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    <title>『同じ月を見ている』公式ブログ</title>
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    <description>『同じ月を見ている』公式ブログ</description>
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    <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2005</dc:rights>
    <pubDate>Tue, 22 Nov 2005 14:00:08 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-22T14:00:08+09:00</dc:date>
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        <title>『同じ月を見ている』公式ブログ</title>
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        <description>『同じ月を見ている』公式ブログ</description>
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        <title>初日舞台挨拶レポート</title>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/22/19/d0054719_13524310.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
11月19日(土)、朝から晴れ渡った青空の下、映画『同じ月を見ている』の舞台挨拶が都内の丸の内TOEI(1)にて行われました。前日からの徹夜組を含めた500人の観客の前に、窪塚洋介、エディソン・チャン、黒木メイサ、山本太郎、深作健太監督の5人が登場。現れるや否や、大歓声に包まれました。<br/>
　初日を迎えて、「キャンペーンなどで全国を周って、みんなと密な時間が過ごせた。初日までが遠足だという気分でやっているので寂しいの半分、嬉しいの半分という感じですね。」と窪塚さん。「すごく思い入れのある映画になったのは確かなんですけど、地に足をつけるような映画かなと思ってます。」と、この映画への思いも語りました。<br/>
エディソン・チャンさんは窪塚さんとの共演について聞かれると、「共演者と仲良くなれないこともあるけれど、洋介さんとはすごい良い友達としての関係を築けた。アジア映画を成功させたいという気持ちは一緒。」と終始にこやか。<br/>
また、黒木メイサさんは「すごいあったかい現場でした。自分も劇場に足を運んで観てみたいと思っています。」と宣言しました。<br/>
　山本さんは開口一番、「ショニーチ ノ ブタイアイサツ…」と外国人口調で話し出し、観客を大いに沸かせ、深作健太監督については「バトル・ロワイアルの時はクールな印象だったんですが、今回はものすごい情熱的な演出。ひさびさにこんな人に会ったなぁという感じ。」と話しました。<br/>
　深作監督は、「何より素敵なメンツで仕事ができて、素敵なスタッフと仕事ができて、大切な作品になりました。本当に今日はありがとうございました。」とキャスト、スタッフを称えました。<br/>
<br/>
【それでは皆さんのコメントを】<br/>
<br/>
【窪塚洋介】<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/22/19/d0054719_13534746.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>今日から封切りとなりますが、これまでが遠足みたいな気分だったので、寂しい半分、嬉しい半分といった感じです。自分自身にとってとてもいい思い出になったし、地に足をつけるような映画となりました。この時期にこの面子で作れたことがとても良かった。またこれからの人生が楽しくなるような気がしています。<br/>
<br/>
【エディソン・チャン】<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/22/19/d0054719_13551012.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>（初日を迎えられたことは）もう、嬉しいとしか言いようがありません。出演者の皆や監督は、僕が日本を故郷と思えるように温かく接してくれました。日本映画には是非また出たい。洋介と共演できたことが本当に嬉しいし、彼のことが大好きです。２人ともアジア映画を成功させていきたいという同じ気持ちがあるので、今度は香港でも何かプロジェクトを一緒にできればと思っています。<br/>
<br/>
【黒木メイサ】<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/22/19/d0054719_13563693.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>自分の撮影がない時もいつもこの映画の現場ことを考えたり、他のシーンの撮影を見たりしていました。エディソンとも言葉の壁を感じないくらい意思疎通できたし、本当に温かい現場でした。<br/>
<br/>
【山本太郎】<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/22/19/d0054719_13583379.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>深作健太監督は『バトル・ロワイアル』の時は脚本家であり、プロデューサーでもあったので、現場をクールに見ていたんですけども･･･ 今回は、「もっと!!　血糊をーっ！」という感じで（笑）、久々にこんなにエネルギーの塊のような人に会った気がしました。<br/>
<br/>
【深作健太】<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/22/19/d0054719_13593165.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>今回、新しい荷物を色々持つことができて、同時に荷物を降ろすこともできました。この映画の話を最初にいただいたとき、映写機の光を思い浮かべました。月は太陽の光で輝き、映画も映写機の光が必要です。昔、親父（深作欣ニ監督）が上（東映本社）で打ち合わせしている時、自分はいつもここ（丸の内東映）で映画を観ていたことを思い出します。なんか、思い出話になってしまいましたが（笑）、このメンバーで作れたことを本当に嬉しく思います。<br/>

 ]]> 
