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SNAIL RAMP
2年半ぶりの
オリジナルアルバム発売!
『SIX LOGIC』

SCHOOL BUS RECORDS "NEXT"
TKCA-73408
¥2,500(tax in)
2008/2/4

1.NEXT TIME
2.JELLY BEANS
3.Mr.SWALLOW
4.THIRTEEN
5.RUSH TO THE FLASH
6.WONDERFUL WORLD
7.THE RABBIT OF RED EYES
8.SHORT STORY
9.BE MY SWEETY
10.GET BACK
11.THE TWINKLE OF THE STARS
12.COUNT ON MY FINGERS

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タケムラ
俺の基本的なスタンスとして、
それがどんなに面白可笑しい事だとしても
どこかのライブで話したフリートーク的なMCを
他所でそのまま再度MCに使ったり、ブログのネタにする事は
なるべく避けるようにしている。

単純に、同じ事を言うのがなんだか恥ずかしいのと、

「あ、竹村、この前あれ言ってウケたからって、また同じ話ししてやがる」

と思われるのがシャクだという、完全自意識過剰から来るスタイル。
そして何よりも、

「ライブはそこの場に来てくれた人との瞬間で共有される物」

みたいな観念があり、自然にそうなっていた。

勿論ちょこちょこ例外もあるのだが、基本的にはそう。

しかし、今日は違う。
完全に違います。

もはや別人。
モハヤワタシ、アメリカジンデース。

センジツノライブデシタハナシ、ソノマンマ、ハナシマス。

これだけ「俺のスタイルはさー」的に
偉そうに大風呂敷を拡げたにも係らず、
その風呂敷をたたみにかかります。

しかも今からするこの話し、先日のライブで触れた時のキッズの反応は、
別にウケたとかでは全く無いんだわ。

平たく言うと「スベった」的な雰囲気。
って言うか、むしろスベった方が助かる位の、

キッズ「ふーん・・・。   で?」


正直、俺的にはかなりツボの話しだったので
何の懸念も無くライブで話したのだが、結果は、


キッズ「ふーん・・・。   で?」


心中、逆ギレしたい気持ちでいっぱいでした。
俺が中学生だったら、間違い無く帰宅後にソッコー
オキシドールで茶髪にしてたね。

あまりのやり切れなさに、あの日の帰り道、
何だか、死んだおばあちゃんに会いたくなっちゃったもん・・・。


ホントはおばあちゃん、まだ生きてるけど。


・・・、話しが何だかズレてってる。

何だかこの先はまだ長くなりそうだから、
そのライブでした話題ってのは後日するわ。

いや、分かってるよ?
引っ張れば引っ張る程、無駄にハードルが高くなるのは。

でも、もういいんだ。

「その話しは、別に面白くもなんともない」

あの日のキッズが、そう答えを出したんだから。

「面白くもない話し」は次号。

退屈に、極めて無関心にお待ち下さい。
by ex_snail_ramp | 2009-11-30 05:40 | タケムラ(音楽) | Comments(5)
タケムラ
先日、知り合いのライブを観に行った。
ライブが終わり、ゴッタ返すフロアを抜けロビーへ。

