今回、私はドイツで
32ヶ国のサポーターと一緒に写真を撮って仲良くなることを旅の目的としています。いろんな国の人と仲良くなるには…
言葉が重要ですよね!ということで、今回ワールドカップに出場する32ヶ国の言葉についてちょっと勉強してみました。辞書や○○語会話基礎といった本やインターネットで調べてみましたよ。その成果をここで披露してみたいと思います~☆

↑↑ こんな感じで勉強してみました!32ヶ国の人が話す言葉って何種類あるでしょう?なんと
17種類! もあるんです。その中でも一番多くの国で話されているのが
スペイン語。やはり南米の国はサッカーが盛んですからね!続いて英語、フランス語、ポルトガル語…という感じです。国によっては、公用語が数種類もある国があったりして。スイスはドイツ語・フランス語・イタリア語・ロマンシュ語が公用語となっているそうです。私なんて日本語のほかに英語を勉強するだけでも大変なのに!!


17ヶ国語ある中で、私の興味を引いたのはアラビア語や今大人気のハングル語、ウクライナ語といった言語。言語というよりかは、絵みたいで面白いんです。たぶんヨーロッパ圏の人にとっての日本語もそうなのかも知れないですが…。でも書くのがすごく難しい!特にアラビア語、ペルシャ語は右から書くのでなかなか慣れません(>_<)
こんな感じで、ドイツでは
名刺代わりに「Pivi」でプリントした写真に挨拶と名前を書いて、いろんな国の人にあげようかなーと考えています!

なんて書いてあるか分かりますか?これはまだ4ヶ国語ですが、行きの飛行機の中などで17種類の言葉の「Pivi」名刺カードを作っておきたいな!

これはアラビア語。
ちゃんと書けているのかなぁ?
ちょっとまじめな感じの写真で国際交流!?