<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/pg/xsl/rss_xsl.asp?blogurl=yforce" type="text/xsl" media="screen"?>
<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss">
<channel>
    <title>薬膳のチカラ</title>
    <link>http://blog.excite.co.jp/yforce</link>
    <description>柳田栄萬のブログ。薬膳のことや食べ物のことあれこれ。リンクフリーです。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2011</dc:rights>
    <pubDate>Sun, 27 Feb 2011 16:39:16 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-02-27T16:39:16+09:00</dc:date>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>
    <image>
        <title>薬膳のチカラ</title>
        <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200510/09/74/e009437420090714123140.jpg</url>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce</link>
        <width>80</width>
        <height>102</height>
        <description>柳田栄萬のブログ。薬膳のことや食べ物のことあれこれ。リンクフリーです。</description>
    </image>
    <item>
        <title>明太子のねぎごま和え</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/14297066/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/14297066/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
とんでもなく久しぶりの更新となりました。<br/>
こういうときって、一応は「どうもすみません」と謝るべきなのでしょうか？<br/>
でも、「お前のブログなんて誰も待ってやしないぜ。思いあがんなよ」と思われるのが怖くて、<br/>
素直にアイムソーリーが言えない気弱なボクです。。。<br/>
<br/>
さて先日、料理教室も久しぶりに開催しました。<br/>
これまでは毎回、薬膳のテーマを決めてから献立を考えていたのですが、<br/>
今回からは「薬膳」をとっぱらって、ただの「料理教室」に。<br/>
その中で一番好評だったのが、こちらの料理。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201102/23/74/e0094374_1231513.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
「簡単すぎて怒られるかも・・・」と、内心ではビクビクしてたんですけどね。<br/>
なんたって混ぜるだけですから。<br/>
<br/>
【材料】<br/>
明太子　　細ねぎの小口切り　　炒りごま　　ごま油<br/>
<br/>
【作り方】<br/>
全部混ぜる。<br/>
<br/>
【器】<br/>
余宮隆　灰釉粉引鎬輪花向付<br/>
<br/>
<br/>
余宮隆 展<br/>
２０１１.３.５（土）～１３日（日）　会期中無休<br/>
１１：００～１９：００　　※最終日は１７：００まで<br/>
作家在廊日　５日（土）　６日（日）<br/>
※くわしくは、千鳥blogをご覧ください。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 23 Feb 2011 12:33:01 +0900</pubDate>
    <dc:date>2011-02-23T12:33:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>椎茸とオリーブのパスタ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13372430/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13372430/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
野菜室に、椎茸が２枚。これをどうにか片づけんと。<br/>
というわけで、刻んでパスタに。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201010/08/74/e0094374_14134562.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/>
<br/>
瓶詰めのオリーブもあったので、それもみじん切りにして、ニンニク、タマネギもみじん切りに。<br/>
オリーブ油で炒めてパスタのソースにしました。<br/>
<br/>
が、絵的にあまりにも地味。<br/>
パセリでもあったらよかったのですが、それもないので、ポーチドエッグを作ってのせました。<br/>
撮影の準備万端整えて、ナイフでスッと切れ目を入れた瞬間に即カメラに持ち変え、連写連写連写。<br/>
これまでの人生で、一番緊張した撮影でした。。。<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
馬渡新平　粉引スープ碗（大）<br/>
<br/>
あす9日（土）から、馬渡さんの個展がはじまります。<br/>
詳しくはコチラ→千鳥ブログ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 8 Oct 2010 14:10:20 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-10-08T14:10:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>レンコンと鶏の黒酢炒め</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13367018/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13367018/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
毎度千鳥の宣伝で申し訳ありませんが、あさって土曜から、馬渡新平展がはじまります。<br/>
