KIRISAME DIARY 椿屋四重奏 KIRISAME DIARY 椿屋四重奏
椿屋四重奏 椿屋四重奏 PROFILE INFORMATION OFFICIAL SITE ARTIST DATA
RELEASE INFORMATION

NEW!!
Single
『マテリアル』
2010年11月24日発売

『マテリアル』

【初回限定盤】(CD+DVD)
WPZL-30242/3
¥1,300(税込)
WARNER MUSIC JAPAN

この作品を購入する

【通常盤】(CD)
WPCL-10883
¥1,000(税込)
WARNER MUSIC JAPAN

この作品を購入する

Album
『孤独のカンパネラを鳴らせ』
NOW ON SALE

『孤独のカンパネラを鳴らせ』

WPCL-10843
¥2,800(税込)
WARNER MUSIC JAPAN

この作品を購入する
以前の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
excite music連載ブログ

◇ASIAN KUNG-FU GENERATION
◇Any
◇Aqua Timez
◇BECCA
◇bonobos
◇風味堂
◇GOING UNDER GROUND
◇ホフディラン
◇HOME MADE 家族
◇ジン
◇ねごと
◇BEADY EYE/OASIS
◇OCEANLANE
◇オレスカバンド
◇PE’Z
◇POLYSICS
◇レミオロメン
◇RYTHEM
◇RYUKYUDISKO
◇サンボマスター
◇サンコンjr.
◇SBK(スケボーキング)
◇スクービードゥー
◇SEAMO
◇sleepy.ab
◇SOIL&“PIMP”SESSIONS
◇SPARKS GO GO
◇高橋優
◇the pillows
◇TRICERATOPS(和田唱)
◇TRICERATOPS(吉田佳史)
◇椿屋四重奏
◇ウルフルケイスケ
◇ユニコーン
◇矢沢洋子
◇Yum!Yum!ORANGE
◇編集部

◆連載ブログの
バックナンバーはコチラ



おことわり

コメント、およびトラックバックは、エキサイト株式会社にて、当ブログへのコメント、およびトラックバックとしてふさわしいか、誹謗中傷や公序良俗に反する内容が含まれていないかどうかを確認致します。内容により予告なく削除する場合もございますので予めご了承ください。 また、掲載された記事・写真等の無断転用を一切禁じます。無断で加工、転載などを行うと、著作権法に基づく処罰の対象になる場合があります。

KIRISAME DIARYはじまりました。
ご無沙汰してます。え~、この度エキサイトさんで「ブログ」なるものをはじめさせて頂く事になりました、椿屋四重奏の中田裕二です。

ついに筆不精マンが立ち上がりました。ホームページで「霧雨日記」なる日記をやっていたのですが、あまりに更新しないので月記になり、挙句の果てには2,3ヶ月に一回しか更新しないたまのコラムになってしまいまして、ついにやる気が失せました。
しかもたまに書こうとすると気合が入ってしまい、長ったらしいオカタイ文章になってしまうので、余計やる気が失せました。
それ故にファンの皆様にはイライラさせちゃったかもしれません。反省してます。

これからはラフ~にゆる~く書いていこおうとおもいます。こんなもんで喜んでもらえるのかよくわからんのですが、無いよりはマシだよね。
こんなのやったことないんでよくわかってないんですけど、どうぞ冷たい目で見守ってやってください。うそ、やっぱやだ!
主にメシと酒とポタリングの話になると思います。うっそ~、でもほんと~
なんと写真ものっけれるんだって!楽しみにしといて。
でも過剰に期待すると容赦なく裏切りますんでよろしく。
あと、今流行の一億総評論家デジタルさらし日記とは全く別物です。
責任あるプロミュージシャンのたわいもない日々のセルフリポートです。

それでは、霧雨日記改め、「キリサメ・ダイアリー」はじまりはじまり~。
# by tsubakiyablog | 2006-12-28 14:48
PROFILE
e0045775_14465175.jpg

椿屋四重奏

中田裕二 Vocal&Guitar
永田貴樹 Bass
小寺良太 Drums


2000年
中田裕二が18歳の時、仙台で結成。

2002年
幾度のメンバーチェンジを経て中田、永田、小寺の三人編成に。

2003年
1st Mini Album『椿屋四重奏』でデビュー。
アルバム全体にみなぎる初期衝動と鋭角的なサウンド、そして艶やかに非日常を歌う世界観が巷で話題を集め、その名を一躍全国に轟かす。

2004年
1st Full Album『深紅なる肖像』発売。他の追随を許さぬハードでドラマティックな激情サウンドをこの時点で確立させる。東京・大阪・仙台等、各地ワンマンを成功させた後は「ROCKIN JAPAN FES」はじめ全国のフェス/イベントに出演。