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        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 22 Nov 2005 14:00:08 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-22T14:00:08+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>早川剛さんをご紹介します</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2220948/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<br/>
みなさん、もう映画はご覧になっていただけましたでしょうか？<br/>
<br/>
この映画では、エディソン演じる『ドンちゃん』の描くさまざまの絵画が、重要なモチーフとして扱われているます。<br/>
そのなかで後半に登場する【松の木】【松ぼっくり】【山門（スケッチ）】そして映画のクライマックスともいえる【炎】を製作してくださったのは、日本画家・早川剛さんです。<br/>
<br/>
28日（月）より、銀座のexhibit Live & Morisで、この映画に実際に使われた絵画を含む、早川さんの個展が開かれます！お近くの方、映画をご覧になって『是非実際の絵も見てみたい！』と思われた方、是非お出かけください。<br/>
<br/>
それでは、早川さんからメッセージが届いておりますのでご覧ください。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/19/19/d0054719_1249559.jpg" border="0" width="400" height="270"/></center><br/>
<br/>
はじめまして。「同じ月を見ている」で絵画制作をさせてもらった早川です。<br/>
映画の公開にあわせ、11月28日（月）～12月3日（土）の期間で銀座で個展を開催する事にしました。<br/>
<br/>
映画に使用された作品では炎をモチーフにした作品を展示します。<br/>
映画とセットで観に来てもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。<br/>
<br/>
また、会場には基本的にいる予定ですので、<br/>
もし来て下さった方は気軽に声かけてやって下さい。<br/>
<br/>
詳細は以下の通りとなっています。<br/>
<br/>
●早川剛展<br/>
<br/>
映画「同じ月を見ている」使用作品を含め大作6点、小品5点～10点を展示します。 <br/>
<br/>
期間：2005年11月28日（月）～12月3日（土） <br/>
時間：12:00～19:30（最終日土曜は17:30迄） <br/>
場所：exhibit Live & Moris <br/>
　　　東京都中央区銀座8-10-7　東成ビル地下2階<br/>
　　　●銀座線新橋駅より徒歩4分。銀座駅より徒歩6分。 <br/>
　　　●支那麺 はしご隣 <br/>
TEL：03-5537-0023<br/>
<br/>
※もし道が分からなかった場合はお手数ですが、画廊の方まで連絡お願いします。<br/>
※詳細はサイトの方にも載せてあります。よろしくお願いします。 <br/>
http://www.asahi-net.or.jp/~fr3g-hykw/other/zyouhou.html <br/>
<br/>
また、映画に使用された作品の画像や、制作過程などもサイトの方には載せてあります。<br/>
気が向いたら覗いてやってもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。<br/>
<br/>
「早川　剛の主に日本画」<br/>
http://www.asahi-net.or.jp/~fr3g-hykw/<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/19/19/d0054719_12501566.gif" border="0" width="420" height="135"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 Nov 2005 12:50:57 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-19T12:50:57+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>初日速報レポート！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2220893/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2220893/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
東京・銀座は良いお天気に恵まれ、まさに絶好の映画日和！？<br/>
本日『同じ月を見ている』無事に初日を迎えることができました。<br/>
<br/>
さて日本映画の初日につきものなのは・・・それは意外にも『お稲荷様』なのです。<br/>
丸の内東映が入っている東映本社ビルの屋上には、その名も『東映稲荷』というお稲荷様が奉られています。映画の初日には、まずこの神様にヒットを祈願するのが決まりごとなんですね。<br/>
<br/>
『同じ月を見ている』も、深作健太監督が代表してお参りいたしました。<br/>
さて、これからお客様に挨拶をするために、劇場に向かいます。<br/>
<br/>
【東映稲荷です】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/19/19/d0054719_1235972.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
丸の内東映の模様です。みなさんの暖かい拍手に迎えられ、窪塚さん、エディソンさん、メイサさん、山本さん、そして深作監督が登壇です。<br/>
<br/>
『初日までが遠足のように楽しかったので、今、嬉しいの半分、さみしいの半分です』と窪塚さんがコメントしていまいたが、スタッフも本当にそんな気持ちです。<br/>
<br/>
最後に深作監督のメッセージを<br/>
『初めて“同じ月を見ている”というタイトルを聞いたとき、思い浮かべたのは映画館の暗闇に浮かぶスクリーンの光でした。今こうして、みんなで映画館にいられて、とても嬉しく思います』<br/>
<br/>
【みなさん、劇場でお待ちしています！】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/19/19/d0054719_1235213.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
どうかまだご覧になっていない皆さん、誰か大切な人を誘って、『同じ月』を見上げてみてください。<br/>
<br/>
<br/>