使いやすい器がいっぱいです。ぜひお越しくださいませ。<br/>
詳しくはコチラ→千鳥ブログ<br/>
<br/>
<br/>
さて、そろそろレンコンの美味しい季節ですね。<br/>
今年は葉もの野菜が高いみたいですから、その分、根菜の出番が増えそうです。<br/>
今日は、サッと出来る黒酢炒めに。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201010/08/74/e0094374_14171583.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
1.フライパンにサラダ油を熱し、ひと口大に切った鶏肉を皮目を下にして焼く。<br/>
蓋をして、そのまま８割火を通す。<br/>
<br/>
2.鶏肉をひっくり返し、火が通ったら取り出す。<br/>
続いて、皮をむいて大きめの乱切りにしたれんこんをさっと炒める。<br/>
<br/>
3.れんこんを取り出し、フライパンの油をふき取る。<br/>
酒、黒酢、醤油、砂糖、粗く挽いた黒コショウを入れて煮立てる。<br/>
<br/>
4.小房に分けたしめじを入れ、鶏肉、れんこんを戻し入れる。<br/>
軽く煮詰まったら、水溶き片栗粉でとろみをつける。皿に盛り、もう一度黒コショウを挽く。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
鶏肉の皮から、大量の脂が出ます。<br/>
少しイヤな匂いがするので、調味料を入れる前に材料を取り出し、フライパンをキレイに。<br/>
スッキリ、クリアな味の炒め物になります。<br/>
<br/>
黒酢炒めは、ちょっと濃い目の味付けが美味しいです。<br/>
その分、材料は大きめに切って、味が絡みすぎないようにします。<br/>
口に入れた瞬間はガツンと甘酸っぱく、噛むほどに、後から素材の味がするのが理想。<br/>
レンコンは炒め過ぎず、「中心は生」くらいの気持ちで挑むと良いと思います。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
馬渡新平　白刷毛目７寸皿<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 7 Oct 2010 17:53:26 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-10-07T17:53:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>あさりラーメン</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13274884/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13274884/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
インスタントラーメンに、ひと工夫してみました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201009/23/74/e0094374_13222441.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
1.袋の表示よりちょっと多めの水とあさりを鍋に入れ、火にかける。貝の口が開いたら取り出し、アクをとる。<br/>
2.1の鍋で麺を茹で、添付のスープをちょっと少なめに入れる。<br/>
3.増田勉の器に麺を盛り、あさりをのせてスープを注ぐ。<br/>
薄くスライスして水にさらしたタマネギ、食べやすくちぎった香菜をトッピングし、コショウを挽く。<br/>
<br/>
<br/>
「そうだ、塩ラーメンがあったな」と思って作り始めたのですが、しょうゆ味の勘違いでした。<br/>
おいしかったですけど、あさりにはやっぱり塩味のほうが合うかもしれません。<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
増田勉　緑釉丼鉢<br/>
<br/>
増田勉 展<br/>
2010年9月18日（土）～26日（日）<br/>
11：00～19：00　　会期中無休<br/>
作家在廊日　18日（土）　19日（日）　20（祝） <br/>
<br/>
詳しくはコチラ→→→千鳥ブログ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 23 Sep 2010 11:08:20 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-09-23T11:08:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>きのこと豚のみぞれ煮</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13242631/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13242631/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
一年中出まわっているとはいえ、やはり秋にはきのこが気になりますね。<br/>
今日は、四種類のきのこと豚肉を、大根おろしでさっぱりと。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201009/17/74/e0094374_14382181.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
1.きのこ（しめじ、エリンギ、えのき、舞茸）は食べやすい大きさに切り、さっと下茹でする。<br/>
2.鍋に麺つゆを入れて沸騰させ、豚肩ロース（しゃぶしゃぶ用）を茹でて取り出す。<br/>
3.2の鍋のアクを取り、1を入れてひと煮立ちさせる。豚肉を戻し、大根おろしを加えて火を止める。<br/>
4.増田勉の器に盛り付け、大根葉の茎をあしらい、七味をふりかける。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
きのこたっぷりの煮物は、旨味成分が煮汁に出過ぎて、エグい味になることがあります。<br/>
もったいないような気もしますが、さっと下茹でしたほうが、すっきりクリアな味に仕上がります。<br/>
特に舞茸は、そのまま使うと煮汁が黒く染まるので、下茹では必須。<br/>
噛みしめた時に、ジュワ～っと旨味が口の中に広がるくらいが、きのこは美味しいと思います。<br/>
<br/>
大根おろしを入れたら、すぐに火を止めます。アツアツよりも、ぬる燗で食べたほうが美味しいです。<br/>
汁も全部飲みほしたいので、味付けはやや薄めに。<br/>
<br/>
仕上げに青味が欲しいところですが、ネギや三つ葉だと香りが強すぎて、ちょっと合いそうにありません。<br/>
大根の頭にちょろっと残っている茎を、斜めに薄くスライスして水に放すと、<br/>
くるっとカールして、かわいいいあしらいとなりますよ。<br/>
<br/>
