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エキブロには素敵なブロガーがいっぱい!そんな人気ブロガーに直撃インタビュー!

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c0039735_19473277.jpg大好きな家族や友だちみんなを笑顔にするような料理が作れたら…うれしいですよね!そんな言葉がぴったりのおいしい料理を手がける、料理教室の先生として大人気。
華やかなおもてなし料理から、素朴なおうちごはん、そして、息子さんへの愛情が伝わるお弁当まで。存在感のある料理がとってもおいしそう!心をこめて作るお正月の「おせち」も、華やかさとオリジナル感があって、思わず見入ってしまいます。

福岡で主宰されている料理教室では、素材の味を生かした和食をはじめ、本場の味をアレンジした韓国料理や台湾料理、おしゃれなイタリアンなど。自分らしくひと工夫したレシピが評判となり、なかなか予約がとれない教室の先生として注目されています。
今回は、そんな人気の料理家、「三溝清美 Cooking Studio La Cucinetta」の三溝清美さんに登場していただきました。

エキサイトブログ編集部:いつもご利用いただき、ありがとうございます。ブログを始めたきっかけは?
三溝清美さん:ブログを始めたのは2006年の12月です。最初は別のブログサービスで始めました。
きっかけは教室に参加いただく生徒さまから「○○さんのブログを拝見してお問い合わせしてみました」との声を多くお聞きするようになり、ブログを書くことに興味を持って、いろいろな方のブログを拝見するようになりました。
教室のこと、自分自身のこと、プライベートの部分をうまくお伝えする勇気がなくて、なかなか第一歩が踏み出せませんでした。
でも、「上手に書かなくてもいいんじゃない…。そのままを素直に書いたら?」の主人のひと言で肩の力がすっと抜けて…。つたない文章ながらブログも10年続けています。ブログを書いているうちに写真を撮ることがとても楽しくなり、写真をきれいにアップできるエキサイトブログに移行しました。広告もなくシンプルなサイトがとても気にいっています。

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エキサイトブログ編集部:ご自身のブログを紹介してください。
三溝清美さん:2004年9月より、イタリア語で小さな台所「La Cucinetta」という屋号の料理教室を始めました。
特別に料理の勉強をしたわけではなく、ただただ料理が好きで始めた料理教室は、最初は生徒さんおふたりとわたしだけ…。予約が入らない日もありました。
でも、笑顔で前向きに…そして『終わりなく学び』『出会いを大事にする気持ち』を忘れずに教室を開催しました。おかげさまで、今は、みなさまに良縁の輪を繋いでいただき、月に30〜40クラスを開催する教室になっています。
教室を始めて3ヶ月目に地元の情報番組のおやつコーナーのレギュラーが決まり、夕方の情報番組のお料理コーナーのレギュラー出演と…11年間テレビの生放送に出演させていただいています。
2013年3月には、夢だったレシピ本『小さなキッチンで作れるごちそうレシピ』も出版できました。同年、12月に『”ひと工夫で”テーブルがときめく持ちよりレシピ』、2015年10月『シンプル仕込みで三度美味しい作りおき』と3冊のレシピ本を販売中です。

ブログでは教室の予約や空きのお知らせ、日々作っている食卓の料理に息子の塾弁、そして、おすすめのレストランやショップを自分なりの視点でアップしています。
何気ない日々の暮らしに楽しさを感じていただけたらいいな、と思いながらブログを更新しています。

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エキサイトブログ編集部:ブログをはじめてよかったこと、ブログのよさや発見したことは?
三溝清美さん:ブログを書くことが日課になっています。
素直にそのままを自分らしくお伝えできるように書いています。
ブログがきっかけで、遠方の方からもご連絡をいただき、福岡の教室に参加いただけたり、東京で開催する料理教室にも「いつもブログを拝見しています」とご予約をいただけたりします。
思いもしないことが起こって落ち込んでいるときも、「ブログで頑張っている先生の姿を拝見すると元気をいただけます」
「応援しています」と鍵コメのやさしいお言葉をいただけ、それがわたし自身の励みにもなっています。

エキサイトブログ編集部:一番好きなこと(モノ)、いま夢中になっていることは?
三溝清美さん:旅行に行くのが大好きなので、時間が少しでもできたら旅に出たくなります。
旅行先の記事も「次回の旅行で参考にさせていただきます!」とコメントもいただけるので、アンテナをはって良い情報を発信できればと思っています。