※舞台挨拶詳細は、後日アップ予定！<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 Nov 2005 12:35:53 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-19T12:35:53+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>いよいよ明日公開！渋谷写真展＆HMVイベント速報！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2218354/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2218354/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
ああ、もう本当に明日なんですね・・・長かったような、あっという間だったようなこの数ヶ月。<br/>
そんなキャンペーンの最後を締めくくる、渋谷・パルコでおこなわれた写真展のオープニング記者会見＆HMVでのトークイベントの模様を、写真レポートで速報！<br/>
<br/>
■今日１7時ごろ、渋谷パルコパート３・７階ギャラリーで開催される『窪塚洋介が映すもの－公開記念写真展』のオープニング記者会見が行われ、多くのマスコミの皆さんにお越しいただきました。<br/>
<br/>
【会場入り口のパネル。月のように輝いてます】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_22585180.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【マスコミの皆さんがたくさん】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_22595051.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【会場の模様を少しご覧いただきましょう】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_2303934.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【広々とした会場です。ごゆっくりご覧下さい】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_2311534.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【とても嬉しそうな深作監督です】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_232174.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
■会見のあと、窪塚、エディソン、黒木＆深作監督それぞれ、入り口ボードにメッセージを書き入れました<br/>
<br/>
【メイサさん記念ショット】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_2352972.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【窪塚＆エディソンはふたり同時に】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_236664.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【深作監督メッセージ】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_237413.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【黒木メイサさんメッセージ】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_2374053.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
■窪塚さん、エディソンさんは、同時にメッセージを書き込んだのですが、示し合わせたみたいに“RESPECT”の文字をふたりとも書いていたのが印象的でした。<br/>
<br/>
【窪塚洋介さんのメッセージ。RESPECT!!】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_2392956.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【エディソン・チャンからのメッセージ。こちらもRESPECT!!】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_23104788.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
■このあと、会場をHMVに移して、トークショーが行われました。<br/>
<br/>
【開始前のHMV前の路上の様子。え！？誰か来るの！？】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_23134742.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
【開始前の会場の様子。たくさんの方に集まっていただきました。みなさん、狭いところで申し訳ございません！】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_23143317.jpg" border="0" width="445" height="338"/></center><br/>
<br/>
【おまたせいたしました、三人の登場です！そして深作監督、ここでも一番嬉しそうです！】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_23165987.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
『レスペクトしているからこそ分かり合えるんです』<br/>
この映画で出会った、キャストやスタッフ、さまざまな幸運な出会いについて、窪塚さんはそうコメントしていました。<br/>
この映画が皆さんにとっても、良い出会いとなりますように！<br/>
明日、映画館でお待ちしています！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/18/19/d0054719_23203863.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center><br/>
<br/>