さて、しつこいくらいに宣伝してきた増田勉展ですが、いよいよ明日からスタートです。<br/>
使いやすい器がたくさん揃いました。皆さまのお越しを、心よりお待ちしております。<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
増田勉　鉄彩輪花小鉢<br/>
<br/>
増田勉 展<br/>
2010年9月18日（土）～26日（日）<br/>
11：00～19：00　　会期中無休<br/>
作家在廊日　18日（土）　19日（日）　20(祝） <br/>
<br/>
詳しくはコチラ→→→千鳥ブログ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 17 Sep 2010 14:38:43 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-09-17T14:38:43+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>豆もやしのラー油炒め</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13226504/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13226504/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
はやりの「食べるラー油」。自分で買ったり人からもらったりで、うちにも数種類あります。<br/>
どれも中途半端に残っているので、ここいらでそろそろ使い切ってしまいたい。<br/>
<br/>
香味野菜がたっぷり入っているので、炒めものには間違いなく合うはず。<br/>
試しに、豆もやしと豚肉を炒めてみたら、なかなか美味しくできました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201009/14/74/e0094374_13544629.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
1.サラダ油をごく少量熱したフライパンで、豚こまをこんがり焼く。軽く塩コショウして取り出す。<br/>
2.フライパンをきれいにして、ごく少量の油を熱し、ひげ根をとったもやしを炒める。<br/>
3.豚こまを戻し、中華スープの素（顆粒）と、食べるラー油で味付けする。味をみて塩を足す。<br/>
4.増田勉の器に盛り付け、黒コショウを挽く。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
食べるラー油は、コクはあるのにパンチがありません。<br/>
調味料として使うときには、黒コショウや豆板醤などで、ピリッ！と喝を入れてやるといいと思います。<br/>
<br/>
豆もやしに限っては、ひげ根取りは必須！<br/>
最近は、ひげ根を取らずにそのままナムルにしている焼肉屋もありますが、言語道断であります。<br/>
ちょっと面倒ですけど、ここは手を抜いたらダメなところ。<br/>
また、豆もやしの半生は、絶望的にまずいです。<br/>
多少シャキシャキ感を犠牲にしても、青臭さが抜けるまでしっかり炒めるのがポイントです。<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
増田勉　象嵌７寸ドラ鉢<br/>
<br/>
<br/>
増田勉 展<br/>
2010年9月18日（土）～26日（日）<br/>
11：00～19：00　　会期中無休<br/>
作家在廊日　18日（土）　19日（日）　20(祝） <br/>
<br/>
詳しくはコチラ→→→千鳥ブログ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 14 Sep 2010 13:55:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-09-14T13:55:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>にんじんご飯</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13216410/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13216410/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
＜千鳥からおしらせ＞<br/>
<br/>
9/18（土）より、増田勉展を開催いたします。<br/>
ぜひご来場ください。詳しくは、コチラで→→→千鳥ブログ<br/>
<br/>
<br/>
さて、いよいよ新米の季節。ご飯がうまい！<br/>
ということで、簡単炊き込みご飯を、増田さんの器に盛ってみました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201009/12/74/e0094374_12245412.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
1.ニンジン、こんにゃく、油揚げを、食べやすい大きさに切る。<br/>
2.炊飯器の内釜に、研いだ米、酒、みりん、薄口しょうゆを入れ、出汁を注いで普通の水加減にする。<br/>
こんにゃく、油揚げ、ニンジンを順にのせ、普通に炊く。<br/>
3.さっくり混ぜたら、増田勉の飯碗に盛る。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
五目御飯ならぬ、三目御飯。ニンジンが主役です。<br/>
鶏とかゴボウとかキノコとか入れたくなっても、欲張らない。味付けは、ごく薄め。<br/>
<br/>
最初の一口、二口は物足りなく感じるかもしれませんが、<br/>
食べ進むうちに、新米とニンジンの甘さに気がつくはずです。<br/>
<br/>
コクを出すために、油揚げは、油抜きせず、そのまま使います。<br/>
こんにゃくをたっぷり入れれば、ダイエット効果もある.....かもしれません。<br/>
<br/>
あとはそうですねぇ。増田勉の飯碗は、絶対にあったほうがいいと思います！<br/>
<br/>
<br/>
増田勉展<br/>
2010年9月18日（土）～26日（日）<br/>
11：00～19：00　　会期中無休<br/>
作家在廊日　18日（土）　19日（日）　20(祝） <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 12 Sep 2010 12:25:10 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-09-12T12:25:10+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>糸こん炒め</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13195839/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13195839/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
