バンプ オブ チキン

電車内で読んでいたスポーツ新聞の「パパイヤ鈴木が33キロものダイエットに成功した」という記事に驚き、痩せてアフロヘアをといた姿が(故)三沢光晴にそっくりだったことにさらに驚きつつ阪神本線を下車。
「出屋敷」駅前をふらついていた時、かしわ(鶏肉)専門店で偶然見つけたのが、この貼り紙。



字はまずいが からあげうまい

まいう」「まいう」「まいう」「まいう

「まいう~」というパパイヤ鈴木(&石塚)発のなつかしでぶや語もこうして並列に現れると、なんだか呪文のよう。
パパイヤ鈴木がおやじダンサーズを引き連れ、「まいう」「まいう」とつぶやきながら、まいむ・まいむを踊る姿が頭んなかををかけめぐり、離れない。くせになるよ。


さて、この店の看板にも書かれている「かし(わ)」。
なぜ鶏肉を「かしわ」と呼ぶのだろう。
いとし・こいしさんのむかしの漫才に「にわとりが死んだら、戒名がかしわになる」というネタがあったが、むろんそんなはずはない。
そうそう、死んだニワトリで思い出したが、君とこの嫁はん元気か?

かしわとは植物の「柏」のこと。
いにしえより日本には獣肉を植物に例えて呼ぶことを上品とする気風があった。
馬肉を「さくら」、鹿肉は「もみじ」、猪肉は「ぼたん」といったように、和鶏の褐色の羽を柏の葉になぞらえ、「かしわ」と呼んだという説が有力だ。

だから「かしわの香草焼き」なんてメニューは、葉っぱで葉っぱを焼いているみたいで、いまいち、まいうーな表現ではないようだ。

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# by yoshimuratomoki | 2010-02-25 02:07 | Trackback

koneta

関西きってのリラクゼーションの地、それが有馬温泉郷。
世にパワースポット数あるが、ここは訪れる者をたちまち骨抜きにしてしまう脱パワーなスポット。
兵庫県民のみならず近畿人の多くが、その名を聞くだけで目がとろ~んととろけてしまう、いやしの桃源郷だ。

しかし、湯治客が決まって「あ~極楽、極楽」と口にするこの有馬に、天国への階段から蹴落とされるような恐怖のバス停がある。
その名も、



虫地獄」。

イ、インセクト、じゃなくインパクトありすぎるネーミング。
なんだか肩までゲジゲジ風呂につからされたような、身の毛もよだつ名前だ(『あのう、ゲジゲジは節足動物唇脚綱であって昆虫じゃないんすケド?』とかさらにムシズが走ることを言わないように)。

なんでもこのバス停の立つ場所は、かつて地殻変動で炭酸ガスが噴出し、ガスにおかされて大量の昆虫が死んだという言い伝えがある。
ゆえにこの地は人々から「虫地獄」と呼ばれ、石碑まで建っている。
昆虫たちが悶え苦しみながらうねうね絡みあう様子が「虫の息」の語源ではないか? という説まであるのだ。
だ、だからって、なにもバス停にまでしなくても……。

ちなみにこの近くには「鳥地獄」と呼ばれる場所もあ(以下、ほぼ同内容のイヤな話が続く)。
# by yoshimuratomoki | 2010-02-24 21:59 | Trackback

彼女と私の事情

これほど具現的に「上から、目線」な警告看板は、またとお目にかかれない。



「そんなの西成じゃなくてもダメだろ」
「彼女ができるできないの問題かよ」

こんな凡庸なツッコミなら、いくらでも思いつく。
だが、このさいとうたかおタッチな三白眼で睨まれると、どんな言葉も無力化し弾き返される。
プロビデンスの目やゲゲゲの鬼太郎に出てくるバックベアード様も白目をむくほどの目ぢから(&眉ぢから)である。