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エキサイトブログ編集部:夢は?
三溝清美さん:将来は海外でも教室をしたいです。
ただ語学がまったく自信がなく(笑)…。
でも、ハートは伝わると願っています。

エキサイトブログ編集部:とてもおいしそうなお料理の数々ですが、料理を作るのが好きになったきっかけや料理家になられた経緯、料理を作る楽しさは?
三溝清美さん:子どもの頃、食卓には並びきれないほどの料理を母が作ってくれていました。決して凝った料理とかでも、おしゃれな料理とかではないのですが、「今日も頑張ったね!お腹いっぱい食べなさい!!」という母の気持ちが、食卓には溢れていました。また反対に、父はおいしいものを少し食べたいとの気持ちの高い人でしたので、食材を見る目、そして味覚の繊細さを父から学びました。
家族に作る料理はプロの料理人の方が作るようなスペシャリテではありませんが、なぜかまた食べたい、ほっとすると感じます。その思いと料理研究家のスパイスを足して、かんたんで華やか、そしてあたたかな気持ちになれる料理を提案しています。
料理の楽しさはすぐに反応を感じられることです。
見えない愛情を伝えることができるのが、わたしの場合は料理なのです。

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エキサイトブログ編集部:自分らしい料理&レシピのポイント、大切にしていることは?また、おせち料理やこれからの季節にぴったりの冬のおうちごはんのワンポイントなども教えてください。
三溝清美さん:素材の良い料理は、素材を活かして作るのが一番です。献立を考える時には『甘味、辛味、酸味、塩味、うま味』のバランスを考えると、召し上がる方が飽きずに食事を楽しめます。
そして季節感を少し早く取り入れて食卓に並べると、今から来る季節への期待感も高まります。
冬には地の足がしっかりついているような根菜類を食べることによって、肌の乾燥や冷えを軽減させてくれます。

おせちを作るときも無理をせず、日持ちのするものから5日間くらいに分けて作ると楽です。南天や松、笹の葉などを利用するとお正月感がさらにアップします。

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エキサイトブログ編集部:記事アップの際に気をつけていることや大切にしていることは?
三溝清美さん:ネガティブなことや不快を与えてしまうようなことは書かないようにしています。
文章は難しく書かず、シンプルで短く書くようにしています。
空いた時間に読んでいただけるように、写真も愛を込めて撮っています。

エキサイトブログ編集部:ブログのアクセスアップのために何か心がけていることは?
三溝清美さん:なるべく毎日、丁寧にアップすることです。
アクセスアップできるとうれしいですが、そういうことにうとくて…。
教えてほしいくらいです…。

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エキサイトブログ編集部:生活の中で大切にしている時間や癒される瞬間などは?
三溝清美さん:毎朝、教室の準備を教室開始1時間前には終らせ、珈琲を飲みながらひとりの時間を作ります。
ネットサーフィンをしたり、本を読んだり…とそんな何気ない時間にひらめきがあったりします。

そしてどんなに仕事が忙しくても、家族との時間を作ることです。
家族がいるからがんばれる!!家族の笑顔が活力です。

エキサイトブログ編集部:数ある記事の中でご自身が気に入っている記事、また、読者に評判だったポストは?
三溝清美さん:●【おせち あけましておめでとうございます
昨年のおせちのブログです。
作っていると楽しくて作りすぎたので、友だちにも無理やりお裾わけしました…。

●【運動会のお弁当】
中学の運動会。
小学校最後の運動会。
子どもの運動会のお弁当記事はみなさんも楽しみにしてくださっていたり、参考にしてくださっていて、あとでコメントをいただけりして、とてもうれしいです。

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●【ホームパーティー】
パリから♡
春のホームパーティー
料理教室や家族に料理を作る以外にも、友だちを誘ってホームパーティーをすると自分でもまたいつもと違う料理のヒントが生まれたりします。
何よりごはんを食べている皆さんの笑顔がたまらなく好きです。

●【受験が無事、終わりました
息子の中学受験、精神も乱れず、友だちと遊べる時間をけずって勉強しても文句も言わず…。
12歳で乗り越えた息子の姿に親ながら学びがありました。

●【クリスマスLesson】
クリスマスLesson始まりました。
クリスマスを感じて。
教室のメインイベントのクリスマスLesson。
毎日がクリスマスで11時と14時30分の16名分の仕込み。愛と体力で乗り切っています。
料理教室のカテゴリにもレッスンの様子がまとまっています。