そこで、その日のお客さんだったであろう女の子、
というか女性から「あっ!」と声を掛けられた。

SNAIL RAMPを知ってくれてる人なのかな、と思ったら、
その女性は、

「キックボクサーの方ですよね?!」

と喋りかけて来たのだ。

正直、かなり戸惑った。

スネイルのメンバーと認識され、声を掛けられる事はあっても
バンド抜きのキックボクサーとして声を掛けられる事は非常に稀、
しかもここはライブハウス。

「え?えぇ、まぁ、い、一応・・・。」

しどろもどろになりながら答えると、
その女性はにこやかに喋り出した。

「あなたが後楽園の試合で斬られて、医務室に縫われに来た時に
 私、その場に居たんですよ!」

キックの試合は怪我、特に肘の攻撃による裂傷が多い為に
試合時には医師が常駐。

斬られた傷口は試合後にすぐ縫ってもらえるのだが、
彼女はそこの医務室に看護士としていたのだろう。

それにしても俺みたいな一介の選手をよく覚えてたなぁ、
この看護士さん。

「まだ現役なんですか?」と聞かれたので、
「試合頻度は少ないけど、一応」と答えると
「そうですか、頑張って下さいね!じゃ、また!」と、
えらく爽やか言われた。

「じゃ、また!」と言われたが、また会うって事は
俺、また斬られるって事じゃんか・・・。


さー、明日からまたライブ2連チャンです。

21日(土)渋谷O-NEST
22日(日)福岡 九州大学学祭

今回の福岡では、自転車に乗る時間が無さそうな為に
遭難の可能性は低そうですが油断せずに行動して参ります。

12月12日「SCRAMBLE!!」、
チェリコとの2マンに向けてもリハしないとなー。
スネイル初の2マンだし、時間もたっぷりあるから
曲もたくさんやる予定。

久し振りの曲をやろうとするとシドロモドロになるから、
キョドらない程度までは、しっかりリハしとかないとな。

ではまた〜。
by ex_snail_ramp | 2009-11-20 04:14 | タケムラ(キックボクシング) | Comments(5)
タケムラ
そして俺達は遭難した。

土地勘の無い、
しかも小さいとはいえ真っ暗な山中に放り出される感覚は、
大の大人と言ってもかなりの不安感がある。

子供の頃に「あ、自分迷子になったかも」と思った瞬間が有る人には
よく分かってもらえると思うが、正にあんな気持ちだ。

それに気付いた瞬間に緊張が走り、
後頭部や首辺りがキーンとする、あんな気持ち。

とは言え、俺はもう大人。しかも2人。
遭難した可能性があるとは言え、
ここは冷静に落ち着かなければならない。

こういう時にパニックを起こすのが一番良くないのだ。

これはマンガに書いてあった。

そして「必ず助かるのだ」という希望を決して捨ててはいけない。

これもマンガに書いてあった。

幸い携帯の電波は届いていたので、松浦に

「山中で迷子になった。どうにかなるとは思うが、
 あと2時間程しても俺達が帰らなかったり、連絡が途絶えた時には
 通報して欲しい。」

そして出発前に約束していた、

「例のホルモン屋へはどうしても行きたいので、頑張って下山します」

とのメールを荒川に打ってもらった。

俺達にあるのは生への執着と言うより、ホルモンへの執着だ。

さあ、ここからどうしよう。

荒川が言った。

荒「変な動物とか出て来たりしないですよね・・・?」

竹「変な動物?猿とか?まさか、  熊?!」

荒「うっわ〜、熊が出て来たらどうします?!
  だって時々草むらがガサガサ言ってる時ありますよ!」

竹「熊かぁ〜、闘って勝てるかなぁ?そーっと逃げた方がいいよなぁ?」

荒「熊から逃げる方法ならありますよ!」

急に自信満々に答える荒川。

荒「熊から逃げる時は坂を下るんです。あいつら登りは速いけど
  下りは遅いらしいんですよ」

竹「そ、それ本当?その情報あってる?
  間違ってたら俺達、背中からやられちゃうぜ?」

更に自信満々に答える荒川。

荒「大丈夫です!テレビで言ってました!」

どうやら情報は全てテレビとマンガから得ている、30代の男2人。

竹「まあ最悪、自転車を盾代わりにして、熊の攻撃を防ぐしかないよな」

と、自分の正面に自転車を横向きに構え、ユラユラと動かしてみせる俺。

「こうですか?」

と、それを忠実にマネる荒川。

真っ暗な山道で、ひたすら自転車をユラユラ動かす男2人。
これで熊対策はバッチリだ。

絶対に現れないであろう熊の攻撃に対するリハを終えた俺達は、
また真っ暗な山道を自転車を押して下り始めた。

時々、急に舗装道路が現れ
「やったー!道だ!自転車で下れる!」と喜ぶと
その舗装状態が5mで終わる、という状態が繰り返し、
それが4〜5回程続いた時には、俺も荒川も怒りを通り越し
最後は無反応になっていった。

暗闇の中を谷側に落ちないよう、リアルに月明かりだけを頼りに
山中を下る事1〜2時間、数メートル先に突然、
家のような物が見えた時には、マジでそこに飛び込もうかと思った。
だって、