刮目すべきはこの警告看板の筆頭者と思われる「西日本 内部告発社 被害者の会」。

なんだそれは。
正体はわからんが、とにかくコワい。

内部告発をする会社組織があるとは知らなかった。
収入源は?
まさか、た、たかり……。
いやいや、これ以上の深入りはよそう。
この先も彼女ができなくなっては困る。

さて、警察庁のまとめによると、ひったくり被害の93.3%が女性なのだという。
よくママチャリのハンドルに傘を取り付けたり前カゴに蓋をつける大阪おばちゃんSTYLEがワイドショーで採りあげられるが、あれは彼女たちなりにひったくりに立ち向かうべく自作した、装甲車なのではないだろうか。

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# by yoshimuratomoki | 2010-02-21 22:26 | Trackback

海を見ていた午後 koneta

むかし「♪海は素敵だな~、恋してるからさ~」というのんきな歌がヒットした。
さて、海への入り口が「ここ!」にあるらしいのだが、なんど目を凝らしてみても、僕には海が見えない。



バレンタインデーだというのにロマンス皆無な僕には見えない海が、ここにはあるらしいのだが。

実はこの「海の入り口」とは、看板の真下にある自動販売機のこと。

最近、ジュースの自動販売機で海水が売られているのをご存じだろうか?

飲むのではない。
海水なんか飲んだら激しい脱水症状をひき起こし、死に至る場合もある。
飲むのではなく「観賞用」として売られているのだ。

ビンの中に海水と海藻、貝殻が入っており、ゆらゆら揺らして眺めて楽しむ。
都会で急に「海が見たいわ」なんておセンチ気分になった時、コインを投入。
これを買って、つかの間のトリップ。
小さな「海への入口」だ。

そしてビン入りの海水と海藻には、メッセージがこめられている。
地球温暖化のため海水の温度が上昇し、生態系が崩れ、世界中の海藻やサンゴが死滅しつつある。
この海水入りのビンには「水の温度がもっと冷たかったあの頃の地球を取り戻そう」という主張がある。
だから自販機では「冷た~い」の温度設定で売られている。

というのはデタラメで、実はこの看板、自動販売機の裏にダイビングスクールがあることを示したものだった。
そらわからんわ。

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# by yoshimuratomoki | 2010-02-14 11:00 | Trackback

悪魔を憐れむ歌 koneta



放火魔、断末魔、通り魔などなど、街にはさまざまな魔がひそんでいる。
なかにはメモ魔なんて怖くもなんともない小悪魔もいるが、おうおうにして「魔」たちはひどくまがまがしく、我々に大きな不幸をもたらすものだ。

京都の六原で、それら魔界のボスキャラに遭遇した。
そいつの名は「災害魔」。



人災も天災もひっくるめ驚異の品ぞろえを誇る、魔のメガストアだ。
しかもそいつは「手かげん無情」という、まるでアン・ルイスの歌のタイトルみたいな状態で襲い来るのだからたまらない。
きっとあんなふうに赤い髪を振り乱してやってくるんでございやすのだろう。

この六原という地名は、仏教用語の「六波羅蜜」(6種類の修行)に由来する。
この地はこの世とあの世の境界だとされ、閻魔大王の裁定を受ける場だった。
だからこの街では、日々の暮らしにおいて「魔」に対する畏と敬の念が強く残っているのだろう。

とはいえ「おそすぎた!」と言われると、自主防災では歯が立たないんじゃないかとつい疑心暗鬼魔になってしまう。
とりあえず魔除の鬼瓦でも置こうか。
うち、マンションだけど。
# by yoshimuratomoki | 2010-02-13 13:01 | Trackback

哀しくてジェラシー


恋愛をより甘く熟成させるためには、時にはピリッと隠し味を効かせることも必要だ。
特に「ジェラシー」という名の調味料は、わずかな量で、恋を燃えるように赤く実らせる効果がある。

