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PROFILE
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POP!
今年1年の自分の活動を振り返ると、例年通りと言えば例年通りだけど、ほんとに色んなことをしましたね。 『おかあさんといっしょ』に楽曲提供したのが一つの新たな冒険と言いますか、新しいフィールドの一つで、年末にはキッズステーションにも子供用の楽曲を提供させてもらいました。 そして『小山薫堂東京会議』に出してもらってる流れでBSフジにちょくちょく呼んでもらってる内に、スタッフの皆さんとも仲良くなって、自分の中では音楽とはまた違う場所でのちょっとしたファミリーができたような感覚でいます。 そして通常のライブやフェス出演の他に、ライブ会場でカレー粉やMIXCDなどかなりアヴァンギャルドなものを作ったりして、今さらながら物作りの楽しさを感じている訳です。 そして、僕自身が表に出ている訳ではないので告知してないのですが実は事務所として色々なwebのプロデュースをしてたり、あとはラジオもあちこちの番組でピンチヒッターという名のレギュラーになりつつあったりと、なんかほんとに色々な場所に色々面白いファミリーが出来てるっていう感覚です。 そんななかで自分の役割ってなんだろうと考えると、ある種のツアーコンダクターみたいなもんかなと最近思うんですね。 例えば僕らが渋谷でライブをやるってことは、お客さんを渋谷に招いてることなんですよね。 例えば大阪の人が、当然日々渋谷には来ないですよね、そういう人がホフのライブのために渋谷に来るということは、僕らがその人を渋谷に連れて来たっていうことなんですよ。 だから、ライブだけじゃなく、渋谷の美味しいお店も紹介できたらいいし、帰りの新幹線で聴く音楽も提供できたらもっと面白いだろうし、お土産としてのライブグッズも良いもの作りたいし・・・っていう感覚なんですよね。 まさにツアコン! テレビもそれと同じで、例えば僕の番組を観るためにBSフジを観たという人がいれば、それはその人をBSフジという世界に招いたってことなんですよ。 そこで僕の番組以外で何か面白い番組を見つけてくれたら、それもツアーの内なんですね。 ポッドキャストなんかもそうで、最初はホフの音楽から入った人が、僕のポッドキャストを聴くようになってポッドキャストというものの存在を知り、それがきっかけでパソコンの楽しさを覚えたとかツイッターを知ったとか、そういう全部を含めてのツアーみたいのをデザインできればいいなと思ってるんですね。 先日、僕の番組のリスナー同士が番組をきっかけに知り合って結婚したというメールが番組に来たけど、それなんかはほんとに嬉しいことですよね。 入り口が音楽で、出口が結婚だからね! そんな訳で、なんというか僕自身がどうというよりも、皆さんをより多くの場所、より面白い場所へと連れて行きたいという気持ちがここ数年はあるんですね。そこで皆さんが色々なものや人と出会って、またなにか新たな経験をしてくれれば面白いなと。 例えば元々ホフの音楽から入った人が、このブログを読むようになって、僕が好きなロサンゼルスの良さを知って、それがきっかけで移住するようになって、向こうで良い出会いがあって結婚したとかね、そういう大きな旅のコンダクターみたいなことができたら楽しいんじゃないかと。 なので来年はさらにそういうツアコン感(チリコンカンではありません)を極めて行きたいとも思ってます。 例えばライブをやる際に、かならずそのライブハウスの近くの観光案内を一緒に付けるとかね。 あるいは今以上に新たなフィールドに僕が行くことで、ファンの皆さんにもそういう新たな場所を知ってもらうとかね。僕自体はある種の媒体というか、僕というきっかけでその先に色々なものを体験してもらえたらいいなっていう気がするんですね。 どうやって皆さんをさらに楽しいところへと連れ出そうかというのを、こちらも日々楽しみに考えているという訳です。 さあ来年も一緒にツアー行きましょう!
POP!
