ゆで卵王子と、プチ・マクロビオティックな生活。
2012年 04月 14日

何にでも顔を描いちゃいます。。
ゆで卵と、生卵の区別にもバッチリですし☆
タンパク質とアミノ酸が極度に欠乏して、身体が悲鳴をあげていました。。
卵に関しては、マクロビオティック生活であまり食べていなかったから・・・
今はほとんど食事の問題がなくなってホッとしていますが、大好きな焼き魚の香りがダメ…(〒_〒)ウウウ
出産後には戻るかしら。。
あ、【ゆで卵王子】、冷蔵庫にいるとちょっと可愛いでしょ(笑)

あえてバラバラに配置しても、へっちゃらだ!!
何処にいるか、すぐバレちゃう!!

マクロビオティックって、馴染みの無い方がまだ多いかも。
私はトレーナーと工夫して、自分の身体に合うプチ・マクロビオティックな食生活。
旦那くんにはお肉などがちゃんと摂れるようにしているし、私も週に1度は良質なお肉を食べるよう心がけています。
外食もするけど、野菜中心で脂っこいものを控えて、楽しみます♪
全てではなけど、基本概念はコチラ(抜粋ですが・・・)
★玄米や雑穀、全粒粉の小麦製品が主食。
★肉類や卵、乳製品は用いない。ただし、卵は病気回復に使用する場合もある。
★野菜、穀物、豆類などの農産物、海草類を食べる。
★砂糖を使用せず、甘味は米飴・甘酒・甜菜糖・メープルシロップなどで代用。
★鰹節や煮干しなど魚の出汁、主に昆布や椎茸を用いる。
★なるべく天然由来の食品添加物を用いる。
★皮や根も捨てずに用いて、一つの食品は丸ごと摂取を心がける。
★食品のアクは極力取り除かない。
上記にもあるように、卵は治療に使うケースがあります。
私は行った事がないのですが、男友達がマクロビオティック料理教室を開いているのです。
精神的、肉体的にも驚きの変化、効果を実感しているそうです。
「食は本なり、体は末なり、心はまたその末なり」
・・・人間の全ての本は食、心身の病気の原因は食にあるって事。
食事って、本当に心を救ってくれたり、ひらめきを与えてくれたり。
それが全てではないけど、幸せな行為ですよね。
しかし・・・つわりの後期はあまりにも食事の変化があり
パスタやジャガイモ料理が美味しく感じていて。。
今までそれほど多く食べていなかったものを摂っていたら
身体に急激な変化が!┗┃ ̄□ ̄;┃┓ ガーン!!
その時期を超えても、そのまま食べちゃった2週間位が、すっごく響いたらしく。
なんじゃこりゃ〜!という事態に。
すっかり気持ちがふにゃけてしまって、周囲もすごく気遣ってくれました。
情けない・・・。
まだ続けている現場のお仕事では、生徒さんと鏡の前でLessonをしますし、嫌でもはっきり判ってしまう。。
大きなお腹は可愛くて愛おしいけど、
この太ももは可愛くなーーーーい!!Σ( ̄皿 ̄;;
という訳で、トレーナーと細かい調整をして、
身体の反応が早くて良かった・・・
いや、戻るより、出来たら美しくなりたいけど(汗)
お腹はどんどん成長して、おっぱいもとんでもなく大っきくなってるけど(←一時的だろうが、嬉しい)他の部分は引き締めておかないと、逆に大変。
旦那くんのマッサージのあとは
遠赤外線バンテージをグルグル巻いて寝るのも、復活させています。

妊婦として、負担の少ない動きを考えるのはすっごく楽しい。
次回は、妊娠&春のトラブルで突然の肌荒れ対策と、妊娠線防止のクリームなんかを紹介出来たらと思います!!