しかし、適量を見誤れば、取り返しのつかないことになるのでご注意。

自分が嫉妬深い人間であることを自覚したのは、およそ10年前。
遠距離恋愛していた彼女をフリーのカメラマンに寝取られたときだった。
しかも「君のヌードが撮りたい」が殺し文句だったというから、耐えられない。
ちくちょう! 撮るなら俺のヌードを撮れよ!(なんで?)。

激ギレした僕はまさに「嫉妬に狂った」盲獣と化し、まともな思考ができなくなり、知り合いのカメラマン全員との関係を断ち切った。
浮気相手だけではなく、カメラマンという職業に就くすべての人間が許せなくなったのだ。

もちろん言いがかり以外のなにものでもない。
八つ当たりされた人たちは、たまったもんじゃなかっただろう。

でもあのときは、とても冷静ではいられなかった。
「JEALOUSYを眠らせて!」と叫んでも、もう止まらない。
とばっちりを喰らったカメラマン全員にお詫びするしかない。

話はちと変わるが、神戸電鉄有馬線「山の街」という、のほほんとした名前の駅がある。

▼鄙びた街の、旅情を感じさせる駅舎。




そして、この駅の徒歩エリア内に、「やきもち地蔵」と呼ばれる地蔵菩薩が祀られている。




▼交差点の名前も、ちゃんと「やきもち地蔵」前。




さて、このお地蔵さん、「笠地蔵の野郎! あいつだけメジャーになりやがって! 人数多いからってEXILE気取りかよ!」と、やけに嫉妬深いのである。

……というのは、あたりまえだが、もち、ウソ。

お正月に、ある土工の家の夢枕にお地蔵さんが立ち、「土砂崩れでゆるんだ土橋を修理してください」と懇願した。
土工はお地蔵さんの突然の来訪に驚き、とりあえず正月なので餅を焼いてさしだした。
するとお地蔵さんはたいそう喜び、その餅を美味しそうに食べた。

翌朝、土工が橋の修理に出かけたところ、お地蔵さんが石積みの下敷きになって埋もれていたという。
昨夜枕元にやってきたお地蔵さんは、救助を求めにきた中の人だったのだ(中の人っていう表現が適切かどうか知らんけど)。

そしてそのお地蔵さんを救出して安置すると、再びたいそう喜び、ひとつだけ願いを叶えてくれたのだそう。
「ひとつだけ」ってところが、お地蔵さんの身の丈にあっていて、かわいい。
さらに気前のいいことに、それ以来、焼き餅をお供えすると、願いを(最低ひとつ)叶えてくれるようになったのだという。

単に焼いた餅が好きだから、やきもち地蔵。
なんてピュアなんだ!

そんな裏表のない性格のお地蔵さんに、腹黒い僕はまたまた嫉妬してしまうのである。

▼「だってお餅、好きなんだも~ん」と言いたげな、あどけないほほえみ。

# by yoshimuratomoki | 2010-02-07 20:46 | Trackback

炎のエスカルゴ

兵庫県を南へ走る地下鉄海岸線に「中央市場前」という駅がある。
シーサイドのきわきわに位置するここは、活気に満ちた「中央卸売市場」の最寄り駅だ。

この駅を利用する人のほとんどが料理関係者。
アマチュアが立ち寄ることは、まずない。
早朝から青果鮮魚精肉を求めるコックさんや板前さんが詰めかけ、昼下がりにはもう“終電”の様相を呈す。

そんな場所柄だから、喫茶店の名前さえも完全プロ志向
なんと、




喫茶「火の用心」。

繁華街では見かけない、というかありえない店名。

しかし厨房で火を扱う人々にとっては、コ洒落た名前の難読カフェより、ずっと目がさめるネーミングだろう。
マスター自身が過去に、標語を店名にしなきゃ気が済まないほど、ハートに火がつけられる出来事があったのかもしれない。
看板に取り付けられた、赤いパトランプが意味深だ。