以前にもブログに書きましたが、僕がアメリカに行くと必ず行くお店が Urban Outfitters というセレクトショップです。 最初に行ったのはサンタモニカだったかニューヨークだったか忘れたけど、その頃はまだそんなに店舗数があった訳でもなく、とにかくセンスの良いお店だなあという感じだったんですが 今ではアメリカ以外にも進出してて、150店くらいあるそうです。 GAPとかとは比べ物になりませんが(ちなみにGAPは全世界に3000店以上あるんだって!)、それでも最近はアメリカの主要な街には必ず1店はあるくらい有名になってます。 ![]() 最近すっかりアメリカに行けてない僕は、Urban Outfittersのオンラインショップで服を購入することにしました。 インターナショナルの送料はどれだけ買っても$40 まあTシャツを数枚買うとかには高いですけど、けっこうまとめ買いすれば、安いですよね、海外から送られて来るんだから。 というよりも、もしアメリカ行って買い物したとしても、全部まとめて日本に3000円くらいで送れるなら、むしろ送りたいくらいですね。 つーわけで、結構あれもこれも頼んで、すっかりショッピングを楽しんだのですが ここからが実に大変だった。 いつになっても届かないなあ・・・と思ってサイトをチェックしたら、なぜか全部キャンセルになってる。。 どういうこっちゃ! とメールで連絡したら、なんかの確認のメールをしたのに返事がなかったからキャンセルにしたと言っている。 ということでメールをチェックしてみたら、随分前に迷惑メールボックスに確かにメールが来てた。 ごめんごめん迷惑ボックスに入ってたわ!的なことを英語でメールしてみるも、すでに一度キャンセルになってしまったので、もう一度最初から注文せよ!と、けんもほろろな対応。(この表現あってんのかな?) ほんじゃあということで、今一度最初から注文したのですが、その間にすでに売り切れになってしまったものなどもあり、なんか腑に落ちない。 やっと再注文が完了すると、またもやなんかメールが来た。 英語なのでよく分からないんだけど、クレジットカードが本人のものか確認するので、こっちの住所とクレジットカード番号・実際に使った形跡などが分かる書類を送れ、みたいなことが書いてある。 これがすごく大変だったのです。 まあ簡単に言えばクレジット会社から送られて来るご利用明細書をコピーして送れ、ということなんですが、まず住所が日本語(漢字)なんで、そのまま送ってもなんの証明にならない。 さらにご利用明細が載ってるページにクレジットカードの番号が書いてなかったりする。 なので、このカードで買ったかどうかが分からないから、これまたなんの証明にもならない。 (単に僕は最近こんな買い物してまーす!という報告にしかならない、そんなもの見てどうすんだ?) しかもその詳細ももちろん日本語だから 『すしざんまい 渋谷東口店 5250円』 とかって書いてある。 こんな明細をアメリカ人に送って、一体むこうはそこから何を分かるのか、よく分からない。。 さらに面倒なことに、写真入りのID、つまり運転免許証かパスポートのコピーも送れと書いてある。 これも全く意味が分からない。 海外ではお店でよく写真入りのIDの提示を求められることは確かにありますが、それは顔と写真を見比べて本人だということを確認するためですよね。 しかしよくよく考えていただきたい、オンラインショッピングなんだからそもそもこっちの顔見てない訳ですから、写真付きのパスポートを見た所で、本人かどうか、なんの確認にもならないでしょ?? 単にどんな顔してんのか知りたかったのか?? とにかくそんなややこしい確認作業が何度もあって、やっとカードが本人のだということが認められて、送ってくれることになりました。 