2005年
1st Single『紫陽花/螺旋階段』発売。全国各地でパワープレイを獲得した他、「ミュージックステーション」「POP JAM」他、地上波出演で大反響を得る。発売後、東京・九段会館でワンマン。サポートギターに安高拓郎を新たに迎え入れる。
2nd Full Album『薔薇とダイヤモンド』発売。第一期・椿屋四重奏を総括した本作では、これまでの持ち味を存分に発揮すると共に、新機軸も打ち出し、そのスケールの大きさは改めて各方面から非常に高い評価を得た。アルバム発売後、日比谷野外大音楽堂ワンマンを皮切りに全国30公演のツアー「ROCK ON GENTLEMEN」を行う。

2006年
安高拓郎、正式加入(3/31SHIBUYA-AX)結成以来、遂に四重奏が揃う。2nd Single『幻惑』発売。四人編成としての新たなスタートを切った椿屋四重奏を、世に知らしめるべく放たれた、超攻撃型ロックナンバー。

3rd Single『トワ』発売。
昨年の全国ツアーでも披露され、
音源化を待ちのぞむ声が多かった、椿屋四重奏史上・屈指のバラード曲。

これら2枚のシングルを携え、全国ツアー「sexual beat explo-sion」全国18公演開催。ツアーファイナルは東京・渋谷公会堂。

History DVD『愛と幻のエンドレスゲーム』発売。結成時から現在に至る、そしてこれからの椿屋四重奏を完全にコンプリートした2枚組作品。

そしてバンド史上初の大晦日カウントダウンライブが決定。
12/31東京・中野サンプラザホール「ナカノ・サンライズ」

2007年
ワーナーミュージック・ジャパンよりメジャーデビュー決定し、
メジャーファーストシングル「LOVER」5/9発売。

恒例の熱視線を、東京・大阪・仙台の3箇所で開催。
熱視線5 "mad about you"
6/5大阪BIG CAT、6/7SHIBUYA-AX、6/13仙台CLUB JUNK BOX

セカンドシングル「恋わずらい」8/8発売し、さらには約1年ぶりとなる全国ツアー
「4 THE LOVERS」全21公演開催。(07年10月~11月)

年末には久々となる「COUNTDOWN JAPAN07/08」東京・大阪公演に出演。

2008年
サードシングル「不時着」1/23発売。
さらにメジャーファーストフルアルバム
「TOKYO CITY RHAPSODY」を間髪入れず2/6に発売。

間もなくしてバンド史上最大規模となる08ツアー
「CITY OF SILVER」を、全国34箇所にて開催。(08年4月?7月)
セミファイナルZepp Tokyo、ファイナルはZepp Sendai。

8月、乙一原作映画「死にぞこないの青」主題歌
「アンブレラ」を配信限定リリース。

熱視線6 live circuit 「SECRET ROOM」を、
全国7大都市にて開催。(08年11月?12月全9公演)
ファイナルは赤坂BLITZ2days。 

12/30「COUNTDOWN JAPAN08/09」出演。

2009年
09年、年明けから制作活動を精力的に行い、それと並行して、以前から構想を温めていた「歌」を中心とした中田裕二ソロプロジェクト「SONG COMPOSITE」の全国ツアーを行う。

また、6月6日から名古屋E.L.L.を皮切りに全国7大都市(最終公演は7月5日の渋谷C.C.Lemonホール)ライブサーキット"熱視線7"「TUMBLING VACATION」を開催。

そして8月19日、前作「TOKYO CITY RHAPSODY」から約1年6ヵ月ぶり、満を持してのMAJOR 2nd アルバム 「CARNIVAL」をリリースする。

9月12日からはこのアルバムを引っ提げ、大阪BIG CATを皮切りに31箇所32公演の「TOUR’09 CARNIVAL」をスタートさせる。
しかし途中、中田のインフルエンザ発症により宇都宮・水戸・埼玉の3公演が2010年2月に延期となる。ツアーファイナルとなる予定だった12月20日・21日赤坂BLITZ 2デイズは両日共にソールド・アウト。

2010年
前年のTOUR '09 「CARNIVAL」の振替3公演終了後、安高拓郎(Gtr)が脱退。

結成10年目にして初のドラマ主題歌「いばらのみち」を5月26日にリリース。

7月、東名阪で熱視線8「KICK START MY HEART」を開催。
チケットは即日完売。

8月4日、通算5作目(メジャーでは3作目)のアルバム「孤独のカンパネラを鳴らせ」を発売。
# by tsubakiyablog | 2006-12-25 22:09