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●【アシスタントの洋子ちゃんです
今では右腕のアシスタント洋子さん!
ブログに初めてアップした写真です。
彼女も今年、お嫁にいきます。

●【感謝と共に
夢だった初めてのレシピ本の発売日です。
みなさんの愛を感じて、感謝しても感謝し足らない気持ちになりました。

●【やっぱりお弁当
息子の詰めた1年間の塾弁を日々、アップしていた最終日です。
お弁当は愛情箱だといつも思いながら、お弁当を詰めていました。
すぐに食べないお弁当が何時間か経ったときに、どんな味わいになっているのか?考えながら…。
おいしく食べてもらいたい…という気持ちを込めた母の愛です。

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エキサイトブログ編集部:長い休日があったら何をしたい?
三溝清美さん:長い休日があったらParisの料理学校で学びたいです。
教室を始めて12年目に入りました。
また初心に戻り、いろいろなことを吸収したいと思います。

エキサイトブログ編集部:最後に、ブログに訪問してくださる読者へのメッセージをお願いします!
三溝清美さん:ブログに訪問いただきありがとうございます。
読んでいた口角があがってくるような、あたたかなブログになればいいなぁ〜と自然体で更新しています。
大切な方に料理を作りたいと感じていただけるように、拙いブログですが、これからも更新していきますので、時々、読んでいただけると幸せです。

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エキサイトブログ編集部:ありがとうございました。

           *    *    *   *    *   *    *

【三溝清美さんのお気に入り&好きなブログ】

丁子色
スタイリング、パンの完成度がすばらしいです。

北イタリアの自然派生活
イタリアのナチャラルな暮らしを、日本にいながら感じることができます。

キッチンパラダイスあやさんのブログ
キッチン道具の知識が半端ではないほど奥深いものがあります!
とても参考になります。

美味しいものめぐりParis
Parisの洗練された情報が満載です。

ろんどんらいふ
ロンドンでの丁寧な暮らしが拝見していた心地いいのです。

三溝清美さんのブログ「三溝清美 Cooking Studio La Cucinetta」を読んでみましょう。



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by blog_editor | 2015-12-30 20:58 | ライフスタイル

c0039735_18045039.jpgナチュラル感が伝わるドライフラワーのキャンドルをはじめ、黒と白のシックなキャンドルや、繊細でやさしい印象のローズキャンドル、甘い香りがしてくるような優美なチョコレーキャンドルなど…。どれもうっとりしてしまうすてきな手作りキャンドたち…。この季節に似合うホワイトクリスマスをイメージした、雪の結晶のキャンドルなども作られています。

灯りをともすとやさしくてあたたかい時間が流れる“キャンドルのある暮らし”を楽しむ人を思い描きながら、せっせと手作りする日々…。「こんなキャンドルのある暮らしができたらすてきだな…」「癒されそう」と思うファンもたくさんいらっしゃいます。

そんなキャンドル作家として活躍され、雑誌の仕事やキャンドルの制作本なども手がける「greenfinger キャンドルと暮らし」のgreen-fingerさんに登場していただきました。

エキサイトブログ編集部:いつもご利用いただき、ありがとうございます。ブログを始めたきっかけは?
green-fingerさん:ブログを始めたのは2007年、このエキサイトブログからスタートしました。それまではホームページ内に日記のページを設けて記録していましたが、ブログのほうがかんたんに更新ができるので、こちらを始めました。

エキサイトブログ編集部:ご自身のブログを紹介してください。
green-fingerさん:「ナチュラルなくらしに溶け込むようなキャンドルを作ってみたい」。それがキャンドル作りの始まりでした。 以来、約15年ずっとキャンドルを作り続けています。ブログでは、そんな私のキャンドル作品をご紹介しています。
ブログを始めた当初は日記的な要素もありましたが、いまのところキャンドルの画像とともに、キャンドルの販売やイベントなどの告知、お客さまへのお知らせなどがほどんどになってしまいましたが…。少しでも、キャンドルに興味をもっていただければうれしいなと思います。

エキサイトブログ編集部:ブログを始めてよかったこと、ブログのよさや発見したことは?
green-fingerさん:コメント、メッセージなどは、最初のころからあまり多くはなかったと記憶しています。
ブログのよさは、ホームページのプログラムよりもかんたんに書き込めて、画像もかんたんにUPできるところが便利で、だんだんブログのほうに移行していきました。