※）明日は映画の後に、写真展にもぜひハシゴして下さい！特製BE@RBRICKも貰えます！（数に限りがあるのでお早めに！詳しくは→コチラ）<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>キャンペーン報告</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 18 Nov 2005 23:26:53 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-18T23:26:53+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>明日ＨＭＶ渋谷イベントです！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2211284/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2211284/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
明日の１８日、このブログでもお知らせしておりますが、ＨＭＶ渋谷・６Ｆイベントスペースにて<br/>
１８時から窪塚洋介さん、エディソン・チャンさん、深作健太監督の３人でトークイベントを行ないます。学校や会社帰りにでもチョッと立ち寄っていただけると嬉しいです。<br/>
エディソンは、ＨＭＶイベントと１９日の初日舞台挨拶のために来日します。<br/>
残念ながら黒木メイサちゃんは、舞台本番のため参加できないのですが、男３人で映画にまつわる楽しいお話を致しますので、是非遊びに来てください。<br/>
<br/>
※久保田利伸さんの主題歌ＣＤ「君のそばに」を購入するとイベント参加券を差し上げています。<br/>
<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 17 Nov 2005 20:31:55 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-17T20:31:55+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>フジテレビ「とくダネ！」放送</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2211228/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2211228/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
明日（１１／１８）、フジテレビ系列「とくダネ！」で窪塚洋介さんのインタビューが<br/>
放送される予定ですので、お見逃しなく！<br/>
<br/>
※大きな事件などあった場合は、放送日が変更になる場合があります。　　　
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>パブリシティ情報</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 17 Nov 2005 20:22:42 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-17T20:22:42+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>『同じ月を見ている』特製BE@RBRICKプレゼント情報</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2197839/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2197839/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
映画『同じ月を見ている』の入場半券と、渋谷パルコミュージアムで開催する『同じ月を見ている』公開記念写真展の入場半券の2つを揃えると、ミッドナイトブルーのボディに月が光る特製BE@RBRICKをプレゼント！<br/>
<br/>
【実施詳細】<br/>
丸の内TOEI①、渋谷TOEI①、新宿トーア、伊勢佐木町東映、渋谷パルコミュージアム（写真展会場）にて、映画と写真展の2つの半券を見せると、特製BE@RBRICKを1個を差し上げてます。<br/>
<br/>
※プレゼント個数には限りがあり、先着順とさせていただきます。<br/>
※プレゼント終了は告知なく行われますのでご了承ください。<br/>
※株主優待券及び招待券の半券は除きます。<br/>
<br/>
【配布期間】<br/>
<br/>
平成17年11月19日（土）～12月16日（金）<br/>
　※渋谷パルコミュージアムは、12月5日（月）まで<br/>
<br/>
<br/>
【配布場所】<br/>
丸の内TOEI①、渋谷TOEI①、新宿トーア、伊勢佐木町東映、渋谷パルコミュージアム（写真展会場）<br/>
<br/>
【映画上映期間】<br/>
11月19日（土）～12月16日（金）※一部劇場を除く<br/>
【写真展期間】<br/>
11月18日（金）～12月5日（月）10:00～21:00<br/>
（写真展詳細はこちらのエントリーで）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/15/19/d0054719_14402532.gif" border="0" width="250" height="500"/></center><br/>
<br/>
BE@RBRICK TM & (C) 2001-2005 MEDICOM TOY CORPORATION. All rights reserved.
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 15 Nov 2005 14:39:14 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-15T14:39:14+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>初日舞台挨拶決定！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2192986/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2192986/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
お待たせいたしました！<br/>
下記の通り、出演者と監督による初日舞台挨拶が決定いたしました<br/>
<br/>
●日時：11月19日（土）　午前11時40分より　（9時40分からの回終了後）<br/>
●場所：丸の内ＴＯＥＩ①にて<br/>
●出演者：窪塚洋介　エディソン・チャン　黒木メイサ　山本太郎　深作健太監督　（予定）<br/>
<br/>
※入場方法；丸の内ＴＯＥＩ①で使用できる前売券をお持ちになるか、当日券を丸の内ＴＯＥＩの窓口でお買い求めの上、当日午前9:40の回にご入場ください。<br/>
<br/>
※当日、劇場内での写真撮影、録音、録画等は固くお断りします。<br/>
<br/>