「荒川!家〜!」

って叫んじゃったもん。
ちょっと離れた場所にいた人達でも、
俺の声は全然聞こえたと思う位の大きな声。
でもその人達は俺らの事情なんて知らないから、多分、

「荒川!イェ〜イ!」

って聞こえたと思うけど。
暗闇の山中で「イェ〜イ!」って、どんだけおめでたいんだ。

どちらにしてもかなりの喜びでございました。
そして無事、当初の目的地、山を下った所にある貯水池まで辿り着き
俺と荒川は、文字通り胸を撫で下ろしました。

ホテルに戻るまでに更に数キロ、寒さにガタガタ震えながら走るのだが
そんな事も苦にならない程の「不安からの解放」だった。

しかしこの道中、一番すげえなと思ったのは
スタッフ荒川のポテンシャル。

遭難した事に気付き、野営も覚悟し、電池の消耗を防ぐ為にライトも消灯。
真っ暗闇の山中で不安一杯なはずなのに、この荒川。

「竹村さん・・・、




 ホームページ用に動画コメント撮りましょう。せっかくなんで。」

と暗闇の中で言い放ったのだ。

「せっかくなんで」って何だよ、それ。

スタッフ長谷部も相変わらず凄いんだが、この荒川もなかなか。

その内にこの遭難コメントもHPにアップされる事でしょう。
せっかくなんで。
by ex_snail_ramp | 2009-11-16 17:50 | タケムラ(自転車) | Comments(5)
タケムラ
先日のドタバタツアーの間、出雲から北九州に移動したその日、
俺とスタッフ荒川は北九州・八幡でロードバイクに乗った。

本当は八幡から峠を上り、直方を抜け山間を通り、博多へ。
んで、そこから国道沿いにまた八幡に戻ってくるという
距離にして130〜140kmの行程を考えていたのだが、
いかんせん出雲から八幡に着いた時間が遅く、
全行程はとても無理と判断。

皿倉山という八幡にそびえる山を上がり、
超短いコースで帰ってくる事にした。

「そびえる」と書いたが、実際は7km程度上がれば頂上という
まあお手軽な山だ。

荒川と走り出した時間がすでに16時頃。
はやくしないと日が暮れてきてしまう。

2人でヒィヒィ言いながら上ったのだが、頂上からの景色は抜群!
「おぉ〜すっげ〜!」と年甲斐も無くハシャぐ男2人。

後で聞くとこの皿倉山、景色(特に夜景)が綺麗で有名。
絶好のデートスポットなんだそうな。

そこに汗だくの男2人・・・。

ちにみにこの日は全国的に冷え込んだ日で、
11月頭だというのに最低気温が8〜9℃という、もはや冬。

頂上は風も強く、日が暮れ始めてる山頂はかなり寒い。

「こっからどうする?」

俺達は考えてた。

来た道をサクッと降りて今日のライドは終わりにするか、
せめて山の向こう側に下りて、最短距離コースで八幡のホテルに戻るか?

来た道をそのまま戻るのも短いし、つまらない。
日が暮れかかってはいるが、下りなんてすぐだし、
山を下りてしまえば街灯があるから大丈夫だろ、俺達はそう判断。

意気揚々と下り始めた。

身体に当たる風はかなり冷たいが、
チャッチャと下れば10〜15分のはず。

そんな事を考えながら下っていた俺達。

すると・・・、あれ?

今まで舗装されてた道が、何故か砂利道に。

最初はそれでもゆっくりと下っていたが、
砂利に加え、拳大の石も混じるようになり、
加えて凸凹、水たまり、路肩の崩落など
とてもじゃないが自転車で走れる道では無くなってきた。

そしてスピードをかなり落として走っていたせいか、
既に日は落ち、辺りはもはや暗闇に。

只でさえ悪い状態の路面が見えないのでは危なすぎる。

俺と荒川は仕方無く自転車を降り、押して歩き始めた。

「何だよこの道〜!最初の方しか舗装されてないってどういう事だよ!」

ブツブツ言いながら歩いていたが、辺りは暗闇、気温は低く、
正直かなり寒い。おそらく気温はひとけた台にも関わらず
2人とも薄い長袖、短パンという軽装の極み。

正直ダウンジャケットが欲しい位の寒さだ。

最初は「何だよ〜」と文句を言いながら歩いていた俺達だったが、
その内、寒さからか一言も発しなくなっていった。

真っ暗な闇の中で、不意に発せられる物音。何故か揺れる木々。
な、何だかとても不気味なんですけど・・・。

道を歩いてはいるものの、これが正しいルートかどうかも実はあやふやで
もしかしたらケモノ道的なものに迷い込んでしまっているのかも。

その場合はどうしたらいいんんだろう?
最悪、来た道を引き返せばいいのか?
いや、引き返す事自体、きちんと引き返せるんだろうか?