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エキサイトブログ編集部:一番好きなこと(モノ)、いま夢中になっていることは?
green-fingerさん:キャンドルに限らず、ものを作ることは好きです。
いろいろしたいことはあったはずなのですが、今は忙しくてキャンドル関連の仕事以外は何もできない生活になってしまいました。

エキサイトブログ編集部:夢は?
green-fingerさん:家のウッドデッキを撤去してコンサバトリーを建てることです。

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エキサイトブログ編集部:とてもすてきな手作りキャンドルの数々ですが、キャンドル作りを始めたきっかけや、制作する楽しみは?
green-fingerさん:手作りは子どもの頃から好きで、手芸、工作など、いろいろ遊びで何かしら作っていました。
当時は賃貸マンションだった自宅のDIYをインテリア雑誌のコンテストに応募、受賞したことがきっかけで、インテリアや日々の暮らしなどをつづるホームページを制作。同じようなホームページを持っている方や同じ趣味の方々と知り合うようになり、DIYでかんたんな木工作品を作るサークルを作って月に1回私の家に集まって、小さな引き出しやガーンデニンググッズなどを製作していました。
知り合った人の中に「私は不器用だから、木工なんてできないけれど、何か作りたい」という人がいたので、ちょうどクリスマスということもあり、気軽に参加できる企画として、「ドライフラワーなどを入れて固めるキャンドルを作ってみよう!」と思い立ちました。
私はもともとキャンドルが大好きで、いろいろ集めたり、キャンドルウォーマーをコレクションしたりして、私なりのキャンドルライフを楽しんでいたので、トライしてみたのです。

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ところが、試作してみたものの、想像とはまったく違うものになってしまい、「こんなキャンドルではみんなで作れない…。メンバーのみんなには謝って、何か他の作品にしよう」と、イメージ通りにできなかったキャンドルをゴミ箱に捨てました。…でも、どうせ捨てるなら、いろいろ試してみようかな…と捨てたキャンドルをゴミ箱から拾い上げ、試行錯誤した結果、やっと最初にイメージしたキャンドルができ上がりました。

それが、現在も作り続けている、ドライフラワーを入れたキャンドルです。ローズヒップを入れたキャンドルが私のファーストキャンドルとなりました。
その製作の様子をホームページにUPしたところ、それを見た雑誌の編集者から「キャンドルを雑誌に載せてみませんか?」という連絡があり、同誌に掲載されました。
これを機にキャンル製作を続けてみようと思い、それ以来、キャンドル作りの魅力にすっかりとりつかれてしまいました。キャンドル作りは、どんなに追いまくられても忙しくても、楽しくて仕方がありませんね。

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エキサイトブログ編集部:自分らしい作品作りのポイントや、とくに大切にしていること、こだわっていることは? これまで手がけた作品で印象に残っているものは?
green-fingerさん:「ナチュラルなくらしに溶け込むようなキャンドルを…」と最初にお話しましたが、私の作りたいキャンドルは雑貨やドライフラワーなどとアレンジして楽しめるような…どこか繊細なイメージのキャンドル。ちょっと…おいしそうなキャンドルだったり。「これ、本当にキャンドルなの?」な~んてサプライズのあるようなキャンドルとか…。そんなキャンドルを作り続けています。

私の作るキャンドルは基本的にはモールディングといって、型にロウを流し込んで作るタイプで、型から制作するオリジナルキャンドルです。キャンドルが成功するかどうかは、この型を作る作業でほとんど決まってしまう…と、言っていいほど。どんな思いがけない驚きを私にもたらしてくれるのか、その瞬間のために型を作っています。
自分の作りたいものしか作っていないので、その中に私らしさがあるのではないかと思います。

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印象に残っている作品というと、ファーストキャンドルとなった「ローズヒップ」のキャンドルです。雰囲気は最初のころより変わっていると思いますが、今も作り続けています。
ほかにもドライフラワーを入れたキャンドルをはじめ、バレンタインにも人気だったシックなチョコレート色のキャンドル…。いまの季節でしたら、クリスマスにぴったりの雪の結晶のキャンドルなどいろいろ作りました。