お友達、恋人、ご家族お誘い合わせの上、ご来場お待ちしています。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　
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</description>
        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 14 Nov 2005 20:45:50 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-14T20:45:50+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>Yahoo! ムービーに窪塚・エディ・黒木インタビュー掲載！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2192019/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2192019/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
Yahoo! ムービー に、窪塚洋介、エディソン・チャン、黒木メイサ 3ショットインタビューが掲載中です！<br/>
<br/>
http://movies.yahoo.co.jp/<br/>
<br/>
インタビュアーの森田真帆さん（Welva）からコメントをいただきました！<br/>
<br/>
<br/>
『同じ月を見ている』は絶対におすすめの映画です<br/>
<br/>
この映画を見終わった後、なかばコーフン状態の私は一体何人の友達に電話をしたでしょう。<br/>
「オナツキやばいから！　絶対見なきゃダメだよ！」「とりあえずオナツキ見に行け！」<br/>
もう、脅しに近いくらい勧めちゃっています。実は最近は、人に会うたびに言っています。<br/>
<br/>
なのでここでも言わせて頂きますが、ほんとうにいい映画なんです。あまりにいい映画すぎて、ついこのサイトのコメント欄にも長々と感想を書き込んじゃったくらいです。（kam-momでかいてあるコメントがそうです。かなり熱く語ってます。）ひとつひとつの美しいシーンに心奪われ、涙が止まらないこと間違いなし！　恥かしながら、私、ラストで嗚咽を漏らしました。まさに我らがヒーロー窪塚の復帰にぴったりの映画だったと思います。<br/>
<br/>
そして、映画で素晴らしい演技を見せてくれた3人のインタビュー。現在の自分たちの、素直な気持ちを語ってくださいました。今､なにかに悩んでいる人、大きな壁にぶつかっている人、そんな人にこのインタビューを読んでいただけたらなにかヒントが見つかるかもしれません。<br/>
<br/>
実は、私はすごくネガティブな人間だったんですが、このインタビュー以降、物の考え方が180度変わって、あきれるくらいポジティブ志向になっちゃいました。皆さんも、インタビューを読んで、映画を観て、心をポジティブチューニングしてください！<br/>
<br/>
気付けばこの映画を観て以来、毎日月を見上げてパワーをもらっている私でした。オナツキ最高!!<br/>
<br/>
ウエルバ・編集部：森田真帆<br/>
<br/>
【Yahoo! ムービー はこちらです！】<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/14/19/d0054719_17443371.jpg" border="0" width="450" height="302"/></center><br/>

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</description>
        <dc:subject>パブリシティ情報</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 14 Nov 2005 17:44:25 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-14T17:44:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>渋谷ジャック＆HMVイベント情報！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2173859/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2173859/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
渋谷ジャックだ！<br/>
<br/>
いま渋谷駅前のセンター街で「同じ月を見ている」フラッグと♪久保田利伸さんの<br/>
フラッグが通りの両サイドにズラズラっと掲げられています。<br/>
みなさんもう見ていただけましたでしょうか？<br/>
主題歌の「君のそばに」もBGMで流れていますよ。<br/>
<br/>
そしてまた、センター街からスペイン坂に入る角のビルの壁面には、ナント窪塚くん、エディソン、メイサちゃん、そして久保田さんとの豪華な4ショットで撮影した巨大看板がドーンと！！どうです？？シンプルで素敵だと思いませんか？（自画自賛…）<br/>
フラッグは14日で終了なので見てない人は、急いでね！<br/>
<br/>
【センター街です】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/11/19/d0054719_18331998.jpg" border="0" width="450" height="438"/></center><br/>
<br/>
【巨大！看板なり】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/11/19/d0054719_18342349.jpg" border="0" width="450" height="415"/></center><br/>
<br/>
【スペイン坂をあがって・・・PARCOの壁面にも！】<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/11/19/d0054719_183579.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
<br/>
<br/>
さてさて、その渋谷・センター街にある、HMV渋谷にて映画『同じ月を見ている』公開記念トークイベントを開催いたします！<br/>
<br/>
全国キャンペーン中に札幌、仙台、名古屋、大阪のHMV店舗にてトークイベントを開催してきましたが、遂に渋谷でファイナルを迎えます。<br/>
当日は、もちろん主演の窪塚洋介、香港から来日するエディソン・チャン、そして深作健太監督が撮影現場でのエピソードや、映画への熱き想いをたっぷりと語ります。<br/>
是非、遊びに来て下さい。<br/>
<br/>
日時　　：11/18（金）　18：00～<br/>
場所　　：HMV渋谷（渋谷区宇田川町24-1）6Fイベントステージ<br/>