しかしどう考えても、僕が送った書類で分かるのは、こんな顔した人が先月すしざんまいに行ったんだ、ということだけなんだけど、なぜあれで認められたんだろう?? まだこれからさらに一悶着ありそうですが、頼んだのは秋冬の服なんで、せめて今月中には届いて欲しいです。 <追伸> GREAT! 今回の注文が完了しました! というお知らせのメールには、なぜか「今後またオーダーしてもらう際には、また同じ書類を送ってくれという連絡があると思います」と書いてある・・・ また次も、すしざんまい行った証明を写真付きで送んなくちゃいけないのかい! POP! 最近、ウォルト・ディズニーの伝記を読みあさってます。 元々僕はすごいディズニーオタクでして、中学生までは東京ディズニーランドに新しいアトラクションが出来る時には、必ず学校を休んで初日の1番目の乗客になるべく朝からディズニーランドに行っていたくらいです。 ミュージシャンになって、ディズニー映画バグスライフのイメージソングをやらせてもらったり、ミッキーマウスのトリビュートアルバムに参加できた時は、まさに夢が叶った瞬間でしたね。 僕が好きなディズニーって、どちらかといえば最近の日本のファミリー向けのディズニーよりも、もうちょっと昔のいかにもアメリカっぽいディズニーなんですよね。 (僕は勝手にオールドディズニーと呼んでますが) 最近になって、大人買いでiTunesで昔のディズニー映画『白雪姫』『ピノキオ』『不思議の国のアリス』『ダンボ』なんかを買い直して観てるんですが、ほんと全く古さを感じないのが凄いですね。 これこそディズニーが目指していたアートの世界だなと。 ほら、本物のアートって、10年前のものでも50年前のものでも、見え方が変わらないでしょ。 流行のデザインとか服とかって、去年のものすら古く見えるけど、アートの領域まで行くと10年20年なんて時間の経過は全然関係なくなってくる。 ミッキーマウスの白黒のアニメなんかも、もちろん白黒なんで古く見えるし音楽もオールドスタイルなんだけど、その奥にディズニーの創造性をしっかり感じて今見ても全然面白いんですよね。 ウォルトディズニーの伝記を読むと、さらにその奥に色々な当時の事情や、ウォルト自身の生き方とかが見えてきて、すっかりまたディズニーオタクへと返り咲いています。 ああ、またディズニーの仕事がしたい!!! ![]() ディズニースタジオを辞めたハーマン=アイジングがミッキーの真似して作ったキャラクターBOSKO たしかにかなり似ているが、決定的に何かが違うとこがすごい!
POP!
仕事柄、なにかと写真や動画を撮る機会が多い僕ですが 最近の愛用機がこちら EXILIM TR100 ![]() とにかく形がかっこいい! そしてこの形にはすごい秘密が隠されている。 なんと ![]() こうやって、自分で立つ事ができる! 文字通り『自立』です! 今まで、三脚のお世話になったり、なんとか平たい所を探して置いてみたり あるいは優しそうな人を探して「すいません、シャッター押してもらっていいですか・・」なんて、皆さんの力をお借りしていたデジカメが、ついに自立したのです!(笑) さらに、これが面白いのは、レンズと本体がセパレートになってて、本体だけクルっと回る。 ![]() なので、画面を見ながらいわゆる自画撮りができる訳です。 もちろん動画も撮れるので、こむぞうとかちょっとしたポッドキャストなど撮るのにもとても便利。 実際にTR100を使って撮影したこむぞうの回がこちら! こむぞう あ、こむぞうのポッドキャストfeedが10月から新しくなるので、9月中に再登録も皆さんよろしくです! こむぞうページでポチっとボタンを押すだけです! ということで最後に、あいつに持たせてみました。 ![]() EXILIM TR100
POP!