エキサイトブログ編集部:ブログのアクセスアップのためになにか心がけていることは?
green-fingerさん:とくに何もしていません。申しわけありません。

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エキサイトブログ編集部:生活の中で大切にしている時間や癒される瞬間などは?
green-fingerさん:今は、キャンドル製作しかできないような状態で、製作しているダイニングの椅子から、リビングのほうを眺めて、「今日もソファに座れなかった」という日々がほとんどです。
朝起きて、ロウの鍋に火を入れる。蝋が溶ける30分くらいは他のことができることもありますが…あとはロウを型に注いで、固まり、取り出すという、ロウの都合に合わせた生活しかできません。
固まり待ちの間に箱を作ったり、パソコンの作業をしたりしています。それが今の生活のすべてです。
なので、そのような私に、とても暮らしのことは語れませんが…。キャンドルのある暮らしが、私ではなく、お客さまや、キャンドルを生活に取り入れている方々にとっての癒しにつながれば…と願うばかりです。

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エキサイトブログ編集部: 数ある記事の中でご自身が気に入っている記事、また、読者に評判だったポストは?
green-fingerさん:最新のグレイのバラの画像が気に入っています。あとはお気に入りというわけではありませんが、いくつか記事を挙げてみました。
ホーム・クチュリエvol.13
毎年参加しているホーム・クチュリエというイベントにも出品した作品です。
最近の中ではこのグレイのローズキャンドルが気にいっています。

ローラン ボーニッシュ氏とキャンドル
フラワーアーティストのローラン・ボーニッシュ氏のデモンストレーションで、キャンドルアレンジ用のキャンドルを提供させていただいたときの記事です。
とてもすばらしいアレンジ作品に感動しましたが、このような機会をいただけたことに感謝しました。

バレンタインチョコレートキャンドル
チョコレートのボックスの中に粒チョコが入ったタイプのキャンドルをずっと作りたくて、やっと形にできたときの記事です。
ほかにも、チョコレートキャンドルの記事はいくつかアップしています。

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「My GARDEN68号」に
キャンドルと自宅の庭とインテリアを掲載していただいた記事です。ローズキャンドル作り方も掲載していただきました。

新作やっと出来ました〜
時間がかかってやっと新作ができたときの記事です。白い作品ですが、いろいろイメージがわいたキャンドルです。

雪もやっと溶けてきました
ウエディングがテーマというイベントで、サムシングブルーにちなんだ色展開のキャンドルを紹介しました。

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白い薔薇の名前の「キャンドル」
インテリア雑誌に私のキャンドルが掲載されたときの話題です。その中に、灯されていたキャンドルの写真がとてもすばらしくて。その空間になじんで、その方の、その家のキャンドルになっていてうれしく思いました。

自宅ショップ
モッコウバラの咲く時期に、自宅でショップを開いたときの記事です。キャンドルを少しとアンティークや雑貨、洋雑誌、インテリアの本などを並べて、お客さまをお迎えしました。

「はじめてのフラワーキャンドル 飾る 灯す 贈る」
こちらは初めての著書を出したときの記事です。みなさんにも楽しんでいただけたようで感謝しています。本の内容についてはこちらの記事に紹介しています。

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エキサイトブログ編集部: いま一番したいことは?
green-fingerさん:きちんとした生活。ていねいな暮らし。
朝起きて、掃除をして洗濯をして、食事を作り、購入した本や雑誌を読み、庭の植物を枯らさず、落ち着いて食事をするなどです。

エキサイトブログ編集部:ブログに訪問してくださる方にひとことお願いします。
green-fingerさん:見に来てくださるみなさま、ありがとうございます。あまり更新できていなくて申しわけありません。
これからはキャンドル関連のお知らせばかりではなく、暮らしや、楽しいことなど、記事にしてUPできたらいいなと思います。

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エキサイトブログ編集部:ありがとうございました。

           *    *    *   *    *   *    *

【green-fingerさんのお気に入り&好きなブログ】

ふたつの庭
すてきなバラと草花、mayさんの穏やかなお人柄が伝わるすてきなブログです。

natural色の生活~handmade家具
DIYとはとても思えないすばらしいインテリアに感動しています。

My Precious Roses
美しいバラがあふれています。

souvenir/un deux trois
すばらしいハンドメイド作品とディスプレイにうっとりします。アトリエもすてきです。

ちりめん戯縫
ちりめんで作られたすばらしい作品と、アンティーク、すてきな暮らし…を楽しませていただいています。

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green-fingerさんの「greenfinger キャンドルと暮らし」を読んでみましょう。

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by blog_editor | 2015-12-11 23:04