皆さん、こんにちわ、2回目になります、シノビクスです。
残暑厳しいですが、体は大丈夫ですか?食欲落ちていませんか?もしかして冷たいものばかり飲んで誤魔化していませんか?これは、全て自分自身への問いかけでもあり・・・。
今回、そんなわけで、私の好きな店(個人的においしいと思っている)を紹介したいと思います。
いろいろなジャンルがありますが、やはり、まずは焼肉でしょう!
だいたい、どの本でも必ず載っているスタミナ苑。南千住の方にある予約のできないお店です。
並んでも絶対損のしない、何を注文してもばっちりです。ホルモン系の好きな方には、めったに入らない新鮮な生を食べさせてくれます。
次は、東新宿の幸栄。3店舗あり、特上和牛ハラミを塩で食べると絶品です!ここの後に、近くのバッティングセンタ-で、汗を流すのがいつものコースです。
あと、同じ新宿にこれまたうまい店があるのですが、どの店を指しているのか、当ててみて下さい。
渋谷では、東急ハンズの向かいの路地を入った、「とらじ」にとどめを刺します。とらじという名前の店は、いくつかあるのですが、やはり、渋谷がなんとも言えず、いい感じだと思います。
まだまだ書きたいのですが、あまりに長くなりそうなので、この辺で・・・。
なんか、映画となんの関係のない話になってしまいましたが、隠れ家的とまではいきませんが、見つけにくい所ということで、強引に”SHINOBI”に
結びつけてしまいます。
今回、都内の店だけで、ごめんなさい。また、この場を借りて、皆さんの推薦するお店を是非教えてください。
残暑厳しいですが、体は大丈夫ですか?食欲落ちていませんか?もしかして冷たいものばかり飲んで誤魔化していませんか?これは、全て自分自身への問いかけでもあり・・・。
今回、そんなわけで、私の好きな店(個人的においしいと思っている)を紹介したいと思います。
いろいろなジャンルがありますが、やはり、まずは焼肉でしょう!
だいたい、どの本でも必ず載っているスタミナ苑。南千住の方にある予約のできないお店です。
並んでも絶対損のしない、何を注文してもばっちりです。ホルモン系の好きな方には、めったに入らない新鮮な生を食べさせてくれます。
次は、東新宿の幸栄。3店舗あり、特上和牛ハラミを塩で食べると絶品です!ここの後に、近くのバッティングセンタ-で、汗を流すのがいつものコースです。
あと、同じ新宿にこれまたうまい店があるのですが、どの店を指しているのか、当ててみて下さい。
渋谷では、東急ハンズの向かいの路地を入った、「とらじ」にとどめを刺します。とらじという名前の店は、いくつかあるのですが、やはり、渋谷がなんとも言えず、いい感じだと思います。
まだまだ書きたいのですが、あまりに長くなりそうなので、この辺で・・・。
なんか、映画となんの関係のない話になってしまいましたが、隠れ家的とまではいきませんが、見つけにくい所ということで、強引に”SHINOBI”に
結びつけてしまいます。
今回、都内の店だけで、ごめんなさい。また、この場を借りて、皆さんの推薦するお店を是非教えてください。
初めまして、シノビクスです。毎日暑いですよね、ホントに!
さすがに、応えます、つらいです、年なんです(しみじみ)。
そんなこんなで、今日は、この暑い中、「SHIOBI」の宣伝のために、
日々、頑張っていただいています俳優さんの取材の模様というより
は取材にいたる前の打ち合わせについて書いてみようと思います。
で、この間、オダギリさんでエスクァイアの取材があったのですが、
(写真満載!ファンの皆様期待してください!)
この取材がうまくいくかどうかは、クリエイティブ
スタッフとの事前打ち合わせに、全てかかってますので、私たち宣伝担当者は編集部とカメラマン、スタイリスト等のクリエイティブとの間を、調整します。
が、往々にして、個性強いもの同士、互いに主張してまとまらず板挟み状態・・・。
面白い、かっこいいページを作ろうという思いは、誰もが同じ!
オダギリさんという個性的な役者さんだからこそ、各々のイメージが膨らんで,あれはどう?これはどう?とクリエイター魂に火をつけてしまうことに・・・。
そんなこんなで、何も問題が起きないことを願いつつ、取材当日を迎え、スケジュールをこなします。
是非、カメラマン、スタイリスト、ヘアメイク3者のコラボレーションを誌面で、楽しみにしてください。9月発売ですので、しばしお待ちを!
さすがに、応えます、つらいです、年なんです(しみじみ)。
そんなこんなで、今日は、この暑い中、「SHIOBI」の宣伝のために、
日々、頑張っていただいています俳優さんの取材の模様というより
は取材にいたる前の打ち合わせについて書いてみようと思います。
で、この間、オダギリさんでエスクァイアの取材があったのですが、
(写真満載!ファンの皆様期待してください!)
この取材がうまくいくかどうかは、クリエイティブ
スタッフとの事前打ち合わせに、全てかかってますので、私たち宣伝担当者は編集部とカメラマン、スタイリスト等のクリエイティブとの間を、調整します。
が、往々にして、個性強いもの同士、互いに主張してまとまらず板挟み状態・・・。
面白い、かっこいいページを作ろうという思いは、誰もが同じ!
オダギリさんという個性的な役者さんだからこそ、各々のイメージが膨らんで,あれはどう?これはどう?とクリエイター魂に火をつけてしまうことに・・・。
そんなこんなで、何も問題が起きないことを願いつつ、取材当日を迎え、スケジュールをこなします。
是非、カメラマン、スタイリスト、ヘアメイク3者のコラボレーションを誌面で、楽しみにしてください。9月発売ですので、しばしお待ちを!
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