さて私ごとだが、大阪の四天王寺に引っ越した。
ハイソなエリアでありながら、家賃は破格に安い。
理由は、老朽化が激しい木造物件だから。

入居に際し、大家が僕に出した条件は「ぜったいに喫煙しないこと」。
火事になったら瞬時に灰と化す乾きった家屋なので、火の気を少しでも絶ちたいから、とのこと。

おかげで高校時代から続く長い喫煙歴にやっとピリオドが打てた。
転居後はタバコを一本も吸っていない。
身体の調子がすこぶるいい。

健康のために「火の用心」。オススメだ!
(薦めるとかいうもんでもないだろうが)。
# by yoshimuratomoki | 2010-02-06 14:38 | Trackback

ミス・サイコン

 公園を歩いていたら、階段にこんな落書きがあった。



結婚したいって言うてくれたのに…全てゆめ見てただけとは…

 書いたのが男性か女性かはわからない。しかし落書きとはいえ、ペンキってのはすごいな。きっと約束を破った相手が、新しい彼氏か彼女を連れてこの公園にやってくるのだろう。かつての自分たちの想い出の場所に。だから先回りして、必ず目にするであろう階段に……。痴情階段。



 僕もさびしい……。再婚したい……。

 昼間は平気なのだが、深夜になると独り身のさびしさが沁みる。でも再婚以前に「恋愛」そのものが銀河の彼方イスカンダルをはるばる望む出来事に思えるほど、ご縁もなく。

 また、いまは大阪でゼロからやり直している最中ゆえ、財布を振っても粉雪のようなホコリが舞い降りるばかり。紙幣はおろか硬貨すら入ってない。クシャッとか、チャリンッとか、景気のいいサウンドが鳴らない。まったくビートを刻まない。こんなんじゃ、たとえよい人が現れたとしても、彼女の髪に挿す花の一輪すら買うことはことはできない。

 だからポジティヴに、対策を講じた。巷では一時「エアギター」「エアドラム」、果ては「エアセックス」なんて言葉が流行ったが、いま僕は「エア結婚を実践している

 晩ご飯どきは二人前の皿を並べ、おかずを取り分ける。そして、いもしない妻(名前はエア・ディゾン)と話をする。空気しか入っていない預金通帳を開け、「将来は、樟葉や松井山手あたりの“お上品大阪”でカフェやりたいね~」とか言いながら、獲らぬ狸のエア算用。



 そして寝床には枕をふたつ並べ、エア妻をエア腕枕しながら眠りにつく。まさに「空気嫁」だ。いま僕は、そんな感じで暮らしています。エア川市の片隅で。

 結婚といえば、以下はムーディ勝山が初めて「右から来たものを左へ受け流す歌」を披露したダイアン津田の結婚披露宴の映像

 いまと歌詞やメロディが違う。まさかここに集った誰もが(もちろん本人も)このネタで半年後に全国ネットに出まくるとは想像してなかっただろうな。しかし、こんなもんまでアップされてるYouTubeっていったい。そしてダイアン津田の結婚披露宴の映像を観るためにカリフォルニアのサイトにアクセスする行為のシュールさ。


 僕のように再婚願望がある人、けっこう多いと思う。『さいこんぴあ』とか『リ:ゼクシイ』とか創刊してみたら売れるんじゃないだろうか(吉村智樹)。



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# by yoshimuratomoki | 2007-03-25 12:47 | Trackback

再び日記風に

 ●3月22日(木)・23日(金)

・いつもなにかと気にかけてくださるKさんのご紹介で、某局の報道部を訪問。

 うまくいけば、4月からとある報道番組をお手伝いできることになりそう。ありがたい、ありがたい。Kさん、ありがとうございます。実現したら必死のパッチで頑張ります。来週、改めてご挨拶に伺うことに。

 実現するかどうか決まるのは、各社が新年度に入る4月になってから。こういった「4月に入ったら決まる」「4月に入ったら返事します」な案件をたくさん抱えているため(そのうちアテにしていた2件が早くも爆砕し、号泣)、不安で胃が圧し潰されそうになる日々。「99.9%大丈夫です」と言われ安心していた案件がキレイさっぱりなくなってしまう、なんてことが僕には本当によくあるので……。

