- Vol. 16 〜 結局は、これで決まるかも![ 2008-12-04 12:34 ]
第16章 結局は、これで決まるかも!

ギターから始まり、コツコツ書いて来たこのブログもついに出口へ到達!アンプ編になります!!
という訳で自分の使っているRoland JC-120 [Jazz Chorus] について話したいと思います。
まずは、このアンプを選んだ理由ですが、
1、クセのないクリーントーン
2、複数のエフェクト使うと想定した上でのトータル的なエフェクトの掛かり具合。
3、使い方の自由度の高さ。
の3点から選びました!一つずつ説明すると、
1は、ギターアンプ的な音よりもオーディオシステムからギターの音を出したい!というイメージだったので、そこに一番近いギターアンプだったJC120にしました。
2は、真空管アンプを色々試しているうちにエフェクターの種類によって掛かり方の善し悪しがある事に気づきました!例えば、歪みやワウはすごく良いが、ワーミーがどうしても痛い音になってしまう。そこでJC120を試してみたらどのエフェクトも、いい感じの掛かり具合だったので、このアンプにしました!
3は、リアパネルのリターン端子にステレオで入力する事で、一台のアンプでステレオエフェクトに対応出来る点や、アンプを襷(たすき)掛けする事で、結果的にプリアンプを二重に通す事になり、より太い音作りや極端なEQが可能です!
今となっては、このアンプに落ち着きましたが、それまではどのアンプが合うのか定まらずかなり困りました。そんな時に色々なアドバイスをくれて相談にのってくれた、札幌Roland Planet Shop 専任スタッフの栗山 雄介君には、すごくお世話になりました!ありがとう!!
一応出口のアンプ編も終わりですが、ブログまだまだ続きますので、またのぞきにきてくださいね!!

ギターから始まり、コツコツ書いて来たこのブログもついに出口へ到達!アンプ編になります!!
という訳で自分の使っているRoland JC-120 [Jazz Chorus] について話したいと思います。
まずは、このアンプを選んだ理由ですが、
1、クセのないクリーントーン
2、複数のエフェクト使うと想定した上でのトータル的なエフェクトの掛かり具合。
3、使い方の自由度の高さ。
の3点から選びました!一つずつ説明すると、
1は、ギターアンプ的な音よりもオーディオシステムからギターの音を出したい!というイメージだったので、そこに一番近いギターアンプだったJC120にしました。
2は、真空管アンプを色々試しているうちにエフェクターの種類によって掛かり方の善し悪しがある事に気づきました!例えば、歪みやワウはすごく良いが、ワーミーがどうしても痛い音になってしまう。そこでJC120を試してみたらどのエフェクトも、いい感じの掛かり具合だったので、このアンプにしました!
3は、リアパネルのリターン端子にステレオで入力する事で、一台のアンプでステレオエフェクトに対応出来る点や、アンプを襷(たすき)掛けする事で、結果的にプリアンプを二重に通す事になり、より太い音作りや極端なEQが可能です!
今となっては、このアンプに落ち着きましたが、それまではどのアンプが合うのか定まらずかなり困りました。そんな時に色々なアドバイスをくれて相談にのってくれた、札幌Roland Planet Shop 専任スタッフの栗山 雄介君には、すごくお世話になりました!ありがとう!!
一応出口のアンプ編も終わりですが、ブログまだまだ続きますので、またのぞきにきてくださいね!!
< 前のページ次のページ >
|




