『男はソレを我慢できない』という映画の完成披露会見のチケットが
どこでどう間違ったのか私の手元へ転がり込んできたので
仕事の締切を無視して行って来ました。
“シモキタの寅さん”ことDJタイガー参上!
おバカな笑い、エロス、音楽、'80s感覚・・・
愛すべシモキタを舞台に炸裂するハイでLOVEなポップ人情コメディ!(フライヤーより引用)
・・・だそうです。
レコード&CDジャケットのデザインで有名なアートディレクター信藤三雄が初監督。
主な出演は竹中直人、鈴木京香、小池栄子、ベンガル、清水ミチコ、高橋克実など。
監督の人脈をフルに生かし、高橋幸広をはじめミュージシャンが大挙出演。
なんと元SPEEDのHITOEちゃんの姿まで拝めてしまう。
(HITOEちゃん、私あなたのイラストつきのドクターペッパー飲みまくってました)
さらに詳しく知りたい方は
コチラをどうぞ。
で、私が仕事をブッチしてまで出かけていった理由
それはズバリ・・・
ナマ小池栄子。記者会見には彼女の他に信藤監督、竹中直人、鈴木京香が来ていたのですが
いや、ダンゼン光り輝いてましたよ栄子ガン。
無論おっぱいはむちゃむちゃでっかいのですが、それだけじゃなくて
なんつーか、体全体のインパクトが凄いんですよ。
私は“スレンダー巨乳”ってのがものすごく苦手なんですが
彼女の場合、巨大なおっぱいを筋肉がしっかり支えてて
正しい構造計算が行われている感じがします。
とにかく体から発散されている生命力(オーラの泉)がハンパない。
そんな力感溢れる彼女を見ていて、ふとデジャビュめいたひらめきが。
この体、どこかで見たことがあるような・・・
察しのいい方は今日のブログのタイトルでわかったと思います。
そうです。
小池栄子の体型は永井豪が描く女の子にそっくりなのです!『キューティーハニー』が映画化されたとき私が感じた違和感の原因が
これでわかったような気がしました。
永井キャラのおっぱいはあくまで重力に逆らい
上を向いていなければならない(星空のレジスタンス)。
なのに、佐藤江梨子のおっぱいは・・・
ものすごく柔らかそうなのです!その点小池栄子は
めちゃめちゃ固そうではないですか!(実際に触ったことはないので、すべてイメージです)
今日もそろそろお時間になってしまいました。
この仮説にはまだまだ研究の余地が残されております。
後日、さらに検討を加え、完璧な論文の形にして
来年の学会に提出したいと思っております。
ご静聴ありがとうございました。
ブログランキング〜
↓現在4位。よろしければクリックして投票して下さいまし。