「ダイエットを頑張り過ぎて、身体をこわさないでくださいね」<br/>
「残暑が厳しいので、無理なダイエットはなさらないでくださいね」<br/>
などなど。<br/>
ここ最近、このようないたわりの言葉を頂戴することが多くなりました。<br/>
<br/>
すいません、ホントすいません。<br/>
わたし、全然がんばってないです。全然ムリしてないです。<br/>
みなさんのそのやさしさが、心苦しいくらいです。<br/>
<br/>
と、いうわけで。<br/>
ちょっと頑張って、ダイエット食らしきものを作ってみました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201009/07/74/e0094374_18532656.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
1.食べやすい長さに切った糸こんにゃくをさっと洗い、フライパンに入れて火にかける。<br/>
2.糸こんにゃくがプリっとするまで、炒める。（油はまだ入れない）<br/>
3.酒、白だし、薄口しょうゆで味付けする。<br/>
4.溶き卵を加えて、菜箸でぐるぐるぐるーとかき混ぜる。風味付けにごま油少々をたらして出来あがり。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
以前は、油を熱したフライパンに糸こんを投入していたのですが、油がはねるので、この方法に。<br/>
ほどよく水分が抜けるので、下茹でしたようなプリっとした食感になるという利点もあります。<br/>
油もほんのちょっとで済むし、いいことずくめ。<br/>
でも、「意外とご飯がススム君」という、危険なおかずです。<br/>
<br/>
つい七味をたっぷりかけてしまうのは、心のどこかでカプサイシン効果を期待しているからでしょうか。。。<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
小山義則　粉引小鉢<br/>
<br/>
<br/>
【今日の体重】<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201009/08/74/e0094374_12561782.jpg" border="0" width="100" height="80" align="left"/><br/>
目標体重まであと-9.5ｋｇ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 7 Sep 2010 18:53:59 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-09-07T18:53:59+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>あえ素麺</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13115474/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13115474/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
さて。<br/>
夏もそろそろ終わろうかというのに、私はこれからダイエットをはじめようかと。<br/>
その前に、これまでのまとめ。<br/>
<br/>
◇2009.4.28 　<br/>
86.9ｋｇ<br/>
「わたし、ダイエットします！」宣言。目標は75ｋｇ。<br/>
この日のブログを読み返してみると、どうやらエキサイトの公式ブログになったことがきっかけだったらしい。<br/>
「公式」って響きに、「ちゃんとしなきゃ」と思ったんでしょうね。<br/>
体重をちゃんとする前に、更新をちゃんとしろよって話ですが。<br/>
<br/>
<br/>
◇2009.7.18　<br/>
79.8ｋｇ<br/>
数年ぶりの70キロ台。<br/>
絵文字まで使っているあたり、よっぽど嬉しかった模様。<br/>
ヽ(・∀・)ノ<br/>
<br/>
<br/>
◇2009.8.1<br/>
78.4ｋｇ<br/>
当初の目標期限であった3カ月が経過。しかし、目標体重まで3.4ｋｇ及ばず。<br/>
「ほうら、やっぱり」の声多数。我ながら根性なし野郎。<br/>
<br/>
<br/>
◇2009.9.2<br/>
81.3ｋｇ<br/>
「二度と戻らない」と誓ったはずの80ｋｇ台に、華麗にカムバック。<br/>
<br/>
<br/>
◇2009.10.18<br/>
79.8ｋｇ<br/>
なかなか体重落ちず。モチベーションアップの為、タキザワシゲルでスーツをオーダー。<br/>
「これから必ず痩せますんで、ウエスト、キツキツに作ってもらえますか？」と、無茶なお願い。<br/>
タキザワ氏、苦笑い。<br/>
<br/>
<br/>
◇2009.11.21<br/>
77.0ｋｇ<br/>
目標まであと2ｋｇ。<br/>
個展初日だったこの日、パッツンパッツンながらも、無理やりスーツを着る。<br/>
「やせてキレイになった」、「スーツがよくお似合い」などとお世辞を言われ、ちょっとした達成感。<br/>
個展も盛況。ハイテンションで打ち上げ。<br/>
そしてこの日の夜から、ダイエットのことはすっかり忘れた。。。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
それから月日は流れ、2010年8月20日、<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201008/20/74/e0094374_16234018.jpg" border="0" width="150" height="144" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ふり出しに戻る。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ま、こんな感じですわ。<br/>
もいっぺん、75ｋｇ目指したいと思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201008/20/74/e0094374_16153568.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
やっぱり炭水化物を減らすのが、一番効果的のように思います。<br/>
この料理は、そうめん一把で一人前。野菜がメインで、具がそうめん。<br/>
フライパンでキャベツ、タマネギ、もやし、ニラ、チャーシューを炒め、<br/>
火を止めてから、固めに茹でた素麺を加えます。<br/>
<br/>
素麺は炒めると伸びてしまいますし、フライパンにくっついてイライラしますから、和えるだけ。<br/>
味付けは、インスタントの鶏ガラスープ（顆粒）と、ナンプラー、黒コショウ少々。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