今日のワタナベイビーのブログを見て、思わず笑ってしまったんで、お知らせを。 毎年、ワタナベ君ひとりで、OTODAMAというフェスのSET YOU FREEのステージに出てるのですが、どうも今年は台風で急遽中止になったということで、代わりにファンダンゴでやると。 で、その出演者のリストがこちら *** OTODAMA'11~音泉魂~SET YOU FREEテント十三緊急湧出編 ワタナベイビー 風呂そうじまで待てない男たち セックスマシーン メガマサヒデ 東狂アルゴリズム 人性補欠 THE TON-UP MOTORS KiNGONS THE 抱きしめるズ イヌガヨ THE☆南国 テンションパーマ クリトリック・リス 男肉 du Soleil *** このバンド名のオンパレード(笑) どうなっちゃってんだよ!(by 岡村靖幸 ) いや、思えば僕らだってそうですよ、ホフディランって・・・ デビュー時は多くの有識な大人から「なんちゅー名前だ・・・どうなっちゃってんだよ(by 岡村靖幸 )」と言われたものです。 だから、人のことは言えません。 ユウヒーズにしたって、それ単なるお前の名前だろ!ってことだし。。 にしても、こうまで集まると、もう音楽のイベントなのか、前衛の演劇なのか、お笑いなのか、全く想像がつきません。。 こむぞうの『作家ネーム』のコーナーで考えたかのようです。 ワタナベイビーだって充分オモシロネームのはずなのに、ものすごく普通に見える。 まあ名前は普通でも、人間的にはおそらく一番変人ぶりを発揮して来てくれることを期待しています!
POP!
今日の「世界ふしぎ発見!」は、全員全問不正解という前代未聞の大波乱だったそうですが、こんな時に限って仕事が忙しくて見れなかった・・・残念。 にしても、もしそんな回に出てて、1問正解(しかも三択)でトップ賞とか取れたら、かなり面白かったんですけどね。 それこそ あいつ誰なんだ!!ってことになるよね。 さて、そんなふしぎ発見!が大波乱の最中、実は僕はミステリーハンターの宮地眞理子さんに会って来ました。 僕が司会の『シコウヒンTV』にゲスト出演してくれたのですが(配信は6月です)、普段は僕はスタジオパートだけなので、ゲスト撮影には同席しないのですが、普通にファンということで撮影現場に行ってきたのです。 いつもミステリーハンターとして世界中にいるのを見てる人を、普通に日本で同じ状況で見るのは、なんか不思議でしたね。 「この部屋のどこから問題出るのだろう?」 と部屋をキョロキョロしちゃったりね いつ 「では、最初のミステリーはこちらの部屋から!」 とか言うんだろう??とかね もちろん、言わないのですが・・・ (っていうか日々、友達からそんな風に言われてるかもしれませんね、問題出してよー!とかねw) 実物の宮地さんも、とても可愛く爽やかな人でした! 日々、仲の良い人や好きな人とばかり仕事している、実にお得な商売なのですが、最近はとくに好きな人達とばかり会えて楽しい日々ですねー。 憧れの小山薫堂兄貴と一緒に番組やれてるのとかね、思えばすごいことだしね。 願えば叶う! そういう現代の希望を体現するのが僕の役目なのだ! と、(勝手に)思って日々楽しくやらせてもらってます、はい。 皆さんほんとにありがとうございます。 ![]() 宮地さん、素敵な人でした。
POP!
という訳で、念願の TBS「世界ふしぎ発見!」 に、回答者として出させてもらう事になりました! 放送は12月11日です! 皆さん、観てね! ふんとに! まあ、今思うことは 「どんだけ楽しい人生なんだ?俺は?」 ということですよ、ほんと。 皆さんのおかげです、こればっかはほんとに、ありがとう!! 明日は、これまたとても楽しみな浅草でのホフライブ。 新しいスニーカー履いて、踏み込むぜ、このフリースタイルライフ! 楽しみ!
POP!