不安要素が闇の中からどんどん湧いてくる。

押し黙ってただ歩く2人の沈黙を破ったのは荒川だった。

「竹村さん・・・」

「僕達・・・」




「軽く遭難してますね、コレ」



うわあああああああ!
言うな、荒川〜!
その言葉を言ってはならん〜!

実は俺も思ってた。

でも口に出したら、それを認めた事にもなり、
それが現実の物としてのしかかってくる。

そんな気がして「いや、大丈夫。俺達は無事帰れる」と
無理矢理に自分に言い聞かせていたのだ。

しかし、軽い遭難はもはや現実。
2人中2人が「俺達、遭難しちゃってる」という認識なのだから、
完全に「遭難支持率100%」だ。

これは絶好調時の小泉内閣の支持率さえも上回る数字。

俺達は最悪の場合を考え、まず点けていたライトを消した。

街灯も無い山道でライトを消すと、まさに暗闇だったのだが
当日は月が出ており、山道に生い茂った木々の間から
その光が時折、かすかに地面を照らしてくれてもいる。

目が馴れてくれば、歩けない事は無い。

本当に光が必要になった時にライトの電池を取っておかねば、
と思い、俺達はライトを消した。

そして俺達の遭難は決定した。

続きは次回。
by ex_snail_ramp | 2009-11-11 06:13 | タケムラ(自転車) | Comments(3)
タケムラ
下北沢CLUB Que、出雲アポロ、九州共立大学祭、
そして個人的にはその合間に、自団体のキック興行、
北九州での自転車ヒルクライム、と怒濤の4日間。

何から書き始めればいいのか分からん位、出来事の目白押し。

まずは10月31日CLUB QueでのCRACK THE MARIANのイベント。
このCRACK、今のキッズに馴染みが薄くても無理はない。

何せ、1980年代中盤〜90年初頭に掛けての
PUNKシーンで活躍してたバンドだ。

初期PUNK的なファッション、格好良くも明るいキャラ。
PUNKだけでなく、50'Sの影響もあるスピーディーな演奏に
馴染みがいいメロディで、当時かなりの人気があり
メジャーでも数枚のリリースがあるバンドだ。

今、改めて聴いてみてもかなりカッコいいので
みんなも機会があれば是非聴いてみて欲しい。

多分、YOU TUBEとかにも映像があるんじゃないかな。


当時、21歳くらいだった俺は自分のバンドもやりつつ、
クラックのローディー的な事も多少やっていたのだが、
その縁もあり、今回の限定復活的なライブにゲストとして
SNAIL RAMPを呼んでくれたのだ。

この2日前の29日には渋谷O-WESTでワンマンライブも行なっており、
そこには勿論、俺も行った。

「普通に見りゃいいから」とのメンバーのはからいで
ゲスト扱いで入らせてもらったものの、
そこは当時のスタッフとしての関係性、実は子分気質が強い俺の性格上、
ライブ時にはステージ処理、撤収、雑用と動かせてもらった。

17年振りだというライブは、当時に比べるとユルさは否めないが
それでもやはり輝くモノがあった。

Voのカズキさんは今でもJUNIORというバンドをやっているが、
CRACKのカズキさんになると、一段と映えるモノがあったな。

まあこの辺は思い入れによって多分に変わるので、
あくまでもイチ個人の感想として、だけど。

ちなみに俺の個人的バンド史上で重要なバンドは3つ。

まずは「THE BLUE HEARTS」。
これによってPUNKという音楽を意識した。
本当に人生が変わったんだと思う。

そして「えび」。
バンドの詳細についてここでは触れないが、
インディーズバンドとしての立ち位置、メジャーとの付き合い方など、
学んだ事多数。

最後に「CRACK THE MARIAN」。
バンドマンとしての立ち居振る舞い、逆境の中での明るさなどの
タフネスさは、CRACKを見て学びました。

31日当日はシークレットで氣志團も出るなどのサプライズもあったが、
うちらはトップで出演し、出番が終わり次第機材を撤収し、
翌日のライブ地、島根県出雲に向け出発しなければいけなかった為に
トリのCRACKも見れず、という悲しい行程。

でも29日、31日とこの2日間は、
俺にとって特別な日だったのは間違い無い。

感慨深い2日間でした。
by ex_snail_ramp | 2009-11-05 09:24 | タケムラ(音楽) | Comments(2)
 

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