今野安健　灰釉鎬７寸皿<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 16:16:01 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-08-20T16:16:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ゴーヤーのごま肉みそ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/13080160/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/13080160/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
目標体重に達しないまま、なんとなく終了してしまったダイエット、そろそろ再開しようと思います。<br/>
ですがその前に・・・<br/>
<br/>
夏の常備菜をご紹介。<br/>
これがまた、デブの素なんですけどね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201008/12/74/e0094374_14105325.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
1.薄切りにしたゴーヤーをたっぷりのサラダ油で炒める。<br/>
2.細かく切ったチャーシュー（なるべく脂身の多いとこ）を加え、さらに炒める。<br/>
3.合わせ調味料（味噌・砂糖・濃縮タイプのめんつゆ・酒・みりん）を加え、炒め煮にする。<br/>
4.汁気が少なくなったら、たっぷりのすりごまを加えて完成。<br/>
<br/>
<br/>
これ、「沖縄の肉みそにゴーヤー入れたら旨いんじゃね？」という思いつきから作ったものです。<br/>
だから、すっごく油っこくて、すっごく甘いです。でも、ご飯にのっけて食べたら、すっごく旨い。<br/>
ご飯がすすむ君なんてもんじゃないです。もう、何杯でもおかわり君。<br/>
<br/>
糖質に脂質に炭水化物。デブの素大集合！てな感じですが、でも元気が出そうな味です。<br/>
玄米や雑穀米にもよく合います。<br/>
ショウガやニンニクを入れたり、ピリ辛にしても美味しいかもしれません。<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
遠藤隆宣　白磁面取小鉢<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 12 Aug 2010 14:16:47 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-08-12T14:16:47+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>いちじくにバルサミコ</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/12948902/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/12948902/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
生のいちじくって、ピンボケした味だな、と思います。<br/>
甘み、酸味、香り、食感、どれも中途半端ですし。<br/>
<br/>
でも見かけるとつい買ってしまうのは何故なのでしょう。自分でも分かりません。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201007/14/74/e0094374_1444311.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
半分に割ったいちじくに、バルサミコをかけ、刻んだピスタチオ、ディルをトッピングしました。<br/>
ボケていた焦点が、ピタッと合ったような、そんな味がしました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
増田勉 刷毛目八寸皿<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 14 Jul 2010 14:44:52 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-07-14T14:44:52+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>手羽先のスパイシーグリル</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/12945724/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/12945724/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
市販のてりやきソースを使って、手羽先を焼きました。<br/>
<br/>
最近、市販のものを使った料理ばかり紹介していますが、<br/>
これは何故かと申しますと、冷蔵庫の整理をしているからであります。<br/>
とっくに賞味期限を過ぎた、あんなものやこんなものが、出てくる出てくる。。。<br/>
<br/>
このてりやきソースはサンプルでいただいたものですが、<br/>
果物とか野菜の旨味も入っていて、非常に美味しかったです。<br/>
<br/>
市販品をそのまま使うのは、ズルしているようで後ろめたい気もしますが、<br/>
そこにひと手間加えてやると、それが免罪符になるといいますか、言い訳になるといいますか、<br/>
ちゃんと料理をしたような気になるから不思議です。<br/>
<br/>
今回は、てりやきソースにおろしショウガ、黒コショウ、豆板醤を加えてみました。<br/>
スパイシーてりやき。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201007/13/74/e0094374_21593221.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
手羽先は食べやすいよう、先っちょを切り離しておきます。<br/>
ソースに20分ほど漬けたら、魚焼きグリルで焦げないよう、弱めの火でじっくり両面焼きます。<br/>
このとき、皮目じゃないほうから先に焼きます。<br/>
ボウルに残ったソースは捨てずに、みりん少々を足しておきます。<br/>
<br/>
九割焼けたところで、いったんグリルを開け、残りのソースをちょんちょんとかけてやります。<br/>
こうすると、照り良くこんがり焼きあがります。<br/>
ただし、ここからは焦げやすいので、残り一割はつきっきりで、焼け具合を確認しながら焼きます。<br/>
ビールにぴったりの、ピリ辛手羽先の出来上がりです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
