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PROFILE
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銀座アップルストア〜心斎橋アップルストア
で行われた『EXILIM × iMovie(土佐社長命名ーバカ映像対談)』に来てくれた皆さん、ありがとうございます。 明和電機さんは僕が学生時代から憧れていた人なので、初めて共演できて、ほんとに楽しかったです! そして土佐さんの、僕にはない発想力や行動力に感激しました! さてさて、そんなこともあり、ここ最近は写真や映像の撮影〜編集にすごく興味を持ってまして、旅先や仲間内でもパシャパシャやっております。 今ホフのホームページTOPにも僕が撮影したワタナベイビーの写真が表示されます。 http://hoff.jp/ そして上記のイベントにおいても、僕がワタナベイビーをハイスピード動画で撮った映像を、さらにiMovieで音楽やシーンなど編集した動画を公開しました。 最近ほんとにカメラ・動画の撮影が楽しい。 しかし、一つ問題が。 音楽であれば、まだ制作者とプレイヤーが一緒というのも可能なんですが、写真や映像になってくると、やはり撮影者と被写体はどうしても同時にこなせない。 つまり、僕が撮る側になると、僕が全く表に出て来ない訳です。 僕のiPhotoにはほとんど僕が写ってる写真がない。 浅草で撮ったワタナベイビーのアー写も、ワタナベイビーはありますが小宮山雄飛は当然ない。 マネージャーからも 「あれ、雄飛さんの新しいアー写ないんですか?」 と言われたんだけど 「それ、誰が撮るんだよ??」 という感じ。 (無論ワタナベイビーに撮影は無理です・・・) もともと僕は裏方の作業が好きなんで、自分が表に出ないことに対して全然抵抗がないんですね。 だから、撮影サイドにハマっちゃうと、ますます僕が人前に出なくなっちゃう。 思えば今年の前半でも、昨日のイベントがあって、5月5日の原宿アストロのイベント、7月3日の渋谷AXのライブくらいしか、皆さんの前に出るいわゆる表舞台はない。 もちろんシコウヒンTVや東京会議、スペシャ、ラジオ・雑誌など、常に色々な形で露出はしてるんですが、確実に表の顔よりも裏の仕事の方が多くなってくる。 シコウヒンTVなんかも、立場上僕が司会をしていますが、本当に重要なのは司会ではなく、あの番組全体を作ったり、脚本そのものを書いてることなんですね。 もしどちらか一つを取るとしたら、おそらく司会を誰かに譲って、番組のプロデュースは僕が続けると思う。 雑誌ベストギアの連載も、僕が書いている文章が大事であって、僕自身は小さい挿し絵でしか出て来ない(笑) こむぞうも、僕らが喋る内容で勝負してるのであって、番組ページに僕らの写真すら載ってない。 そうこうするうちに、どんどん僕は引きこもりの用に、家で何かを作ってばかりいる人になってしまう。 まあそれはそれでいいんだけど、やはり人々とリアルで触れることで感じることや、目の前にお客さんがいるということで得られる緊張感・経験というのも沢山ある。 という訳で、今後はそこら辺のバランスも取っていかないといけないと思うのです。 はい 的な。 by yuhiblog | 2010-03-15 14:32 | 軟式LIFE | Trackback
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