 その後、よみうりテレビで『共鳴野郎』の次回ぶん会議をし(4月1日からしばらくロケで東京に行きます)、帰りに香里園のさくら水産で夕ごはん。「ごはんセット」と「魚のあら煮」を頼めば、たった330円で満腹になる。昼のワンコインランチより安い。

 JR「京橋」駅プラットホームにあった公共広告。



 いくらなんでも、ノリ軽すぎないか? 隣でサラリーマンも頭を抱えていた。

・M社N誌に企画書を発送。大阪に住んでいないとやれない企画ゆえ、なんとか通過してほしい(切望)。

・入金があったので、滞っていた駅前自転車置き場の更新、名刺の増し刷り、郵便切手の購入などなど一気にやる。

 必要なものを買うだけで瞬く間に1万円札が飛んでゆく……。

・「健康保険料の入金が足りない」と督促状が来ているが、いま払う金はない。「今月2万5080円足りません」と言われても、そんな大金、すぐには……。

 東京では一カ月700円だった時もある健康保険料が、大阪に引っ越した途端、「4カ月間で約15万円払え」とのこと。健康保険料が高すぎて歯医者に通う金がないという矛盾。

 大阪って、食いもんだけは安いんよなぁ。たとえば ↓ でも食べ物以外が高すぎ。



 なんかもう、大声でこう叫びたい気分。





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# by yoshimuratomoki | 2007-03-23 15:08 | Trackback

昨日に続き日記風に

 なんかこう……エロいんですけど……。



 ●3月15日(木)

・本日は営業也。

・朝8時起き。目覚まし時計は7時にセットしておいたんだが……。

・頭を剃り、JR福島駅へ。高架下にあるU字型カウンターの喫茶店「ダイヤ」へ。

 喫茶店でミートスパを食べながら大スポを読む(一面は『妖怪ゴム人間現る』)というセレブなブランチ



 このスパゲティがこれまた惚れ惚れするほど見事な“喫茶スパ”。太い麺は焼いてあり(これぞ喫茶スパの醍醐味)、そのうえからミートソースがたっぷり。皿にてんこに盛られた頂上には、半熟の目玉焼き。これで500円はお値打ち。

 ただ、あまりにも量が多いうえ、いったいどういう仕組みなのかいつまで経ってもアツアツのまま。食べても食べてもちっとも減らない。むせながら完食し、急いで朝日放送へ。

 S誌のH記者の紹介で、広報室の方々、制作室の方々にご挨拶。お話を伺っていると、やりたいお仕事ばかり。

 帰りに、もうすぐなくなる予定の「大阪タワー」を見あげながら、「大阪にも通天閣だけではなく『大阪タワーがあることを、ちゃんと文章化しないといけないな」と、ふと。大阪LOVERだというドリカムにも歌っていただいて。

 続いてH記者に連れられ、天満の関西テレビへ。広報室の方おふたりにご挨拶。帰りに、お土産に洗面器を貰う(『実録鬼嫁日記2』のノベルティ)。



 ありがとうございます。そしてH記者、本当にありがとうございました。



 ちょっとかよ。



 本日のランチ見本。





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# by yoshimuratomoki | 2007-03-16 14:53 | Trackback


街で見つけたイイ湯加減の物件を紹介してまいります。


by yoshimuratomoki

【吉村智樹のプロフィール】

吉村智樹
(YOSHIMURA,Tomoki)  
大阪市在住の放送作家/フリーライター。

お問い合わせは下記メールフォーム
こちら

最新著書は『VOWやもん』(宝島社)。

著書に『吉村智樹の街がいさがし』(オークラ出版)、『女優魂』(ゴマブックス)、『VOWやねん』『VOWでんがな』(宝島社)、『まぬけもの中毒』『ビックリ仰天! 食べ歩きの旅』(鹿砦社)、『DISCナウ!vs.レコードやくざ』(メタブレーン)などがある。

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