


絶対 に 行くべき だった という

出来事 が あの後 に 生じていた


ちょっと 知人A の 体験 した 詳しい 

内容 は ここ には 書けない のだが


とにもかくにも そこ へ 行った

おかげで ものすごく イイ 展開 

と なった こと を 話して くれた


俺:「 マジかー! よかったな! 」


A:「 いや ホント ありがとう! 」


ああ なるほど それで やつら は

あんなに 行け と 言っていた のか


と 俺 は 納得 が いった


しかも さらに その 知人A に

起った 出来事 とは


驚いた こと に 俺 が 夜中 3時 に

たたき 起こされて 伝えて ください


と 言われた 内容 と まったく 同じ

内容 の こと が 起きていた のである


「 マジか~~~! 」


と 言った 感じである


こういう お役目 を 時々

俺 は やらされている が 


とても めどくさい 

という お話 でした


ま けどね イイ 展開 に なって

くれれば それで イイ かと 思う


で このような こと は 俺 に

だけ 起きている わけ では ない


ただ それに 気づいて いない だけで

あなた の 日常 でも 起きている


この ↓ 図 の ように


b0225081_1844232.jpg











やつら から の メッセージ が


あなた の 周囲 の 人 から

届けられている わけ である


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -

『 天 から メッセージ が

  知人 の 口 から 届けられる 』

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


この パターン が ある という

ことを 是非 知っておいて ください


今回 の 知人A の ケース を

見て も 判る ように


人 は 時 に せっかくの イイ

流れ や 言葉 を 自分 から

突っぱねて しまう わけ です


そういう シーン を 俺 も

何度 か よく 目 に します


たとえば B氏 が C氏 を

叱っていたり する とき


そこに 天 の 言葉 が 

ある のにも 関わらず


叱られている C氏 が その

言葉 を 突っぱねて しまって いると


「 あ~ せっかく の メッセージ 

  を 無駄 に しちゃって・・・ 」


と 見ていて 思いますが


よほど C氏 と 仲が 良ければ

別 ですが そうでなければ 当然


突っぱねている C氏 に 対しては

俺 は とくに 何 も 言いません


知人A とは かなり 仲 が イイ ので 


「 何としてでも 行かせねば 」


と 思い 何度 も 言いましたが


通常 は 1度 お伝えして 相手 が

聞かなければ それ 以上 は 言いません


( フツー よほどの つれ じゃなきゃ

  そんな こと 何度も 言えねーよな )


それに 今回 は たまたま 

相手 が 知人A だった ので 


「 天 が 行け って 言っとるぞ 」


と 言った だけ で 通常 は 


「 天 が そう 言っている 」


と 言う 言い方 すら しません

天 に 頼まれていた と しても


「 俺 は 行った 方 が 

  イイ と 思うけどな  」


くらい に 言う だけ です


つまり


本当 の ところ は


日常生活 の 中 にも 本当 は

たくさん 天 の メッセージ が ある


と 言うことです


それが 真実 です


もちろん すべて が

メッセージ では ない ので


その 見極め は 必要 ですが


人 から 何か を 

言って もらえた 時 には


めんどうくさい なと 

感じた と しても


「 あれ? ひょっとして この人 の 

  この言葉 って 天 の 言葉 を 

  代弁 してくれいる んじゃね? 」


と 一旦 しっかり 考えて 

判断 して みて ください


そうすると 人生 を より

スムーズ に すること が 出来ます


是非 おためしください



それでは みなさん きょう も たのしく

おれと 共に 前進 して ゆきましょう!




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by arcadia_rose | 2019-06-22 20:19 | 本質を観抜く | Trackback | Comments(0)

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