たくさん鍋を食べ続けなければならないときの(そんな時あるか?)持ち物完全マニュアル

《たくさん鍋を食べ続けなければならないときの(そんな時あるか?)持ち物完全マニュアル》

d0339678_23412866.jpg

1.会場を効率よく回るために事前に予習をしたパンフレット(当日対応可)


2.テーブルや椅子が万一汚れていたとき、または手を拭くためのウェットティッシュ

d0339678_23432313.jpg
2.お友達と分けて食べるための椀(お弁当箱、タッパーも可)

d0339678_23435995.jpg
3.鍋を食べ続けておくちが疲れたときのお菓子(私的には、ブルボン「ルマンド」がお勧めです。チョコレートやキャラメルのようなものですと甘みが強くて舌の疲れが取れないので、ルマンドのやや甘め、しかもカリカリさくさくの食感が変化をつけてくれます。キリッ)

d0339678_23403800.jpg
4.おいしい鍋に出会ったときに、それを家族と分かち合うための持ち帰り用タッパー、またはビニール袋(どうせ自分は夜ごはんは、食べたくないから、作りたくもないですよねー)

d0339678_23400877.jpg
5.できるだけサッとお支払するための小銭


6.リップクリーム

今まで、鍋を研究しているメンバーと共に食べていたので気がつかなかったのですが、メンバーの都合が悪くなったため急遽主人を連れて行ったところ、鍋を食べ続け慣れていない主人は汁をたくさん飲んでしまったために(普段は「汁を少なめにお願いします」と言っております)、塩気過多で唇がシオシオに。。。これを防ぐためにリップクリームが必要なのだそうです。これは、新発見!・・・というか、汁は全部飲まないようにしようねー。


尚、状況が可能であれば、ソフトクリームまたはアイスクリームを食するのもお勧めです。(#日本鍋文化研究所 通称 #鍋ラボ のみなさまと。北海道ソフトをごちそうしていただきました)

d0339678_23535256.jpg

ということで、


あなたもこれで、10鍋以上は行けます!
ファイトッ!!


<< 今夜は、インターネットテレビ ... 今週末、「ニッポン全国鍋グラン... >>