ここのところ、もうすぐライブ会場およびネットで先行発売となるライブアルバム『14年の土曜日』の制作作業をしてました。 僕の場合、制作作業というのは、当然のごとく音の制作に始まり、ジャケデザインからボーナストラック・特典アイテムのアイデア出しや、今回に至ってはついにお店への発注書のデザインまでスタッフと一緒に考えるところまでやったので、とにかく時間がかかります。 といってもべつに、僕は全部やってんだぞ、偉いだろ!なんて言いたい訳ではありません。 むしろ、毎度言ってますが、本当はギター1本、キーボード1台で音楽だけに集中してるミュージシャンの方が断然かっこいいと思ってます。 ワタナベイビーのように、歌う事以外は、靴ひもすら自分で結べない、なんてのはほんとに素敵な生き方じゃないでしょうか! (まあ相方としては、靴ひもくらいは自分で結んで欲しい気もしますが・・) しかし僕はどうも色々と気になってしまう、ということで、音以外にもちょこまかと色々なことをやってしまうんですね。 特に今回はライブアルバムなので、そのまま出したのでは、ほんとに「そのまま」のものになってしまう。 「そのまま」だったら、当然録音したものより会場での生のライブの方が良いに決まってます。 生でライブを見る楽しさと別の、CDでライブを聴く楽しさがそこにあった方がいいと思うんですよ。 なので特典としてのリミックスや、ブックレットでのカジ(ヒデキ)くんとの特別対談など、CDならではの楽しさをギュっと詰めました。 ギュっと詰めたら、CDの最大収録時間74分をほぼぴったり使い切ってました! 大作! ちょうどBSフジで『14年の土曜日』が放送されましたが、あれともまた違う楽しみ方ができると思います。 ・生ライブ ・TV放送 ・ライブCD ・ライブDVD(年内発売予定) 一つ一つしっかり意味のあるPOPなものにして行くので、ぜひ全部楽しんで下さいな! (しつこいですが、そうじゃなきゃ単に生ライブだけでいいと思うので、こちらも本気で一つ一つが楽しいものを作りますよ!) ということで、ランチ食べに行きます。(本文と全く関係ありませんが)
ミンミンミン
世間的にはまだ夏の終わりではなく、夏中旬なんでしょうかね。 でも僕的には3つのフェスが終わり、HMV渋谷での街フェスも終わり、この夏のライブは残す所あとコヤブソニックだけという状況になると、なんとなく夏の終わりを感じて寂しい限りです。 しかしメランコリックにばかりなってもいられません! やることが沢山あるのです。 その一つが「14年の土曜日」のライブCD&DVD制作。 ジャケットデザインやDVDの副音声など、隅々まで面白いものに仕上げたいなと。 さらに新曲制作。 次の作品は、ちょっと変わった形のものにしたいんですよね。 意外とホフディランって毎回アルバム然としたアルバムを作ってきたんでね、例えばアコースティックアルバムとか、カバーアルバムとか、コラボレーションアルバムとか、そういう変化球的なものって出してないんですよね。 音楽性でもね、僕が大好きだった頃のプリンスとかって、アルバム毎全く音楽性が違うんですよ。 ものすごいロックアルバムの後に、いきなり密室的な作り込んだアルバム出したりとか、さらにFUNK色が強くなったりとか、アルバムによってコンセプトがまるっきり違う。 なのでファンの中でも好きなアルバムが全然違う。 このアルバムは好きだけど、これは嫌い、、、、というのがはっきり分かれるんですね。 (ちなみに僕はアラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイからパレード 辺りが一番好きかな・・) BECKなんかは、毎回POPなアルバムの次は思いっきりダウナーなアルバムみたいに交互に出してますよね。 そういうことをホフもしてみたいとは思うんですよね。 思いっきり手作り風のアコースティックなアルバムとか。 ひとつのアイデアとしてあるのは(勝手に発表しちゃいますが)カジヒデキくんと一緒に『カジディラン』というユニット名でミニアルバムなんかを出したいですね。 今まで何度も共演してるけど、本当にユニットとしてやったことはないんで、面白いんじゃないかと。 なことを色々考えていると、とてもメランコリックになどなってられないのですな! とにかくコヤソニが夏の最後の打ち上げ花火ではあるので、思いっきりやりますので、来れる人は一緒に思いっきりはじけてください! < 前のページ次のページ >
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