ゲスト　：窪塚洋介／エディソン・チャン／深作健太監督<br/>
<br/>
<br/>
※HMV渋谷にて、【久保田利伸シングル「君のそばに」】をご購入頂いた方に先着で“イベント参加券”を配布します。<br/>
※イベント観覧は自由ですが、イベント参加券をお持ちの方が優先入場となります。<br/>
<br/>
<br/>
また、全国HMV店舗にて、キャンペーンを実施中です！<br/>
≪HMV『同じ月を見ている』公開記念キャンペーン≫<br/>
HMV全店にていずれかをお買い上げ頂いた方に“HMV撮り下ろしオリジナル『同じ月を見ている』（窪塚洋介＆久保田利伸２ショット）ポストカード”をプレゼント！<br/>
<br/>
【対象商品】<br/>
<br/>
１）久保田利伸シングル「君のそばに」（SMEレコーズ ￥1,020 税込）<br/>
２）オリジナルDVD「同じ月を見ている　プロローグー君のそばにいたかった」（レントラックジャパン　￥2,500 税込）<br/>
３）オリジナルサウンドトラック「同じ月を見ている」（SMEレコーズ 　￥3,059 税込）<br/>
<br/>
※数に限りがございます。なくなり次第終了となりますので予めご了承ください。<br/>
<br/>

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        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 11 Nov 2005 18:36:29 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-11T18:36:29+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>窪塚洋介が映すもの－公開記念写真展開催</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2173406/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2173406/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/11/19/d0054719_16473261.jpg" border="0" width="195" height="515" align="left"/><br/>
<br/>
時代を映す鏡の如く疾走してきた俳優・窪塚洋介、映画『同じ月を見ている』でついに本格復帰を果たす。<br/>
発売中のヴィジュアルブック「窪塚洋介が映すものin－同じ月を見ている－」（学習研究社刊）の企画で行なった笠井爾示、蜷川実花、平間至、藤代冥砂、稀代の写真家4人と行なったフォトセッションの写真を中心にまた新進の写真家・江森康之が収めた映画撮影現場の貴重な写真や窪塚洋介本人直筆を含む、珠玉のエッセイまで展示。<br/>
また映画『同じ月を見ている』で窪塚洋介とともに作品を彩る、<br/>
エディソン・チャン、黒木メイサらとの出演シーンや撮影現場のオフショット写真などを含むパネル展示、メイキング映像などで映画の世界をご堪能ください。<br/>
<br/>
期間　11/18（金）～12/5（月）　10:00～21:00　※入場は閉場30分前まで<br/>
会場　PARCO MUSEUM<br/>
　　　　　渋谷区宇田川町15-1　渋谷パルコパート3・7F<br/>
入場料　一般500円、学生400円、小学生以下無料<br/>
<br/>
入場特典<br/>
※ご入場の際、映画『同じ月を見ている』の半券をご提示いただくと、一般500円→300円、学生400円→250円に割引<br/>
※映画『同じ月を見ている』ご入場の際に、写真展の半券をご提示いただくと、当日1800円→1600円に割引<br/>
※対象上映館は丸の内TOEI(1)及び渋谷TOEI(1)に限らせていただきます<br/>
※他の割引との併用はできません<br/>
<br/>

 ]]> 
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        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 11 Nov 2005 16:48:51 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-11T16:48:51+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>シネマスクランブルで窪塚洋介ロングインタビュー配信中！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2167630/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2167630/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
BIGLOBEの映画サイト『シネマスクランブル』にて、窪塚洋介独占ロングインタビューを配信中！<br/>
<br/>
http://cinesc.cplaza.ne.jp/<br/>
<br/>
※インタビュアー中井 圭さんより、コメントをいただきました！<br/>
<br/>
■窪塚洋介インタビューと『同じ月を見ている』について<br/>
<br/>
常々、意表をつく男だと思っていたけれど、インタビューに身構える僕をかわすような力の抜け具合に、見事に意表をつかれました。<br/>
<br/>
『同じ月を見ている』で表現された、良い意味での違和感は、このインタビューでしっかり伝わる、素直に素敵にひねくれた窪塚洋介さんの新境地なのでしょう。<br/>
<br/>
復帰作として、「らしい」ですね。<br/>
<br/>
シネマスクランブル編集長　中井 圭<br/>
<br/>
【シネマスクランブルはこちら】<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/10/19/d0054719_1826553.jpg" border="0" width="450" height="278"/></center><br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>パブリシティ情報</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 10 Nov 2005 18:28:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-10T18:28:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>高校生友情プライスキャンペーン特別試写会レポート</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2147990/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2147990/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