小山義則　青白瓷6.5寸リム皿<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 21:19:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-07-13T21:19:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ズッキーニといかのカレー</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/12944669/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/12944669/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
昨日はいかのげそを使った料理でしたが、胴のほうは、カレーにしました。<br/>
<br/>
まず、厚めの輪切りにしたズッキーニと大きめに切ったタマネギを、<br/>
オリーブオイルをひいた深めのフライパンで炒めます。<br/>
ズッキーニに焼き目が付いたら、いか投入。ここで軽く塩コショウ。<br/>
いかの焼ける香ばしい匂いがしたら白ワインをふりかけ、ざく切りにしたトマトをプラス。<br/>
トマトがぐちゃっとなったら、別鍋に溶かしておいたジャワカレーを加え、軽く煮立てて完成。<br/>
<br/>
火をつけてから、10分もかかっていません。<br/>
夏は火を長く使いたくありませんし、いかは煮込むと固くなるので、この方法がおすすめです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201007/13/74/e0094374_17165956.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
写真を撮ろうとしたらあまりにも地味だったので、急遽、オクラをソテーしてのっけました。<br/>
そしたらこれが旨かった。<br/>
トッピングついでに、刻んだ松の実と大葉も。<br/>
さすがにカレーのスパイスで大葉の香りが消されてしまいましたけれど、<br/>
まあ、夏気分ということで。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
寺村光輔　林檎灰釉7.5寸皿<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 13 Jul 2010 17:14:04 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-07-13T17:14:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>げそと隠元のバジル和え</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/12939533/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/12939533/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
前回と同じバジルソースを使った一品です。<br/>
<br/>
キューピーのバジルソースなのですが、わりとサラッとしたタイプ。<br/>
パスタではなく、サラダなどに使うものみたいです。<br/>
<br/>
今回は、茹でたゲソと、インゲンを和えてみました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201007/12/74/e0094374_15434520.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
みじん切りにして水にさらしたタマネギと、同じくみじん切りにしたパセリをたっぷりと入れてあります。<br/>
それから、細かく刻んだ松の実も。<br/>
バジルとパセリの香りがさわやかな、夏向きの和え物になりました。<br/>
<br/>
薬膳では、香りの良いハーブ類は、気の流れをスムーズにすると言われています。<br/>
イラッとしたときにどうぞ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
小山義則　青白瓷小鉢<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 15:44:17 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-07-12T15:44:17+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>スナップエンドウとアボカドのバジルソース和え</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/yforce/12895875/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/yforce/12895875/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
なんだかもう、久しぶりすぎて、なにから書いていいのやら。。。<br/>
<br/>
そうそう、「ダイエットはどうなりましたか？」って最近よく聞かれるのですが、<br/>
そちらの件でございましたら、それはもう、おまかせくださいませっ！<br/>
ばっちりリバウンドしております。はい。<br/>
ええと、その話はまた次回にでも。<br/>
<br/>
さて、最近作ったもの。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201007/03/74/e0094374_139448.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
茹でたスナップエンドウとアボカドを市販のバジルソースで和え、<br/>
フライパンで軽く炒ったアーモンドスライスをトッピングしてみました。<br/>
アボカドは、半分はつぶして、半分は角切り。<br/>
<br/>
簡単なのに、こじゃれた味がしましたよ。<br/>
お試しあれ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【今日の器】<br/>
田宮亜紀　刷毛目浅鉢<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>未分類</dc:subject>
        <dc:creator>kuzenya</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 3 Jul 2010 13:13:51 +0900</pubDate>
    <dc:date>2010-07-03T13:13:51+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
</rss>