11月6日（日）　<br/>
『同じ月を見ている』と高校生友情プライスキャンペーンのコラボレーション企画。<br/>
開場前は試写会にご招待した高校生約600人が朝から列を作り、いまかいまかと開演を心待ちにしている若いエネルギーは、見ているこちらまで気持ちが高ぶってきます。<br/>
<br/>
18：50、ついに開演。<br/>
劇場いっぱいに埋まった高校生の前に、まずは工藤静香さんが登場！<br/>
その瞬間、割れんばかりの黄色い歓声に会場が包まれました。外の雨をも吹き飛ばさんほどの元気は、さすが高校生といった感じです。<br/>
その様子を見た工藤さんは「匂いがいいですね～。高校時代も映画をよく観ていて、影響を受けることが沢山ありました。」と終始にこやかな様子でした。『同じ月を見ている』の感想を聞かれると、『ちょっとドキッとしたシーンも何ヶ所かありました』と気に入っていただいたご様子で語って下さいました。<br/>
<br/>
さらに窪塚洋介さん、黒木メイサさん、深作健太監督の『同じ月を見ている』の面々が登場すると、再び大歓声！<br/>
窪塚さんは「今、キャンペーンで全国を周っているけど、今日が一番元気。おじさんは面食らってますけど」と驚いていました。また、高校生に「映画は思い出のアルバムみたいな感じ。みんなも思い出に残る作品にいっぱい巡り合って下さい」と話したのが印象的でした。<br/>
<br/>
上映後、高校生の「何回も泣いちゃいました」「ほんと感動しました」という声を聞いて、こちらまで感動が伝わってきました。<br/>
来てくださった高校生の皆さん、感想をじゃんじゃんここに書いて下さいね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/07/19/d0054719_17325669.jpg" border="0" width="400" height="267"/></center><br/>
<br/>
※高校生友情プライスキャンペーン：高校生3人以上で学生証を提示すると、映画が１人1000円で見られるキャンペーン。友達誘って、映画館に行こう！<br/>
http://www.eigakan.org/intro.shtml<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>キャンペーン報告</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 7 Nov 2005 17:33:09 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-11-07T17:33:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>窪塚洋介さん、独占インタビュー！</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2102670/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2102670/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
お待たせいたしました！窪塚洋介さん・公式サイト独占インタビューを掲載いたしました！<br/>
<br/>
原作に接した時の気持ち、演じる鉄矢への思い、ドンについて・・・<br/>
『同じ月を見ている』を楽しみにお待ちいただいている皆さんへ、熱いメッセージをお届けします！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200510/31/19/d0054719_17441765.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<br/>
【公式サイト　INTERVIEWページをご覧ください！】<br/>
<br/>

 ]]> 
</description>
        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 31 Oct 2005 17:43:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-10-31T17:43:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>主題歌『君のそばに』11/2リリース</title>
        <link>http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2100637/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://blog.excite.co.jp/onatsuki/2100637/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<br/>
この映画のラストを彩る久保田利伸の極上バラード『君のそばに』がいよいよ11/2にSMEレコーズより発売。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200510/31/19/d0054719_9552355.jpg" border="0" width="120" height="105" align="left"/><br/>
君のそばに<br/>
久保田利伸<br/>
SECL-270／シングル／2005.11.2／¥1,020(税込)<br/>
http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/ToshinobuKubota/<br/>
<br/>
<br/>
＜番組出演も決定！！＞<br/>
〇10/31（月）　TBS「月光音楽団」深夜0:30～<br/>
〇11/10（木）　TBS「うたばん」夜7:54～<br/>
久保田利伸さんの歌とトークをお楽しみください。<br/>
<br/>
◆『オリジナル・サウンドトラック』も11/2同日リリース。<br/>
<br/>
主題歌「君のそばに」のオーケストラバージョン、ピアノバージョン他、韓国ドラマ「冬のソナタ」に曲を提供した音楽家・藤原いくろうによる全27曲収録。
 ]]> 
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        <dc:subject>最新ニュース！！</dc:subject>
        <dc:creator>onatsuki</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 31 Oct 2005 9:56:19 +0900</pubDate>
    <dc:date>2005-10-31T09:56:19+09:00</dc:date>
    </item>
    </channel>
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